んにちは!       かけるです

 

 

 

今日は朝練について書きたいと思います

 

 

 

 

朝練はちゃんとやっているでしょうか

 

 

 

 

やっているならどのタイミングで

何をしているでしょうか

 

 

 

 

朝練は心身ともに

鍛えられる絶好の機会です

ぜひしっかりと行いましょう

 

 

 

 

 

 

ぜ朝練は必要なんでしょうか

 

 

 

 

朝動くなんてだるいですよね

 

 

 

 

 

だからいいんです!

 

 

 

 

朝練はとにかく早起きしないといけません

それが第一の難点です

 

 

 

 

 

朝練をするというだけで

精神的に強くなれます

 

 

 

 

 

また、朝からだ動かすのってきついですよね?

 

 

 

なので、体が動かない状態で朝練することは

とても効果があるのです

 

 

 

 

 

 

 

際に

朝練をしている強豪校は多いです

 

 

 

 

 

さらに朝練するタイミングも大事で

朝ご飯を食べる前にやるといいのです

 

 

 

 

 

朝起きたら胃の中は空っぽです

 

 

 

 

人間の体は空腹時の練習は

体内に少ない糖質を使わないようにします

 

 

 

 

そして、貯蔵されている脂肪を

エネルギーとして使用します

 

 

 

 

 

そのため通常時よりも

高い脂肪燃焼効果が期待されます

 
 
 
 
 
また脂肪をエネルギーとして
使う能力の向上・筋グリコーゲンの貯蔵量の
増加も確認されています
 
 
 
これらの上記の能力が上がれば、
後半のエネルギー切れでの
失速が起きにくくなります
 

 

 

 

このように

朝練をすることは

自分を強くしてくれます

 

 

 

 

 

はどうやっていけばいいのでしょうか

 

 

 

 

まずは朝なのでジョギングをするのがベストです

 

 

 

 

 

ゆっくりでいいので長い時間走り

有酸素運動をしましょう

 

 

 

 

 

また、慣れてきたら

ジョギングをするコースを

クロスカントリーに変えるのもありだと思います

 

 

 

 

 

 

朝のクロスカントリーは

私もやっていましたが

とてつもなくきついので

とてもいいトレーニングになります

 

 

 

また、私が使っていた

クロスカントリーコースは

 

 

 

アップダウンが激しい公園の周りの

道を使っていたため

 

 

 

 

下がコンクリートだったため

朝は特に足のダメージが大きくなるので

より入念にストレッチやマッサージをしましょう

 

 

 

 

 

 

 

 

すぐにやってほしいことを書きます

 

 

 

 

 

それは早起きです

早く起きないことには何も始まらないので

早起きの習慣をつけましょう

 

 

 

 

 

 

さらに、最初にいきなり走るのは体への

負担が大きくなるので

体幹やストレッチなどをするのを

お勧めします

 

 

 

まずは朝方の

人間になりしょう

 

 

 

 

朝練をしっかりと行い

800mを勝ち切ろう!

 

 

 

 

 

 

最後まで読んでくださりありがとうございました

 

 

 

 

次回もお楽しみに!

 

 

 

コメントもお待ちしております!

 

 

 

 

 

 

 

 

んにちは!     かけるです

 

 

 

 

今日は連戦で勝つ方法について

お話ししたいとと思います

 

 

 

連戦で勝つためにはやはり

練習が必要になります

 

 

 

 

 

はなぜ連戦で勝つための練習を

しなければならないのでしょうか

 

 

 

 

 

連戦で勝つということは

1日だけで2本以上のレースが

あることをいいます

 

 

 

 

 

連戦に強くなければ大会で

勝ちあがることは無理です

 

 

 

 

大会で2本走るきつさは

やったことある人ならわかると思いますが

 

 

 

 

とてもきつく

体が全く動きません

 

 

 

 

ですので

連戦で勝つための練習もすることが大事です

 

 

 

もその前に

 

結局連戦で勝つのは

もともとタイムが速い人じゃないの?

