一昨日のレッスンノートから。

サカネダンススクールの髙橋祐貴先生にパソを見て頂きました。


今日の目標

◯テレマーク

・2人の位置関係をキープ

・自分の進路を空ける〜右肋の方向に進むイメージ

・LOD方向の移動を妨げない

↑角度が大きいと逆方向に戻ってしまう

・壁に背面する必要なし〜中央斜めに面してスタート

◯ウェイトシフト

・狙った音でウェイトを乗せる〜床に入れる

↑オンカウントでラインの完成

・基本はスパニッシュライン〜骨盤の傾きは同じ

・送り脚でしっかり送る〜骨盤を開く

-----ここまでメイン-----

◯セット

17-3(-) ♀を送る

4(-) ♀の反転に合わせて反転〜セット

5&6(RLR) 1回転して前進

7(-) 反転して膝を緩める〜セット

8(-) 膝を伸ばしてポーズ


◯フレームキープ

・互いの背骨から頭のラインを遠ざける

・ボデイと繋がったフレームを意識〜歪めない

・近づく時はフレームの直径を小さくする〜歪めない

◯2レーン

・お互いのレーンを確保

・相手のレーンに入らない

・ツィスト

・ピボット

◯動きを切らない

・ツィスト〜オンカウントで立たず、音の幅を使って移動し続ける

↑逆行しないでLODへ移動

・ピボット〜送り脚の上をキープ、ウェイトシフトは♀に合わせる


今日のポイント

○ツィスト

・フレームのグリップはそのまま変えない〜大修正

予(L) ♂右足、♀左足を揃える

・ボディは動き続けても足は動かさない

1&(L) オンカウントで回転終了〜クリアに

・♀胸のプッシュを受けて下から送り出す

・フレーム先行しても足は動かさない

・頭は垂直

4&(L) オンカウントで回転終了〜クリアに

・♀胸のプッシュを受けて下から送り出す

・フレーム先行させてボデイを前進開始

○シェイプ

・スタンディングフットの骨盤を外側に突き出す

↑今まで正面に突き上げようとしていた

・アームは逆方向に伸ばす〜ケープのイメージ

・頭は垂直

・回転する時もこのシェイプを変えない

・回転終了時のスタンディングフットと骨盤の方向は切り替え有り

◯シャッセケープ

・しゃがむ時骨盤は送る側にはみ出る

・シャッセでボデイは進行方向にストレッチ

・フレームは♀側に伸ばす

・頭は垂直

・内股注意

・反転する時♀を背中に回す


コ「調子はどうですか?」

h「ツィストの♂左手、♀右手のグリップで2人の隔たりが…」

コ「それは…」

・手のコンタクトは変えない〜hiroの間違い

・下から送り出す意識は必要

・♀は右側フレームをキープしたまま右胸を前に出す

・♂はそのプレッシャーを受けて左フレームを先行させる〜下から斜め前に送り出すイメージ

・ウェイトは左足の上をキープ


レクチャー&反復エクササイズの後、最初から通して踊る

⭐︎音には合ってきたがパソらしさが見られない

スタート

・右足の上に立って骨盤を外側に突き出す

・LRLのスリーステップターンしてスパニッシュライン


レクチャー&反復エクササイズの後、基本

○シェイプ

・スタンディングフットの骨盤を外側に突き出す

↑今まで正面に突き上げようとしていた

・アームは逆方向に伸ばす〜ケープのイメージ

・頭は垂直

・回転する時もこのシェイプを変えない


レクチャー&反復エクササイズの後、スタートから応用

・1小節に1回位骨盤の方向を確認

・ツイストの1&と4&で遅れない〜頭で回転終了

・左腰をはみ出したまま前進ロック〜

・送り脚で床をプレス

◯シャッセケープ

・しゃがむ時骨盤は送る側にはみ出る

・シャッセでボデイは進行方向にストレッチ

・フレームは♀側に伸ばす

・頭は垂直

・内股注意

・反転する時♀を背中に回す


ここまで。週末の練習で身体に馴染ませます。

練習帰りです。

ラテンから

Cの復習

・カウント1でしっかり立って次の準備

