皮革用塗料の専門家 -33ページ目

皮革用塗料の専門家

革が好きなひと遊びに来てくださいませ

ご訪問ありがとうございます

皮革用塗料の専門家Lizedのりうです

(いまのところ花粉は大丈夫

 

りうの自己紹介はこちら→過去記事

 

 

*まぜそばなう

 

 

今日は”新製品解説”について書いていきます

 

総文字数は・・・3000文字ほど。

まあまあ長文となっていますので、息継ぎしながら読んでくださいね

 

 

4月3日発売開始の新製品「ウレコート2種」と「シルキーワックス」

(ウールグリースは別の記事で書き殴りますね♪

 

先に分かりやすく言うと上位互換はすでにデビュー済み

下位互換を新製品とか・・・ネタ切れか?

 

ちなみに上位互換はウレタントップを指します

水溶性の樹脂としての耐久性はウレタントップが最強(断言

 

ウレコート2種の簡単な自己紹介はこちら↓↓

まだ読んでない方は、こちらを先に読んでおくと理解が深まるはず♪

 

 

 

 

ウレタントップを一言で表すなら…オールマイティー

(almighty)は、英語の形容詞で「全能の」という意味である。

 

一定の塗装量でなければ性能を発揮できない=極端に薄い塗装膜では効果が無い

塗料にとってそんな性質は当たり前なのだけど、ウレタントップは異なる

例え薄めたり、軽い塗装でも、それなりに性能を発揮する

 

薄い塗装でも強靭な塗装膜を形成する

そして、その効果は継続する

 

みなさんに衝撃を与えた一手と言っても過言ではない( ー`дー´)キリッ

 

はい、ここまではウレタントップのお話。

 

最強であってもウレタントップ一択ではない

Lizedが拘る選択肢と言う角度からだと甘いかなと。

 

トップコートに求められる耐久性としては負けない自信がある

ただね、ベースコートとしては強いだけでは個性がない

 

ウレコートを新製品とするにあたって、カテゴリーを何にするか??

ということでBASE COAT(ベースコート)を新設しましたっ

 

カテゴリー通り、トップコートとしては使用できない耐久性です

ベースコートという新たな選択肢を広げるのがウレコートなのです(結論先に。

 

 

ウレコート A・・・密着(ADHESION)、アンカー(ANCHOR)

 

まず1つの使い方としてアンカーコートの代用

従来のアンカーコートの樹脂構成はウレタントップグロスHをベースとしています

 

ラムスキンなどの柔らかい革に対して従来のアンカーコートだと塗装膜の硬さが気になるゴワツキのような感触

 

そんな事例に対応できるのがウレコートA

 

塗装する革の状態や浸透具合に合わせて水やペネトレーターと希釈します

塗装の方法は人それぞれなので、希釈するのが絶対ではありません

濃いなぁ、薄めたいなぁと感じた人だけ希釈すればOK

 

アンカーコートとして希釈する場合の目安としては同量程度までで様子見してみて下さい

風合いを保ちつつ密着する(たぶん、そのあたりに答えがある

 

もう1つの活用方法は、エッジカバー各色に配合する

意図はトップコートをする前提で柔軟性を含む革らしい風合いを得る

 

エッジカバーの樹脂構成はウレタントップMSに似た感じ(まったく同じではない

MSはトップコートとしては硬くはない部類であって、総合的には柔らかくもない

 

ウレタントップ各種に共通して言えるのは、塗装面に留まる感じ

ウレコートAを配合することで銀面であれば革の中へ食い込む感じ

 

革表面の銀面をエッジカバーで塗装するのであればトップコートする前提

トップコートで耐久性は補えるのだから、柔軟性と総合的な風合いを重視してのウレコートA

 

先にエッジカバーシーラーを塗ってからのコバ処理には、あえて使わなくても良いかな

NEOエッジカバーならトップコートしなくても良いのにウレコート配合して工程を増やすのはちと違うかなと思う。

 

