テラスのハーブ達
スーパーの片隅で売っている根付きのハーブを集めてみました。
大体、1株がRM5(約140円)なので、嬉しくなって買い込みました。
何となく手の届くところに数種のハーブがあるのが楽しくて・・・。
<9種のハーブ達>
左から下側①タイム ②赤紫蘇 ③イタリアンパセリ 上側
④スウィーツバジル ⑤ローズマリー⑥チャイブ(セイヨウアサツキ) ⑦ディル(いのんど) ⑧ダウン ケソム(ベトナムミント) 一番上 ⑨ぺパミント の9種類です。
ただ、今日、友達に聞いたのですが、ぺパミントを食べ過ぎると身体に変調を来たす・・・事が稀にあるそうです。
花が出て食べるまでに成長するか?は未知の世界です。
どうやって手に入れたかは・・・内緒、ナイショ!
ハーブ用の肥料で、RM6(約160円)でした。
周りの土に埋め込みましたが、効果の程は?
最近は鶏肉・豚肉・魚(鯵やサーモン)を調理する時にテラスのハーブを少しずつ利用して・・・悦に入ってます!
先ず、ハーブを調べて・・・その後はスパイスを!!!
マレーシアンハーブ研究会・・・「クラブ オタオタ」発足!
クアラルンプールに住んで居る日本人の女性3人でマレーシアのハーブの研究会を発足しました!
30歳代・50歳代・60歳代の好奇心旺盛で食べる事が大好きな”ノリノリ”のメンバーです。
名前は「Club Otak Otak(クラブ オタオタ)」と仮に命名しました。
「オタオタ」はマレーシアのローカルフードですが、少しだけ「オタク」の意味も・・・。
詳細は近日中に・・・。
長い事生きていますが、初物です!
茹ででサラダに・・・。
茹でた花の千切りとキュウリをナンプラーを使ったドレッシングにピーナッツを散らし・・・サラダに!
少々、「えぐみ」が残っていてシャキシャキ感があり、いかにもマレーシアっぽい味で・・・。
生鮮市場のハーブ専門店の2代目で、この店は約20年前からオープンしているそうです。
英語が話せるので、色々なハーブを教えてくれました。
とても感じの良い青年でしたよ。
★マレーシアのハーブは驚くほど種類は多く、料理法も様々でこれからが楽しみです!!!
近日中に写真で詳しくお伝えします。
初物を食べてしまったので、また、75日長生きしてしまうかも・・・。
巨大ペットショップ
可愛いペットから私的には恐ろしいペットまで・・・ありとあらゆるペットがいます。
我が家の近くの綺麗なモールの3階にあり、店内では迷ってしまいそうな程の巨大ペットショップです。
ペットの名前が分からないので・・・取り合えず写真を並べます。
<入り口のウサギの置物と魚の水槽>
<眠っているチャウチャウ・・・約135,000円の表示>
<大人しそうなウサギ>
<背丈が10㎝くらいの大きな金魚>
<グリーンイグアナの子供?>
<トカゲ or イグアナ?>
<トカゲの一種・・・尻尾に水玉模様、ヒョウモントカゲかも!>
<縞ヘビ・・・赤マダラヘビ?毒性は無し?>
<サソリ?・・・だと思うのですが、毒は?>
<猫用の砂・・・日本製>
<猫用の缶詰・・・ものすごく種類が豊富>
★日本のペットショップはペットの種類に特化していますが、ここは総合的なペットショップなので何でも揃っています。
最初に入った時は「猫と犬」だけを見たのですが、2回目には色々あるのに気付いて・・・以前はもっと”ヘビの種類”が多かったのですが・・・。
もし、山の中を歩いていて上の写真の様な「緑色の細長ーいヘビ」に出会ったら・・・卒倒してしまいそうです!
でも、「猫と犬」は可愛くて、見る度に飼いたくなるのですが・・・やはり、無理ですね~。
実はマレーシアに”ペットの流行の波”が来始めているらしいのです・・・それだけ生活に余裕が出て来たのでしょうか?
そう言えば先週から我が家には10㎝位の”小さな白っぽいヤモリ”が夜間になると出没しています。
逃げ足が速く、直ぐに隠れてしまうので捕まえられません!