・スリーチャチャとマンボステップの3と1を伸ばす〜胸を張って、アームのストレッチ

・ジグザグの入りを早く

・フレームキープ

Pの復習

・フレームキープ

・ツイストの左グリップそのまま〜受け入れられず明日のレッスンまで持ち越し

・シャッセケープのフレームはそのまま肩甲骨を開く


曲に合わせてCRP✖️2曲の2セット


スタンダードにモードチェンジ

WTFQ×2曲の2セット

共通

・離れて組んで下を緩める〜外側の枠を意識

・ボデイを引き上げ

・肘高く、前

・頭後ろ

W

・背中から移動

・練習フロアでレッスンの復習

T

・上と下の分離

・カウント

・ポスチャ

F

・大ハンドル

Q

・跳ねない

・フレーム一定で使い分け

・下はアクティブ

・リズムで進行方向明示

・ペンデュラムスウィング


ここまで。焦らず積み重ねます。

今日の練習ノートから。

ラテンから

Cの復習

・カウント1でしっかり立って次の準備

↑この音を長く取って、2を早くしない

・スリーチャチャとマンボステップの3と1を伸ばす〜胸を張って、アームのストレッチ

・ジグザグの入りを早く

Pの復習

・フレームキープ

・シャッセケープのフレームはそのまま肩甲骨を開く


曲に合わせてCRP✖️2曲の2セット


スタンダードにモードチェンジ

・練習フロアでレッスンの復習

Qの復習

・フレーム一定で使い分け

・下はアクティブ

・リズムで進行方向明示

・ペンデュラムスウィング

Tの復習

・ユニット〜離れて組んで、下を緩めて近づく


スタンダードフロアで踊り込み

WTFQ×2曲の2セット


共通の課題

・3角形〜右サイドの円錐

・ボディを緩めない、頭後ろ

・フレームキープ〜両肘前、下げない

・送り脚を使って運ぶ

・後退の股関節

・頭後ろ


ここまで。続きは明日引き上げます。

レッスン帰りです。

銀座のK Dance Tasteで赤沼美帆先生にタンゴの個人レッスンをお願いしました。


今日の目標

○3分割

・頭、肋、脚

・胸のグリグリから上を引き上げて進行方向に向ける

↑N回転は後から、R回転は先行

・肋を♀に向けてずらさない

・骨盤から下は常に緩めてしっかり運ぶ

↑下を緩めた分、上を引き上げる

-----ここまでメイン-----

○腹式呼吸

・湯たんぽ〜四角い袋のイメージby hiro

・上下は恥骨の上から鳩尾まで

・左右は脇腹から脇腹まで

・胸式呼吸でボディを引き上げてトーションを作る

・並行して腹式呼吸で♀の居場所を作る

・吸っても吐いても抜かない

○背中とお腹でインバイト

・組む時、背中からの繋がりと腹式呼吸で♀を呼び込む

○フレーム広く

・肘の先に更に伸ばす

・肘の先から♀の背中の更に先に届く大きなリングをイメージ

・右手は握らず触れるだけ

・右手をひっくり返して手の甲を♀の肩甲骨付近に添える

↑しがみつかず、自分のバランスで立って踊る


レッスンのポイント

◯上と下の分離

・上は組んだら変えない

・下を緩めてアクティブに移動

・背中を使って吸収

◯カウント

・オンカウント

・スタッカート

・両肘を交互に引くエクササイズ〜背骨に近いのでスピーディーに反応

◯ポスチャ

・頭は首の上〜前に傾き易いので注意

・頭から足までの部分は常にキープ

・緩めて(畳んで)良いのはフレーム

・顔も同様にキープ

・目線だけ上下左右に動かす


コ「調子はどうですか?」

h「先週教わったQはまだ練習中です。意識しないと出来ないのでもう少し擦り込んでから見て下さい。今日はTをお願いします。」

コ「分かりました。まず踊ってみましょう!…」

・Wチェイスが音より遅い

◯上と下の分離

・上は組んだら変えない

・下を緩めてアクティブに移動

・背中を使って吸収

◯カウント

・オンカウント

・スタッカート

・両肘を交互に引くエクササイズ〜背骨に近いのでスピーディーに反応