ソフトレザー向けのアンカーコートと革らしい風合いを求めるなら選択肢としてウレコートA

 

 

ウレコート C・・・カバーリング(COVERING)、コーティング(COATING)

 

製品化の裏話。

は分かりやすいコンセプトであってニーズがあると即断即決の採用☆

正直、は迷いました。。

ニーズないかも今じゃないかも響かないかも。

 

が浸透性重視の縦型としたら、は被覆力重視の横型

まったくの交わらない特性・・・特には尖ってます

 

ウレタントップに比べて柔らかくて、単独だと粘着=タックがあるので注意を。

タックがあるので磨耗性はすこぶる良くないです。。

かなりの熱可塑性樹脂なので、アイロン80℃ぐらいで持ってかれます(なので単独ではアイロンできません

耐水性や耐溶剤性はウレタントップ同様に長けています

 

そんな特性で誰得なの??って

良いところ無いような…。

 

ウレタントップは塗装感の少ないスッキリとした膜を形成しますね

ウレコートCはポッテリとした膜を形成します

 

まさに被覆力重視の横型の名に恥じない特性( ー`дー´)キリッ

 

物好きなマニア受けしかしない?

 

まだ伝わらないかもしれない

絶対に分かってもらえる日が来る

 

というか、それを発信するのがLizedの役目ですから♪

 

ツルっとピカッとした艶、水を張ったような艶感

そんな艶を狙ってウレタントップを塗り重ねると硬くなりがち

基本的にカリっとした艶感だからね

 

ウレコートCを活用すれば(単独使用は危険

ポッテリとした膜ができて熱可塑性を活かしてアイロンでツルっとピカッとなる

 

ウレタントップHとMS、カゼイントップ

このあたりの水溶性トップコートと1:1ほどでベースを作ってから~

TOP COAT各種を塗装してからの~

アイロンすると特徴的な艶が得られます

 

配合比やらベースの塗布量、TOP COATの選定、アイロンの条件などなどで艶感は調整できますので、実験好きにはたまらないでしょうね☆

 

スッキリを推してきましたが、ポッテリもいかがでしょうか?という提案ですよ

 

塗装感に伴う艶感って活用によっては高級感ある仕上げになる

あの有名な革の艶感を再現できるかもしれませんね(たぶんできるよ

 

AよりもCの方が塗装膜が柔らかい

Lized製品の中でも1番柔軟性がある

そして、耐水性も耐溶剤性も長けていて熱可塑性もある

なんと言ってもポッテリする

 

エナメルほどは盛れないけど、ちょっとしたパテとして活用できるかもね

製品としては安定性ばっちりだけど、パテとして配合液にするとまだ未知なところがある

なんとなく本意じゃない使われ方される不安があるので。

とりあえず、オンラインサロンりうの実験室だけでレポートしていこうかなと。

 

そんな伸びしろもあるウレコートC

 

 

シルキーワックスについても簡単に紹介します(あとで製品紹介しますので

ウレタントップマットは艶消し、シルキーワックスは艶を曇らせる

 

そんな艶感とシルキーな感触が特徴です

エッジカバーやウレタントップに配合するのならば、5~20%ほど効果を発揮します

 

仕上がった革やコバに単独で薄く塗っても独特な風合いになりますのでお試しあれ♪

 

 

AとCとシルキーは先代から引き継いだウン十年も実績のある皮革用塗料

いまだに最前線で活躍してますっ

それをどうやって翻訳して世に広めるのか。。

そんな大それたことじゃなくて選択肢として、どう提案するかがしっくりくる

 

 

これらの新製品の販売開始は4月3日ですよ

 

期間限定でワンコインお試しキャンペーン開催中

残りわずかですが滑り込み申し込みお待ちしています♪

 

 

 

お試しキャンペーンが手元に届いている方もいるでしょうか~

エイプリルフールに公開ですが嘘はありませんのでご安心を。

 

 

つづく。

 

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イベントスケジュール

 

