一緒に良くなりたい人この指止まれ✨
お金と宇宙膨張との関係を好き勝手考察
エネルギー保存の法則から考える。ユーフォーキャッチャーとお金と喜びの関係
早速いきます
ユーフォーキャッチャーとお金と喜びの関係
とタイトルにしましたが
宇宙?(真空)はエネルギーに満ちており
E=MC2
である
(E=エネルギー M=質量 C=光速)
さて、それをユーフォーキャッチャーに当てはまると
無駄なお金だなー
って、一面から見ると思うが
あれはギャンブルとして成り立っており
それはエネルギーと物質とお金としての等価価値を考えると
取れた時の喜びが大きいので(ダメだった時の負のエネルギーも大きい)無駄なお金と見える部分がエネルギー(感情)の方に消費されており、M(物質)が取れたり、取れなかったりしているので、そこに感情のエネルギーに変換されていて、次なるチャレンジになったりするので、お金としてはその場での見た目はマイナスだが、発展性や向上心?やプラスの方にいくこともあるし
逆にもうやらない!となるのであれば、それはお金の方のエネルギーが違う方向で使われる様になるので、諦めも肝心なので、そういう意味でもE=MC2として成り立っている
また、感情に変換されたエネルギーが悔しいからこそ、取れた時の喜びや楽しさに変わるので
負の感情エネルギーとプラスの感情エネルギーはまさに裏表の関係でもあるので
どちらが良いか悪いか、なんていうのも、その場だけの端的に見ていくより、広く見ていけばどうってことはないし、むしろ悪いが良い!(長いスパンでみたり、やる気や、諦めや、経験にもなるし)とも取れるので、結果的には自身でどう受け取って、その後どうやっていくか?
つまり、自身の見方(観測の方向)で変わる物なので
今日もワクワクして、宇宙を広げていきましょう🤣
引き寄せ(全自動)の法則の一つの使い方
引き寄せの法則量子もつれと電子と100匹目の猿との類似性を好き勝手考察
株価はどこまで上がるのか?を宇宙視点?で好き勝手考察
質量を持つと光速になれないのは何故か、を好き勝手考察
質量を持つと光速以下になるのは何故か
光とは情報なので、情報に焦点を当て取り出すと物質になるので、物質として観測する以上、元の情報ではなく、固定化された質量になるので(E=MC2)情報は限られる
C2=E/Mとすれば
M(質量)を無限大にすればE(エネルギー)も無限大まで値をとることができる
ただし、Cが有限なので、それ以下に収まるのだが
光速の値を取れなくはなく、光速の2条までは値をとることができる
これを大きく、光の二乗までの技術を使っていけば時空間を操るのができるのではないか
また、ほぼ?光速移動中から光を出し、上手くそれに乗っかり、
そこからまた光による情報をこちらに戻す
それは未来から過去への通信になってしまうので
光速度普遍の原理を成り立たせる為に
質量との関係をその様に組み立てたのでは
でも、それを超えるものは観測され始めてるので
そのバグを見つけたら
大予言者だったり、人智を超える力だったりするのかなと
まあ、バグといっても良いし、アカシックレコードと言っても良いし、ゼロポイントフィールドと言っても良いし、ブラックホール(地平の水平線に情報が書き込まれているとする理論)と言っても良い
どれも、捉え方の違い、言い方のちがい、観測の違いなだけで
どれも同じでどれも正解✨
そこにアクセスできると、バグと言っていたものが、バグではなく、書き込まれているので読み取るだけ
過去も今も未来も同時にある
そこに宇宙の仕組みのエントロピーの法則と情報エントロピーと正規分布の式(πがある方)を入れれば簡単な宇宙の略図になるのかなと
さー
今日も楽しくワクワクしていきましょう
言葉の不確定性原理では?
時間の流れの好き勝手考察
早速行きます
時間の進み方は
山の上では早く、低値では遅い
早いスピードで動いている物ほどゆっくり時間は進む
ここまでは科学が当たり前と誰もが認めているところ
さて、何故そうなるかを考えた事はありますか?
