MAJOLICA

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言葉は詩う如く
動きは舞う如く
想いは祈る如く
如何なるものにも美と調和を見いだし
永久に祝福あれ☆☆☆
majolica

 

チベット密教の聖典『時輪タントラ』に記された予言は、

単なる終末論ではなく暗黒時代の終焉と再生の物語。

 

カリ・ユガ(暗黒時代)
略奪や強欲が支配し、外の世界(私たちの住む世界)が

野蛮な勢力に飲み込まれそうになったとき、シャンバラの門が開く。

 

カルキの降臨
シャンバラ第25代目の王ラウドラ・チャクリン(憤怒なる輪を持つ者)

通称「カルキ」が白馬にまたがり軍勢を率いて現れる。

 

浄化の戦い
カルキは悪の勢力を打ち破り世界を浄化。

これは物理的な戦争であると同時に人間の心の中にある

「無知」や「煩悩」との戦いという象徴的な意味も含む。

 

この予言を単なる神話ではなく、個人の意識変革として捉え、

自分の中にある「シャンバラ」(純粋な心・力強い胆田)を呼び覚まし、

内なるカルキ(正義感や知恵)で葛藤を克服する。

 

 

大事なことは
外部の嵐に巻き込まれず
芸能や政治ニュースは外道が支配している
この外道の煽りに気をつけて
内なるシャンバラ(胆田)によりどころを置く
マインドの処理はAIに任せ
人は内なる平穏を常に保つ
ユニークな決断に焦点を置く

 

錬金術とうつろ舟からカルキの予言へ

 

浄化の戦いから「リダクター」開発へ
カルキの予言は世界の浄化であり古い世界が終わりを告げる。

 

 

 

 

 

3月24日〜5月6日

吉野山の世界遺産国宝「金峯山寺本堂・蔵王堂」にて

日本最大秘仏ご本尊金剛蔵王大権現3体の特別ご開帳

 

7世紀後半、修験道の開祖である役小角が衆生救済を願って

吉野の金峯山で修行中金剛蔵王権現を感得(出現)した。

自分ごとですが、20代の頃奈良、和歌山、山形の山々をよく歩いたものです。

そこで必ず出会うのが役小角(像)でした。

 

Dr.Shu曰く

蔵王権現というのは特殊な仏です。

釈迦如来は過去を癒やす

観世音菩薩は現在を癒やす

弥勒菩薩は未来を癒やす

「過去 現在 未来」三つを合体させたものが「蔵王権現なり」

 

私の霊的な知覚力で役小角と対話したところ、小角は「忌野清志郎」にそっくりだ。

想像だが小角は法螺貝をトランペットのように吹いたかもしれない。

そして修行そのものを楽しんだ。

 

これは個人的な霊的知覚なので間違っているかもしれないが、

いずれにしても非常に陽気な波動が伝わってくる。

 

Dr.Shuがこんなことを言うので(5〜6年前)

生前社会派ミュージシャンとしてご活躍された忌野清志郎を調べたところ…

 

驚くべきことに清志郎は、中学時代に山岳部所属

コンサートでは法螺貝を吹き鳴らすなど自由奔放なパフォーマンスを繰り広げた?!

 

 

 

 

 

 

 

2026年4月17日〜19日 謎学「陰陽道とフクイサウルス」

 

三神たけるのお伽秦氏 連載シリーズ「雅楽」(2001年3月10日)

