愛車のフロントバンパーを交換します!


とゆーのも


1998年式&走行43万キロオーバーなので

酷い状態なんですよ😅


凹みやキズ多数…

高速道路ばかり走行しているので飛び石キズ多数…


さらに紫外線でクリアー塗装が劣化して

色褪せてしまい


塗装面はザラザラです🥲


なので2年前に中古のフロントバンパーを購入したのですが、

コレも似たような状態で


凹みは無くキズが少ないかなといった感じ?


なので中古バンパーを塗装しなおして、


今のバンパーと交換します✨

まずは中古バンパーを3枚おろしにします。


古い塗装は剥がし


キズのある箇所は深めに削ります。


ある程度仕上げたら

いよいよ塗装です。


プレソルベントでよーく脱脂を行い


プライマー吹いて


サフェーサーを吹き


硬化したら表面を研いで滑らかにし

車体色のシルバーを塗装✨


仕上げにクリアー吹いて完成!


サビていたホースメントは

必殺サビ封じ拭いてから2液ウレタンブラック吹きました✌️


キズの多い樹脂バンパーは

パテを盛ってひたすら研磨です😅


色褪せの酷かったトップパネルも

塗装剥がしてキズはパテで埋めて


サフェーサー、シルバー、クリアーと吹きました✨



1回ヤラかしました🥺

多用途プライマーを使ったのとマスキングテープを剥がすのが遅すぎて、


塗装面まで一緒に剥がれるとゆー事態😭


再び塗装を剥がしてヤリ直すとゆー


超絶めんどーな作業もヤリ終えて


バンパー組み立てです↓

裏にはアルミテープ貼って帯電防止です。


俗にゆーアルミテープチューンとゆーヤツです。


オカルトチューンとかプラシーボとか言われる事もありますが、


トヨタか特許を所有している位の


ガチのヤツです✌️


実際に愛車にはアチコチ施しており、


一般道での速度域では体感出来ませんが、


高速道路では効果絶大です👌


で、新品の純正部品買って

3枚おろしバンパー組み立て✨


後は今までのボロボロバンパーを外します。

予備部品として保管しておきますが


このままだとデカいので


コイツも3枚おろしにしました😅


組み立てた中古バンパーを取り付けして完成✨

いや〜


中古品とは言え


新品みたいで気持ちイイなぁ〜😆


ちなみに純正色とは違う


ギラギラ感強いシルバーで塗装したので


色味は全然違いますが


キニシナイ😊

今回は


ローランスHDS Gen2 touch9の修理です。


3年前くらいから?


本体を揺すると


カラカラと音がします。


なので


中を開けて異音の原因を調べます?

まずは


コネクターの樹脂ナットを緩めて外します。

樹脂ナットが全て外れたら


本体を固定しているT9トルクスネジを緩めます。

しかし、


HDSシリーズはEliteシリーズと違い?


本体の厚みがあって


アストロプロダクツで買ったT9ソケットだと


まっすぐにならず


緩められません😭


急遽、WeraのT9トルクスをドライバー買いました。

プラスドライバーではとても使い心地が良いWera製を購入しました。


↓これなら本体に当たることなく

トルクスネジが緩める事ができます!


プラスネジではガッチリと良い感じなWeraですが

トルクスだとなんだかイマイチ喰いが悪いな〜


僅かでも押さえる力が弱まると


トルクスの頭が滑って


喰いが悪いです🥺


それでも何とか全てのネジを取り外し完了!

裏蓋を開けて中身登場✨


で、


中から出てきたのは…

↑こんな部品?


どこの部品なのか探して見たら…


↓ココだった😱

架台を固定する取り付けボルトを強く締め込むと


ボルトの先端が当たってしまい


割れるっぽい?


とゆーか


ボルトを全部締め込んでも当たらない様な


逃げるスペースを設けておくのが


普通ぢゃね?


ま〜


亜米利加人には


フツーではないのだろな😅


とりあえず


2液のエポキシ系接着剤でくっ付けてみた↓

後は裏蓋を元に戻してOK✌️


最後にタッチパネルの位置ズレがあるので


キャリブレーションを行なって


正常動作するよーになりました👌

去年


亜米利加から輸入した


ローランスのElite9Ti2だが…


なんか?


タッチパネルの反応がイマイチ?

なので


タッチスクリーンのキャリブーレーション↓

キャリブレーションモードに移行させて


画面上に出てくる四角の十時マークを押していく…

画面の角と中央の計9箇所をタッチして


直ったかと思いきや?