でも、「ヤモリ」は虫を食べてくれるし・・・これも”一種のペット”???
カリッカリの皮(ドイツ料理)
”ポークナックル”ドイツ料理ですが・・・豚の骨付き脛肉を一度、蒸してから表面がカリッカリになるまで焼き上げます・・・中は柔らかくとっても美味しい!!
これは絶対お薦めです。
本当に皮を食べたら”カリッカリ!”と音がしました。
<ポークナックル>
ドイツ料理の代表はソーセージとアイスバイン(Eisbein)で、骨付きの豚すね肉を塩漬けし、じっくりコトコト煮込んだもの)が有名なのですが・・・。
アイスバイン(煮込み料理)とシュバイツハクセ(煮込んだ肉を表面がカリカリになるまでグリルする)は別物とか・・・諸説いろいろの様です。
私もアイスバインは食べた事があるのですが・・・ナックルは初めてでした。
見掛けよりもさっぱりしています!
余りスパイシーでは無く、少しウスターソースの様な味?
人間は常に”食欲旺盛・・・何でも食べる雑食動物”ですね~。
残っているところはアンチエイジングのコラーゲンたっぷり!
少しだけ広東料理の”クリスピーポーク(脆皮焼肉) ”と共通する物が・・・。
”ポテト”と”酢漬け(実は酢は使わない)のキャベツ”です。
特別注文・・・これはスペイン料理ですからね。
でも、トマトが沢山でお腹の中はスッキリ!
★同じ店がマレーシアには現在では3店舗あり、我が家の近くにも1店舗あります。
今回は高級住宅地にあって、最初にオープンした店にご招待頂きました。
ドイツビールは”Half & Half (黒ビールと普通のビールを半分ずつ混ぜる)を・・・。
友達と私のFavoriteです。
ビールを4杯飲んで、ワインを2本空け、約4,400円/人の様でした。
以下はこの店について(HPは無いので)・・・。
http://www.timeoutkl.com/food/venues/Deutsches-Gasthaus
追記:ザワークラウト
ザワークラウト(Sauerkraut、ザウアークラウト、ザワークラフトとも)とは、ドイツ やフランス のアルザス 地域とポーランド を中心に食用されている、キャベツ の漬物 。原義は「すっぱいキャベツ」。この酸味は乳酸発酵 によるもので、酢 は使われていない。一説には、ドイツのキャベツは「石頭」の同義語として「キャベツ頭」という言葉があるくらい硬いので、このような食べ方が考案されたともいわれる。
<フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)より>
マレーシアの滅茶苦茶な”豪雨”
「こんな雨が世の中にあったのか?」と最初は思いました!
チョット曇り空の景色で、丘の緑が青々として・・・。
この明かりはまるで”焚火”の様に見えますが、実は電気です。
下の部分でファンが回っていて、炎に見える布がヒラヒラと動くのです。
友達が羨ましがって・・・。
<豪雨中>
この時間差は1時間くらい。
突然、にわかに豪雨・・・丘が霞んで良く見えません。
<Services currently not avalable>
「一時的にサービス停止」の意味で、テレビが全く視聴不可になってしまいます。
何故か、面白い番組の途中に良くなるので・・・「もう!!!」って怒りたくなりますよ。
★車の運転中にこんな豪雨に会うとワイパーを最速にしても間に合いません。
全く前が見えなくなって怖くて怖くて・・・。
皆、時速10キロくらいで走っているのですが、何しろバケツの水をずっとフロントガラスに掛けっぱなし・・・と言う様な状態なので、「注意して走行」では間に合いません!
こんな時は傘もダメです。
時々こんな雨が・・・と思うでしょ・・・いえいえ、週に3回くらいはこんな雨に遭ってます!!!