これまでの三神たけるミステリーツアー

2025年11月祝福と祈りの旅 ”沖縄ムー文明”2025〈三神たける&須田郡司〉

2025年6月三島由紀夫『美しい星』と天覧山〈三神たける〉

2024年11月近江琵琶湖旅ミステリー〈三神たける〉

2023年11月東北ミステリーMIYAGI &FUKUSHIMA〈三神たける〉

ムー民村を予約してしまった東北ミステリー〈三神たける〉

2023年6月「うつろ舟ミステリー」by三神たける

2023年1月初詣【箱根三社で心願成就】by 三神たける

2022年9月月とビールと筑波山【三神たける Asahiバースデーツアー】

『オカルト編集王』by 三上丈晴

2022年10月Crystal Sanctuary【水晶の聖地を歩く】by 三神たける

知識は力なり by 三神たける

2022年3月「国譲り神話外伝」常陸ミステリーツアー

2021年10月アドベンチャーミステリー宇佐&山口

地底王国ムーバレーと邪馬台国の卑弥呼山口説 

2020年11月 座敷わらし開運ミステリーツアー盛岡*遠野番外編

2019年1月 封印された星の神様★と東国三社で大願成就

2018年12月 秘境〈天河大辯財天社〉編

2018年7月 ムー的神旅 神髄〈ヤハウェが鎮まるところ〉伊勢編

2018年6月 ムー的神旅〈ナニャドヤラの謎†〉謎のキリスト像

2018年6月 ムー的神旅〈ナニャドヤラの謎†〉リンゴ畑と宇宙人

2018年6月 ムー的神旅〈ナニャドヤラの謎†〉キリスト祭りと新郷村講演会

2018年2月秘境で秘教がたのしい〈ムー的神旅〉

2017年10月〈晴ハレの日〉四次元パーラーあんでるせんとメーソンづくし紀行

2012年〜2016年ミステリーツアーブログにて

 

 

 

人生の最果てで行き着いたのがまさかの錬金術

 

C・G・ユング『ユング 錬金術と無意識の心理学』を一読しました。

ユングは医師としてのパラケルススを「魂の治療家」としてとらえ

自身の錬金術研究の根底にいたのがパラケルススでした。

 

そのパラケルススは「科学と哲学と叡智」は本質的に同一であるとしています。

 

さて、3月14日が面白いことになりそうです!

私にとっての科学と哲学と叡智的な存在はDr.Shuであり

そのDr.Shuにこれまでの人生で「これは面白かった!」という本を紹介してもらったのですが...

手始めに紹介された2冊とも徳間書店編集者時代の石井社長がつくった本だった...

 

石井社長とDr.Shu 運命の出会いだったのか(笑)

過去生でアヤシイ実験とかやっていた仲だったなのか!

 

編集も「言葉(言霊)の錬金術」だし

3月14日はお2人のゲリラトークを企んでいます。

 

Dr.Shuの「リダクターと錬金術と賢者の石」

 

サン・ジェルマン伯爵は数千年の知識と不死の噂に包まれた

ヨーロッパ史上最も謎めいた人物。

 

年齢不詳のまま各国に現れたため、不老不死の霊薬「エリクシル」を作り出せる

「賢者の石」を所持しうていたと噂された。

 

言うまでもなく錬金術の賢者の石の開発者はパラケルススだ。

時代は違うが、もしパラケルススが謎のサンジェルマン伯爵と接点があったとすると

サンジェルマン伯爵の白い石(賢者の石)の秘密を受け継いだのではないか?

 

もしこの白い石が長石を含む隕石だったとすれば相当なエネルギーが必要であり

逆β崩壊を重ねて鉛が金に核変換される可能性はゼロではない。

 

そしてもし核変換が電磁波の活用によりもっと容易に為されるとすればどうだろうか?

もちろん現代科学は未発見であるが。

(サイエンティスト Dr.Shu)

 

Dr.Shuの「リダクターと錬金術と賢者の石」

2026年3月14日(土)13:30〜15:30

会場:イッテル本屋(ヒカルランド7F)

参加料金:7,000円(オンライン参加同)

 

詳細とお申込はこちら

 

 

2026年、心の禊ぎがはじまり、心新たにブログに書き記しておこうと思います。

現在の仕事を“偶然”はじめたのが2006年頃、

そして2013年頃に独り立ちをしてから早13年目。

 

13年前「私がやるべきテーマは何?」

それまでの人生では考えたこともなかったことです。

「賢者」

何度も脳裏に横切る言葉、どうやら私は「賢者」をテーマに何かしたいらしい。

それは必然だったのか?今もまったく変わらない、

それどころかその知的欲求には終わりがなさそうです。

 

しかし、私が求めているのは、神(創造主)そのものではなく、

賢者の神を感じとる感性であり、その方法論、

そして真理を求め続ける探究心。そこに美しさを感じるのです。

2026年も賢者とともに、どうぞよろしくお願いいたします。

 

続きはこちら

 

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2025年11月14日〜16日

沖縄ムー文明の旅! 琉球ミステリー〈同行・三神たける ガイド・須田郡司〉

 

沖縄ムー文明の旅!! 沖縄ロゼッタストーンから斎場御嶽、そしてキジムナーを訪ねて。

フォト霊(たま)師が案内するスピリチュアル・ツアーで、身も心も生まれ変わろう!!

