今日の夕飯は…なんと天ぷら!!
久しぶりのご馳走ですね(*^-^)b

「え!?もぉ油っぽいもん食ってえぇの?」って思った方、多いかもしれませんね。
実際オレもそぉ思いましたぁ。

ところがうちの母さんがそぉゆぅの考えるの疲れたらしいんです汗
「アレは食べさせていいかなぁ?」「コレ少し油っぽすぎるなぁ…」とか…
そぉゆぅのめんどくさいらしく、「あぁもぉ!!何でも食べさせていいやろ!?」と開き直られて、勝手にオレが回復したことになってしまいましたぁ(-.-;)

まぁうちの母さんは意外とズボラなとこあるからね…
そぉゆぅのがオレに遺伝してれば(;_;)
なんで父さんの弱い胃が遺伝したんやぁ\(`□´#)/

とはいえ久しぶりの天ぷらはクソうまかったです(^ー^*)
めっちゃ沢山食べてしもて動けません苦笑
つーわけで塾は行かずに家で宿題しましゅ(^ε^;)
なんかいやです。

バド部もブラスも…よくわからんけど他の部もそぉかもしれません。
次の大会で2年生が引退する部がいくつかあるみたいです。

ボクはそれがいやなんです。
別に個人的な意見なんですけど…やっぱりなんかいやなんです。

他の高校では当たり前なんです。
部活はやっぱり3年生になっても続けるべきだと思います。
F高だからって関係ありません。
確かに勉強で忙しいのかもしれません。
みんな難関大を目指す人ばかりなので、3年生になっても部活を続けるのは大変かもしれません。
でもただでさえ少ない高校の3年間、その内のせめて3分の2くらいは本気で何かに打ち込むべきです。
体力だけじゃありません。
精神力をも鍛えられ、何より仲間を大切にする心を身に付けることができるのです。

ボクは3年の夏前まで部活を続けます。
中学の時の仲間と同じ時に、全ての力を振り絞った後に引退したいんです。
バカみたいに努力続けたいんです。
正直、部活を続けたせいで浪人しても構いません。
逆に部活をしていたことが財産になるとボクは信じてます。
部活が、バスケが、仲間が、先生が好きだから。
磨かれた床、ボールの触り心地、リングの揺れ…あの声、あの音…全てが好きです。

バスケットが大好きです。
今日O澤といろいろ話をしました。
深く考えるとまた胃が痛むので(苦笑)単純に考えたことを書きます。


強くなりたいです。

心も。

体も。

どんなに辛くても。

それを感じないような。

それを跳ね返すような。

鋼の心身を得たいです。

今はただただそう思います。
退院してから急にいろんな人から話しかけられるよぉになりましたぁ。

まず開校記念祭。
女バスの先輩には可愛がられましたぁ←
みんな気を遣って…くれてたかどうかはわかりませんが、「心配した」と言っていましたぁ。
まぁ顔色が緑だったからね苦笑

その後もいろんな人と…
例えばバド部(特に女子)で話をするよぉになった人が増えましたぁ。
みんな心配してくれるのはいいんですけど…オレの名前をイジるとこから入るんだよね、やっぱ汗
まぁ面白いって言ってもらえてうれしいんだけどね(;^-^)b

で、今日も部活中に…
ななんと∞田さん(わかる?)から話しかけられましたぁ!!
フツーにマジビビりましたぁ汗
なんかキョドっちゃって…今から考えるとチョーハズいです(//▽//)

確かあの方もアニメヲタクでしたよね?
だったらアニメの話すればよかったぁ…
「ぼっ、ボクももってけ!歌えますよ♪」とか言えばよかったぁ…
若干後悔気味です(-з-;)
寒すぎるよぉ…