2023年

 5/26-27 東京都墨田区 本日は革日和♪

 調整中)7/22-23 東京ビッグサイト HandMade In Japan Fes

 調整中)7/末 名古屋ぱれっと 革の講習会

 調整中)9/8-9 おおさか手づくりフェア

 

 

 

 

 

 

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(迷ったら塩でいい

 

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今日は”ウレコート2種”について書いていきます

 

ウレタン樹脂のベースコート。略して…ウレコート

とりあえず、名前の意味は単純明快☆

 

製品紹介なのに少し話は逸れますが…ウレタンというパワーワードは好きじゃない

「ウレタンがぁ~、ウレタンだからぁ~」

 

わたしの発信にも問題があったのだろうけど

ウレタンという一言とみなさんが求める性能は別の話。

 

たいしたことないウレタンもあるよ

 

色々と思うことがあるけど…長い話になりそうなのでまた別の記事に書き殴りますね

 

皮革用の水溶性ウレタンのトップコートというカテゴリーではウレタントップが最強と自負しています( ー`дー´)キリッ

 

まあ、水溶性ウレタンをトップコートに激推ししてるのが、Lizedぐらいなんだけどね

 

艶感や感触のアレンジ、ほんの少しの耐久性の上乗せを求めるなら、NCまたはCABラッカートップという選択肢であって、ウレタントップで終了でも問題なし

 

ウレタントップはトップコート寄りの設計であって、硬くて強い

ベースコートからトップコートまで兼ねる最強なのはウレタントップ

 

ベースコートというカテゴリーなのが新製品であるウレコート

言い換えれば、ウレコートの後には必ずトップコートをしなければならない

 

なぜ、あえて耐久性を落とすのか??

最強でベースからトップまでだったら最強だろ!?

 

皮革用塗料だからこそ求められるスペック、柔軟性と手触りを含む革らしい風合い

壁とか塗るならコスト度外視なら最強を塗り重ねれば良いのでは(専門外だから知らんけど

 

皮革用は最強だけでは通じないのよね

 

例えば衣料や手袋のような柔らかい革

ウレタントップじゃゴワツクのよね

ウレタントップを主成分にしているエッジカバーも同様に。

 

バチッとしたしっかり目の革なら気にならないだろうけど

 

簡単に言えば、柔らかいより硬い方が表面磨耗には強くなる

革の風合いを考えると硬いより柔らかい方が適している

 

耐久性と革の風合いを調整するのも革の仕上げの大切なことなのだよ

(って師匠が言ってたのを引用してみた

 

もっと設計の意図を書き殴りたいけど、新製品の紹介という本題を優先しますっ

 

製品名はウレコートAウレコートC

 

英字1文字違い。ボトル並べてたら間違うレベル??

 

・・・否

 

ここにもLizedのメッセージが込められています

 

効果や役割を理解していれば間違えるはずがない

仕上げイメージに合わせて、自分で塗料を配合する

 

塩と砂糖を間違えないでしょ?

間違えても、見た目が似てるからだ(#゚Д゚)ゴルァ!!

って怒り真骨頂にはならないでしょ?

 

AとCが採用されているけど、Bはどこにいった?

ここに効果や役割のヒントが隠れています

 

A・・・密着(ADHESION)、アンカー(ANCHOR)

C・・・カバーリング(COVERING)、コーティング(COATING)

 

製品名がウレコート密着とか分かりやすいどダサいでしょ( ´艸`)

いわゆる・・・ハイカラなのです(゚∀゚)ハイワ ロタ

 

発送開始は4月3日ですよ

発売開始は準備でき次第ですが近日です…在庫メガ盛りでお待ちしてます♪

 

期間限定でワンコインお試しキャンペーン開催中

とくに発売前なのに今週末4/1-2に早速イジリたい人向けですよ♪

 

 

 

次回以降のブログテーマはこちら↓↓↓

・ウレコート2種の使用例

・革の風合いを中心に仕上げを考えてみる

・たいしたことないウレタンもあるよ

 

 

