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温泉×酒÷音楽≒テディ熊谷

サックスやフルートを吹くテディ熊谷のブログです。基本的に自分の忘備録の為の温泉日記が中心です。参考になれば幸いですが知識を張合うつもりはありません。酒&食話、もちろん音楽も取上げます♪ ※各投稿内容は訪問年月を確認願います。情報が古くなっている可能性あり。

2025年1月末に兵庫、大阪、京都と一人や仲間と飲んだり食べたり湯に入ったりしたお話、その11。

今回でこのシリーズ、最終回です。

まずまはいどのここまで行程のリンク集からどうぞ。

 

本格手打 いわしや

立ち呑み なかもと(中元商店)

西村酒店

木村賢酒店

甚兵衛渡船場

天然温泉 こうわの湯

立ち呑み処 丸美 ~ おとめ食堂

大阪王 伊丹店

若菜そば  阪急西京極店

京都桂温泉 仁左衛門の湯

 

 

久しぶりに訪れた「仁左衛門の湯」を後にし、おっさん2人バスで向かったのはJR京都駅。

ぼくが帰りの新幹線に乗る寸前まで駅前で飲もうという企画。

お店はそのツレ、京都在住の湯友&音楽朋友サワサキさんに選んでもらい、駅からほど近い「いなせや」という新しい立ち飲み屋に決定。

 

 

立ちのみ いなせや 京都駅前店

 

 

 

平成27年9月オープンとのことなので、できてほぼ10年ほどのまだ新しめのお店。

京都を中心に関西で飲み屋系を展開しているギャラントという会社のお店の一つ。

17時過ぎに到着。

 

 

プレーンサワーが250円と立ち飲み屋らしい安い設定イヒ

世界に名を冠する京都駅近くの立地を思うと格安。

 

店内は17時頃でもそこそこのお客さん。一人客が多いのが立ち飲み屋らしい。

 

 

時間が経つにつれお客は増え、複数客が中心に来店するように。

 

 

生ビールも安かったけれども、生レモンサワーも280円とこなれた値段にやり

まずは乾杯。

 

 

サワサキさんがまだ東京に住んでいた頃はよく連れっだってディープ系の居酒屋へ行ってたな~。

温泉の話ばかりして、音楽の話はほとんどせずイヒ

それでもし~ばらくしてから一緒に音を出すようになり、Naturally Gushingのアルバム造りや音泉温楽などの参加につながりました。

 

おっと話がそれた。

アテを注文しないと。

グランドメニューは上にある店内写真か表の外メニュー。ほぼ見えないと思うので割愛。

冬のおすすめメニューもあり。

 

 

ここからは寒ぶり造りと、最後の最後で小海老のからあげを注文。

 

お、限定メニューに国産牛の牛たたきが。

 

 

これはいっときましょう。

さっそく到着、牛たたき

 

 

なお話がはずみメモなどとってないので、それぞれの感想も割愛。

どれも納得の値段と美味しさだったはず。

 

タコわさはピンボケ失礼。

 

 

この辺でたしかもうレモンサワーが枯渇し、トマトサワーを注文したはずだが写真なし。

 

立ち飲み屋のハムカツはよく頼んでしまいますよにやり

 

 

これが大きさといい厚みといい、なかなかに立派。

 

 

ソースは最初からかかっておりました。

 

トマトハイもなくなり、また生レモンサワーを。

 

 

写真の色味が変↑なので、乾杯写真を参照願います。

 

定番のポテサラ

 

 

うん、ちゃんと個性もあった。

 

そして季節メニューの寒ぶり造り

 

 

ご覧の通りエッジの効いた、美味しいブリでした照れ

 

ここで新たに招集をかけた、京都在住の音楽家で大学講師のゾンさんも到着。

一緒に音泉温楽シンセ温泉などにも参加して演奏した仲間であります。

三人そろった写真を撮り忘れたぐすん

改めてハイボールを注文。

 

 

ここからゾンさんのためのオーダーから少しずつ摘まませていただく。

 

プルプルな出汁巻き

 

 

冬のおすすめから、小海老からあげ

 

 

この他にほっけ焼きも頼んだはずだがこれも写真なし。

 