自分はいつもその様にしか考えておらず
いつも好き勝手考察妄想してワクワクしています
と、話しを戻していくと
それらの事実は何を示唆しているか?
最先端科学で言われている事のいくつかを示唆しているという事
東大の二次元の表面に映し出されているのをみているのが我々三次元世界とか
シュミレーション仮想世界
といわれていたりするのがまさに
早く動いているものを表現するにはスパコンの処理能力によって遅れている
また、重いものとは物質を沢山表現する程処理スピードが落ちるから
という事と同じ事が起こっている
まさに自分が光とは情報と言っている理由なのですが
映し出すにしても、物質をそこにあると表現するのにも光であるからであり
これは量子的振る舞いの
粒子であり波である(もや)というのも、まさに映し出したから、その先に光が届かなくなるのも当然かなと思います
時間とはまさに、今ここにを再現化、具現化したものであり
言い換えると観測(エネルギーを物質へ確定させた物である時である)した時に現れた物であり
引き寄せの法則は人間原理に従うのと同じ様に
自身が作り出す物なので
未来の良いところが見えたら、今の良いところも見え、そして過去の良いところも(失敗や間違い)見えたら
それは今が良くなり未来が良くなる
どこから切り取っても良くなる方へ見る事ができれば、良くなる、引き寄せの法則(全自動の法則)が完成した時では無いでしょうか
ちなみに自分は半分は(特に情報として、情報のエントロピーとしては)今は未来から過去に進んでいると思っています
これにはかなり理屈的なところも付け加えられますが
今日はここまで
今日も素敵な1日を✨
ゼロと無限大の類似性
早速いきます
まず、自分の考えの一つにゼロと無限は同じだと思っています🤣🤣🤣
という頭のおかしい人みたいな前提から発射します🤣
二重スリット実験は更なる深みを提供してくれてるのでは?
と、昔から色々考察していたのの一つ
粒と波動の二重性だけではなく
波動で見た光が当たっていない様に見える部分は波動の干渉によって見えないのでなく、『光』という焦点だけでは暗くなっているが他の周波数帯のものは光は約3,000GHz(3兆ヘルツ)~約3,000,000GHz(3千兆ヘルツ)のみで
それ以外の部分は当たっている
その違う周波数帯域で測定すれば影の部分も届いているものがあるのでは
まあ、光源の元で、光しか出していなければそうならないかもしれないし
もしかしたら、干渉起こして違う波長に変わって影になっている様に見えているのかも
また、人間が出して実験している光と
宇宙からの色々な光源や周波数帯の届いているものはまさに無限の周波数帯が届いており、それは全てが干渉するとゼロになる
全てを干渉させると、全てがゼロになる
その地点はゼロであり無限大である
また、全てを干渉させるという事はめちゃくちゃエネルギーで満ちており
それはまさに宇宙真空がその状態とも言えるのでは
そこには無限の引き出せるエネルギーと情報とがあり、それらを理由を付けて変換できれば、この我々の物質世界に表さられるだけで
人により、見方も、意見も、捉え方も、全ては違うのは、単に言葉の捉え方や感じ方の違いだけでなく
取り出している周波数帯が違うから
同じ様な事を言っているが、ちょっと違う
というのがまさにそれにあたるのかなと
また、無限に集まるところは非常にぶつかり合っているので、大爆発、つまりビックバンの餌にもなるところとも見え
一瞬で物凄く広がったとされる地点とも共通点がある様に見える
これは自分の直感や感覚になりますが
無限とゼロはメビウスの帯の様?同じ様にしか感じられないので
ようやく少し言葉で説明できてスッキリしました🤣
銀ちゃんの言ってる全自動の法則も
今ここにあるもので全て
と
と、何も無いのは素晴らしい、何でもあるのも素晴らしい
今ここに何でもあるし、何にも無い
共に素晴らしい事なので、今日も明日も楽しんでやっていきましょう