 

 

 

と思っている人はいると思います

 

 

 

 

しかし

案外1本走るのは速くても

2本目は遅いんですという人は

少なくありません

 

 

 

 

 

私はとても2本走ることが

できる選手ではありませんでした

 

 

 

 

2年生のある夏の大会のことでした

 

 

 

予選の1本目を余裕で走ったので

2本目も余裕で行けるだろうと思いました

 

 

 

ところが

いざ走ってみると

500m過ぎたあたりで体が動かなくなり

全く走れませんでした

 

 

 

 

それから連戦で勝つために

トレーニングを積みました

 

 

 

 

そうしていくと

3年生のインターハイ予選では

1日2本走ってもどちらも

ベストの走りができました

 

 

 

 

やはり

連戦で勝つための練習することは

大事なんです

 

 

 

 

 

はどうすればいいのでしょうか

 

 

 

 

一番に挙げられるのが

600mのレぺテーションです

 

 

 

 

レストを10分くらいに

すると乳酸がたまり

いい練習がつめます

 

 

 

 

 

また、記録会で

800mと1500m

800mと400m

といった組み合わせもいい練習です

 

 

 

 

レースを二本走ることになるので

疲れなどがいい感じにたまり

連戦の練習になります

 

 

 

 

 

すぐやってほしいことを書きます

 

 

 

 

それはやはりレぺテーションです

600mを3本やるといいです

レストを10分で設定します

 

 

 

 

記録会はタイムを狙うことも大事ですので

すべてを連戦のために使うのは進めません

 

 

 

 

レぺテーションを行う場合

 

 

 

二本目を

大事にしてください

 

 

 

 

1本目は体力的に余裕

3本目はラストだから頑張る

 

 

 

 

そうなると2本目は

どうしてもだれてしまうのです

 

 

 

なので2本目を

しっかり走ることが

今後の成長に

つながります

 

 

 

 

 

 

連戦で勝つ

トレーニングをし

大会で活躍しましょう!

 

 

 

 

 

 

 

最後まで読んでくださりありがとうございました

 

 

 

次回もお楽しみに下さい

 

 

 

コメントもお待ちしております

 

 

 

 

んにちは!       かけるです

 

 

 

 

今日は調整について話したいと思います。

 

 

 

 

大会前に調整はしているでしょうか

 

 

 

大会前の調整をはじめ

大会当日の朝の調整とレース前の調整を

しっかりと行っているでしょうか

 

 

 

レースは調整によって圧倒的に違います

 

 

 

それくらい調整に関しては考えてほしいです

 

 

 

 

 

ぜでしょうか

 

 

 

 

大会で走ってて

今日足重いな

とか

 

 

 

体動かないな

とか

 

 

 

すぐ疲れるんだけど

とか

 

 

 

 

そんな風に思ったことありませんか?

 

 

 

 

僕だけかもしれませんが(´;ω;`)

 

 

 

 

 

そう思っているならそれは

調整不足と言っていいでしょう

 

 

 

 

 

大会でベストの走りをするために

その日にピークを迎えられるように

調整してきます

 

 

 

 

 

 

 

際に僕自身

 

大会で結果を残せるような

本番に強い人間ではありませんでした

 

 

 

 

 

緊張するし

そのせいか走ると想像以上に早く疲れがくるし

 

 

 

つらかったです

 

 

 

その当時の調整は

単純に前日と前々日くらいから

その日の練習はジョグと

流しだけという風にしていました

 

 

 

 

決して悪くないのですが

本番は体が動きません

 

 

 

 

どうしたらいいのかを僕は考えました

 

 

 

私は疲労が若干体にある方が

動きがいいことに気づきました

 

 

 

 

それはポイント練習の日で

タイムを出しているとときが

そういう日が多いからです

 

 

 

 

それに気づいてから

前日に1000mを8割くらいの力で

走ることにしました

 

 

 

 

疲労がたくさん残るのみけないので

体に刺激が入る程度のことをしています

 

 

 

 

 

 

そうすると

大会でもいい結果が

得られるようになりました

 

 

 

 

 

3年生の時には

インターハイには出場できませんでしたが

 