さらに話がはずむもぼくが時間切れ。

2人を残してお店を後にしたのでした。

 

 

 

立ちのみ いなせや 京都駅前店

 

京都府京都市下京区七条東洞院下ル真苧屋町220-8
075-371-8878
平日 15時~23時半

土日祝 11時半~23時半

年中無休(大晦日、元旦を除く)

 

2025年1月入店

 

 

これにて2025年1月、およそ1年の遅れで投稿した関西の食べ飲み温泉話は終了。

お付き合いありがとうございました。

 

お馴染み京都タワーを眺め、新幹線へ。

 

 

新幹線には缶ビールと軽食&スイーツを持ち込み。

 

 

よく食べて飲んだ二日間でしたウシシ

 

次の温泉シリーズは2025年2月に相方と行った福島・山形のお話の予定。

いずれもその前に例によって家飲みのお話や単発食べ飲み話などを少々。

 

 

2025年1月末に兵庫、大阪、京都でで食べ飲みしたり湯に入ったりしたシリーズ、その10。

今回は京都の温泉話です。

その前にいつものヤツ、ここまで行程リンク集から。

 

本格手打 いわしや

立ち呑み なかもと(中元商店)

西村酒店

木村賢酒店

甚兵衛渡船場

天然温泉 こうわの湯

立ち呑み処 丸美 ~ おとめ食堂

大阪王 伊丹店

若菜そば  阪急西京極店

 

 

阪急京都線の西京極駅で下車し、駅前の駅そばを食べた後はサワサキさんとの待ち合わせ場所、京都市が誇るかけ流し温泉銭湯「天翔の湯」へ徒歩で向かう。1kmもない距離。

 

 

久しぶりの来訪で楽しみにしていたのだけれども。。。

なんとボイラー故障で臨時休業中ぐすん

 

 

投稿時現在はもちろん普通に営業しているのでご安心を。

 

サワサキさんも到着しこの状況を把握、さてどうしますかねぇ。

迷うことなくもう一つのかけ流し施設、「仁左衛門の湯」へ行くことに。

この日は後に飲むために車でない我々はバスと徒歩を屈指して向かったのでした。

 

 

京都市内在住のサワサキさんはそれこそ家族を連れても何度も訪れているところ。

ぼく個人は2011年以降、十数年ぶりの3度目の来訪。

以前の投稿はこちら↓。内容は薄いです。

 

 

 
過去2度でうまい具合に男女の入れ替えを両方入浴できている状況。
さて今回はどちらの浴場でしょ。
 
 
国道9号沿いのこちらへ14時45分頃に到着。結構移動に時間がかかりました(^^;
 
 
京都桂温泉 仁左衛門の湯
 
 
 
おっさん2ショットで失礼。
 
 
こちらの営業時間は平日、土曜が10時~25時
日祝日は8時~25時
共に最終受付は24時半。
 
 
受付や浴場などは2Fにある。
 
 
この日は平日。
人気の施設だけあり、半端な時間でもそこそこの来客数。
 
 
入浴料平日800円。※2026年現在は900円
 

 

土日祝は950円になる。※2026年現在は1050円

それぞれ会員になると50円引き。※2026年現在は100円引き

 

 

浴場は露天が檜風呂の「藤壺」と、露天が岩風呂の「空蝉」があり、先述通り男女入れ替え制。

 

 

この日の男湯は「藤壺」の方でした。

 

浴場内は昔と違い撮影禁止(だったはず)。

入浴客もそこそこ多くてまああきらめもつきますね。

よって以下の浴場写真は1枚を除きオフィシャルサイトより拝借。

 

仁左衛門の湯の大きな魅力が泉質や温度の異なる2つの源泉を持っていること。

壱の湯」と「仁の湯」と呼ばれている。

今回はそれぞれの浴場のディティールよりも、この2源泉それぞれのお話を中心に。

 

まずは「壱の湯」から。

 

※写真はオフィシャルサイトより拝借

 

無色透明な湯は源泉名が「京都桂温泉」。

源泉温度26.2度pH8.2単純温泉

成分総計0.958g/kg

掘削・動力揚湯で湧出量は86リットル/分

この湯を加温なしに完全かけ流しにて使用している。

 

