タイランドへ・・・! | Hinakoのマレーシア快適生活!

タイランドへ・・・!

タイのバンコックに行って来ました。

友達の新築コンドミニアムのインテリアの手伝いに行ったのです。

そこで見た物は・・・?

カラフルなタクシー達!!!

日本人の発想からは大きく離れていました。

今まではマレーシアが”派手~!”と思っていたのですが、比べ物になりませんでしたね~。

タクシーの初乗りは35バーツ(約100円)で、高速料金は40バーツ(約110円)や25バーツ(約70円)で、諸物価からすると”安い!”と感じられました。

(現在は1バーツ=約2.8円です。)


Hinako の マレーシア快適生活!-赤オレンジ色
赤オレンジ


Hinako の マレーシア快適生活!-緑色
綺麗な明るい緑色


Hinako の マレーシア快適生活!-紫色
紫色


Hinako の マレーシア快適生活!-ピンク色前
<ド・・・ピンク色>


Hinako の マレーシア快適生活!-オレンジ横
まさに・・・オレンジ色


Hinako の マレーシア快適生活!-黄色と緑色
黄色緑色のツートーン>


★タイのタクシーを見ていると、まるで色見本を眺めている様でした。実は東南アジアの国を訪れるのは、マレーシア以外でタイランドが初めてだったのですが・・・。

タイを訪れて感じた事の1つとして、先ず、日本の”色々な色遣い”を思い浮かべて見たのです。

その結果、日本の全ての色が地味すぎるのか?マレーシアやタイが鮮やか過ぎるのか?それは国民性なのかもしれませんが・・・考えさせられました!

日本ももう少し、カラフルにしたら国として元気が出るかもしれません???


ただ、タイは英語が殆ど通じません(但し、歓楽街では日本語が目立ちました!)。

タクシーに乗っても・・・1,2,3のOne, Two, Threeさえも分からないのは吃驚しました。

日本人は”英語が苦手”と言っても、雲泥の差で、日本人は驚くほどの量の英語の単語を知っているのですからね~。

マレーシアは一応、英語圏で、発音は気にしなくて良いので楽ですよ。


追記:฿バーツ(タイの通貨)

バーツBaht, タイ語 (บาท);, 記号 ฿;, THB, 銖[中国語])は、タイ王国通貨 。古く欧米ではティカル (Tical) と言う言葉で呼ばれていた[2] 補助通貨サタン (สตางค์) 。稀に25サタンを1サルン (สลึง) と言うことがある。1バーツ=100サタン。1バーツ=2.58円(2009年1月20日現在)。バーツの発行は、タイ国立銀行 が行う。

バーツ通貨はタイ王国で流通するほか、自国通貨に対する国民の信頼性が低いと言われるラオスカンボジア 等でも非公式ながら、広く流通している。

<フリー百科事典ウィキペディアより>