三神たける

沖縄本島には、昔から人々が祈りをささげてきた御嶽(ウタキ)、城(グスク)、洞窟(ガマ)など、

心を惹きつける聖地がたくさんあります。

今回のツアーでは、国内外の「聖なる石」を巡ってきた須田が、三神さんとご一緒にご案内し、

琉球弧ならではのアニミズム文化と深くつながる場所をめぐります。

石と人とのつながり、自然とともにある祈りの風景をたどりながら、

土地に宿る記憶やスピリットを感じていただく、少人数限定の特別な旅です。

須田郡司

 

詳細はこちら

 

これまでの三神たけるミステリーツアー

2025年6月三島由紀夫『美しい星』と天覧山〈三神たける〉



2024年11月近江琵琶湖旅ミステリー〈三神たける〉

2023年11月東北ミステリーMIYAGI &FUKUSHIMA〈三神たける〉

ムー民村を予約してしまった東北ミステリー〈三神たける〉

2023年6月「うつろ舟ミステリー」by三神たける

2023年1月初詣【箱根三社で心願成就】by 三神たける

2022年9月月とビールと筑波山【三神たける Asahiバースデーツアー】

『オカルト編集王』by 三上丈晴

2022年10月Crystal Sanctuary【水晶の聖地を歩く】by 三神たける

知識は力なり by 三神たける

2022年3月「国譲り神話外伝」常陸ミステリーツアー

2021年10月アドベンチャーミステリー宇佐&山口

地底王国ムーバレーと邪馬台国の卑弥呼山口説 

2020年11月 座敷わらし開運ミステリーツアー盛岡*遠野番外編

2019年1月 封印された星の神様★と東国三社で大願成就

2018年12月 秘境〈天河大辯財天社〉編

2018年7月 ムー的神旅 神髄〈ヤハウェが鎮まるところ〉伊勢編

2018年6月 ムー的神旅〈ナニャドヤラの謎†〉謎のキリスト像

2018年6月 ムー的神旅〈ナニャドヤラの謎†〉リンゴ畑と宇宙人

2018年6月 ムー的神旅〈ナニャドヤラの謎†〉キリスト祭りと新郷村講演会

2018年2月秘境で秘教がたのしい〈ムー的神旅〉

2017年10月〈晴ハレの日〉四次元パーラーあんでるせんとメーソンづくし紀行

2012年〜2016年ミステリーツアーブログにて

 

 

 

 

Dr.Shuと参加された皆様と「靖国神社」にて正式参拝をさせていただきました。

 

当日は有難いご縁から、靖国神社第十四代宮司でいらっしゃる

「大塚海夫宮司様」の力強いお話を伺うことができました。

 

力強いと申しますのは、従来の神社の宮司様の雰囲気とは違う、

元海上自衛隊海将、元ジプチ大使も務められていたという、

(ジブチは日本の海上自衛隊が唯一持つ海外拠点を置いている国)

異例のキャリアをお持ちでいらっしゃる方でしたので、

「平和は努力して獲得するもの」という言葉に大きな重みを感じたからです。

 

そして参加された方のご感想がまた素晴らしいです。

感謝

 

 
 
 
 
 

 

 プレアデスの友よ  我らを導きたまえ 

一筋の光の流れに乗って 泳いでいこうではありませんか 

 

イルカが大海原を自由自在に泳いでいくように

私たちも魂の故郷に向かって泳いでいく 

 

来たれ プレアデス 

エメラルドの光の方向に向かって 

巨大な光、虹色の円に輝く光に包まれて泳いでいく 

 

そこで私たちは真理を悟ります 

上もなく 下もなく 右もなく 左もなく 

その普遍的な広がりの中で 

プレアデスは自由と創造と自然の規律を教えています

(高次元瞑想 2019年ヒカルランドにて)

 

 

プレアデスと地球は表裏一体
私たちの前にプレアデス人が出現する意味は、地球が光の惑星の仲間入りをするため

未来は変えられる
地球の運命を変える力

2024年は、解放の年
2025年は、結実の年
2026年は、覚醒の年

黒点を抜け、大銀河の惑星意識へと向かっていく
生命の自立と進化が進んでいます。
 

2025年10月17日 

プレアデスの遺伝子をもつ日本民族 in 愛媛〈今橋幸男×五島秀一〉

 

 

 

戦後80周年に思う。

 

振り返れば、先の大戦においては、日本は山縣有朋らに代表されるように、

列強諸国の仲間入りをしようとして、大陸に進出し、やがては、

列強諸国の怒りと疑心暗鬼を招いて、戦争に巻き込まれた歴史がありました。

 

往時、仮に不戦を貫いたとしても、信長や秀吉のような、

外交、戦略能力がなければ、列強諸国に組み伏せられたであろうことは容易に想像がつきます。

 

まだまだ我が国は指導力が弱く、尾張の小国に過ぎなかったかつての信長のように、

学ぶ姿勢を忘れず、他国を知り、地球を知り、宇宙を知り、とりわけ日本とは?

