「センス・オブ・ワンダー・・・」
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田坂広志 「風の便り」 特選 第35便
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センス・オブ・ワンダー
自然の生態系の破壊に警鐘を鳴らした書、
『沈黙の春』。
その著者であるレイチェル・カーソンが
素晴らしい言葉を残しています。
センス・オブ・ワンダー
「神秘や不思議に目を見はる感性」
そう訳されるこの言葉は、同名の書によって、
世界中の多くの人々に知られる言葉となっています。
幼い子供、ロジャーとともに
夜空の星を見上げ、美しい夕陽を眺め、
森の木々を仰ぎ、海の生き物を見つめ、
その無垢の心に、
自然の神秘や不思議に目を見はる感性を育もうとした
レイチェル・カーソン。
彼女の残した、この言葉は、
自然というものが、
一つの奇跡であり、不思議であることを、教えてくれます。
しかし、この言葉の奥深くに目を向けるとき、
我々は、我々の心が忘れてしまった
もう一つの「センス・オブ・ワンダー」があることに
気がつきます。
人との巡り会い。
いま、この地球上に生きている70億の人々。
その中で、我々は、
この「一瞬」と呼ぶべき短い人生において、
どれほどの人々と、巡り会えるのか。
そのことを思うとき、人との巡り会いも、また、
一つの奇跡であり、不思議であることに、気がつきます。
センス・オブ・ワンダー
この言葉の、その深みに気がつくとき、我々は、
自然の生態系だけでなく、
心の生態系の豊かさを、取り戻すことができるのでしょう。
2006年7月4日
田坂広志
田坂広志 「風の便り」 特選 第35便
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センス・オブ・ワンダー
自然の生態系の破壊に警鐘を鳴らした書、
『沈黙の春』。
その著者であるレイチェル・カーソンが
素晴らしい言葉を残しています。
センス・オブ・ワンダー
「神秘や不思議に目を見はる感性」
そう訳されるこの言葉は、同名の書によって、
世界中の多くの人々に知られる言葉となっています。
幼い子供、ロジャーとともに
夜空の星を見上げ、美しい夕陽を眺め、
森の木々を仰ぎ、海の生き物を見つめ、
その無垢の心に、
自然の神秘や不思議に目を見はる感性を育もうとした
レイチェル・カーソン。
彼女の残した、この言葉は、
自然というものが、
一つの奇跡であり、不思議であることを、教えてくれます。
しかし、この言葉の奥深くに目を向けるとき、
我々は、我々の心が忘れてしまった
もう一つの「センス・オブ・ワンダー」があることに
気がつきます。
人との巡り会い。
いま、この地球上に生きている70億の人々。
その中で、我々は、
この「一瞬」と呼ぶべき短い人生において、
どれほどの人々と、巡り会えるのか。
そのことを思うとき、人との巡り会いも、また、
一つの奇跡であり、不思議であることに、気がつきます。
センス・オブ・ワンダー
この言葉の、その深みに気がつくとき、我々は、
自然の生態系だけでなく、
心の生態系の豊かさを、取り戻すことができるのでしょう。
2006年7月4日
田坂広志
「いつかやってみたい・・・グランドキャニオンラフティング」
「自分探しの旅」に出るのは、単なるプチ逃避旅行・・
自分が本当にやりかたかったことをもう一度試すための
「やっぱりコレだ旅」なのです
「今日が「最後の1日」だとしたら、今の仕事で良かったですか?」
中村将人、経済界
前述に引き続き、来週開催される
「多国籍ツアー参加者を囲む会(語る会)」
も貴重な隊員の体験談が聴ける!
