皮革用塗料の専門家 -34ページ目

皮革用塗料の専門家

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皮革用塗料の専門家Lizedのりうです

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今日は”シルキーワックス”について書いていきます

 

昨日4/3より発送開始という、ホヤホヤな状態(前回の使いまわし

満を持しての登場なのがウールグリースであってウレコート2種でもある

 

苦労人というか日の目を見ない立場

というよりもデビュー(製品化)のチャンスがありながら逃し続けるという現実

 

悪い製品ではない、ずいぶん昔から国内外のタンナーで実績がある

 

Lized立ち上げから5年間という下積み

そんな立場だったのがシルキーワックス

 

製品説明から抜粋↓↓↓

水溶性の製品類に配合することで艶を曇らせ自然な艶感と感触が特徴です

 

艶消しならウレタントップマット

感触ならスリップエージェント

 

絶対的な王者が君臨しているジャンル

そこに中途半端な特徴で立ち向かうという構図

 

意識的に悪く表現するとこんな感じ

 

艶消しやツルツルな感触を求めるなら、前述の2製品を使えばよい

誰もが納得できる効果であって、なんなら数値化もできるSPEC

 

シルキーワックスの特徴の自然な艶感と感触はSPECとしては尖ってはいない

 

ユーザーの作業環境と求めるゴールに合わせて製品化をしていくのがLizedスタイル

いくら良い製品だって、わたしが言語化できないとデビューできない

 

結局、わたしがうまく伝えられる自信がないから先延ばしになっていたという事実

 

ウレタントップよりも自然な艶感

艶を抑えられるとも表現できますね

 

なんともいえない感触

革らしい感触ってのにあてはまります

 

ウレタントップグロスに配合して、艶を抑えてもよし

仕上げ革に薄く塗って、艶を抑えてもよし

エッジカバーでキメたコバに薄く塗って、艶を抑えてもよし

 

マット艶消しではないんだよなぁ~

という、艶を抑えたい時にオススメです

 

艶消しマット特有のドライな感触ではなく、少しウェットな感触も革らしさでもある

 

わたしにとっては、テカッとした艶感の仕上げ以外には定番レベル

必ずと言っていいほど配合に組み込むのがシルキーワックスです

 

ウレタントップ各種やエッジカバー各種に対しての添加量は5~20%が目安

単独で使用する時は水で薄めてもよし

 

 

 

 

なんとも言えない革らしさを表現できるワックスというのがしっくり来るかなと。

 

 

つづく。

 

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 調整中)7/末 名古屋ぱれっと 革の講習会

 調整中)9/8-9 おおさか手づくりフェア

 

 

 

 

 

 

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今日は”ウールグリース”について書いていきます

 

ついに昨日4/3より発送開始という、ホヤホヤな状態

2週間前からピーナツバター(仮名)という煽りを入れつつ。

 

満を持しての登場ですね

 

ウールグリースってググれば分かるけど。

その主成分は、羊毛につく油脂

 

ウールグリースは羊さん由来ってこと

 

レザークラフターの方々はニートフットオイル

直訳だと牛脚油だけど、近頃は動物油って括りらしい(大人の事情

 

たぶんね、羊さんってピンと来ないかもしれないですけど

タンナーでは古くから採用されている油脂であって

今なおニートフットオイルと双璧をなす…皮革業界の巨頭

 

結局、工業用で汎用性のあるのはさんとさんなのよね

鶏さんも豚さんも食用で重宝されているし

馬さんや魚さんは健康食品とかで高価だからね

 

ニートフットオイル=アニマオイル

ニートフットオイルを水溶化したのが=アニマオイル+W

アニマオイル+Wをクリーム化したのが=AGEING OIL

 

プラントオイルは植物性であって…バターワックスは…主成分パラフィンで合成系

油脂の話をすると本題からズレて戻って来れなくなるので、また別の機会に。

(Choice+Sの続編であるオイル編はただいま頓挫中…

 

 

さてさんはさんと比べて何が何なのか?

(正式名が長いのでこのままさん付けでいきます

 

動物性油脂という大きく振り分けたら同じ主成分

よくLized講習会でもお話する植物と鉱物と動物ね

 

みなさんはさん派だと思うのね

革の仕上げを全体的に見れば、やっぱりさんかな

 

でもね野球グローブや登山靴向けの厚めのオイルレザー

そんな仕上げにさんは大活躍しています

 

極端な話、薄くて柔らかい革にも柔軟性などのオイル感を付加できるのがさん

さんの役目であって効果は優れた浸透性

Lizedでは3製品で浸透性と効果のバランスを考慮しています

 

厚めのしっかりした革にさんという選択肢

特徴は革の表面に近いところに留まる感じ

 

そこが大きな違い

まあ、気になる人は試してみて(言葉の限界

 

 

あ・・・

 

大事なこと言うの忘れてました!!

