国際派スパゲッティー
モールの中のタイレストランに一人で行った時・・・。
タイ料理は大好きなので、普段はまともにタイフードを注文するのですけれど・・・”遊び心”が出て、”タイ料理屋のスパゲッティー”を注文してしまいました。
2回、しっかりと質問・・・「スパゲッティーですよね。」、答えは・・・「はい、イタリアンスパゲッティーです。」と真摯な態度で答えてくれました。
ところが、出て来た物は?
味付けは完全に「中国醤油」、白菜が入っていて、トップにはアジアンフードに使用する香菜(中国三つ葉のコリアンダー)が乗っています。
麺は絶対にスパゲッティーでは無い短いアジアの麺・・・それでも不味い訳でもないので、ブツブツ言いながら完食。
そして、最後の方になると???
料理の下には丸くカットされた”インドカレーのお皿代わりのバナナリーフ”が敷いてありました!
世界一周はオーバーですけれど、タイ・中国・インド・イタリア(名前だけ)と巡って来ました。
ダメ押しは・・・、
私は「グラインド・ブラックペッパーを下さい。」とお願いしたのですが・・・「OK!」と軽い返事で、でも、出て来たのはこのマレーシアの辛ーいチリセットでした。
ここまで来るともう、可笑しくなってしまって・・・!
黙って代金を払って静かに帰りました。
通常、ここは美味しいタイレストランです。
以前、行った時オーダーした料理です。
これは旨いです!
<マンゴーサラダ・タイ風カレー・トムヤンクンスープ・トートマンプラー(タイ風さつま揚げ)>
全部、美味しかったです。
★この数年のマレーシアは日本の方々が想像出来ないくらい、日々、国際的な変化を遂げています。
その”勢い”は驚異さえ感じられる程ですが・・・どうもイタリア的変化は無さそうですね~。
シルクのドレスをオーダーメイドしました!
マレーシア第2の都市「Ipoh」に、車で2時間半掛けて行って来ました。
シルク100%の布を手に入れたので、その生地でワンピースをオーダーメイドする為です。
私は近所のモールでその生地を見つけたのですが、約7,500円/3メートル(約2,500円/1メートル)で買う事が出来ました。
友達は先日、旅行先のタイで「ジム・トンプソン」のアウトレットに行き、約1,500円/1メートルの安さで、シルク100%の生地を手に入れた様です。
縫製は友人の紹介で、(そのお陰だとは思うのですが)ナント、ワンピースの縫製代金が、約1,700円なのです。
以前から”マレーシアに来たらシルクで洋服を作るべき!”と聞いていたので、やっと念願叶って・・・です。
とても楽しみですね~。
3週間後に出来上がりの予定!
ブルー系の厚めの生地です。
こんな感じで・・・と、作ってくれる方に写真を見せました。
このミシンで縫ってくれるのです!
私の子供時代にはどこの家にもあった、重厚な感じのミシン。
母がこんなミシンを上手に足踏みしながら、洋服を縫ってくれていた姿を思い出しました。
懐かしい!!!
★期待通りの素敵なドレスが出来ても、さて・・・どこに着て行けば良いのでしょう?
結婚式に招待されたら?
X’masの時のコンサート?
等々・・・と、思案中!