2Q(R) 足の上で左足を進路の右斜め前にポイント
3Q(L) オンカウントで足の上にウェイト移動〜入れ替わり完成

レクチャー&反復エクササイズ


◯ポスチャ

・頭は首の上〜前に傾き易いので注意

・頭から足までの部分は常にキープ

・緩めて(畳んで)良いのはフレーム

・顔も同様にキープ

・目線だけ上下左右に動かす


ここまで。

明日、明後日しっかり練習します!

昨日のレッスンノートから。

菅井学先生にタンゴのカップルレッスンをお願いしました。


今日の目標

○カウント

・決める音

・見せる音

・自分でコントロール〜流されない

○浮かない

・ボデイをコンプレス

・肩を押さえつけられた感覚

・お尻を足の上に乗せる

○2人の空間

・花束の意識

・独りよがりに自分のバランスで踊らない

・♀の背中までを一つの空間として意識

-----ここまでメイン-----

○ウォーク

・骨盤平行

・ウェイトを外股関節(お尻)に乗せる

・リーディングフットを外側、内側の前進、後退

・CBM→サイドリードの繰り返し

・両脚を重ねない〜一歩一歩ウェイトシフト

○ターニングファイブステップ

&(L) ♀の左足前進後トゥ立ち

Q(-) ♀の右足前進後ウェイト乗せて進行方向(=両肩の延長)を示す

Q(R) そのまま横に開いてOPの後退

S(L) ビートバリューを意識してOPの後退継続

Q(R) スクエアの後退、股関節を開いてLODにシャッセ開始


今日のポイント

◯2人の空間

・ボデイが着かない様に間隔を広く立つ

・この状態でフレームを作る〜ボデイはスカスカ

・互いに足首膝股関節を緩めると間隔が近づく〜脚のコンタクト

・この状態で太い円筒をイメージして常にキープ

◯♀を感じる

・カフス付近で♀の体重

・右掌の先に♀の頭、右肘と重なって♀左肘

◯背中から移動〜ワルツ

・頭から行かない

・足だけ出さない

・空間を維持して外側から移動

・PPは左の背中から前進

・シャッセトゥライト、続くアウトサイドチェンジは右の背中から前進、後退


h「タンゴをお願いします。」

コ「では最初から踊って見せてください。…」

・音がはっきりしてきた

・空間も広くなってきたが、時々薄くなって捩れる〜コンペでは弱く見える


◯2人の空間

・ボデイが着かない様に間隔を広く立つ

・この状態でフレームを作る〜ボデイはスカスカ


◯♀を感じる

・カフス付近で♀の体重

・右掌の先に♀の頭、右肘と重なって♀左肘


レクチャー&反復エクササイズ

コ「どんな感じですか?」

h「上は広くなったけどスカスカで不安です。」

コ「組むまでは変えずに…」

・互いに足首膝股関節を緩めると間隔が近づく〜脚のコンタクト

・この状態で太い円筒をイメージして常にキープ


レクチャー&反復エクササイズ
コ「とても良いですよ。どっしりして強く見えます。これはリズムダンスもスウィングダンスも同じです。ちょっとワルツやってみましょう!」

スローアウェイオーバースウェイ戻しのPPで被ってしまう
コ「スローアウェイまで良かったですよ。…」

・頭から行かない

・足だけ出さない

・空間を維持して外側から移動

・PPは左の背中から前進


レクチャー&反復エクササイズの後先に進む

シャッセトゥライトからのアウトサイドチェンジでNG

・♀を無視して自分のことだけやろうとしない

・空間を維持して外側から移動

・シャッセトゥライト、続くアウトサイドチェンジは右の背中から前進、後退


ここまで

週末しっかりと練習します。

一昨日のレッスンノートから。

サカネダンススクールの髙橋祐貴先生にパソを見て頂きました。


今日の目標

◯ウェイトシフト

・オンカウントで足に胸を乗せる

↑足が床をキャッチする意識を捨てる

⭐︎ツィストの後のダブルロック、続くウォーク

⭐︎プロムナードランズに続くシャッセ

⭐︎シャッセケープのシャッセ8&a1(4&a5)