※写真はオフィシャルサイトより拝借

 

すなわち入りやすい水風呂状況。

1月とはいえ、もちろん入りましたよ。

 

ほぼ無味無臭

昔に感じた塩素臭もなく、スベスベ感もしっかりある素敵な源泉。

 

※写真はオフィシャルサイトより拝借

 

この源泉の成分数値を簡単に抜粋。

陽イオンはナトリウムが254.0mgでほとんど。以下カルシウム3.0mg、カリウム1.7mg、マグネシウム1.2mg、ストロンチウム0.4mg、リチウム0.1mg、バリウム0.1mg、鉄Ⅱ0.1mgなど。

陰イオンは炭酸水素が549.6mg、塩化物が99.3mg。以下ふっ化物4.9mg、りん酸水素0.5mg、臭化物0.2mg、硫酸0.2mgなど。

非乖離成分はメタケイ酸が18.2mg、メタホウ酸が24.7mgなど。

重曹泉系の単純泉。

 

 

では「仁の湯」を。

 

※写真はオフィシャルサイトより拝借

 

ごく僅かに黄色がかった透明な湯は、源泉名が「京都桂温泉2号・仁左衛門の湯」。

源泉温度46.6度pH7.7の、ナトリウムー塩化物・炭酸水素塩温泉

成分総計4.392g/kg

掘削・動力揚湯の湧出量は190リットル/分

この湯を完全かけ流しにて使用している。

 

この写真↓のみ、昔に撮ったもの。解像度が悪くてスミマセン。

 

 

この源泉は香ばしいんですよにやり

淡い焦げ臭あり。

淡い甘味と塩味も感知。

やはりしっかりとしたスベスベ感が心地よいニコ

この源泉のメイン浴槽の下にはオーバーフローが投入される加温循環浴槽もあった。

 

※写真はオフィシャルサイトより拝借

 

この源泉も成分の数値を簡単に抜粋。

陽イオンはナトリウムが1413mgで大半。カリウムが23.3mg、カルシウムが19.3mg、マグネシウム6.2mg、ストロンチウム6.0mg、アンモニウム3.4mg、リチウム1.1mg、バリウム0.7mg、鉄Ⅱ0.4mgなど。

陰イオンは塩化物が1834mg、炭酸水素が920.6mg。以下ふっ化物8.5mg、臭化物4.5mg、よう化物0.7mg、硫酸0.2mg、亜硝酸0.1mgなど。

非乖離成分はメタケイ酸が48.1mg、メタホウ酸が79.8mgなど。

溶存ガスは遊離二酸化炭素が22.0mg。

2源泉は成分数値こそかなり違うものの、成分の方向性には似ているところもあるかなと。

 

※写真はオフィシャルサイトより拝借

 

いずれにしてもしっかり温まる「仁の湯」と清涼な「壱の湯」の交互入浴は本当に素晴らしい。

さすがに真冬の「壱の湯」はそこそこ冷たいので、できれば暖かい時期の方がより楽しめるでしょうね。

 

次回でこのシリーズ最後。

京都駅の近くまで移動し、浴後のお酒を楽しくいただいたお話です。

 

 

 

京都桂温泉 仁左衛門の湯

 

京都府京都市西京区樫原盆山5
075-393-4500

入浴料 平日 800円(2026年現在は900円) 土日祝 950円(2026年現在は1050円) 

平日・土曜 10時~25時
日祝日 8時~25時
(共に最終受付は24時半)
年中無休

 

【壱の湯】

<源泉名:京都桂温泉>

単純温泉 (低張性・弱アルカリ・低温泉)
26.2度

pH8.2

成分総計 0.958g/kg

86リットル/分(動力揚湯)

無色透明

ほぼ無味無臭

しっかりとしたスベスベ感あり

完全かけ流し

 

【仁の湯】

<源泉名:京都桂温泉2号・仁左衛門の湯>

ナトリウムー塩化物・炭酸水素塩温泉 (低張性・弱アルカリ・高温泉)
46.6度

pH7.7

成分総計 4.392g/kg

190リットル/分(動力揚湯)