●2012年3月24日(土)
16:30~18:00 (16:00~受付) >>予約する
スピーカー:松尾さん
(アメリカ西部 コロラド川ラフティング Grand Canyon Rafting TrekAmerica社)
■開催場所: 地球探検隊“旅するカフェバー”
■参加費: 無料
*イベント終了後、希望者で懇親会を行ないます。 (フード込み2000円/ドリンク別)
■定員: 10名程度
■インタビュアー: 中村隊長、探検隊スタッフ
■対象:
・多国籍ツアー参加者
・これから多国籍ツアーに出発する人
・多国籍ツアーに興味のある人
■予約方法: 予約フォーム
またはお電話(03-3353-4455)で
お申し込みください。
這い上がる意思のない人間に
何本ロープを垂らしてやろうが無駄なのだ。
意思ある人間は、ロープなどなくても
必ず這い上がってくる。
何本ロープを垂らしてやろうが無駄なのだ。
意思ある人間は、ロープなどなくても
必ず這い上がってくる。
「クライマーズ・ハイ」 横山 秀夫、文藝春秋
「いつか行ってみたい・・・ロストワールド」
誰かが見ているところでだけ頑張っても
誰でも見たことのある花しか咲かない。
でも、誰も見ていないところで頑張れば
誰も見たことのない花が咲く。
コブクロ
2週続けて貴重な隊員の話が聴けるイベントがある。
いくつになっても、旅に出る理由がある・・・
『カールじいさんの空飛ぶ家』 ・・・
この映画の舞台となった南米ベネズエラ・ギアナ高地に
今にも恐竜が出てきそうなロストワールド・・・
ロライマ山をトレッキングしてきた体験談等を、
●2012年3月17日(土)
16:30~18:00 (16:00~受付)
スピーカー:辻川さん
(べネズエラ・ギアナ高地
■参加費: 無料
*イベント終了後、希望者で懇親会を行ないます。 (フード込み2000円/ドリンク別)
■定員: 10名程度
■インタビュアー: 中村隊長、探検隊スタッフ
■対象:
・多国籍ツアー参加者
・これから多国籍ツアーに出発する人
・多国籍ツアーに興味のある人
■予約方法: 予約フォーム
またはお電話(03-3353-4455)で
実はすでに定員10名に達してますが、60代、70代の参加者が3人も来てくれて、
しかもギアナ高地、エンジェルフォールの動画も見られるということで、
20% off 'Trekking Roraima' - Venezuela
Trip code: SVTR
Book by March 26, 2012
Travel by August 31, 2012
8/31までのツアーで
人間は、進歩か退歩かのいずれかであって、
その中間はない。
現状維持と思うのは、実は退歩している証拠である
森信三
「過去5回の地球探検隊を知る夕べ」
今の時間を
大事にできない人は、
未来の時間もきっと大事にはできない。
「プロ論。」平尾誠二
大事にできない人は、
未来の時間もきっと大事にはできない。
「プロ論。」平尾誠二
昨日のイベント「地球探検隊を知る夕べ」
は、
ここ最近では珍しく当日キャンセルがなくて定員オーバーの12名で開催した。
3人の参加隊員がいてくれたおかげで、有意義な時間が過ごせたと思う。
経験者の言葉には程よい重さがあって、旅と探検隊の魅力を存分に話してくれた。
やはり毎回、参加隊員のいる「地球探検隊を知る夕べ」を目指したい。
過去5回の「夕べ」をまとめてみた。
どの回も、印象が違うのは、旅と同じで、そこに集まる人が空気をつくっているからだ。
第118回 2011年12月15日(木)
第119回 2012年1月14日(土)
第120回 2012年1月26日(木)
第121回 2012年2月9日(木)
第122回 2012年2月28日(火)
次回はどんな「地球探検隊を知る夕べ」
になるのか楽しみだ。
3月27日(火)、4月10日(火)、4月24日(火) 予約受付中!
自分がことばをうまくつかえばつかうほど、
自分のことばに自分が操られてる、
という面があることがわかってくる。
自分のことばに自分が操られてる、
という面があることがわかってくる。
糸井重里
「限られた人生、与えられた人生をしっかり楽しもう(2)」
信じるとは
受身じゃない。積極的行為である。
よしだまさき
前述のつづき・・・
今回、最悪の条件でシングルトラック(ジャングルライド)を走った。
オレたちが到着する前日、
大雨の中、コースをチェックをしにいったガイド茂垣さんの話では滝のようだったという。
でも、だからこそ、スリル満点のコースを存分に楽しむことができた。
危険を察知するアンテナが高くなって、もの凄い集中力で瞬時に判断している自分に気づけた。
そして、心の底からMTBを楽しんでいるのを実感した。
そして、雨が降ったからこそ、2日目の裏砂漠は大地がしっかり固まって、安全度が増し、
この旅で、隊員たちの日常がどう変わっていくのか・・・
3月11日 14:46、伊豆大島から本州への船内アナウンスを合図に皆で黙祷した・・・。
再び隊員ともみのブログ
から抜粋してシェアしたい。
東日本大震災にて私が感じたことのひとつが、
「明日死ぬ可能性がいつでもあるということ」
何をしていてもどんなとこにいても、
一瞬で人生が変わる
もしくは
終わってしまう
ことがありえるんだって
限られた人生、与えられた人生を
しっかり楽しもう
自分の周りの人を大切にして
困難を抱えているから、
人のことなんか、
かまっていられないと思いがち。
これは誤解です。
悲しみや困難を抱えていても、
人に優しくしてみると、
かえって元気がでてくるのではないでしょうか。
「ここから。」
鎌田實+山本高史
「限られた人生、与えられた人生をしっかり楽しもう(1)」
「資本を投じる」のではなく、「気持ちをこめる」
『坂の上の坂 55歳までにやっておきたい55のこと』
藤原和博・著 ポプラ社
『坂の上の坂 55歳までにやっておきたい55のこと』
藤原和博・著 ポプラ社
水曜定休日の今日、伊豆大島MTBの旅
に参加した隊員のブログを見たら
朝からテンション上がったのでシェアしたい。
お世話になった「泉の家」、とにかく飯が旨かった!
