「NaRaYa」 のバッグ
タイの話に戻ってしまいますが・・・タイの有名ブランド店「NaRaYa」に行きました。
Bangkok中心地に位置する高級デパート近くの大通り・・・Sukhumvitと横道Soi24(24番通り)の角にあります。
これはどうやら新商品の様でした。
NaRaYaの製品は全て布製で、この柄と色合いは珍しいらしいです。
大人しい柄ですが、気に入ってます!
先月、やはりタイに行った友達のお土産です
色彩とリボンが特徴・・・さわやかな色合いですので、持つと気分が明るくなりますね~。
これも新商品の様・・・黄色がアクセントに!
友達の日本へのお土産です。
タイは”布”の国なのですね。
「NaRaYa」の公式サイトはこちら
です。
★買い物はしない予定でしたが・・・ついつい買ってしまいました!
「NaRaYa」のバッグは価格が日本円で1,500円くらいから、高くても3,000円くらいまですから非常に買い易いのです。
また、布製なので軽く、2か月前に膝を痛めた私には重さの負担が掛からずピッタリです・・・と言うのが買った理由。
まぁ、理由は関係無いですが・・・。
マレーシアにはこの様なブランドは今のところありませんね~。
(実は”ブランド音痴”の私は「ならや」⇒「奈良屋」で、最初は日本のメーカーかと勘違いしていました!)
焼き鳥とギンギンに冷えた生ビール!
友達のご主人が経営する和食屋さん「KISSATEN」で、メニューに無い”焼き鳥!”をご馳走になりました。
”焼き鳥とギンギンに冷えた生ビール”の組合わせは暑い夏・・・いやいや、いつも暑いマレーシアでは何よりです!
焼く方はすごく暑そうでした・・・でも、ご馳走様。
<素晴らしい団扇さばき?>
マレーシアで食べた焼き鳥の中で最高の味でした!
階段を上がる途中から・・・良い匂い!
アンディーさんも焼き鳥が大好きらしいです。
でも、和食屋さんです。
サウンドの面白さで名付けたと聞きましたが・・・もう、既に有名店です。
★マレーシアの焼き鳥屋さんはそう多くはありません。
回転寿司や日本蕎麦は結構あるのですが・・・。
よって、是非、メニューに加えて欲しいです!
チュンさん・・・よろしく~~~。
やったー、決勝進出!W杯観戦
マレーシアと日本の時差1時間・・・夜中2時半スタートのデンマーク戦をマレーシアからも応援しましたよ!
友達4人とプロジェクター画面で見られる近所のスポーツバーに・・・。
お客は殆ど私達だけ・・・貸し切り状態での観戦でした。
3:1での勝利は殆どの日本人にとって予想外の大勝利ですよね。
”攻撃!”の作戦変更勝ち?
海外に住んでいると「日の丸」を見ると、何故か”ドキッ”としますね~。
元相撲部の40歳代の友達が「今夜、応援しなかったら日本人じゃない!!!」と主張。
サッカー大ファンの30歳代男性は超忙しいにも拘わらず・・・参加。
彼は韓国で観戦した時の2002年韓国戦タオルを首に巻いて興奮状態でした!
家から車で2分のスポーツバーです。
オーナーの彼女は日本人とか・・・通常は1時閉店を無理を言って開けてもらいました。
感謝!!!
盛り上がるだけ盛り上がって、最高に楽しい夜でした。
例え、生粋のサッカーファンで無くてもです・・・日本人ですからね。
29日(火)パラグアイ戦も再度、全員集合!の予定。
★先週のオランダ戦の時はタイにいました。
タイのレストランやバーで「日本チームが買ったかどうか知っている?」と何遍も聞いてみましたが・・・誰も誰も知りませんでした!
マレーシア人は日本を応援してくれているみたいですが・・・。
超高層&豪華コンドミニアム
Bangkokのほぼ中心に建つ超高層&豪華コンドミニアム。
正確な階数は分からないのですが、50階以上のものが4棟並んでいます。
広い敷地内の共有部分は美しく整備され、植え木の緑が鮮やかで、噴水や公園が整っていて・・・申し分ありません。
宇宙的です。
<見上げて・・・首が痛くなった?>
これはD棟ですが、どの棟にも屋上にヘリコプターの着地場が・・・。
面白いです。
緑をバックに乱舞するチョウチョ達。
内庭を散歩すると気分が良さそう・・・午前中ならね。
窓が思いっきり大きく、下まで見えるデザインは日本ではあり得ない?