 

 

県大会を勝ち抜くことはできました

 

 

やはり緊張の疲れが

残ることもあると思いますが

 

 

 

 

自分のリラックスを保てるように

自分でいろいろ調整してほしいです

 

 

 

 

 

 

 

どのようにして調整を

していけばいいのでしょうか

 

 

 

 

 

まず一番に考えてほしいのは

疲労を残さないことです

 

 

 

 

 

やはり疲労があると

レースでの影響は大きいですし

 

 

 

 

アップの時から

体が重くて

精神的につらくなります

 

 

 

 

 

私が行ったのは

先ほども述べましたが

前日に1000mを走っていました

 

 

 

これは体に刺激を与えるのと同時に

約1週間程度の

調整期間を与えているので

 

 

 

体の動きがなまるのは

嫌だなと思い始めました

 

 

 

 

さらに言えば

当日のアップでは

200mを

27,8秒当たりで3本くらい走っていました

 

 

 

 

これは精神的コントロール

 

 

 

このペースくらいで走ればいいという

イメージを持たせることにあります

 

 

 

また、そのおかげで

レースの最初の200mが楽に感じました

 

 

 

 

中長距離は精神的スポーツ

という人も少なくありません

 

 

 

これはあながち間違っていません

 

 

 

そもそもスポーツ自体

精神的なものによる影響は大きいです

 

 

 

800は集中力を切らすと

体全身が動かなくなってしまいます

 

 

 

気持ちの調整も

大事にしていきましょう

 

 

 

 

 

 

は今すぐやってほしいことを伝えます

 

 

 

まずは

普段のポイント練習から

自分が何をしたら調子がいいか

考えてみましょう

 

 

 

 

さらに

記録会でも大会だという

緊張感でレースに臨みましょう

 

 

具体的に何をすればいいかは

自分に合うやり方があるので

探すのがいいでしょう

 

 

 

 

私が行っていたことを試してみると

新たなやり方が見れてくるかもしれません

 

 

 

 

 

自分に合った

調整の仕方をして

 

レースで負けない

走りが

できるようにしましょう

 

 

 

 

最後まで読んでくださり

ありがとうございました!

 

 

 

次回もお楽しみに!

 

 

コメントもお待ちしております

 

 

 

 

 

んにちは!    かけるです

 

 

 

 

 

今日はスピード練習について

お話ししたいと思います

 

 

 

 

 

800mにおいてスピードは大事だと

わかっていると思います

 

 

 

 

 

スピード持久力をつけるために

600mがんばりました

という人がいると思いますが

それだけやったところで意味がありません

 

 

 

 

しかっりと短い距離を

走るトレーニングを

積んでいかなければなりません

 

 

 

ぜでしょうか

 

 

 

スピード持久力をつけるようにしても

スピードと持久力がそろったときに

初めて身につく力なのです

 

 

 

 

そのため

スピードを鍛えることは

大事になります

 

 

 

 

スピードがあることは

有利なのです

 

 

 

400mの入りも楽になりますし

ラストスパートも競り負けません

 

 

私の例ですが

800mで集団から離れると

精神的につらくなります

 

 

 

 

それにより自然と先頭に

つこうとするのですが

 

 

 

 

オーバーペース過ぎて

後半ペースがガタ落ちでした

 

 

 

そのたびスピードが欲しいなと思っていました

 

 

 

際に

 

 

私の地区では

400m選手が800mでの

レースを制すことがほとんどでした

 

 

 

 

スピードある選手は

最初の400の入りが速くて

スピードがない人が

苦しまらされるというのがほとんどでした

 

 

逆にペースが遅いと

ラストスパートで負けます

 

 

 

ここだけの話

私は一周目が終わった時に

ペースを上げて400タイプの人を

揺さぶっていたこともありました

 

 

 

 

強い人には通用しなくて

自分が苦しくなることもありましたが

 

 

 

 

基本的にスピード持久力のスポーツと

言われているだけあり

スピードはとても大事になります

 

 

 

 

