「人生は思い出でできている・・・」
「自分の旅する理由って・・・」
「昨日、初めて会った方達とは思えない・・・」
カウボーイを夢見たきっかけは、TVドラマ『太陽野郎』
「カウボーイになることが夢だった・・・」
「イエローストーン国立公園に行きたい・・・」
「遠足前の子供みたいに眠れなくなりました・・・」
「空っぽでいらっしゃい。満タンで帰れます」
常識で考え、常識で判断し、常識で行動する。
なんか、つまらんのう・・・。
茶谷 清志
幸せな人は、
多くのことを知っているのではなく、
大事なことを知っている人なんじゃ。
茶谷清志
「一緒に風になりませんか?!」
メルマガ209号 を1万人に配信した!
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■ 隊長からのメッセージ: 「一緒に風になりませんか?!」
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何をするにも、知っているという者は、
好きだという者には及ばない。
それが好きだという者は、
楽しいという者には及ばない。
「子供と声を出して読みたい『論語』百章」
岩越 豊雄、致知出版社
こんにちは、「地球探検隊」隊長の中村です。
今年、10年ぶりにトレックアメリカ社スタッフのリチャードと会いました。
彼が「自ら企画した思い入れのあるツアーがあるんだけど・・・」
そう紹介された旅のページを見た瞬間に、カァーッと体が熱くなりました。
私はお盆に【大人の修学旅行】で行くと即決していました。
アメリカ西部ワイオミング州で牧場に4泊滞在し、乗馬してキャンプ泊もある、
カウボーイ気分に浸れるツアーだったのです。
幼い頃、祖父と一緒に西部劇を見るのが好きでした。
私は少年時代からアメリカでカウボーイになることに憧れていたのです。
西部開拓時代のカウボーイ文化を今も色濃く残す街、コーディでロデオ大会を見たい・・・
ワイオミング州の北西部の端に位置し、アイダホ州とモンタナ州へと伸びている広大な
イエローストーン国立公園で野生動物を見たい・・・そんな思いを満たしてくれる旅です。
私は何度もアメリカには行っていますが、ワイオミング州に行くのは初めてになります。
乗馬だけでなく、フライフィッシングやラフティングのオプションもある盛りだくさんの旅で、
あなたと歓喜したい、感動を分かち合いたいと思いました。
近日中に発表します。ご一緒しませんか?
私が毎年楽しみにしているモンゴルの旅は、すべて出揃いました。
中国の内モンゴル自治区とモンゴル国の違い、
内モンゴル自治区内のアルシャーント牧場とホンゴルアイルの違いは、
隊員の声や画像を載せた私のブログをご覧ください。
◆内モンゴル騎馬遠征隊 (アルシャーント牧場、ホンゴルアイル)の旅ブログ
アメリカ西部で、モンゴルで、
探検隊の仲間たちと一緒に風になりませんか?!
「地球探検隊」 隊長 中村 伸一
2012年8月11日(土)~8月18日(土) 8日間
日本発着最短日程:2012年8月11日(土)~8月19日(日) 9日間
*近日発表予定
ps.
あなたのメッセージつき友達申請お待ちしてます。
中村隊長Facebook(フェイスブック)
>> http://www.facebook.com/nakamura.taicho
著名な科学者であり著作家のアラン・ケイは、
「妻が撮ったJEEP島(4)」
人は一人で生きる時は強い。
けんど
一人きりで生きる時は弱い。
茶谷清志
あのまったりとした時間には、いつもチュークの人が奏でるウクレレの音があった・・・。
最終日、ジープ島からナツ島に行って、子供たちと交流する時間があった。
あれだけ人に会わないと、日曜教会に行くナツ島の人々を見て、「あっ!人がいる!」って驚いた。
庭にパンツの花?が咲いていた・・・こんな生活感のある風景に笑った・・・
子供たちが仲良くなるのに言葉は必要ない・・・
帰国後、成田空港で娘たちが声をそろえて言った。
「パパ、今までの旅で一番良かったよ!また一緒に行こうね」
この言葉に今回の旅のすべてが集約されていた。
娘たちもだが、オレも一生忘れない旅となった。
インドア派の妻には、ちょっとキツかったかな(笑)・・・
人には誰しも
「何かを残したい」という衝動(根源的欲求)があり
人生をかけて何かを残そうとする
しかし そうして残したモノは それほど重要ではない
その残したモノが消えて 残るモノこそ尊く
それが 人が生きる本当の意味
語り尽くして、伝わるものは何か?
やり尽くして、超えたものは何か?
何も残さずして、残るものは何か?
そのために
みんな今日を生きている
小田真嘉










































