今回はこの部屋のインテリアを手伝いに行きました。
天気が良かったので・・・凄い眺め。
鳥になった気分でした!
コンドから1歩外に出ると・・・こんな風景です。
内と外との風景の違いにビックリ!
美味しそうですね~。
しかし、車が多いBankokですので、この道路も狭い割には車が頻繁に行き交っています。
つまり、排気ガスが・・・でも、そんな事にはお構いなく、昼時には多くの人々が椅子に座ってランチをしていますよ。
★マレーシアも同様なのですが、日本と異なり・・・コンドミニアムは内装無しで売るのが一般的です。
ただ、”内装が全くされていない”と言う事は自由があって楽しいのですが・・・実際的には大変ですね~。
友達は今回、この1LDKのコンドミニアムに内装を施し、日本人の赴任の方に貸す計画との事。
このくらいの部屋で、日本円で大体15万円前後/月が相場の様です。
タイの日本人の居住者数はマレーシアの6倍近いと推定されますので・・・。
タイランドへ・・・!
タイのバンコックに行って来ました。
友達の新築コンドミニアムのインテリアの手伝いに行ったのです。
そこで見た物は・・・?
カラフルなタクシー達!!!
日本人の発想からは大きく離れていました。
今まではマレーシアが”派手~!”と思っていたのですが、比べ物になりませんでしたね~。
タクシーの初乗りは35バーツ(約100円)で、高速料金は40バーツ(約110円)や25バーツ(約70円)で、諸物価からすると”安い!”と感じられました。
(現在は1バーツ=約2.8円です。)
★タイのタクシーを見ていると、まるで色見本を眺めている様でした。実は東南アジアの国を訪れるのは、マレーシア以外でタイランドが初めてだったのですが・・・。
タイを訪れて感じた事の1つとして、先ず、日本の”色々な色遣い”を思い浮かべて見たのです。
その結果、日本の全ての色が地味すぎるのか?マレーシアやタイが鮮やか過ぎるのか?それは国民性なのかもしれませんが・・・考えさせられました!
日本ももう少し、カラフルにしたら国として元気が出るかもしれません???
ただ、タイは英語が殆ど通じません(但し、歓楽街では日本語が目立ちました!)。
タクシーに乗っても・・・1,2,3のOne, Two, Threeさえも分からないのは吃驚しました。
日本人は”英語が苦手”と言っても、雲泥の差で、日本人は驚くほどの量の英語の単語を知っているのですからね~。
マレーシアは一応、英語圏で、発音は気にしなくて良いので楽ですよ。
追記:฿バーツ(タイの通貨)
バーツ(Baht, タイ語 (บาท);, 記号 ฿;, THB, 銖[中国語])は、タイ王国 の通貨 。古く欧米ではティカル (Tical) と言う言葉で呼ばれていた[2] 。補助通貨 はサタン (สตางค์) 。稀に25サタンを1サルン (สลึง) と言うことがある。1バーツ=100サタン。1バーツ=2.58円(2009年1月20日現在)。バーツの発行は、タイ国立銀行 が行う。
バーツ通貨はタイ王国で流通するほか、自国通貨に対する国民の信頼性が低いと言われるラオス 、カンボジア 等でも非公式ながら、広く流通している。
<フリー百科事典ウィキペディアより>
Jazzyな夜(MPYO)
昨日はマレーシア・フィルハーモニック・オーケストラに再度、行って来ました。
2回目ですが、今回はアメリカンJazzとマレーシアのクラシックを勉強している若者達とのコラボレーションで、このマッチングには興味があったので・・・。
感想としては・・・アメリカンJazzの軽快さにマレーシアのリズムが重すぎるのが気になりましたが、迫力は満点で楽しむ事が出来ました。
ブルーの色が”Blues”?
Randy Breckerと言う方で名手で、何とも言えない良い音を出していました。
すごい人です!
楽しそうにタクトを振る姿が印象的でしたよ。
演奏前とインターバルに飲むお酒!
友達はHenessyのオンザロックを飲み、私は運転なのでジッと我慢。
Jazzを聴くのにね~。
コーヒーとケーキも食べられます。
★今回は全体的にチケットは高めで、私達のチケットはRM60(約1,650円)で、下から2番目の値段。
よって、残念ながら1階の右端でした!