今日から久々のチャリ通なんですけど、手・鼻・耳の先端がめっちゃ寒いです。
もげる勢いですよ、ホント汗

いやぁ、でも寒くなってくると自販機のホットのコーナーがスゴく頼もしいですね(*^-^)b
特にミルクセーキ!!
アレまぢうまいです☆
今日は人の陰口を聞いてしまった。
本人も薄々気付いていたようだが、直に耳にするとかなり悲しい現状だ。
伝えない方がいい。
伝えたらみんな損する。

昔同じようなことがあった。
中学のとき。
親友が裏で悪く言われていた。
腹が立ったオレは親友にそのことを話した。
でもそれが間違いだった。
親友の怒り、悲しみは自らのそれと同じであり、互いに苦しむこととなった。

オレは不器用だ。
一度失敗しないとわからない人間だ。

人が悲しむことがわかっていてわざわざ言う必要もない。
求めてもいないことに助けを入れるとおせっかい呼ばわりされるかもしれない。
心配で差し伸べた手を「邪魔だ」と払いのけられるのが怖い。

信じていたものに裏切られるのはつらい。
だったら信じなきゃいいのか。
そうではない。

どんなに苦しく、つらくても守り通さねばならないものがある。
心に誓った約束。
ホントこの数日で寒くなりましたねぇ~
北海道では雪降るって…もぉ笑うしかないですね(・ω・;)

オレ実はサムガリータなんですよねぇ~
…あ、寒がりのことですよ(;^-^)b
冬になるとコタツとかフトンから出れなくなっちゃいます。
名前が…なのにね苦笑

でもオレ冷たい空気嫌いじゃないんですよ←
ってのは…冷たい空気ってなんか澄んでる感じしませんか?
ストーブつけてる部屋を出て、外の冷たい空気を吸うとめっちゃ気持ちぃんですよね♪

「寒いね」と
話しかければ
「寒いね」と
答える人の
いるあたたかさ

…名作を詠んじゃったホットKぇ。でしたぁ☆
退院して、これほど季節とはめまぐるしく変わるものなのだと気づきました。
木々は色づき、落ち葉は増え、街の姿は大きく変化を見せていました。

寒さもより厳しいものになり、厚着せざるをえない状況にあります。
入院前はカッターシャツで十分だったのが、今では上着なしではいられません。

秋は静かに深まっていました。
やっぱりボクはドあほぉです。

学校でも塾でも、アイツの姿を見るととにかく胸が苦しくなります。
同じ学校、同じクラス、同じ塾…今から考えるとヒドく自分を追い込んでいました。
アイツの行動一つ一つに自分に対する悪いメッセージが込められているような錯覚に陥ります。
いや、事実そうなのかめしれませんが、今のボクには到底理解しがたいものです。

ただ、ボクが今アイツが自らの視界に入ること、アイツの声を耳にすることを拒んでいるのは確かです。
しかしそのようにわかる理由として、無意識の内にアイツの姿追っている目、アイツの声にやたら敏感な耳の存在があげられるのも事実です。

好きだとも嫌いだとも言い切れず、心はおろか、体までもが病んでしまったボクは選択を強いられました。
しかし待っていたのは自分の意見をただただ美化する「自己」というもの。
その「自己」の1つの形に逆らうことは不可能であり、どこかで疑っては諦めて従っていくしかなかったのです。

今もボクは広い空間をさまよい歩いています。
どれが本当の自分で、どんな意見を持っているのか、それを知るために旅に出ています。

いつになったら自分を見つけられるのだろうか。
どんな意見が本当の意志なのだろうか。

元々そんなものなかったというオチでは困ります。

何言ってんだ?オレ…
おやすみぃ~
早めに塾切り上げた。
なんだか元気が出ない。
別に今始まったことではない。
ただ、やはりと思った。

相変わらず肩が痛い。
特に左肩。
筋肉注射の名残があるらしい。
もう普通の生活に戻してくれよ。

顔色はまだよくないようだ。
よく顔が緑色だと言われる。
ってピッコロじゃないんだから。

あぁ早よ戻りたい。
バスケできるようになりたい。