でも、例え着る機会が無くても”嬉しい女性の心理”ですよね~。
(出来上がったら写真をまたお見せしたいです。)
メルセデス・ベンツのショールーム
友達の用事でマレーシアのメルセデス・ベンツのショールームに行きました。
街はずれにありますが、広々として綺麗なところでした。
青の色は統一されているみたいですが・・・。
多数のベンツが・・・。
赤の色が”良い赤”ですね。
値段は・・・約RM900,000です。
ええええええー!、つまり、日本円で約2,500万円です。
ここでは日本円で1,600万円出せば先ずは3LDKで、プールがあって、ジムがあって、駐車場が2台は付いているグレードの高いマンションが買えるので・・・いかに高いか理解できると思います。
アドレスは以下です。
「BINTANG」はマレー語で「星」の意味ですが、マークは”車輪の様”ですね。
この会社は1951年よりベンツの輸入と販売を開始し、西マレーシアに5営業所と4修理センターがあり、モーターサイクルの会社としては100年以上の歴史を誇っています。
1899年当時、この会社が販売していたオリジナルの自転車が展示されていました。
自転車と言えども、実用的な貨物自転車(Cycle & Carriage)の様で、渋くて素敵なデザインです。
マレーシアの国のサイズは日本の本州と大体同じくらい。
それなのに人口は約1/4ですから、国の広さの割には人口が少ない為、どこもゆったりとしています。
★若いセールスマンに「この営業所の年間のセールス台数は?」と聞いてみたのですが、「分からないよ・・・大体400台くらいじゃない。」との返事。
日本のセールスマンだったら直ぐにも正しい台数の返事が来るでしょうけれど・・・。
やはり、「マレーシア~~~!」ですね。
また、時々、この国の経済が分からなくなります。
平均収入は高くないのに、メルセデス・ベンツやBMWが街中に溢れています。
勿論、輸入車ですから非常に高いのに・・・。
中国系の方々は”見栄張り”と聞きました。
”貯金は無くてもローンを組んで良い車を買う!”の考え方で、これも日本の考え方とは”真逆”???
Kan you do it?
今日、日本から友達がやって来て、面白い話をしてくれました!
日本の首相交代をアメリカ人が揶揄して・・・、
Kan you do it?
と、アメリカの新聞に書いてあったそうです。
つまり・・・、
Can you do it?(貴方、やれる?)を・・・
菅(Kan=Can)さん、やれる?= (Kan you do it?)
って事らしいです。
こう言うのって好きです!
でも、本当に「菅首相、やれる???」です!
心配だなぁ~。

更に、海外からは「日本の現在の首相の名前を言えたら・・・アンタは偉い!」みたいな冗談もある・・・と、聞きました。
困った事ですね~。
成仏して下さい!
一昨日、友達の飼い猫がコンドミニアムの8階のベランダから1階にジャンプしてしまいました。
もう、16歳を超えていたので、足を踏み外してしまったのかもしれませんが・・・。
家族同様だったので、友達は本当に辛そうです。
今日は慰霊写真にお線香を上げに行って来ました。
お線香は中国式の長いものです。
写真のフレームは彼女が心込めて、自分で作ったとの事です。
ペルシャ猫で、毛が柔らかくて・・・撫ぜていると優しい気分になり、癒してくれていました!
私にも懐いてくれて、とても大人しい良い子でしたのに・・・。
今年の2月の中国旧正月の時の写真です。
ぬいぐるみの虎を不思議そうに見ていました。
mimiちゃん、成仏して下さいね。
日本の様に高額な「ペットのお葬式」はしませんが、「成仏」を願う心は一緒ですよ!
(遺体はコンドミニアムのマネージメントオフィスが処理してくれたそうです。)
追記:成仏とは・・・。
日本文化のなかでの「成仏」。
日本語の日常会話や文学作品などでしばしば用いられている「成仏」という表現は、「さとりを開いて仏陀になること」ではなく、死後に極楽 あるいは天国 といった安楽な世界に生まれ変わることを指し、「成仏」ができない、ということは、死後もその人の霊魂 が現世をさまよっていることを指していることがある。
こうした表現は、日本古来の死生観 が仏教に入り込みできあがった、仏教者が死を迎えてのちに仏のいのちに帰ると考えられた信仰 を背景として、この国土である娑婆世界 から阿弥陀如来 が在す西方国土の極楽浄土 へ転生する浄土信仰とも相まって生まれたものである
マレーシアの車・・・周りの人達の愛用車
この辺で周りの人達が乗っているマレーシアの車をご紹介します。
では、先ずは私の車から・・・。
勿論、HONDAの車・・・日本には今はもうありません。
小回りが利いて、女性には適した車だと思います。
MM2Hビザ(マレーシアにおけるロングステイの為のビザ)取得者の税金免除特典を利用して通常より安く買いました。
Cityのページです。
http://www.honda.com.my/city/overview/
友達が乗っていますが、大型で力のある車です。
踏み込んだ時の加速は流石ですね。
自然な曲線がスマートです。
Accordのページです。
http://www.motorcar-malaysia.com/search/label/Honda%20Accord
私のブログに良く登場する女友達の車ですが、マレーシアの国産車「Perodua」の車です。
もう、12万キロ走っているそうですが、まだまだ快調ですよ!