次回はもう少し良い席を・・・。
16日(水)の夜からタイのバンコックに行くので、1週間お休み致します。
戻りましたらタイの写真をご紹介したいと思っていますので、宜しくお願い致します。
追記:Randy Brecker
ランドール・エドワード"ランディ"・ブレッカー(Randal Edward "Randy" Brecker, 1945年 11月27日 ペンシルベニア州 チェルトナム - )は、アメリカ合衆国 のトランペット ・フリューゲルホルン 奏者。
ランディ・ブレッカーはジャズ 、ロック およびR&B のジャンルにおける著名な奏者であり、以下のような数多くのアーティストとともに演奏を行っている:スタンリー・タレンタイン 、ビリー・コブハム 、ブルース・スプリングスティーン 、サンディップ・バーマン 、チャールズ・ミンガス 、ブラッド・スウェット・アンド・ティアーズ 、ホレス・シルヴァー 、フランク・ザッパ 、パーラメント 、クリス・パーカー 、ジャコ・パストリアス 、ダイアー・ストレイツ ほか。
ランディ・ブレッカーは、インディアナ大学 においてビル・アダム にトランペットを習った。
ランディはブラッド・スウェット・アンド・ティアーズ のファーストアルバム『子供は人類の父である』(Child Is Father to the Man)で演奏を行っているが、後にバンド創設者のアル・クーパー とトランペット奏者のジェリー・ワイズが脱退した際に共にバンドを脱退した。ルー・ソロフ が彼に代わって以降のアルバムに参加している。
彼は1973年に結成されたラリー・コリエル のフュージョン ・バンド「イレブンス・ハウス 」の創設メンバーでもあった。
ランディ・ブレッカーはジャズ・サクソフォーン奏者マイケル・ブレッカー の兄である。彼らは共同でバンド「ブレッカー・ブラザーズ 」を結成した。このバンドは著名なファンク ・フュージョン・バンドで、1970年代から1990年代にかけて数作のアルバムをレコーディングした。
1982年にブレッカー・ブラザーズが解散した後、ランディはジャコ・パストリアス のワード・オブ・マウス・ビッグ・バンド に参加し、録音およびツアー活動を行った。その後間もなく彼はブラジルのジャズピアニストイリアーヌ・イリアス と出会い、後に結婚している(現在は離婚)。イリアーヌとランディは独自のバンドを結成し、数回の世界ツアーを行った他、共同制作のアルバム『アマンダ』(Amanda)をパスポート・レコード からリリースした。尚、二人の娘であるアマンダ・ブレッカーは後にヴォーカリスト としてデビューしている。
2001年夏、ランディはマイケルと共にブレッカー・ブラザーズをアコースティック・バージョンとして再結成してヨーロッパツアーを行い、また自らのアルバム『ハンギン・イン・ザ・シティ』(Hangin' In The City)の収録曲のプロモーションも行った。
ESCレコードから2003年4月にリリースされた『34th N Lex』には、ランディ自身の作曲・編曲による11の楽曲が収録され、収録メンバーは通常ランディと共に演奏しているバンドメンバーに加えてデイヴィッド・サンボーン 、マイケル・ブレッカー、フレッド・ウェズリー 、ロニー・キューバー らによる「ドリーム・ホーン・セクション」およびランディの現在の夫人であるイタリアのテナーサクソフォーン奏者アダ・ロヴァッティが参加している。
ランディ・ブレッカーは、GRPオールスタービッグバンド のメンバーでもある。
<フリー百科事典ウィキペディアより>
England Styleのローストビーフ on Sunday
知人の息子さんがイギリス人とのハーフで、そのハーフの彼が作る”England Styleのローストビーフを食べる会”に招待されました。
キッチンで料理している姿を覗いたら・・・オーブンの肉に肉汁を丁寧に丁寧にスプーンで掛けながら作っていました。
親子ではありません、夫婦です!
羨ましくなるほど仲が良い、素敵なカップルですよ。
<本日の料理人と父親>
この息子がイギリスから仕事でマレーシアに来ているのです。
カットするのは父親の役目?
本当にどちらも”イケメン”の息子達!
やはり、民族の血が合わさると良い物が生まれる???
<ローストビーフ作成中>
上にあるパンはやはり、彼が作ったYorkshre Puddingです。
少し、甘くは無く、硬めで歯応えがあり、クリーミーではありませんでした。
ローストビーフは焼き加減は”慣れ”を感じる焼き具合でした!
