何気ない思いつき集6
単純でいられなくなったら危険信号単純さを手放すな ※世界が退屈なのか、自分の感受性が弱っているのかわかるリトマス紙はないだろうか茨木のり子は、「自分の感受性くらい/自分で守れ/ばかものよ」というけれど ※自分が一番輝ける場所を知ってしまったらどんなにそのことに感謝するだろう ※相手の趣向がわからないと話しずらいだから自分の事を話してくれない人は話かけにくい ※コツを掴むことは人生の醍醐味なのだろう ※そこかしこ人多すぎ肌感覚だと人口減少してるとはとても思えん ※思いつきさえ日々の積み重ね ※思ったより浅かったものと思ったより深かったものしかない? ※絶望ってひとつだけじゃないんだよな ※焼肉食べながら深い話はできないなぜ焼肉屋を予約!? ※楽しいことが多いとお金がない、になる ※(皆さん)年齢と場所が示す座標に生きているわけだ ※別世界へ行くための建築装置はどの時代にも必要 ※何かを忘れている気分継続するこの気分とは? ※悩んでいる人とは話したくなるもの悩んでいる人が一人投下されるとその集まりに熱量が加わることがある ※ベッドの上で足がつりそうでつらない何かのビタミンが足りてるんだろう(以前はよくつってた) ※何もしないってこんなにつらかったっけいや、つらかったつらかった神は、忙しすぎる地獄と何もすることないド暇地獄の二つの地獄を地上に与えたもうたどちらもいやなら結局人はその合間をふらふらしながら生き抜けるしかない生きるとは不安定で面倒臭いことだ ※人はなぜか一番大事なことを忘れながら生きているたま~に思い出す ※夜って美しい、と思えたとき、心は健全 ※アニメをBINGE-WATCHINGした後の燃え尽き症候群ツライ ※愛足りなき者に愛をもらえたら少ないのに貰えたみたいな? ※ほとんどがわからないまま生きることに慣れすぎてしまった結果 ※よい会話ができたか、が日々の幸福度を測る指標 (おわり)