 

牛さんは塗って、そのままでも浸透しますが…

羊さんは塗って、そのままだとギドギドですのでドライアイロン必須

 

 

先にLizedオイルシリーズを塗っておいて吸い込みを均してからウールグリース

先にウールグリースを塗っておいてからのバターワックス3種

 

ウールグリースを湯煎して、アニマオイルやプラントオイル

そしてワイルドフレークと混ぜ合わせるとか…組み合わせが無限ですな

 

そうやってオイルレザーは作られているのです( ー`дー´)キリッ

 

バーニッシュワックスやワイルドフレークとプルアップのフェスティバルと言う名の沼も可能

 

これこそChoice+Sの油脂編を書き殴るフラグかしら。。

 

 

つづく。

 

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*まぜそばなう

 

 

今日は”新製品解説”について書いていきます

 

総文字数は・・・3000文字ほど。

まあまあ長文となっていますので、息継ぎしながら読んでくださいね

 

 

4月3日発売開始の新製品「ウレコート2種」と「シルキーワックス」

(ウールグリースは別の記事で書き殴りますね♪

 

先に分かりやすく言うと上位互換はすでにデビュー済み

下位互換を新製品とか・・・ネタ切れか?

 

ちなみに上位互換はウレタントップを指します

水溶性の樹脂としての耐久性はウレタントップが最強(断言

 

ウレコート2種の簡単な自己紹介はこちら↓↓

まだ読んでない方は、こちらを先に読んでおくと理解が深まるはず♪

 

 

 

 

ウレタントップを一言で表すなら…オールマイティー

(almighty)は、英語の形容詞で「全能の」という意味である。

 

一定の塗装量でなければ性能を発揮できない=極端に薄い塗装膜では効果が無い

塗料にとってそんな性質は当たり前なのだけど、ウレタントップは異なる

例え薄めたり、軽い塗装でも、それなりに性能を発揮する

 

薄い塗装でも強靭な塗装膜を形成する

そして、その効果は継続する

 

みなさんに衝撃を与えた一手と言っても過言ではない( ー`дー´)キリッ

 

はい、ここまではウレタントップのお話。

 

最強であってもウレタントップ一択ではない

Lizedが拘る選択肢と言う角度からだと甘いかなと。

 

トップコートに求められる耐久性としては負けない自信がある

ただね、ベースコートとしては強いだけでは個性がない

 

ウレコートを新製品とするにあたって、カテゴリーを何にするか??

ということでBASE COAT(ベースコート)を新設しましたっ

 

カテゴリー通り、トップコートとしては使用できない耐久性です

ベースコートという新たな選択肢を広げるのがウレコートなのです(結論先に。

 

 

ウレコート A・・・密着(ADHESION)、アンカー(ANCHOR)

 

まず1つの使い方としてアンカーコートの代用

従来のアンカーコートの樹脂構成はウレタントップグロスHをベースとしています

 

ラムスキンなどの柔らかい革に対して従来のアンカーコートだと塗装膜の硬さが気になるゴワツキのような感触

 

そんな事例に対応できるのがウレコートA

 

塗装する革の状態や浸透具合に合わせて水やペネトレーターと希釈します

塗装の方法は人それぞれなので、希釈するのが絶対ではありません

濃いなぁ、薄めたいなぁと感じた人だけ希釈すればOK

 

アンカーコートとして希釈する場合の目安としては同量程度までで様子見してみて下さい

風合いを保ちつつ密着する(たぶん、そのあたりに答えがある

 

もう1つの活用方法は、エッジカバー各色に配合する

意図はトップコートをする前提で柔軟性を含む革らしい風合いを得る

 

エッジカバーの樹脂構成はウレタントップMSに似た感じ(まったく同じではない

MSはトップコートとしては硬くはない部類であって、総合的には柔らかくもない

 

ウレタントップ各種に共通して言えるのは、塗装面に留まる感じ

ウレコートAを配合することで銀面であれば革の中へ食い込む感じ

 

革表面の銀面をエッジカバーで塗装するのであればトップコートする前提

トップコートで耐久性は補えるのだから、柔軟性と総合的な風合いを重視してのウレコートA

 

先にエッジカバーシーラーを塗ってからのコバ処理には、あえて使わなくても良いかな

NEOエッジカバーならトップコートしなくても良いのにウレコート配合して工程を増やすのはちと違うかなと思う。

 

ソフトレザー向けのアンカーコートと革らしい風合いを求めるなら選択肢としてウレコートA

 

 

ウレコート C・・・カバーリング(COVERING)、コーティング(COATING)

 