対応策は・・・ただただ、ジッと止むのを待つのです、1時間ほどで晴天になりますからね。
だから木々の緑が天然のシャワーで、いつもすごく綺麗なのかも・・・。
生バーガー
スーパー(どちらかと言えば高級スーパー)で出来合いの生バーガーを買ってみました。
RM10.42(約290円)です。
内容はミンチした牛肉・黒コショウ・パン粉・唐辛子・玉ねぎ・玉子&この会社の独自のレシピです。
肉の臭みを消す為にベランダのローズマリーを乗せて焼きました。
ベランダのバジルを添えて・・・。
なかなかのボリュームです。
★日本では”出来合い”のバーガーは買った事が無いのですが・・・とても美味しそうに見えたので思わず買ってしまいました。
肉は完全なミンチでは無く、”粗挽き”で歯応えがあり、黒コショウが効いていて、赤と緑のピーマンのみじん切りも入っていて・・・。
ただ、日本のバーガーとは随分と趣が異なっていました。
感覚としては”野性味のあるバーガー”と言う感じで、アメリカのバーガーを思い出して懐かしくなりました。
「どうせ不味いのだろう!」との想定に相反して、意外にも美味しくて!!!
でも、「約290」円と言う事は・・・日本の物価に換算すると2個で「約1,000円強」なので高めですよね。
美味しくて当たり前?
家の中の電気製品は万国博の様
この国の電気製品は中国製が多いと思ったのですが・・・意外にも万国博でした!
部屋の中の電気製品はレントした時に付いていた物と自分でマレーシア国内で買ったものばかりですが・・・。
日本から持って来た物は全くありません。
この大型の2機はベルギー製。
説明書には英語も無く、使いにくい機械です。
乾燥機は回すと「何事が起ったの?」とビックリするくらいの大音響!!!
ですから滅多に使いません。
我が国「TOSHIBA」のREGZAです。
こちらでも「SHARP」は人気です。
大型なので「糠漬け」も入っています。
「LG」で韓国製。
レンジは我が国「Panasonic」で、コーヒーメーカーはオランダが本拠の「PHILIPS」です。
これは「Tefal」ですが・・・フランス製。
<トースターと電気ポットとIH>
トースターは「Panasonic」、電気ポットはTefalです。
Tefalは元々フランスですが、これには「Made in PRC」と書いてあります。
PRC=People's Republic of China 中華人民共和国(中国)つまり、中国製でした。
IHは良く分からないのですが、日本製かもしれません。
これは韓国製です。
冷たい水がいつでも飲めるのでとても便利してます。
今日はかなり涼しいのですが・・・通常は暑いですからね。
電気製品では無いのですが・・・。
ドイツ製です。
しっかりした作りで、少し重いのですが使い易いです。
すごく気に入っているフライパンです。
もう一回り大きいものと鍋を持っています。
「Green Pan」と言うメーカーでベルギー製です。
青りんごが目印!
アドレスです。
以上ですが・・・意外にも「ベルギー製」があったりで驚かされました。
三波春夫の「♪こんにちは~、こんにちは~、世界に国から~♪」の万国博・・・あれから40年経った今は意識もしないで世界中の製品が生活に入り込んでいるのですね~マレーシアも!
あの頃の輸入品はまだまだ貴重でした・・・。
追記:三波春夫の日本万国博覧会テーマ曲「世界の国からこんにちは」(1970年)
元浪曲 師であり、浪曲に題材を取った歌謡浪曲を得意とした。特に「元禄名槍譜 俵星玄蕃 」に代表される長編歌謡浪曲は、三波にしかできない芸当と評される事が多い。
いつも朗らかな笑顔を絶やすことがなかった。ファンサービス精神旺盛で、「お客様は神様です」の名言は有名。男性歌手としては初めてステージの衣装に着物 を使用した。和服で歌う初めての男性歌手といわれている。
日本万国博覧会 のテーマ曲「世界の国からこんにちは 」を歌ったことで1970年 、リベリア で発行された日本万国博覧会を記念した切手 に登場した。日本の芸能人が海外の切手に登場したのはこれが初めてのことであった。
新築デザイナーズマンション?(No.1)
こちらの友達で43歳・男性・独り者の引っ越しの手伝いに・・・友達と行って来ました。
そして、新しい引っ越し先のマンション(コンドミニアム)を見せてもらったのです。
1LDKで約60㎡=RM2,450(約68,500円)/月で、パーキングは1台分ついています。
(敷金・礼金は無く、保証金を2カ月(退去時に返却)とユーティリティー代半月分・・・エージェントに5%位払います。)
さて、インテリアは・・・日本と違ってこちらでは”家具全て込み込み”の賃貸値段ですよ。
床はフローリングで・・・壁掛けTVです。
10年前のマレーシアではあり得なかったインテリアです。
新品でした!