⭐︎続くスリーステップターンの567(LRL)

◯セット

17-3(-) ♀を送る

4(-) ♀の反転に合わせて反転〜セット

5&6(RLR) 1回転して前進

7(-) 反転して膝を緩める〜セット

8(-) 膝を伸ばしてポーズ

-----ここまでメイン-----

◯フレームキープ

・互いの背骨から頭のラインを遠ざける

・ボデイと繋がったフレームを意識〜歪めない

・近づく時はフレームの直径を小さくする〜歪めない

◯2レーン

・お互いのレーンを確保

・相手のレーンに入らない

・ツィスト

・ピボット

◯動きを切らない

・ツィスト〜オンカウントで立たず、音の幅を使って移動し続ける

↑逆行しないでLODへ移動

・ピボット〜送り脚の上をキープ、ウェイトシフトは♀に合わせる


今日のポイント

◯テレマーク

・2人の位置関係をキープ

・自分の進路を空ける〜右肋の方向に進むイメージ

・LOD方向の移動を妨げない

↑角度が大きいと逆方向に戻ってしまう

・壁に背面する必要なし〜中央斜めに面してスタート

◯ウェイトシフト

・狙った音でウェイトを乗せる〜床に入れる

↑オンカウントでラインの完成

・基本はスパニッシュライン〜骨盤の傾きは同じ

・送り脚でしっかり送る〜骨盤を開く

16-3(R) 左脚で送って右足前進

・左腰高く

8(R) ピボットの4歩目、ウェイトを床に入れる

・左腰高く

17-12(-) ♀前進、♂ステイ

3(-) ♀送り出す

・左腰高く

4(L) 左足にウェイト戻してスパイラル〜♀と合わせる

・原形はスパニッシュライン

5&(RL) フォワードターニング

6(R) 左脚で送って右足前進〜セット

7(-) 右足を軸に反転〜セット

・猫背に縮める

・両足を揃えて閉じる

8(-) 立ってポーズ〜セット


コ「調子はどうですか?」

h「テレマークのバックチェックで2人の隔たりが…」

コ「それは…」

・自分の進路を空ける〜右肋の方向に進むイメージ

・LOD方向の移動を妨げない

↑角度が大きいと逆方向に戻ってしまう

⭐︎真っ直ぐではないが自分が進むたい方向に肋を向ける意識でやや角度をつける


レクチャー&反復エクササイズ

⭐︎壁に背面しようとして8910で♀を追い越している

・2人の位置関係をキープ

・壁に背面する必要なし〜中央斜めに面してスタート

↑結果角度は更に小さくなった


レクチャー&反復エクササイズの後、最初から通して踊る

◯音を足で捕まえに行っているので途中で間に合わないように見える
・狙った音でウェイトを乗せる〜床に入れる

↑オンカウントでラインの完成

・基本はスパニッシュライン〜骨盤の傾きは同じ

・送り脚でしっかり送る〜骨盤を開く


ピボットの入りから

16-3(R) 左脚で送って右足前進

・左腰高く

8(R) ピボットの4歩目、ウェイトを床に入れる

・左腰高く

17-12(-) ♀前進、♂ステイ

3(-) ♀送り出す

・左腰高く

4(L) 左足にウェイト戻してスパイラル〜♀と合わせる

・原形はスパニッシュライン

5&(RL) フォワードターニング

6(R) 左脚で送って右足前進〜セット

7(-) 右足を軸に反転〜セット

・猫背に縮める

・両足を揃えて閉じる

8(-) 立ってポーズ〜セット


ウェイトシフトと4、6、7、8のセットを強調


ここまで。週末の練習で身体に馴染ませます。

練習帰りです。

スタンダードの練習フロアでフレームの確認

・ピクチャーポーズの組み合わせ〜スローアウェイ→コントラチェック→オーバースウェイ

↑コロナ禍の前に加藤周助DSの団体レッスンで教わった

・丸いフレームをキープ

・♀を立たせる

カウントで踊りながら確認

W

・オーバーターン、ターニングロックトゥライト、シャッセフロムPP

T

・リンク、ナチュラルウィーブ、サイドロック、フォーラウェイリバース、べニーズロック


スタンダードフロアでWTFQ各2曲の2セット

W

・Wロンデからのスタンディングスピンで2人の空間を崩してしまう

T

・シャッセで♀を引き寄せる

・スイッチからファイブステップに繋げる&(R)の後退が出来ずその場に着いている

F

・下から進んでいるつもりで頭が入っている

Q

・ハーフシャッセの歩数がズレる?