今まで見た内で一番ゴージャスなコンドミニアムでした。
ローストビーフに使用したハーブは”ベランダ菜園のローズマリー”だけだった様ですが、香りが深く浸み込んでいてとても美味しかったです。
また、ヨークシャープディングとポテトもGood!!!
★イギリスでは日曜日の午後はローストビーフなどを料理して、家族が集まって食べるそうです。
良い風習ですね~。
最近の日本ではなかなか見られない光景だと思いますが・・・?
明かり・・・初めての動画登録
ベランダの明かりはコンドミニアムのオーナーが言うところの「日本庭園」とは随分、違うのですが・・・一応、先ず、白い石を敷き詰めて、燈籠らしき明かりと水鉢と松明(?)をセット。
そして、この”松明らしきもの”をお見せしたくて、初めて動画投稿しました!
優しい明かりなので心は癒されます。
これもほのかな明かりです。
「日本」を感じさせてはくれませんが・・・結構、好きなのです。
そして、初めての「動画登録」です!
動画は下記アドレスをクリックして下さい。
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=2727319
このブログ上にUP出来るはずなのですが・・・?
検討要。
ワゴンスタイルの飲茶
クアラルンプールにも「飲茶」のレストランは多いのですが、Ipohも有名なのでトライしました。
<ワゴン上の13種類の蒸し物>
<女性3人で5種類+チャイニーズブロッコリー>
その他、焼きそばと豚角煮ごはんを別にオーダーしましたが、これは失敗・・・美味ではありませんでした。
飲茶の店は飲茶だけにしましょう!
3人で”たらふく(古い言い方ですね)食べて・・・”RM106(約2,950円)でした。
<ピータン入りの魚(?)練り蒸し物>
これは初めて見ました。
何を言ってるのか全く分からないので、”指差し注文”でした。
このウェイトレスさんの”落っこちそうな眼鏡の掛け方”と”細くて長い顔”が「三木のり平さん」様で、思わずニヤリと・・・。
「三木のり平さん」はアノ「桃屋のCM」のキャラクターの方で、昭和期を代表するコメディアンです。
<店内の写真>
飲茶のレストランが3軒並んでいるとか・・・。
Ipohの街の中心にあります。 !
次回は他の店(実はもっと美味しいらしい)をトライ。
★昔、渋谷に「陶陶居」と言う飲茶のレストランがあり、とても好きだったのですが…ある日、突然、無くなってしまいました。
その後、ロサンジェルスでは数え切れない程飲茶に行きましたが、マレーシアでは今回で3回目。
”味の勝負”は今のところ、断然、ロサンジェルスの”勝ち!”ですね~。
今度、日本に戻ったら「回転飲茶」に行ってみたいです。
追記:飲茶
飲茶(ヤムチャ、英語:Yumcha)とは、中国 広東省 、香港 、マカオ を中心に行われている習慣で、中国茶 を飲みながら点心 を食べることである。広東出身の華僑 ・華人 が多い海外のチャイナタウン や、中国のホテル の朝食などにおいても行われている。茶を飲む理由は、油分が多かったり、濃い味の点心とも合い、消化の促進や油分の吸収を阻害する手段にもなっている。
日本における飲茶
日本の中華料理店で出す点心は、華北風の餃子 や上海風の小籠包 や餡饅 が主流であったが、1980年代 以降、香港を訪れる観光客が増えるのに連れ、日本でも広東式の点心を出す店が増えた。
特に1990年代 には、中国で食品の冷凍技術が発達し、点心を輸出できるようになると、これを蒸したり揚げたりして出す中華料理店も増え、食べられる店が増えた。近年、日本においては回転寿司 のレーンの上に小型の保温容器を乗せてまわす回転飲茶 ができているが、多くは中国製の冷凍食品を利用している。
日本の大衆的な店においては、飲茶とは点心を腹一杯食べることを指し、茶を飲むことには重点が置かれない。このため、用意されている茶も安物であったり、種類がジャスミン茶 など定番のみである場合も珍しくない。また、「本格飲茶」と銘打ちながらメニューの中に北京ダックや麻婆豆腐があるようないい加減な店も少なくない。
<フリー百科事典ウィキペヂアより>














































