11月を総括
11月を総括すると、まず上旬に、勇気を出してバイトに応募するも面接にさえ進めず駄目になり、その気持ちを引きずって気づけば12月になってた。以上!えっ?ほんとにこれだけ?そうです、ほんとにこれだけの11月でした。どうやって暇をつぶしていたのかも思い出せない。あぁ、情けない。いや、待て、感覚的には上記のとおりだけど、やったことはあるはず、と思って、日々やったことをメモしてるカレンダーを見てみる。まず、首専門のカイロプラクティックに一回行った。(手のしびれはうっすらだけど、今もある)歯科医院に歯のクリーニングに行った(月一で行ってる)。水曜日に家庭教師を三回(水曜は朝から予習)。地方に住む弟家族が一泊で来た(前回のブログの通り)。本、映画、漫画など。本を二冊読んだだけ。「池袋ウエストゲートパーク」と「4teen」どちらも石田衣良著(←期待していたほど面白くなかった。)知人との会食は3回。ここは実名で紹介します。知り合いの弁護士の方(高橋さん)、地元の同級生(浜中と栗山)、高校の同級生(増子)とその奥さん。確認できたこと。→人混みは嫌いだから、外出はたまにでいい。弁護士さんとお話して、法律の試験に合格する人は法律の勉強をやってて「法律の勉強もなかなか面白いところがあるなぁ」と思える人らしいことがわかった。僕は法律の勉強をやってて面白さを感じたことは一秒もないので試験勉強からは撤退することにしました。今まで何回か法律の勉強に挑戦したけれど毎回挫折。こういうのを「向いてない」って言うんだと思います。ついでに根性もない。このブログも法律の勉強つながりで読んでくださっている人が何人かいるのでその方たちには本当に申し訳ない気持ちです。「だったらもうこいつのブログ読むのやめよう」と思われても、僕は何も文句は言えません。すいませんでした。というのが11月の出来事です。なんだ、振り返ってみると、けっこうあるじゃないか。ただ「仕事、勉強をしないなら、一日に本200ページ、映画一本」をノルマと決めているので11月はスカスカ感が漂っているんだと思います。あ、あと、引き続き、僕でも発狂しなそうなバイト探しも続けたいと思ってます。それでは今日はこのへんで。読んでいただきありがとうございました。追伸今日は家庭教師があったのですが、作文ドリルの問題が難しくて理解できなかったからなのか、たんに疲れてただけなのかわかりませんが、生徒(自閉症の中二の子)が途中から何を聞いても「わかりません」としか答えてくれなくなりました。僕から見るとイライラしてる印象でしたが、自閉症の人の場合、実際の感情と態度は一致しないことがあるらしいので本当のところはわかりません。ただ、来週以降もこの感じが続くとお互いにとってつらい時間になりそうで不安です。