相変わらずタッチパネル不調🥲


期待はしていなかったが、


そもそもキャリブレーションは


位置調整みたいなモンで


コレで直ったらラッキー位に思っていた😅


なので


もはや分解して成敗するしかナイ?

とゆーワケでコネクターを固定している


樹脂ナットを全て外します。


続けてパネルを固定しているビスを外すのだが

てっきり6角レンチでOKだと思っていたら


まさかのトルクス😭


老眼のヲジさんには


フツーの6角に見えるのよ🤣


所有しているトルクスレンチセットの


一番小さいT10で挑むも大きすぎてハマらない😭


なんと!

全く使う事のナイT9サイズと判明するが


そんなサイズ持っているワケ無い🥺


急遽、


近所のアストロプロダクツでT9サイズ購入。

これでやっと分解出来ます。


ただ、


このトルクスビスは20本近くあり


外すのがヂミにめんどー🥲


ぢみちに一本一本外して裏のパネルおーぷん!

中身はこんな感じ↑


で、


原因はフィルム配線の接触不良なんぢゃないかと


勝手に決めつけ?

フィルム配線外してみた😁


ついでに基板の裏側もチェックしておきたいので


フィルム配線やらコネクターやら全部外して


基板を取り外してみた✌️

基板取れましたの図↑


全く関係ナイけど内蔵GPSアンテナ↓

基板や電子部品類に異常は無さそうなので


基板を戻して外した配線を全部接続。


本来なら接点復活剤とか使いたいけど


持ってないからCRC556で代用😅

パネルを付ける前に電源繋いで動作確認✨


最初よりはマシになったけど


画面の右上側は相変わらず反応悪く


CRC556吹きながら


何度かフィルム配線付けたり外したりしてみたけど


やっぱりダメ😭

画面右上以外は正常になったから


まあ〜いっか?

お正月から


愛車の屋根に断熱材を入れていました。


まずはルーフライニングの取り外し。

すると、純正の断熱材である?


ニードルフェルトが2枚貼ってあるので


撤去↓

私の車はムーンルーフ仕様なので


ニードルフェルトは


僅か2枚しか貼り付いていません!


ノーマルルーフだと6枚貼ってあるが


剥がすのがラクだったと?


前向きに考えた😅


続きではコーキング埋め作業↓

純正でもコーキングされているのですが


もう25歳の愛車ではコーキングがヒビ割れしているし


そもそも純正のコーキングはかなり少ない🥺


とゆーワケで

追加コーキングしました↑


続いて断熱材の貼り付け↓

ちょうどムーンルーフの下のにあるスライドドアに


発泡ポリスチレンを貼って断熱!


更にルーフ側は脱脂を行い制振材となる

鉛シートやレジェトレクスを貼り付け↑


その上に断熱材を貼り付け↓

本当はメタルシートを使いたかったけど


とても高額なので


密林断熱シートにした😅


外してあったルーフライニングは

シャンプーで洗って


よーく干しておきます↓

天日干しして乾いたら


こちらにも発泡ポリスチレンシートを貼って

ダブル断熱仕様にします。


更にルーフレールも取り外して

きれいに洗浄↑


劣化や色褪せが酷かったので

シルバーの2液ウレタンで塗装!


ルーフライニングを元に戻して

取り付け完了👌


ルーフレールも取り付けして

作業は全て終わり✌️


近所を試走してきたら


やたらと静かになってビックリ🫢


なんだかんだで2週間かかりましたが


しっかりとヤッたので


夏になるのが楽しみです。

去年のハナシですが…


強化スタビライザーを取り付けした後


チョーシこいて?


強化サスペンションの取り付けする事に😊


サスペンションそのものは


中古品を2年前に購入済み👌


バネレートが16kgと


純正の12kgよりも硬いのが嬉しいのだが


2.5インチリフトアップとゆー


車高が高くなるのが嫌で放置していました😅


なのでディスクグラインダーで3/4巻カット✂️


とりあえずその仕様でどのくらいの車高になるのか?


取り付けしてみます。

まずはフロアジャッキで持ち上げタイヤを外し


アッパーマウントのナット取り外し↓

お次は


ショックアブソーバーの下側のナットを

エアインパクトで取り外し🔩


後はサスペンション&ショックアブソーバーが下に抜けます。

サスペンションを交換するので


スプリングコンプレッサーを取り付けして縮めます。


ショックロッドの上側のナットを

エアインパクトで外せば


サスペンション取り外し完了✌️

後はサスペンションを交換するだけです。


ちなみに純正は

線径12.2mmくらい?