微々黄色透明

淡焦げ臭あり

淡甘味、淡塩味あり

しっかりとしたスベスベ感あり

完全かけ流し

 

2025年1月入湯

※数値はH30の分析表より

 

2025年1月末、一人や仲間と関西で食べ飲み温泉の盛りだくさんシリーズ、その9。

ここから京都編です。

まず最初にまいど恒例、ここまで行程のリンク集からどうぞ。

 

本格手打 いわしや

立ち呑み なかもと(中元商店)

西村酒店

木村賢酒店

甚兵衛渡船場

天然温泉 こうわの湯

立ち呑み処 丸美 ~ おとめ食堂

大阪王 伊丹店

 

 

阪急伊丹駅近くの大阪王で午前中からひとり極上の餃子&ビールをやった後は阪急に乗って京都方面へ。

降り立ったのは阪急京都線の西京極駅

ここから徒歩で行ける温泉施設で湯友であり音泉温楽などで共に活動してきた音楽仲間のテクノアーティスト&DJ、サワサキヨシヒロと待合せをしているのだけれどもまだちょっと時間があるので、軽く駅そばでも食べますか。

改札出てすぐにあるのが「若菜そば」の阪急西京極店。

 

 

関西を離れて久しい身としてはこの若菜そばの店名には馴染みがない。

元は阪急そばだった系列とのこと。

ならば阪急そば時代に梅田駅で何度か利用したことがあったかな~。

西宮北口駅でも一度ぐらい食べたことがあったかも。

 

 

若菜そば  阪急西京極店

 

 

 

営業時間は駅そばらしく、7時~21時。ラストオーダー20時半。

年末年始以外は無休。

建物も店内もまだ新しい感じ。

 

 

サイトによると全31席あるらしい。

立ち食いではなく、座って食べられる。

 

 

さっき餃子を食べたばかりといえばそうなので、ここはシンプルにかけそば370円をポチ。

もちろんすぐ、1分ほどで提供される。

ちなみに生ビールもあったけれども、さすがにここでは遠慮しておく。

 

 

かけそばながら、薬味のネギの他ワカメが入っている。

 

そして卓上には唐辛子の他、無料の揚げ玉が。

 

 

揚げ玉はいわゆる業務用の素気の無いやつで、ぼく好みの天ぷら具材の風味が乗った天かすではないけれどもまあ仕方ないでしょう。

 

 

カツオがしっかり効いたお出汁は関東のこの手のそばに比べたら淡い色合い。

普通に美味しい感じ。

 

そばは五割生蕎麦とのこと。

 

 

蕎麦の風味を味わうとまではいかないものの、コシを感じる食べ飽きしない感じ。

 

途中から揚げ玉と唐辛子を少し投入。

 

 

こなれた味わいのかけそばでした。

 

次は徒歩で待合せの温泉施設へ。

…ただし(^^;

 

 

 

若菜そば  阪急西京極店 

 

京都府京都市右京区西京極西池田町2
075-314-5802
7時~21時頃まで(L.O.20時半)
年末年始以外無休

 

2025年1月入店

 

2025年1月末に関西でオッサンが一人や二人で食べたり飲んだり湯に入ったりのシリーズ、その8。

伊丹で友人宅に泊めてもらい、ここから2日目のお話。

本編の前にいつものごとく、ここまで行程のリンク集を先に。

 

本格手打 いわしや

立ち呑み なかもと(中元商店)

西村酒店

木村賢酒店

甚兵衛渡船場

天然温泉 こうわの湯

立ち呑み処 丸美 ~ おとめ食堂

 

 

湯友宅でもしかしたらまた飲んだかもしれず最後の記憶は無し。

翌朝仕事に向かった湯友を見送り、アンニュイな朝時間をゆっくり過ごしつつ、遅い朝食へ。

以前からやってみたかった「朝からガッツリ餃子&ビール」をやろうではないですかウシシ

阪急の伊丹駅近くにあるのが何度か訪れている「大阪王 伊丹店」。

 

 

訪れているわりには過去の投稿はこちら↓のみ。こちらとは別に京橋の本店にも行ったな~。

 