椅子のデザインが面白い。
全自動洗濯乾燥機がキッチンに・・・。
勿論、クーラーも付いていますが、涼しい日にはこれで充分。
この他、クイーンサイズのベッドが入っている寝室とシャワールームとトイレとクロゼットでした。
雨に煙っていましたが丘と池が見えて・・・涼しい風が吹き抜けます。
★直ぐ近くに新しい王宮(王様の住居)を建設中。
都心からは車で10分・・・隣にはショッピングモール、1階にはレストラン街で”超便利”そうです。
私も将来的にはこんな部屋に住みたいなぁ~と思いました。
東京の都心近くでパーキング付きのこんなサイズのデザイナーズマンションを賃貸したらHow much?
今夜のお酒は・・・?
今夜は友達と6時頃から我が家で飲み始めました。
先ずは地元で買った缶ビールから・・・その後、日本から持って帰った2種類の蒸留酒です。
ここでは大体RM7(約195円)で、他の物価に比べたら高いです。
”ビールで喉を潤してから”・・・次は?
Don Julioのレポサドです。
アルコール度は38.9%、まったりとした高級テキーラです。
オン・ザ・ロックで飲みました。
勿論、メキシコ製。
日本国内では「テキーラの真実」が歪められて伝わっているので・・この辺で”本当のテキーラ”を知って欲しいと思います。
”いくら飲んでも悪酔いしない素晴らしいお酒”ですよ・・・本当は!!!
追記:テキーラ(TEQUILA)
テキーラ (Tequila) とは、メキシコ 国内のハリスコ州 とその周辺で、アガベ・アスール・テキラーナ (Agave Azul Tequilana) と呼ばれる竜舌蘭 (Agave) から造られる蒸留酒 である。
ウイスキー のようにそのまま飲まれるほか、カクテル 等の材料にも使われる。産地ではそのまま飲まれることが多く、高いアルコール度数 から喉を守るために塩 を舐めライム を口へ絞りながら楽しむのが正統な飲み方とされる。
熟成と呼び分け [編集 ]
- 製造されすぐに瓶詰めされたものはブランコ (Blanco) と呼ばれ、テキーラの風味・特徴がはっきり現れる。
- 2ヶ月~1年未満樽で寝かせたものをレポサド (Reposado) と呼ぶ。
- 1年以上またはレポサドよりも寝かせたものはアニェーホ (Añejo) と呼ばれ、樽の香り付けなどでウイスキーと似た風味になる。価格も最も高く、生産しているハリスコ州では数十万円のものも見ることができる。
- 樽で熟成させたものは徐々に琥珀 色を呈してくる。色による命名としてゴールド(着色)とシルバーまたはホワイト(未着色・未熟成)という類別もある。一部にはカラメルで色をつけたものもある。
- アガベ・アスール・テキラーナと一緒に発酵させる副原料(主に砂糖)の使用は49%まで認められている。副原料も一緒に発酵させたものはミスト (Mixto) またはスタンダードと呼ばれる。一方、副原料を用いないものは、ほとんどの場合「100% De Agave」などの刻印がある。
竜舌蘭は150種類余りあり、そのうち136種類がメキシコに生息している。この竜舌蘭から造られた酒は、総称でメスカル (Mezcal) と呼ばれる。このうち法的に限定された、産地、原料、製法などの下記4規格に見合ったもののみをテキーラとして、販売、流通することが許される。
- 主原料はアガベ・アスール・テキラーナのウェーバー変種でなくてはならない。また、主原料が総原料に占める割合は51%以上でなくてはならない。
- 主原料のアガベは、ハリスコ、グアナファート、ナヤリ、ミチョアカン及びタマウリパス各州の特定地域で生育されたものでなくてはならない。
- テキーラ村とおよびその周辺地域で蒸留されたものでなくてはならない。
- 最低2回の蒸留がされていなくてはならない。