で取り付けする社外品は

線径18.3mmくらいと


かなり太くなっています💕



車体に取り付けして

この状態でテスト走行。


なんか?


思っていたよりも


柔らかい?


そして1番気になる車高は…


交換前↓

地面からフェンダーアーチまで86cm


交換後↓

地面からフェンダーアーチまで88cm🥲


しかも


コレ


右側だけしか変えていないから


スタビライザーが効いて


少し下がっているハズ?


つまり


左右とも交換すれば


もう少し車高が上がってしまうとゆーコト😭


車高が上がるのも下がるのもイヤなので


あえなく?


却下🥲


再び純正のサスペンションに戻しました🥲

もう少しカットすれば


純正車高になるかな〜?


ただ


もうあんまりカットする余地が無いんだよね🥺


自由長がコレ以上短くなると


サスペンションが遊んぢゃう可能性があるから


もうあんまりカット出来ないんだけど…


とーしょー🥺



第一空母

ECHOMAP ULTRA102SV from🇯🇵茨城県戦線


第二空母

GPSMAP1022 from🇺🇸オクラホマ州戦線


第三空母

ECHOMAP ULTRA106SV from🇺🇸オハイオ州戦線


戦闘空母

GLS10&LVS34 from🇯🇵長野県戦線


ドメル旗艦ドメラーズⅡ世

ELITE9Ti2 from🇺🇸フロリダ州戦線


他にも…


LVS12もアルので


魚探買いすぎ貧乏となり


極貧生活を過ごしております😅


来シーズンは


コレで戦いまふ👍


#宇宙戦艦ヤマト #決戦七色星団の攻防 #ドメル艦隊 #ガミラス星 #デスラー総統 #万歳 #君はとんでもない浪費家だよ #死刑に処する事を決定する #これが私の最後の決め手だよゲール君 #セットカウントは30秒 #瞬間物質移送器 #ドリルミサイル #宇宙戦艦ヤマトヲタク


前回からの続きです😅


愛車のフロントスタビライザーを交換した際


物置き部屋の奥に


12年も放置していた部品発見😳


社外品の


強化フロントスタビライザーが


ホコリ被っていたので


何とか取り付け出来ないか


考えた😅


12年前にも考えたのだが


サイズの合うスタビライザーブッシュを入手出来なくて


断念…🥺


で、


今回は真剣に探して


とある国産車がピッタリと判明🎊


しかし、


今度はスタビライザーブラケットが取り付けできなくなるとゆー事が判明😱


なら


スタビライザーブラケットを自分で加工するしかナイ?

とりあえずディーラーで新品スタビブラケットを注文↑


純正のボルトは油圧プレスで抜いて


代わりにナットを溶接して取り付け↓

で、


強化スタビライザーは純正よりも5mm太い為


スタビブッシュがスタビブラケットがハミ出てしまいます。


なのでスタビブラケットの脚を伸ばして


強化スタビブッシュを取り付け出来るよーにします。

脚となる部分は鉄板をカットして溶接します。


固定用ボルトが通る穴を空けて

スタビブラケットに鉄板を溶接✨


コレで強化スタビライザー用の強化ブッシュが

取り付け出来るようになりました✌️


魔改造スタビブラケットに塗装↓

パッと見で


改造品だとバレないと思ふ?


純正スタビライザーを外して

強化スタビライザーを取り付けします。


サビ防止にサビキラー塗ったので

ナットの穴にもサビキラーが入り


ボルトが入らないので


タップで修正しています。


コレが某国産車用の

社外品強化スタビライザーブッシュ↑


触った感じやニホイはフツーのゴムっぽいんだけど…


大丈夫なのか?


後は強化スタビライザー取り付け↓

12年も放置していた


強化スタビライザーがやっと取り付け出来ました🎊

↑魔改造スタビブラケットはコンナ感じで


タブン?

車検で改造品とは気づかないと思ふ?


近所を試走したら


かなり左右のロールが減って


安定感がかなり増しました👍

今回は愛車のフロントスタビライザー交換。


と言っても


純正スタビライザーから


純正スタビライザーに交換するだけ😅


とゆーのも


4年半前に


純正のスタビライザーリンクブッシュが朽ちて


スタビライザーリンクとスタビライザーエンドが


当たって


スタビライザーエンドの穴が広がってしまい


中古スタビライザーを購入したのですが


そのまま放置していました。


なので


放置していた中古スタビライザーに交換します。

スタビエンドのナットを緩めて


リンクロッドと切り離し。

スタビブラケットを外します。


反対側も同じ↓

ナットを緩め


スタビブラケットを外し。

後はスタビライザー本体を外します。


中実スタビライザーなので

見かけによらず


ケッコー重たいです😅


新旧比較?