KANCILのWikipediaのページです。
http://en.wikipedia.org/wiki/Perodua_Kancil
現在では既に生産を中止しています。
これも「Perodua」の車ですが、現在では1番人気の車で、上記友達のマレーシアンチャイニーズのご主人が乗っています。
近年、この企業は日本の「ダイハツ」と提携し、軽自動車でシェアを飛躍的に伸ばしていますよ。
RM33,200(約896,000円)~41,900(約1,131,00円)の価格帯です。
http://www.perodua.com.my/index.php?section=ourcars&page=myvi&action=price
色は”鮮やかな草色や真っ青なライトブルー”など、など・・・派手目なものもレギュラーにあります。
同じコンドミニアムに住む日本人の友達夫婦の車です。
運転し易いそうです。
http://www.toyota.com.my/vios/
TOYOTAの売れ筋の車ですので、走っているのを頻繁に見かけます。
姪夫婦の旦那さん(マレーシアンチャイニーズ)が乗っている車は「ProtonのWAJA」ですが、これも写真を撮りそこなっています。
「Proton」は1980年代に国策自動車会社として、日本の三菱自動車が参画して出来た自動車会社です。
この企業はマレーシアの急激な経済発展と共に繁栄を謳歌して来た会社ですが、この数年、シェアが縮小していて、現況ではかなりな苦境に陥ってしまっている様です。
現在では世界の多くの自動車会社と提携して色々な車種を作っていますが・・・。
WAJAのページです
http://www.proton-edar.com.my/index.php?page=waja
以下は番外編です。
ホテルの前に駐車してあったポルシェ!
こんな走行は始めて見たのです。
★「車社会」のマレーシア・・・東南アジアでは国産車を唯一有する国です。
国中、北端から南端まで高速道路が完備され、駐車場は場内で迷ってしまう程広く、コンドミニアムの部屋には大抵2台分の駐車スペースが付いていて、ETCも発達してるし、ガソリンは安く、どこへ行くのも車で・・・。
よって、非常に便利ですが・・・朝夕の渋滞は滅茶苦茶です!!!
これもロサンジェルスにそっくりですね~。
いずれにしても車が増え続けているマレーシア・・・日本と真逆の現象でしょうか?
(注)車に余り詳しくないので、細かい情報をお伝えする事は出来ません。
どうぞご容赦下さい。
カレー用のお米
チャイニーズの女性にカレー用のお米を教えてもらいました。
スーパーで買い込んだ「パキスタン米」と「南インド米」です。
日本米と比べて見ました!
1Kg入り、RM9,29(約250円)です。
10Kgで2,500円ですから、そんなに安くはありません。
でも、日本で買うより安いかもしれませんね。
写真では良く分かりませんが、白く透き通っていて綺麗なお米です。
日本のお米の”白さ”には敵いませんが・・・。
日本米より長く、パサパサしていて、グルテンの成分が日本米より少なく”ダイエット向き”のお米だそうです。
こちらも1KgでRM7,49(約200円)です。
Taj Mahalの写真が・・・。
パキスタンより短く、色も黄色っぽい様です。
★彼女の話
「日本米は大好きだけれど、やはり、カレーにはこの2つの種類のお米が合うの。特に「パキスタン米」が美味しくて、カレーの時は必ずこのお米を使用してるの。日本のお米の”モチモチ(Sticky)”がカレーには合わないし、栄養価が高過ぎる・・・。」との事。
因みに私は日本に居る間に、必ず体重が増えるのです・・・美味しいモチモチお米を食べ過ぎるせいだと思っています!