2分切りたい人は400mで54秒程度

自己ベストとして

持っていないときついと思います

 

 

 

 

 

はどうすればいいのでしょうか

 

 

スピードを鍛えるといっても短距離のような

筋肉をつけてしまうと

800mも持ちません

 

 

ではやってみるといいのではないかという

練習方法を書きます

 

 

 

 

 

緩やかな坂で坂ダッシュ

 

 

    体を前傾にして走ることにより接地も

    腰の位置もよくなり、蹴る力が

    強くなります

 

 

 

 

 

・短い距離での全力ダッシュ

 

 

    スピードつけたいならまずは

    スピード出して走るに

    越したことはありません

    練習メニュー終了後にやるのも

    いいかもしれません

 

 

 

 

・チューブを使った体幹トレーニングです

 

 

    実際にいろんな高校がやっていました

    短距離速くするには効果がいいと思います

 

 

 

 

・ラダー

 

 

    ラダーは体の動きを大きくしますし

    細かい動きや

    俊敏さがつきます

 

 

 

 

これらは練習の1部ですので

ほかにもいろいろ試してみるのもいいと思います

 

 

すぐにやってほしいことを書きます

 

 

それは坂ダッシュです

 

 

 

坂を走ることにより

足の筋力見鍛えられるので

800mやるうえでいいと思います

 

 

 

 

坂ダッシュは

急で長い坂を使う練習方法を

前に書きましたが

 

 

 

今回は違います

 

 

 

今回は

緩やかな坂で

短い距離で走るものです

 

 

 

短い距離を全力で

走ることに意味があります

 

 

 

 

ぜひ試してみてください

 

 

 

 

スピードをつけ

レースで負けない選手に

なりましょう!

 

 

 

 

最後まで読んでくださり

ありがとうございました

 

 

 

 

次回もお楽しみに!

 

 

 

 

コメントもお待ちしております

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

んにちは!    かけるです

 

 

 

 

今日は中距離走の練習についてお話します

 

 

 

もちろん皆さん中距離選手なので

練習では中距離練習をしていると思います

 

 

しかし大事にしてほしいことは何をするかです

 

 



練習で800mを走ることは

ほとんどしないでください

 

 

 

 


 

はなぜせしょうか

 

 

 

中距離はとても難しいスポーツで

一本まともに走ったら

 


次の練習に向かえません

 

 

 



私の例を出すと

 

 

800mを本気で走ったら

けつ割れや、ハムストリングスのはりがひどく

時間を空けないと走れません

 

 




 

おそらく皆さんもそうではないでしょうか?

 

 



だからどいってペースを落とすのは

もはや長距離練習のようなものです

 

 

 



かし自分の種目と同じことをする競技は

800mだけではありません

 

 




例えば100mの選手の練習風景を思い出してください

 

 



100mをマジで走っている人はいません

それよりもスタートの練習や

加速をつける練習など

細かい練習をしているのです

 

 

 



5000mの選手にしても

5000mをマジで走るより

 

 



インターバルトレーニングや

ペース走で距離を踏んだりなど

違うことをします

 

 

 



 

さらに言えば野球はいちいち試合をしません

 

 


ノックや打撃練習など

細かい練習をしています

 

 




 

つまり、レース全体を見て

能力が足りてないところを補うのが

練習です

 

 

なので練習で800mを走ることは推奨しません

 


 

はどうすれば中距離の練習ができるのでしょうか

 




 

それは距離を少し短くします

 



 

 

例としてのメニューを紹介します

600mか400mのレぺテーションを

することがいいと思います

 

 






2分を切りたいと思っているのであれば

600mは1分は32秒くらいを

あいだ10分で3本

 

 


 

400mは56秒程度で

あいだ10分で3本

 



やるのがいいと思います

 

 

 




中距離は中間走が大事なので

2本目を大事にしてください

 

 



1本目は体力的に余裕あり

3本目はラストだから頑張る

 

 





そう考えたら2本目はたれやすいのです

なので2本目は特に集中してやってください

 

 



 

さらに組み合わせ技として

 



200m+600m+200m

 