日本人とは何か?を、深く追求しなければなりません。

 

私たちは、日本人としてのアイデンティティを失ったままなのです。

 

日本はあらゆる闘争の種を洗い流してゆく。
民族間の争いを時には制止する。

矛をとどむるを「真の武」という。

 

2025年からは、真の武が目覚めてゆくでしょう。

今後目覚める救世の民は、救い主というよりは、真の武人でありましょう。

祖国の英霊はまさに日本を案じています。

私たちが、心から英霊に感謝申し上げることで、初めて光となられるのです。

彼らは「新しい未来を見たい!新しい考え方、新しい生き方を知りたい!」

 

自由と敬愛の精神で目覚めた、新しい日本人像を見たい、知りたいのです。

9月15日は、この新しい日本の姿について語ることになりましょう。

Dr.Shu

 

2025年9月15日(月・祝)
① 靖国神社参拝(五島秀一同行)
② 「自由と敬愛の精神で目覚めよ!」オンライン配信あり

 

 

 

 

千賀一生著『ガイアの法則』『0フォース』『ガイアの法則 2』に続き

『ガイアの法則 3 宇宙システム』が発売されました。

 

奇しくも7・5予言に躍らせ煽られた2025年ですが、

いつまで私たちは脅しとエンタメ的な情報にエネルギーをただただ消費しているのでしょうか?

 

千賀一生氏の著書と体験に触れると(以下千賀先生・2010年の頃出会った時に舞の先生でした)

今生きていて、生命の神秘に触れ、地球に生を受けた喜び、

宇宙が導く地球の変動リズム、日本語を話す民族の意味を知ることが

どれだけ大切なことなのかを教えてくれます。

 

以下、千賀先生から許可をいただき、

メールマガジンで書かれていた内容をシェアさせていただきます。

 

折しも新刊『宇宙システム』の出版(7月31日)と共に、日本は津波の洗礼を受け、新たな周期の始まりを感じています。 今回の津波の震源地は、日本にとって鬼門にあたり、鬼門の大地の変動は、隠れた神域の発現を意味します。 この震源地は、以前からこのメルマガでも何度かふれていた、新たな135度周期エネルギーの発動ライン、母性性曲線の最北点でもあります。 古来、北は神界の流入ポイントと言われています。(これについては性エネルギー講座④で風水原理として執筆中ですが、いわば大地の性エネルギーの発動です。) こうした霊性の変化と共に私たちの意識は変化します。 『宇宙システム』は今までの日本人を覆っていた社会洗脳を根底から外すための根底の問題にふれた日本でも初めての本であり、やはり地球と連動して進んでいることを実感しています。 さて、『宇宙システム』の発売に伴い、性エネルギー講座の③を加筆修正しました。 購入されている方は無料でお読みいただけます。 noteの性エネルギー講座の③は、『宇宙システム』の理解の上に書いたものであるため、『宇宙システム』を理解できた方にとっては、理解がしやすくなると思います。 すでに読んで、性エネルギー講座③が難しかったという方も、『宇宙システム』をご理解の上で、再度お読みいただけると理解が可能になると思います。

 

 

 

時代とともに封印されてきた、人が持つ爆発的な性エネルギーの意味を知ることは大切なことです。

千賀先生は過去、教育者でした。今もその感覚は変わっておらず、

宇宙の話も性の話も、教育的な側面として捉えることが大切だと私は感じています。

 

冒頭文より

4年ほど前、突然私は、立つことも座ることもできなくなったのだ。

全身の関節も次々に動かせなくなり、目はわずかな光でも激痛が走るため、

雨戸も開けられず、岩戸にでも閉じ込められたような、

真っ暗で身動きのできない日々から抜け出せなくなったのである。

 

本質は法則であり、暗黒は必要ゆえに与えられるのであろう」

 

 

 

 

 

 

2025年8月3日地球に生を受けた日 

そして千賀先生に感謝を捧げる日