製品化の裏話。

は分かりやすいコンセプトであってニーズがあると即断即決の採用☆

正直、は迷いました。。

ニーズないかも今じゃないかも響かないかも。

 

が浸透性重視の縦型としたら、は被覆力重視の横型

まったくの交わらない特性・・・特には尖ってます

 

ウレタントップに比べて柔らかくて、単独だと粘着=タックがあるので注意を。

タックがあるので磨耗性はすこぶる良くないです。。

かなりの熱可塑性樹脂なので、アイロン80℃ぐらいで持ってかれます(なので単独ではアイロンできません

耐水性や耐溶剤性はウレタントップ同様に長けています

 

そんな特性で誰得なの??って

良いところ無いような…。

 

ウレタントップは塗装感の少ないスッキリとした膜を形成しますね

ウレコートCはポッテリとした膜を形成します

 

まさに被覆力重視の横型の名に恥じない特性( ー`дー´)キリッ

 

物好きなマニア受けしかしない?

 

まだ伝わらないかもしれない

絶対に分かってもらえる日が来る

 

というか、それを発信するのがLizedの役目ですから♪

 

ツルっとピカッとした艶、水を張ったような艶感

そんな艶を狙ってウレタントップを塗り重ねると硬くなりがち

基本的にカリっとした艶感だからね

 

ウレコートCを活用すれば(単独使用は危険

ポッテリとした膜ができて熱可塑性を活かしてアイロンでツルっとピカッとなる

 

ウレタントップHとMS、カゼイントップ

このあたりの水溶性トップコートと1:1ほどでベースを作ってから~

TOP COAT各種を塗装してからの~

アイロンすると特徴的な艶が得られます

 

配合比やらベースの塗布量、TOP COATの選定、アイロンの条件などなどで艶感は調整できますので、実験好きにはたまらないでしょうね☆

 

スッキリを推してきましたが、ポッテリもいかがでしょうか?という提案ですよ

 

塗装感に伴う艶感って活用によっては高級感ある仕上げになる

あの有名な革の艶感を再現できるかもしれませんね(たぶんできるよ

 

AよりもCの方が塗装膜が柔らかい

Lized製品の中でも1番柔軟性がある

そして、耐水性も耐溶剤性も長けていて熱可塑性もある

なんと言ってもポッテリする

 

エナメルほどは盛れないけど、ちょっとしたパテとして活用できるかもね

製品としては安定性ばっちりだけど、パテとして配合液にするとまだ未知なところがある

なんとなく本意じゃない使われ方される不安があるので。

とりあえず、オンラインサロンりうの実験室だけでレポートしていこうかなと。

 

そんな伸びしろもあるウレコートC

 

 

シルキーワックスについても簡単に紹介します(あとで製品紹介しますので

ウレタントップマットは艶消し、シルキーワックスは艶を曇らせる

 

そんな艶感とシルキーな感触が特徴です

エッジカバーやウレタントップに配合するのならば、5~20%ほど効果を発揮します

 

仕上がった革やコバに単独で薄く塗っても独特な風合いになりますのでお試しあれ♪

 

 

AとCとシルキーは先代から引き継いだウン十年も実績のある皮革用塗料

いまだに最前線で活躍してますっ

それをどうやって翻訳して世に広めるのか。。

そんな大それたことじゃなくて選択肢として、どう提案するかがしっくりくる

 

 

これらの新製品の販売開始は4月3日ですよ

 

期間限定でワンコインお試しキャンペーン開催中

残りわずかですが滑り込み申し込みお待ちしています♪

 

 

 

お試しキャンペーンが手元に届いている方もいるでしょうか~

エイプリルフールに公開ですが嘘はありませんのでご安心を。

 

 

つづく。

 

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(迷ったら塩でいい

 

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今日は”ウレコート2種”について書いていきます

 

ウレタン樹脂のベースコート。略して…ウレコート

とりあえず、名前の意味は単純明快☆

 

製品紹介なのに少し話は逸れますが…ウレタンというパワーワードは好きじゃない

「ウレタンがぁ~、ウレタンだからぁ~」

 

わたしの発信にも問題があったのだろうけど

ウレタンという一言とみなさんが求める性能は別の話。

 

たいしたことないウレタンもあるよ

 

色々と思うことがあるけど…長い話になりそうなのでまた別の記事に書き殴りますね

 

皮革用の水溶性ウレタンのトップコートというカテゴリーではウレタントップが最強と自負しています( ー`дー´)キリッ

 

まあ、水溶性ウレタンをトップコートに激推ししてるのが、Lizedぐらいなんだけどね

 

艶感や感触のアレンジ、ほんの少しの耐久性の上乗せを求めるなら、NCまたはCABラッカートップという選択肢であって、ウレタントップで終了でも問題なし

 

ウレタントップはトップコート寄りの設計であって、硬くて強い

ベースコートからトップコートまで兼ねる最強なのはウレタントップ

 

ベースコートというカテゴリーなのが新製品であるウレコート

言い換えれば、ウレコートの後には必ずトップコートをしなければならない

 

なぜ、あえて耐久性を落とすのか??