つづく。

 

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(ラーメンで〆るのは引退した

 

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今日は”新製品発売大決定”について書いていきます

 

まず新発売する製品数は品目

近日販売受付開始となり、そして4/3(月)より順次発送開始します

 

ウレコート2種・・・それぞれ密着性とカバーリングを重視したウレタンバインダー

シルキーワックス・・・自然な艶消しと感触剤を兼ねたワックスエマルジョン

ウールグリース・・・動物性油脂。ドライアイロンでオイルレザーが表現できる

 

ウレコート2種とシルキーワックスは新たな選択肢としての提案

 

ウレタントップやエッジカバーでは硬さやゴワツキが気になる場合、よりソフトな造膜性が特徴のウレコート2種

 

艶消しマットの主成分であるシリカとは異なる質感が特徴のシルキーワックス

艶を消すのではなく、曇らせることで自然な艶感と感触が得られる

 

ウレタントップに満足している層にはどうかなぁ??響かないかなぁ?

ウレタントップは最強だから、間違いなく耐久性がつおい

でも強いって硬いから、ゴワツキが気になる時がある←ここがウレコートの出番

 

ウレタントップの艶消し具合に文句はない。

でも自然な艶感という選択肢も必要なのでは??

 

今は必要はないかもしれないけど、選択肢として持っておくと役に立つ

そんな立ち位置なのがシルキーワックス

 

ということで、とりあえず少量のお試しキャンペーンいかがでしょうか?

 

ひっさびさのワンコイン企画となります

ウレコート2種とシルキーワックスの3製品が30mlサイズにて

4/2まで期間限定でのキャンペーンです(予定数量に達したら早期終了の可能性あり

 

 

 

 

 

 

オンラインサロンの登録者はモニター企画として↓↓

 

研究員特典として無料配布中☆

 

 

月額1,000円ですけど、限定公開コンテンツも公開してるし、LINEでの相談もOK

今回のお試しキャンペーンに興味があるなら実質初月無料ですよ♪

 

使用方法などを含めて新製品の紹介はまた別の記事で書きます

 

桜が散る季節が早くなっていますね三┏( ^o^)┛

 

 

つづく。

 

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*名古屋めし。パスタ・デ・ココ

 

 

今日は”革の相談会inなごや2023春”について書いていきます

 

2022年の同時期に初開催した革の相談会inなごやの第2弾

参加者と出展社の好奇心がぶつかり合う

そんな場所を目指しています( ー`дー´)キリッ

 

通販という買うには手っ取り早い流通がありますね

でもね、知るのって文字や映像だけでは本質は得るのは難しいと思うのね

 

難しいの意味は理解できないというのもあるけど。

一番ダメな重症なのは、他人の発信に乗っちゃうこと。

作業環境も目指すゴールも違うのに「あ、これが答えなんだ」

 

革って、ケースバイケースですよね

いちいち聞くのもできないし、聞きづらいし。

 

そんな些細なことから重要なことまで、各方面のスペシャリストに直接相談できる機会

それが…革の相談会なのですっ

 

たぶんね、Lized以外の出展社はメールだろうが親身に相談に乗ってくれると思う

ただね、相手の技量やらゴールが分からないと曖昧な答えしかできないのよね(断言

 

特に成功ではなく失敗の沼って早く脱出した方が良い

無理なものは無理って早く知った方が良い

対面だからこそ早く切り替えできる

 

と思いませんか?というのが隠れテーマでもある

 

本日は革日和♪革にまつわる工具と工法もスタンスは同じ

 

5/26-27の2日間、墨田区にて本日は革日和♪の開催が大決定!!

ちなみに5/25-26は浅草で東京レザーフェアが開催されていますので、ハシゴも可能ですよ

予約サイトは後日告知しますのでお待ちを♪

 

 

つづく

 

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 調整中)7/末 名古屋ぱれっと 革の講習会

 

 

 

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(揚げたては正義

 

 

*名古屋のマンホール(使いまわし

 

 

☆3/17追記内容↓↓

 

初日3/20の1日限りですがレザーペイント.COMスポット参戦決定!