- アガベ・アスール・テキラーナは、茶畑に似たような状態で丘陵地 に栽培され、雨季の初めである6月[2] に植えられて6~8年後[3] に収穫される。収穫は生育したものから順に、通年にわたって行われ、コア (Coa) と呼ぶシャベル (あるいは大型の鑿 )に似た専用の鎌 が用いられる。葉を切り落とされ収穫されたアガベはパイナップル に似た形をしているので、ピニャ( piña、パイナップルという意味)と呼ばれている。ピニャは大きいものでおよそ50kgほどあり、傾斜を伴う畑からはラバ を使って搬出する伝統が守られている。
- 伝統的な方法では収穫後、石を敷き詰めた穴にピニャを積み重ね、下から燻製に近い形で30時間程度蒸し焼きあげる。
- 蒸しあげたアガベを1週間放置し、その後これを石臼ですり潰し汁を絞り出す。
- 絞り汁を発酵させる。発酵後はアルコール分3~5%が含まれ、日本のどぶろく とよく似た風味となる。
- 蒸留器でアルコール度数を高める。メスカル は1回しか蒸留しないがテキーラは2~3回蒸留される。
<フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)より>
もっと、詳しく知りたい方はこのページに!!!
日本テキーラ協会公式サイトです。
さて、次は・・・?
友達に教わった蒸留酒。
No.10はジンの中でも格式が高く手に入り難いものです。
イギリス製です。
アルコール分は47.3%ですが・・・混じり気の無いピュアーな味。
やはりオン・ザ・ロックのライムを搾って・・・。
追記:タンカレー(Taqueray)
タンカレー(Tanqueray)は、イギリス で製造されているジン のブランド名である。
20歳でロンドン のブルームズベリー に蒸留所を開いたチャールズ・タンカレー が1830年 に作り出した。1868年 に彼が亡くなった時、この蒸留所は息子のチャールズ・ウォー・タンカレー が相続 し、製造を引き継いだ。第二次世界大戦 中、蒸留所は破壊されてしまったものの、1つだけ戦火を免れた蒸留器があり、それは「オールド・トム」と言われ現在でも使われている。
2000年 にはタンカレー ナンバー テン(Tanqueray No.TEN)が発売された。新鮮な原料を使い、4回の蒸留過程を経て製造。風味を損なわないようにするために少量ずつ製造しており、アルコール度数 は47.3%。
ジョン・F・ケネディ やフランク・シナトラ が愛したジンとして知られる。
<フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)より>
★どちらも最高級な蒸留酒ですので、気持ち良ーく酔いました。
では、お休みなさい!
Have a nice dream!!!
有料の水 at Restaurant
「家郷」つまり、ホームタウンと言う意味らしいです。
近所のモール内にある四川料理。
漢字だとやはり意味が分かる?
<麺類のスタンド店>
安くて旨い!
中国茶がポットでRM1.00(約28円)なのに・・・コップ一杯の水がRM0.50(約14円)とは!!!
変ですよね~。
鴨の煮込みと麺、RM9(約250円)。
★美味しい水が全国くまなく飲める日本!!!
クアラルンプール(Kuala Lumpur)の意味はマレー語で「泥の河」・・・レストランでコップ一杯の水が値段が着くのは”当たり前”かもしれませんが、やっぱり”馴染めない”です。
水は”生活の原点”・・・日本の水は日本で大切に守ってもらいたいです!
ただ、これからの「変わり行く社会」の一例・・・Air Asia(マレーシアの格安航空会社)の機内で有料な物は以下です。
①席の指定
②食事
③飲み物(水もアルコール類も)
④重い荷物
当たり前の様に付随していた物が全て有料になっています。
ただ、最近、この航空会社が「羽田ークアラルンプール」間を今年中に片道14,000で就航する・・・発表しました。
”好きなところに座って、おにぎりを持ちj込んで、持参の缶ビールで乾杯!”・・・そして、14,000円だったらWelcomeですね~。























