最強でベースからトップまでだったら最強だろ!?

 

皮革用塗料だからこそ求められるスペック、柔軟性と手触りを含む革らしい風合い

壁とか塗るならコスト度外視なら最強を塗り重ねれば良いのでは(専門外だから知らんけど

 

皮革用は最強だけでは通じないのよね

 

例えば衣料や手袋のような柔らかい革

ウレタントップじゃゴワツクのよね

ウレタントップを主成分にしているエッジカバーも同様に。

 

バチッとしたしっかり目の革なら気にならないだろうけど

 

簡単に言えば、柔らかいより硬い方が表面磨耗には強くなる

革の風合いを考えると硬いより柔らかい方が適している

 

耐久性と革の風合いを調整するのも革の仕上げの大切なことなのだよ

(って師匠が言ってたのを引用してみた

 

もっと設計の意図を書き殴りたいけど、新製品の紹介という本題を優先しますっ

 

製品名はウレコートAウレコートC

 

英字1文字違い。ボトル並べてたら間違うレベル??

 

・・・否

 

ここにもLizedのメッセージが込められています

 

効果や役割を理解していれば間違えるはずがない

仕上げイメージに合わせて、自分で塗料を配合する

 

塩と砂糖を間違えないでしょ?

間違えても、見た目が似てるからだ(#゚Д゚)ゴルァ!!

って怒り真骨頂にはならないでしょ?

 

AとCが採用されているけど、Bはどこにいった?

ここに効果や役割のヒントが隠れています

 

A・・・密着(ADHESION)、アンカー(ANCHOR)

C・・・カバーリング(COVERING)、コーティング(COATING)

 

製品名がウレコート密着とか分かりやすいどダサいでしょ( ´艸`)

いわゆる・・・ハイカラなのです(゚∀゚)ハイワ ロタ

 

発送開始は4月3日ですよ

発売開始は準備でき次第ですが近日です…在庫メガ盛りでお待ちしてます♪

 

期間限定でワンコインお試しキャンペーン開催中

とくに発売前なのに今週末4/1-2に早速イジリたい人向けですよ♪

 

 

 

次回以降のブログテーマはこちら↓↓↓

・ウレコート2種の使用例

・革の風合いを中心に仕上げを考えてみる

・たいしたことないウレタンもあるよ

 

 

つづく。

 

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今日は”新製品発売大決定”について書いていきます

 

まず新発売する製品数は品目

近日販売受付開始となり、そして4/3(月)より順次発送開始します

 

ウレコート2種・・・それぞれ密着性とカバーリングを重視したウレタンバインダー

シルキーワックス・・・自然な艶消しと感触剤を兼ねたワックスエマルジョン

ウールグリース・・・動物性油脂。ドライアイロンでオイルレザーが表現できる

 

ウレコート2種とシルキーワックスは新たな選択肢としての提案

 

ウレタントップやエッジカバーでは硬さやゴワツキが気になる場合、よりソフトな造膜性が特徴のウレコート2種

 

艶消しマットの主成分であるシリカとは異なる質感が特徴のシルキーワックス

艶を消すのではなく、曇らせることで自然な艶感と感触が得られる

 

ウレタントップに満足している層にはどうかなぁ??響かないかなぁ?

ウレタントップは最強だから、間違いなく耐久性がつおい

でも強いって硬いから、ゴワツキが気になる時がある←ここがウレコートの出番

 

ウレタントップの艶消し具合に文句はない。

でも自然な艶感という選択肢も必要なのでは??

 

今は必要はないかもしれないけど、選択肢として持っておくと役に立つ

そんな立ち位置なのがシルキーワックス

 

ということで、とりあえず少量のお試しキャンペーンいかがでしょうか?

 

ひっさびさのワンコイン企画となります

ウレコート2種とシルキーワックスの3製品が30mlサイズにて

4/2まで期間限定でのキャンペーンです(予定数量に達したら早期終了の可能性あり

 

 

 

 

 

 

オンラインサロンの登録者はモニター企画として↓↓

 

研究員特典として無料配布中☆

 

 

月額1,000円ですけど、限定公開コンテンツも公開してるし、LINEでの相談もOK

今回のお試しキャンペーンに興味があるなら実質初月無料ですよ♪

 

使用方法などを含めて新製品の紹介はまた別の記事で書きます

 

桜が散る季節が早くなっていますね三┏( ^o^)┛

 

 

つづく。

 

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