どちらも同じ純正なので


全く同じモノです😅


唯一の違いは

左スタビエンドの穴径だけ↑


左のヤツが広がっちゃったヤツです。


後は逆の手順で

取り付けるだけです。


で、


この中古スタビライザーを物置き部屋から発掘した時


さらに長年寝かせていた


中古パーツを見つけてしまい


予行演習で終わるのでした😅

前回の交換から4年以上経過したので


愛車のトランスファーギアオイルを行います。


まずは大事な事!

必ずフィラーボルトを緩めてからドレンボルトを緩めます。


ドレンを先に緩めてフィラーが緩まなかったら


オイル補充出来なくなるので


このテの作業では


お約束事です。

まずはフィラーボルトを緩めます。


緩めるだけでボルトは外しません。


続けてドレンボルトを緩めます。

廃油受けを下に置いて


ドレンボルトを外します。

古いギアオイル排出中です↑


ナンカ?


全然汚れていませんね😅


4輪駆動にするのって


ランチング時のスロープ登る時ぐらいだから


ほとんど劣化しないのかな?


この時にフィラーボルトを外すと


勢いよくギアオイルが排出されます。


そして


4年前にオイル交換した後


購入した部品の出番です↓

ぢつはドレンボルトにマグネットが付いていないので


マグネット付きドレンボルトを買って眠らせておきました。


とは言っても


ほとんど汚れないから


あんまり意味ないかもしれないが


マグネット付きドレンボルトって


響きがかっこイイと思ふ😅


で、


新たなギアオイルは

前回と同様トヨタ純正LSD用ギアオイル😅


純正指定は別のヤツだけど


LSD用でも問題ないはず?


とゆーか


前回はコレ入れたから


大丈夫だ!


サクションガンでギアオイルを吸って入れます。

まだそんなに寒く無いけど


ギアオイル固くてサクションガンで吸うのに


時間がかかります😅


フィラーから新しいギアオイル補充中↓

規定量まで入れて


フィラーから溢れてくるようになってら


素早くフィラーボルトを締めて

トルクレンチで規定トルクで締め付け。


これでトランスファーのギアオイル交換完了!

正直…


ここは10万キロ交換でも


問題無いかな?

この日は


長年放置していた作業😅


リアサスペンションアームの


ブッシュをウレタン製強化品にしよーと


中古アームを買って


古いブッシュを抜いて塗装までしたが…


めんど〜になって放置😅


数年寝かせて熟成したので?


作業開始します✌️

まずは強化ウレタンブッシュをアーム内に打ち込みします。


しかし、


これがなかなか上手くいかない🥲


油圧プレスで押していくと急に斜めになったりして


何回も何回もやり直し🥲

強化ウレタンブッシュ圧入だけで疲労困憊です😅


後は車体の古いアームと交換します↓

まずはアッパーアームから交換です⚒️


ボルト&ナットを外して


古いアッパーアーム取れました↓

↑新旧比較?


と言ってもどちらも純正アッパーアームなので


色とブッシュが違いうだけです😅


強化ウレタンブッシュアッパーアーム取り付け↓

左右とも交換してアッパーアームは完了✌️


続いてロワーアームです↓

こちらも強化ウレタンブッシュをを油圧プレスで圧入します。


これも今日ウレタンブッシュが途中から斜めになったりして、


何度もやり直し😱

かなり時間がかかってしまいました。


ロワーアームも古いヤツを外して交換します。

ロワーアームの方が締め付けトルクが大きいので


外すのはケッコー大変でした😅


外れたロワーアームの純正ブッシュ↓

もうヒビ割れしてボロボロ😱


反対の取り付け部もボロボロ😱

25年&43万キロも使えばボロボロになるわな😅


反対側も同じ様に取り外して比較↓

ロワーアームも色と強化ウレタンブッシュが異なるだけで、


こちらもトヨタ純正品です。


で、やっぱり純正ブッシュは

ボロボロ😱


反対側も同じ↓

25年&43万キロちぎれる事無く


がんばってくれたと


思ふ?


強化ウレタンブッシュにしてからは


かる〜い段差乗り越えた時の


ホーシングの揺れが少なくなり


段差を乗り越えた直後の


ギョロギョロする感じが全く無くなり


安定して走行する事が出来るよーになりました✌️