200m30秒

レスト600m

 



600m1分30秒

レスト600m

 



200m全力

 




 

などは全体的に800m走っている

感じになるのでいいと思います

 

 



 

これは一部の例なので

まだまだいろいろと組み合わせたら

いろんなメニューができるので

試してみて下さい

 




 

 

注意として

スピードが落ちないメニューにしてください

 

 

 

 




すぐ行ってほしいことを書きます

 




 

まずは600mのタイムトライアルを

してほしいです

 



 

自分がどれくらいで走れるのかを知ったうえで

タイム設定をしてほしいです

 

 



 

800mのタイムとは違う結果が出ることもあるので

走ってみてください

 

 

 

 

最後まで読んでくださり

ありがとうございました

 

 

 

 

次回もお楽しみに!

 

 

 

 

コメントもお待ちしています!

 

 

 

 

 

んにちは!   かけるです

 

 

 

今日お話しするのは

長距離練習についてです!

 

 

 

しっかりと長い距離を走る練習をしていますか?

 

 

 

800mだからそんないらないだろ

自分は400mタイプの人間だから

スピードで押せばいいから関係ない

 

 

そう思っている人もいると思いますが

 

800m選手にとって長距離は大事なんです

 

 

ぜでしょうか

 

 




800はスピード持久力と言われるだけあって

持久力も大事なんです

 

 




中間走でペースを落とさないで

800m走るためにも体力が必要ですし

 

 



ラストスパートまでの余力も

体力がかかわります

 

 

 


 

 

私自身400mタイプではなかったので

長い距離を走り

 





中間走での走りを大事にしていたため

長い距離の練習をたくさんしていたので

助かった部分は多々あります

 

 




 

 

そもそもスピードだけが大事なら

100mを9秒台で走る桐生君は

800mとんでもないタイムになってしまいます

 

 




800m走るにも

有酸素トレーニングを

積んでいるものは

やはり有利になります

 

 

こでいろんな選手の例を出して

 




長い距離を走れる大事さを

伝えたいと思います

 

 

 



 

かつてインターハイ800m1500mで2冠を

達成した二人の選手を紹介します

 

 

 

一人目は

佐久長聖高校の佐藤清治選手です

 

当時800m高校記録

今でも残る

1500m高校記録の持ち主です

 

 

 

彼は高校時代中距離に専念していたため

5000mを走ったことありませんでした

 

 

高3の秋あたりに

5000m走ってみようと思ったらしく出場しました

 

 

その時のタイムが

当時の学生記録である13分47秒でした

 

 

普段どんな練習をしていたかはわかりませんが

スピードでおしきれる距離でもないので

持久力があったことが分かります

 

 

 

 


 

二人目は

市立船橋高校前田恋弥選手です

 

800m高校記録保持者です

 

 



佐藤選手もそうでしたか

前田選手は全国高校駅伝で

2区で史上二人目となる8分切りを果たしました

 

 


3000mもやはり持久力は必要です

 

 




この二人は1500mも走っていたので

持久力あるの当然と思っている方もいるかもしれません

 

 

 

 

では400mタイプの人の例を出したいと思ます

 

 

 


私のある先輩は400mタイプの選手でした

それでも長い時間ジョギングしたり

1000mインターバルをやったりしていました

 

 

 


5000mも15分20秒とかで走っていました

 

 


 

やはりそう考えても

長距離練習は欠かせません

 

 

 




 

はどうすればよいのでしょうか

 

 

 

 

基本的ジョギングの日を週2回

長距離練習を週2回くらいやってほしいです

 

 

 

ここでトレーニングメニューを紹介します

 

 




 

1つ目は

ペースランニングです

→同じペースで走り続ける練習です

 

 

 

最初は1キロ4分ペース

400m96秒ペースで走ることを勧めます

 

 

 

だんだんと距離を伸ばしていき

15キロくらいまで走れれば一先ずいいと思います

 

 

 

そのあとはペースを上げていけば

いいと思います

 

 

 




2つ目は

ビルドアップ走です

→一定の距離を走ったらぺーすをあげていく

という練習です

 

 

後半距離を走っているうえに

ペースが上がっているので

心肺機能が鍛えられます

 

 

 




 

3つ目は

クロスカントリーです

→アップダウンの激しいところで走る練習です

 

これは最もお勧めします

 

ジョギングで走る場所として利用するのもありです!