前回「泉の家」を訪れた時とのレベルアップに驚いたオレは古谷さんに
「3年前より、すべての料理が美味しくなってますね」
奥さんが
「毎日、少しでも美味しくなるように研究してますもん!
このピザも3年前にはなかったと思いますよ」
隊員ともみのブログ
にも、こんな言葉が綴ってあった。
土日食べ過ぎました
2日目のお昼ご飯
これはヤバかった!
ベーコン巻きおにぎり明日葉入り!!
MTBでめっちゃ汗かいて、
めっちゃ熱いお風呂入った後の
これですよ
そしてそして、
何種類もの焼きたて手作りピザ~♪
ともみ
この手作りチャーシューは絶品だった!ビール、焼酎がススム、ススム・・・
つづく
「伊豆大島MTBの旅から、ただいまー!」
記憶は燃料のようなものです。
それは燃焼して、人を内側から温めます。
「夢を見るために毎朝僕は目覚めるのです」
村上春樹
伊豆大島接岸に30分もかかったのは初めて。
それが、どんどん奇跡的に天気が回復し、2日目も雨と追いかけっこをするかのように、
逃げ切って、さらに霧が晴れて青空が見えたときは、
14人中、探検隊初参加が9名だったのに、旅仲間との絆も生まれた中身の濃い旅だった。
昨年12月、一緒に伊豆大島に行った隊員せんと君が、
12月の旅仲間にFBで今回の旅を報告した。抜粋して紹介したい。
さて週末隊長と一緒に行ってきましたよーMTBツアーで大島リベンジに!
しかし海大荒れで接岸するのに30分以上かかかり船大揺れ( ̄◇ ̄;)
やっとこさ上陸するも雨で午前中は宿でマッタリ。
しかし海大荒れで接岸するのに30分以上かかかり船大揺れ( ̄◇ ̄;)
やっとこさ上陸するも雨で午前中は宿でマッタリ。
このままじゃあ肝心のMTBにも乗れないのではと凹みかけてましたが
土曜の午後から徐々に天候が回復、日曜日は青空も広がって奇跡の回復。
土曜の午後から徐々に天候が回復、日曜日は青空も広がって奇跡の回復。
しか~し、こんな天気でもただでは終わらんのが探検隊。
今回も個性派が揃い、凄かったのは14/10が男子、更に10/6と半数以上がover40、
最高齢67才。でもチャリンコ乗ったらめちゃ若い!って異色のメンバー構成で
アカペラの歌あり、漫才ありで最高に盛り上がって仲良くなったよ~。
4月の月一飲みはジョイントしよ~
探検隊で自転車旅に参加すると
<自転車旅同好会>
に入会できるよ!
何ごとによらず、僕はなるべく
結論を出さないようにしようと
努めて生きています。
僕はすべてのものごとを
可能な限りオープンな状態に
保っておきたいのです。
それをあらゆる可能性に向けて
開かれた状態にしておきたい。
「夢を見るために毎朝僕は目覚めるのです」
村上春樹
「今晩から伊豆大島MTBに行ってきまーす!」
“飛躍”
風に向かっていく時、
鳥は高く舞い上がる。
問題にぶつかっていく時、
人は大きく飛躍するんぜよ。
「龍馬の如く」茶谷清志
風に向かっていく時、
鳥は高く舞い上がる。
問題にぶつかっていく時、
人は大きく飛躍するんぜよ。
「龍馬の如く」茶谷清志
探検隊でも自転車ファン
が増えている・・・
今日は、あいにくの天気だが、今晩から伊豆大島MTBの旅に行ってくる。
あの裏砂漠をMTBで走破する。
いくら「晴れ男」と呼ばれていても、これだけ旅をしていれば
こんな日もあるさ。
すべてを受け入れて楽しみたい。
雨でも楽しめることをすればいい。
こんな天気でも楽しめるのが地球探検隊なのだ。
3月9日(金)~3月11日(日)2.5日間
*3/9は夜21:00集合
「MTBに挑戦!伊豆大島2.5DAYS」 定員15名満席!