・ボデイが緩む

・肘が下がる


やっているつもりでも動画を見ると全然やれていない自分を自覚出来ます⤵️


ラテンにモードチェンジ

カウントでPの復習

・ツィスト、続くロック、ウォークとシャッセケープのフレーム

・ウェイトシフト〜胸を乗せる


同じくC

・カウント1でしっかり立って次の準備

・スリーチャチャ、マンボステップの3と1を伸ばす〜オンカウントで胸を張る

・マンボステップ直前のスパイラルで音から遅れてしまう〜自分の課題


曲に合わせてCP✖️2曲の2セット


共通の課題

・フレームキープ〜背中と繋げて崩さない

・送り脚を使って運ぶ


焦らずコツコツ頑張ります。

今日の練習ノートから。

ラテンから

Pの復習

・ルーティンの修正部分確認

・フレームキープ

・フレームキープ〜パソのシェイプとセット

↑シェイプはそのまま肩甲骨を開く

・テレマークのバックチェックの方向で意見の相違

↑次のレッスンで確認


C

・カウント1でしっかり立って次の準備

・スリーチャチャの3と1を伸ばす〜オンカウントで胸を張る

・マンボステップの3と1を伸ばす〜左アームのストレッチ

↑方向確認


R

・オンカウントで胸を張る

・アームは冷凍・解凍

・スタンディングフットは素早く回転、リーディングフットは床をキャッチ


曲に合わせてCSRP✖️2曲の2セット


スタンダードにモードチェンジ

WTFQ×2曲の2セット


共通の課題

・3角形〜右サイドの円錐

・ボディを緩めない、頭後ろ

・フレームキープ〜両肘前、下げない

・送り脚を使って運ぶ

・後退の股関節


Q

・ステップホップ、ハーフシャッセのパートが今イチ…カウントで確認→問題解決

↑明日の練習で解決できそうです。

昨日のレッスンノートから。

銀座のK Dance Tasteで赤沼美帆先生にクイックのカップルレッスンをお願いしました。


今日の目標

・3角形〜右サイドの円錐

・ボディを緩めない、頭後ろ

・フレームキープ〜両肘前、下げない

・送り脚を使って運ぶ

・後退の股関節


レッスンのポイント

○両肘

・常に水平

・PPで落とさない

○3つの動き

・両肘フラット〜ヒップスウィング

・オンカウントでフォーカス決定

・スウィング

○視線

・下げない

・頭の重さが♀に悪影響


踊って最初に言われたこと

・跳ねすぎ

・両肘が暴れている

○両肘

・常に水平

・PPで落とさない

・両肘フラット〜ヒップスウィング

↑伸縮は背中で吸収


レクチャー&反復エクササイズの後先に進む

・ペパーポットでフォーカス下げない

↑肘を緩めない

・オーバーターンからターニングロック

↑オンカウントでフォーカス決定〜PP


レクチャー&反復エクササイズの後先に進む

・オープンナチュラルからスウィングを見せる

・PPからの左足前進は下にロアして♀にスウィングのリード

・ボディコンタクトをキープしながら、ペンデュラム、ローテーション、メトロノームのスウィング

・スリースウェイチェンジは両肘水平&ヒップスウィング

・オンカウントでフォーカス決定〜PP

・ステップホップからのハーフシャッセは両肘水平&ヒップスウィング


ここまで。

今日明日の練習で定着を目指します。

一昨日のレッスンノートから。

サカネダンススクールの髙橋祐貴先生にパソを見て頂きました。


今日の目標

◯フレームキープ

・互いの背骨から頭のラインを遠ざける

・ボデイと繋がったフレームを意識〜歪めない

・近づく時はフレームの直径を小さくする〜歪めない