起伏があるので足腰にのトレーニングにもなります

 

 

 

 

 

すぐにやるべきことを伝えます

 





 

それはクロスカントリーでのジョギングです

 




 

近くに坂などあるところを使って60分

ジョギングいてみるといいと思います

 

 




 

また、ジョギング普段たくさんしてるよって人は

先ほど上記に載せた

練習メニューをしてみてください

 




 

ペースランニングなどをやっている800m

の選手は大学生などでも多いので

やるといいと思います

 

 

 

 



 

持久力をつけて

800mを

制しましう!

 

 

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございます

 

 

次回もお楽しみに!

 

 

コメントもお待ちしております!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

んにちは!    かけるです

 

 

 

今日お話しすることは

ドリルについてです

 

 

 

ドリルとは何か

陸上やっている人なら

聞いたことあると思いますが

 

 

 

アップの一つで

サッカーとかでいうブラジル体操

みたいなものです

 

 

 

ドリルを先輩がやっていたから

真似したやっている

 

 

意味もわからずとりあえずやっている人

多いのではないでしょうか

 

 

 

しかし

ドリルはとても

  大事なのです!

 

 

 

 

ぜやるといいのでしょうか

 

 

 

そもそも陸上やるうえで

ほとんどの選手が

ドリルをします

 

 

 

おそらく先輩がやっていた

顧問の先生に言われた

 

 

などなどあると思いますが

 

やるからにはやはり意味があるのです

 

 






 

ドリルをする目的は

  • 体の動きを大きくする
  • スピードがつく
  • 体がほぐれる

と、私は思っています

 

 

 





んなに効果あるの?

と思ってるかもしれません

 

 

 

実際に私も最初は先輩の

やっているものをまねて

ただ何も考えずにやっていました

 

 

 

しかしある時に

 


短距離の強い高校の先生と

お話しさせていただける機会があり

その時に言われたのが

 




「ドリルをまじめにやると

スピードがつくんだぞ」

と言われました

 

 




実質そこの高校の短距離は

年度にもよりますが

リレーでインターハイ決勝に行くほどの

強豪校

 


 

部員みんながドリルを

しっかりとやっていました

 




自分がやっていないような

ことをしていました

 


 

 

そこでわたしもドリルの在り方を改め

どんなドリルをしていけばいいのかを

考え始めました

 

 

 


それが一年の冬当たりでした

結果が出たのは2年の秋でしたが

明らかにスピードはつきました

 

 


 

はどうすればよいのでしょうか

 

 



まずは何をしたらいいのかを考えます

 

 



私が参考にしたのは短距離の

速い高校の選手の真似をしたり

 



800mの速い選手が何をしているのか

見て盗んだりしていました

 




 

また、ラダーやハードルを使った

ドリルもあり

それらも効果的です

 

 


 

すぐにやってほしいことは

 




ドリルの時間をしっかりととることです

 

 




ドリルをやると足が速くなるよって

わかっていたらやらない人はいなですよね?

 

 

 


まずはやることが大事なので

しっかりと行ってください

 



 

何をするかは上記で述べた通り

 



誰かの真似をすることが

望ましいです

 

 

 



ドリルは体がほぐれ

動きが大きくなるので

練習にもいい状態で臨むことができます

 



 

800mはスピード持久力のスポーツです

スピードが命だといっても

過言ではありません

 

 




 

ドリルをしっかりと行い

スピードを身につけましょう

 

 

 

 

最後まで読んでくださり

ありがとうございました!

 

 

次回もお楽しみに!