追記:グルテン
グルテン(gluten)は、小麦 、大麦 、ライ麦 などの穀物 の胚乳 から生成されるタンパク質 の一種。胚乳内の貯蔵タンパク質であるグリアジン とグルテニン を、水分の介在下で反応させると結びついてグルテンとなる。弾性を示すため、グルテン前駆体の2種のタンパク質を含む小麦粉を水でこねるとグルテンが生成され生地に粘りがでる。パン 生地などが発酵 した時に気泡が残るのも、生地がグルテンによって粘りをもっているためである。
小麦粉などグルテン前駆体を持つ穀物粉に水を加えてグルテンを生成させ、それを水で洗うと水溶性タンパク質やデンプン粒が流出するので、グルテン塊を分離することができる。
小麦粉 はタンパク質の含有量の多寡により強力粉 、中力粉 、薄力粉 に分けられる。製パンなど粘りを必要とする用途ではタンパク質を多く含む強力粉が使われるが、天麩羅などグルテン生成が邪魔になる用途では薄力粉を使い、グルテンが生成されないように水で練らないようにして調理する必要がある。
<フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)より>
年季の入った台所調理器具
日本人の友達でマレーシアの地方出身のご主人の実家に訪れました。
彼はマレーシアンチャイニーズですが、彼の母親はとても料理好きで、一日中料理していると言っても過言ではないそうです。
その年季の入った調理器具を見せてもらいました!
30年以上使っているすり鉢だそうです。
スパイスをこれで擦ります。
渋いですね~。
円形は日本の家庭では余り使いませんよね。
右端の掛けたところに味があります。
これ一つで何でも作ってしまうそうです。
テフロンでは無い本当の”鉄鍋”です!★さすが、チャイニーズ系の家庭だと思いました。
長ーく使っている調理器具に何とも言えない風格を感じました。
思わず、すり鉢は同じ様な物があったら買って下さい!・・・と、お願いしてしまいました。
クアラルンプールより見つけ易いし、きっと値段も安いし・・・。
次回は何か料理して下さるとの事、楽しみです!!!
特に”鶏料理”が得意だそうですが・・・。
MPO ( Malaysian Philharmonic Orchestra)
マレーシアのオーケストラを聴きに行って来ました。
MPOのHPにメールアドレスを登録した為、「Latin American Fiesta」の案内を受け取り、以前から行ってみたいと思っていたので、早速、予約を・・・。
以下はMPOのアドレスです。
<今回のLatin American Fiestaのカラフルなパンフレット>
ConductorはJohn Neschling、 PianoはArna Cohenで、軽快なクラシック・ミュージックで、ラテン系の作曲者の特集でした。
豪華なホールです。
その他、グラスワインも飲めます!
これを写した後に「写真禁止!」と注意されてしまいました。
写真の上部真中に見える部分はドイツクライス社製の4,740本のパイプを有する巨大な「パイプオルガン」です。
席は3階の殆ど中央の一番前、料金はRM75(約2,100円)ですよ!
コンサートの前に飲んだワイン!
素直な味でした。
そこで一言・・・生の音楽を聴く時はその前にアルコールを少々、飲むべき!と、私は思っています。
音楽は”リラックスして聴く物”と考えているので・・・それが例え、格式を重んじそうなクラシックでも、です!
このタワー内の「Suria KLCC」の1階ホールでのコンサートでした。
そのせいか?・・・シルバリーに輝くタワーがより美しく眼に映った様です!
★このオーケストラの音色は想像以上に”澄んだ美しい音”を出していたのには驚かされました!