◯2レーン

・お互いのレーンを確保

・相手のレーンに入らない

・ツィスト

・ピボット

◯動きを切らない

・ツィスト〜オンカウントで立たず、音の幅を使って移動し続ける

↑逆行しないでLODへ移動

・ピボット〜送り脚の上をキープ、ウェイトシフトは♀に合わせる

-----ここまでメイン-----

○リード

・掌のプレッシャー一定〜強過ぎず、弱過ぎず

・手だけ動かさず胸と連動

・♀をケープに見立てる

◯ポジション

・2レーン〜相手のレーンを空ける

・クローズポジション〜足を離してシェイプを作れる空間を確保する
・2人の間隔を広く保つ

今日のポイント

◯ウェイトシフト

・オンカウントで足に胸を乗せる

↑足が床をキャッチする意識を捨てる

⭐︎ツィストの後のダブルロック、続くウォーク

⭐︎プロムナードランズに続くシャッセ

⭐︎シャッセケープのシャッセ8&a1(4&a5)

⭐︎続くスリーステップターンの567(LRL)


◯セット

17-3(-) ♀を送る

4(-) ♀の反転に合わせて反転〜セット

5&6(RLR) 1回転して前進

7(-) 反転して膝を緩める〜セット

8(-) 膝を伸ばしてポーズ


18-1(L) スパニッシュラインの方向に前進

&(R) ロック

2(L) ボタフォゴのイメージで横に開く

&(R) ロック

3&4 繰り返し〜開いて終わる

567(RLR)  2歩前進、左足に右足を揃えてアペル〜♀を見て終わる


19-1(L)〜4(R) ♀を見ながら2人の空間をそのまま運ぶようにシャッセの4歩〜セット



◯ルーティン修正

13-1(-) 横にスライド、中間ウェイトで上体を♀に向けて右手を差し出して呼び込む

23(-) 向かってくる♀をキャッチして自分を軸にナチュラル方向に回り込ませる
4(L) ♀ロンデのリード
5(R)&67&8 ウェイト右足に戻してステイ〜♀の回り込み
14-1&23 ステイ〜♀の回り込み
4(L) ウェイト移動してランジライン
5&67(R) 右足にウェイト移動してステイ、♀スパイラルクロスからスリーステップターン

8(L) 左足にウェイト移動してリバース方向に反転

・中央に面して♀と正対

910(RL) シャッセ


最初に言われたこと
◯音を足で捕まえに行っているので忙しなく見える

・オンカウントで足に胸を乗せる

↑足が床をキャッチする意識を捨てる

レクチャーの後反復エクササイズ

⭐︎ツィストの後のダブルロック、続くウォーク

先に進んで

⭐︎プロムナードランズに続くシャッセ


⭐︎シャッセケープのシャッセ8&a1(4&a5)


⭐︎続くスリーステップターンの567(LRL)


第一ハイライトの後、ルーティン修正

ランジから♀回転してクローズポジションでのシャッセが間に合わない
ランジを2拍前倒しにするか、現行のままにするか試して前者に修正


13-1(-) 横にスライド、中間ウェイトで上体を♀に向けて右手を差し出して呼び込む

23(-) 向かってくる♀をキャッチして自分を軸にナチュラル方向に回り込ませる
4(L) ♀ロンデのリード
5(R)&67&8 ウェイト右足に戻してステイ〜♀の回り込み
14-1&23 ステイ〜♀の回り込み
4(L) ウェイト移動してランジライン
5&67(R) 右足にウェイト移動してステイ、♀スパイラルクロスからスリーステップターン

8(L) 左足にウェイト移動してリバース方向に反転

・中央に面して♀と正対

910(RL) シャッセ


ここまで。週末の練習で身体に馴染ませます。