 

 

 

コメントもお待ちしております!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

んにちは!    かけるです

 

 

今日は陸上ノートを作るお話をします

 

 

陸上するならば

陸上ノートを作ること推奨します

 

 
 

 

ぜ作るといいのでしょうか

 

 




陸上ノートを作ることにより

 

自分の体の状態や

成長を感じることができます

 

 



さらに

練習で調子がいい時に

 

前日に何の練習をしたか

さらに前は何をしたか

アップはどのくらいしたか

 

などなど

 

 



自分の調子のいい状態に持っていける

コツをつかむことができ

大会前の調整がしやすいです

 

 
 
 
 

 

上ノートは強豪校なら強制的に

やらせているところも多いようです

 

 

それだけ大事だと言われているのです

 

 
 

 

私の例をあげましょう

 

1年の秋まで陸上ノートを

作っていませんでした

 

 

春から秋までは

先生が出したメニューにただ従い

自分がどれくらいにタイムで走ったかも

次の日には忘れているような日課でした

 

 



 

しかし、

本格的に練習を始めようと

思ってからノートを

作り始めました

 

 

 

僕は大きく目標を最初に書きました

 

「2分切り」

 

その目標に向かって今何をすべきかを

かき出しましたそうするといろいろと見えてきます

 

 

その日に行ったアップと

練習したことを書き

 



さらに自分の感想を書きました

 



 

そうすると自分がどんな状態で走ったか

また、自分がどのくらいタイムを

伸ばしたのかがよくわかります

 
 


自分の成長が分かると
次につなげやすいのです
 
 


今自分が何をしたらいいのか
どんなことをしたら調子が良かったのかなど
 
 

また、後から見直すと
自分の成長が見れて
うれしくなります(笑)
 
 


でもそれが前向きにしてくれたりもするもんです
 
 
はどうやってノートを
作ればよいのでしょうか
 
 
 



書かなければならないことは
  • アップで何をしたか
  • アップの時間
  • 練習メニュー
  • 結果
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さらに大きな目標と
近い目標
 
僕はやっていませんでしたが
食事を書いている人もいました
 
 


練習の感想は
丁寧に書きましょう
 

そこが今後の練習の参考に
つながるところになります
 
 
 
 



すぐにやってほしいことは
 




ノートを買う!
 
 
 
当たり前ですがノートを買うという
行動を起こさない限り
陸上ノートを作ろうとはならないと思います
 
 
 
 
次に大きな目標を書いてください
 
目標を書いたら
この時期にまでにこれくらいの
タイムは出したいな


この大会で決勝までは進みたいな
 

と言う近い目標ができます
 


 
近い目標が見えてくると
今何をしないといけないかが見えてきます
 
 
 
何をしたらいいかわからない方は
コメントでも何でもいいので連絡ください!
相談にはいくらでも乗ります!
 
 
 
 
近い目標に向かって
達成していくことが最終的な
ゴールにつながるので
とても大事です
 
 
 
陸上ノートを作ることは
目標に向かう上で
欠かせないもの
なのです!
 
 
 
 
ぜひ作ってください!
 
 
 
最後まで読んでくださり
ありがとうございます!
 
 
 
 
次回もお楽しみに!
 
 
 
 
コメントもお待ちしております
 
 
 
 
 

 

んにちは!   かけるです

 

 

 



今日はストレッチの重要性について

話したいと思います

 

 


 

ちゃんとストレッチしていますか?

適当にやってませんか?

 

 

ストレッチは

とても重要なんです!

 

 

 






ぜ重要なんでしょうか

 

 

第一の理由としては

ケガをしないためです

 

 

 

筋肉が固まっている状態で

いきなり激しい動きをすると

体を壊してしまいます

 
 

 

 

また、運動した後に

筋肉を伸ばすことで

筋肉が急に固まることなく

疲労が残りづらくなります

 

 

 

 

 

トレッチをするとケガがしにくいです

 

 



 

僕のの例を挙げます

 

 

陸上を始めたころ

シンスプリントになりました

 
 

 

 

シンスプリントは筋肉が疲労し

筋肉が縮小し膜が

骨を引っ張ることにより起きます

 

 

 

筋肉の疲労を

できるだけ落とすためにも

ストレッチをしましょう

 