メンバーの80%はユーロピアンだそうですが、日本人の名前も5人載っていました。
この日は満席に近く、人気の程が窺えました。
日本の方々が抱いているマレーシアのイメージからはかけ離れている・・・と思いますが、国営のぺトロナス石油会社がスポンサーで、”マレーシアに良い音楽を!”の信条で維持貢献しています。
また、それに加えて、”マレーシアの若い人達がクラシカル音楽に親しめるように教育する!”と言う大きな役割も担っているのです。
その為、MPOのメンバーはその事を義務付けられている・・・と、聞きます。
電話でチケット予約した時に告げられましたのですが、入場には、「ドレスコード」があります。
禁止の服装は①T-シャツ ②ジーンズ ③スニーカーですが、通常は女性は普通の服装でOK、男性はジャケット、またはバティック(男性用正装服)の着用・・・となります。
X’masの時などは女性はロングドレス、男性はタキシードなどだそうですよ!
見て見たいですね~。
音楽はやっぱり生!!!
生の音楽は人を幸せにしてくれます!!!
♪いい湯だな、アハハン♪・・・マレーシアで温泉!
無い・・・と思っていた「温泉」がマレーシアにあったのです!
個室になっていて温度調節が出来ます。
お湯は透明で硫黄などの”臭み”はりませんでした。
また、日本の様に温泉の成分分析結果などは一切書いてありません・・・何しろアバウトな国ですからね。
料金はRM75(約2,100円)/1時間で何人で入ってもOK.
高い塀で囲まれていて、トイレ・シャワー・椅子・扇風機などがセットされています。
勿論、冷たいビールを持ち込んで乾杯!
すごく癒されます!
温泉は良いですね~。
個室で無いところでは水着着用必須。
緑豊かな園内。
池や緑に溢れた園内は気持ちが良くて、O3(オゾン)が一杯!
VILLAにはそれぞれ岩風呂が付いているそうです。
1軒に4人分の朝食&夕食が付いていて、1泊が週末はRM600(約16,500円)、普通の日はRM450(約12,200円)です。
居間と2部屋にツウィンベッドそれぞれある様ですから、家族4人でも充分ですね。
また、ホテルは個別の岩風呂は付いていませんが、VILLAよりもっと安価で3時間のお風呂券がもらえるらしいですよ。
バギーでコース内を走り回れます。
その他、ウォーターシュートのある大きなプールも・・・。
これに乗って園内一周(RM2=約54円)します。
電話をすれば園内のどこにでも迎えに来てくれますので便利。
一見すると恐そうなお兄さんですが・・・実は親切で優しいのです。
スリランカのハーブオイルを使用して、身体や髪の毛のオイルセラピーをするそうです。
値段の設定が良く分かりませんが・・・。
また、フットマッサージは宿泊料金に含まれていて、その他、ボディーオイルマッサージも頼む事が出来る様です。
★マレーシアでは火山帯が存在しないので殆ど地震が無いのです。
その為、温泉も無い!と思い込んでいました。
しかし、友達が調べてくれた情報では・・・”火山帯と温泉の湧出”の因果関係は、実は”火山性(火山活動あり)の熱源と非火山性(火山活動が伴わない)の熱源”による様なのです。
つまり、マレーシアは非火山性なので、地震が無くても温泉は存在する!と言う事になるらしいのです。
日本の常識では、地震=火山帯=温泉でしたから・・・。
また、このホテルやVILLAに関する詳しい情報は「tripadvisor」のこのページで・・・。
http://www.tripadvisor.jp/Hotel_Review-g1593192-d1172197-Reviews-Felda_Residence_Hot_Springs-Sungkai_Perak.html
我が家からは高速道路(片道RM20=約550円)を使って約1時間半の場所なので、また、”癒し”に行きたいですね~。















