(諸事情がありまして、間際の告知で申し訳ありません

 

オススメするスプレーとコンプレッサーを持ち込みでレクチャーしてくれますよ

手塗りとエアブラシとスプレーガンの違いを体験できます

 

ということで、3/20(月)参加する方は超ラッキーなのです♪

いまからでも予約間に合いますよ↓↓

 

 

 

 

今後、東京や大阪でも開催予定ですので続報をお待ちくださいね

 

 

☆3/7追記内容↓↓

 

2週間後ですね、革の相談会inなごや

 

3/20(火)・21(祝水)、両日とも絶賛予約受付中ですよ

午前10:00~と午後14:30~の2部制

びっちり3時間、革ざんまいしてってください♪

 

 

 

 

 

せっかくの名古屋なので、Lized工場と大阪でも開催しているプライベートレッスンも受け付けます

 

Lizedが考えるブランドリペアの基本的な流れを講習会スタイルでレクチャーします

3/20-21両日とも13:10-14:20の約1時間、テーマは塗料と工程ですよ

 

ブランドリペアをしている方で深く知りたい、マンツーマンを希望の方は3/21 17:30~19:30のピンポイントのスケジュールですが検討ください(満席となりました

 

 

 

 

*************************************

 

今日は”革の相談会inなごや2023春”について書いていきます

 

名古屋のマンホールって、アメンボなんですよ(知ってた?

平成9年から設置してるそうです

 

…行政と銀行の元号推しが鬱陶しい

西暦にしようよ、昭和生まれにとって平成9年とかいつかわからん。。

だいたい、今は令和の何年なのよ??(という個人的なクレーム

 

革の相談会inなごやリターーンズ

そうです、昨年に開催したイベントの再来ですぅ

 

場所は同じくウインクあいち

 

開催概要は予約サイトを見てくださいね↓↓↓

 

 

ざっくりの出展社の一覧

 カワムラレザー(革販売) https://kawamuraleather.jp/

 ZIT TOOLS(実機見学会) https://www.zit-tools.com/

 フェニックス(金具工具類・革販売) https://phoenix-shop.jp/

 寿屋(革販売)https://www.v-kotobukiya.co.jp/

 JLCA / ジャパンレザークラフト協会 https://jlca.tokyo/

 Lized(塗料販売及び体験会) https://www.lized.jpn.com/

 

 

1年前も同じ時期に同じ会場で開催したイベント

 

革・金具・塗料・ミシンなど皆さんの”ものづくり”に提案できるスペシャリストが集結するイベントです。手に取って、各社の担当者から話が聞ける絶好の機会となっています。

 

というのが、イベントの趣旨。

 

革に関わる人なら、この機会だけで解決できるはず

そのぐらいスペシャリストが集結します


レザークラフター必見であって、革に関わる方にも注目なイベント

…に育てていきたいというのが主催の本当の気持ち

 

 

Lizedブースでは、お馴染みの染め放題

 

いつも使っている下地を持ち込んでもらってOK

Lizedオススメ下地をA4サイズ1,100円で販売してるので活用してもOK

端革でグラデーション、マーブリングなどの体験は無料開放です

もしも満席で待ってる人がいたら1時間制かな

 

革や革製品の持ち込みでの相談も受け付けます

なんでも聞いてください(分からないコトは知りませんが笑

 

そして、塗料販売を行いまーす

 

では、みなさんのご参加をお待ちしています♪

 

 

つづく

 

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イベントスケジュール

2023年 

 3/20-21 ウインクあいち 革の相談会

 調整中)5/末 東京都墨田区 

 調整中)6/17-18 名古屋クリエーターズマーケット

 調整中)7/22-23 東京ビッグサイト HandMade In Japan Fes

 調整中)7/末 名古屋ぱれっと 革の講習会

 調整中)9/8-9 おおさか手づくりフェア

 

 

 

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