 

営業開始時間11時を狙い、店内へ。

 

 

大阪王 伊丹店

 

 

 

こちらはカウンターのみ、店内メニューは焼き餃子とビールのみのハードコアな餃子店イヒ

餃子は一人2皿以上の注文が課せられている。

 

 

以前より値上がりしており、2人前で700円だった。

そして投稿時現在の2026年ではさらに値上がりし、2人前が800円の模様。

 

もちろんビールを頼みますよ。

以前はモルツだったのが、赤星に代わっているビックリマークにやり

 

 

もちろん大瓶。

 

焼きあがる前にタレにラー油を入れてセット。

 

 

ほどなく2人前の餃子が到着。

 

 

何も言わなくともこの焼き具合。たまりませんニコ

 

飲みかけのビールと並べて記念撮影。

 

 

ではいただきますビックリマーク

 

 

皮の具合も餡の張り具合も見るからに美味しそう。実際に美味しい照れ

ルーツは同じとはいえ、やはり個人的には王将の餃子よりも大阪王の餃子の方が好み。

少なくとも自宅近くの王将のそれよりかは段違いに美味しい。

赤星との相性も最高にやり

王将のビールはどこもアレだからねえ、飲む気がしないんですわ。

 

 

齧りかけ↑、失礼。

程よいニンニクの効き具合もいいし、大きさもこれがベストなのではと思ってしまう。

焼き具合もよく焼き一歩手前の絶妙な塩梅。

 

ごちそうさん写真は無いけれども、もちろん完食。

〆て1300円(2025年1月)。

また食べたい逸品餃子でしたイヒ

 

次は京都に移動し、別の湯友と合流。

その前に軽く駅前で。

 

 

 

大阪王 伊丹店

 

兵庫県伊丹市中央1-9-16
072-773-0883
11:00~21:00 (店内 20:30 L.O.)
売切れ次第閉店
無休

2025年1月入店

 

2025年1月末に兵庫から大阪、そして京都で食べたり飲んだり湯に入ったりしたシリーズ、その7。

大阪からまた兵庫へ。

まずはまいどのここまで行程リンク集を。

 

本格手打 いわしや

立ち呑み なかもと(中元商店)

西村酒店

木村賢酒店

甚兵衛渡船場

天然温泉 こうわの湯

 

 

こうわの湯」でさっぱりとしお酒もそこそこ抜けた状況で、JR大正駅から阪急の伊丹駅へ移動。

久しぶりに伊丹在住のイカれた湯友と2人で飲もうという企画。

我ながらよく飲みますわウシシ生ビール

訪れる店もいつもの店なので、ブログ的には簡単に。

まいど鉄板の店、丸美から。19時45分頃に到着。

 

立ち呑み処 丸美

 

 

ジモのツレはもう完全に店の顔になっている状況。

店に入ると常連さんたちの会話に溶け込んでいる。

とりあえず生ビールで乾杯、アテはおでんから。

 

 

この日二度目のおでん。

丸美のアテは間違いないんですよ、どれも。

 

 

よく頼む、きずしも。

 

 

日本酒は何度かおかわりしたはず。

 

 

アテも他にいくつも頼んだはずだけれども写真なし。

積もる話もあったのでもちろんメモなど取ってないです。

 

 

1時間ちょっとの滞在で丸美↑を後に。

すぐ近くにある、これまたいつもの店「おとめ食堂」へツレに強引に連れていかれる(^^;

こちらもツレは超常連、超太客ビックリマーク

 

立呑み おとめ食堂

 

外観写真などはもう撮っておりません。

こちらも立ち飲み屋。

こちらで何を何杯飲んで何をアテにしたか、ほぼ記録なし。記憶もなし。

 

 

この乾杯写真↑の左のゲンコツはどなたでしょう(^^;

右はツレの湯友。

 

 

この花柄シャツ↑ね。

例によってこの湯友にしこたま飲まされ、そのまま彼の家に泊まったのでした。

翌朝仕事に行く彼を横目にゆっくりさせてもらい、伊丹で遅めの朝食をとった話が次回。

こちらも何度か投稿しているお店です。