 

はどうすればいいのでしょうか

 






 

 

アップとダウンの時に


しっかりと

ストレッチをする時間を取ってください

 

 




 

ストレッチする時間はもったいない

そう思っているかもしれません

 

 

 



しかし上記で述べた通り

ストレッチは重要なことばかりです

 

 

 



そのため繰り返しますが

時間をかけてください

 

 

息を吐きながらゆっくりやるほうが

よく伸びるので

効果は上がります

 

 

 








すぐやってほしいことは

 



時間をかけてやることです

 

 


 

その分練習の質が変わります

 



さらに疲労があまりたまることなく

次の日の練習に臨むことができます

 

 

 



しかっりとストレッチを行い

いい練習ができるように

やっていきましょう!

 
 
 
 
 

 

 

 

読んでくださりありがとうございます!

 

 

次回もお楽しみに!

 

 

コメントもお待ちしております!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

んにちは!   

                     かけるです

 

 

今日お話しすることは

きれいなフォームで走ることです!

 
 

 

 

 

その人の体の作りによって

理想のフォームは変わってきますが

これだけはおさえといてほしいという

基本的なものはあります

 

 

それは腕振り、
接地、腰の位置です
 
 
 

 

 

フォームが汚いと言われたらショックですよね?

そもそもきれいなフォームで走っている人

みんな速いかって聞きたくなるかもしれません

 

 

はなぜきれいなフォームで

走れというのでしょうか

 
 

 

 

そもそも何がきれいで何がダメなのか

 
 

 

きれいとわれるものは

無駄がない走りをしているということです

 
 

 

つまり、

効率の良い

走りをしているのです

 

 

私の例を挙げてみます

 

 

あなたはどのような接地

つまりどのように足が地面につくでしょうか

 

 

わたしはかかとから地面についていました

つまり、歩いている時と同じような感じです

 

 

足に負担はかからないしペースが

遅ければ遅いほどそうなりがちです

 
 

 

長距離選手はこのような

接地している人は少なくはないです

 

 

しかし短距離選手の走りを見てみましょう

かかとからついている人はいなく

つま先だけで走っています

 
 

 

 

短い距離でダッシュしてみればほとんどの人が

そのような接地の仕方になるはずです

 

 

800mではできるだけつま先接地に

近い形を目指してほしいのです

 

 
 
 
 

 

かかとから接地するということは

体重が後ろにあるということです

 

 

かかとからつくのでブレーキを

かけてしまっているのです

つまりスピードを殺してしまっているのです

 

 

 

 

い人の走り方を見てもらえればわかります

 

見てて気持ちい走りしていませんか?

 

 

大きく見て

接地と腕振りと腰の位置です

 

 

 

接地も基本的に

フラットについています

 

 

腕振りは肩甲骨を

うまく使っています

 

 

腰の位置も前にあります

 

 

腰の位置が前にあることは

うまく体が前に進むような

体重移動していることになるので

とても走りやすいのです

 

 

 

 

 

はどうすればよいのでしょうか

 

腕振りに関してはやはり

素振りです

 

100回鏡の目でやってみると

理想の腕振りができるように

なると思います

 

 

また、背中周りの筋肉を

ほぐしていくのも効果的です

 
 

 

 

接地に関しては体育館などで

裸足で走ってみると

フラットにつくことができるようになります

 

 

腰の位置に関してはとても難しいです

まずは立った時に母指球に

体重が乗るようにします

 

そうすると体重が前に乗るようになります

 

 

 

 

すぐやってほしいことがあります

 

 

 

それはジョギングでの

フォームの意識です

 

 

 

腕振りや接地腰の位置は

やはり難しいので

 

 

 

ジョギングから意識して

体になじませるのが

いいと思います

 

 

やはり

フォームのきれいさにより

スピード、持久力が

アップします

 

 

ぜひきれいなフォームで

走れるように頑張ってください!

 
 
 
 

 

 

 

最後まで見てくださり

ありがとうございます!

 

 

次回もお楽しみに!

 

 

 

コメントもお待ちしております!