~ 三原山溶岩地帯&森林ライド ~
今日は、あいにくの天気だが、今晩から伊豆大島MTBの旅に行ってくる。
あの裏砂漠をMTBで走破する。
いくら「晴れ男」と呼ばれていても、これだけ旅をしていれば
こんな日もあるさ。
すべてを受け入れて楽しみたい。
雨でも楽しめることをすればいい。
こんな天気でも楽しめるのが地球探検隊なのだ。
3月9日(金)~3月11日(日)2.5日間
*3/9は夜21:00集合
「MTBに挑戦!伊豆大島2.5DAYS」 定員15名満席!
~ 三原山溶岩地帯&森林ライド ~
15名満席だったが、当日キャンセルが1名あった。
これで満席になって4度目のキャンセル、残席1・・・
今回の旅は出入りが激しい。
14人中、なんと初参加は半分以上の9名。
しかも24歳~67歳までの幅広い年齢層の旅。
出発前の掲示板を見る限り体力差も相当あるようだ。
全体的には20代の女子に30代、40代の男性、そんな構図だ。
価値観が共通しているなら、体力差や年齢差なんて関係ない。
誰もが居場所を感じられる旅にしたい・・・
まだある!
アロハバイクトリップとの共同企画!
4月14日(土)~4月15日(日)2日間 定員14名募集中!
「南伊豆サイクリング&YOGAでリラックス」
催行決定!日帰りの旅!
5月6日(日) 「富士山樹海ライド:MTBに挑戦!」 定員12名募集中!
国内では飽き足らない人のためには・・・
7月21日(土)~7月28日(土)8日間 定員11名募集中!
「夏のカナダ 自転車で旅する300km」
~ ベストシーズンのカナディアンロッキーを手ぶらでサイクリング
行ってきまーす!
「やったことがないから、できません」
なんて言っていたら
何事もできるようにはならない
できることばかりやっていたら
できることもできなくなっていく
風を受けて、飛行機が飛び出つように
新しいことに挑戦するプレッシャーを受けて
人は飛躍していく
しかも24歳~67歳までの幅広い年齢層の旅。
出発前の掲示板を見る限り体力差も相当あるようだ。
全体的には20代の女子に30代、40代の男性、そんな構図だ。
価値観が共通しているなら、体力差や年齢差なんて関係ない。
誰もが居場所を感じられる旅にしたい・・・
まだある!
アロハバイクトリップとの共同企画!
4月14日(土)~4月15日(日)2日間 定員14名募集中!
「南伊豆サイクリング&YOGAでリラックス」
催行決定!日帰りの旅!
5月6日(日) 「富士山樹海ライド:MTBに挑戦!」 定員12名募集中!
国内では飽き足らない人のためには・・・
7月21日(土)~7月28日(土)8日間 定員11名募集中!
「夏のカナダ 自転車で旅する300km」
~ ベストシーズンのカナディアンロッキーを手ぶらでサイクリング
行ってきまーす!
「やったことがないから、できません」
なんて言っていたら
何事もできるようにはならない
できることばかりやっていたら
できることもできなくなっていく
風を受けて、飛行機が飛び出つように
新しいことに挑戦するプレッシャーを受けて
人は飛躍していく
小田真嘉
「人生でほぼ初めて、面白い日本人の男性に会った~」
私は講演会の前にやることがあります
それは、お客様を大好きになることです
福島正伸
それは、お客様を大好きになることです
福島正伸
毎月2回、10名限定で開催しているイベント「地球探検隊を知る夕べ」。
第122回 2012年2月28日(火)
●RYOさん(東京都・男性)
話を聞くまで「色々なことに挑戦したい」という気持ちはありましたが、
●RYOさん(東京都・男性)
話を聞くまで「色々なことに挑戦したい」という気持ちはありましたが、
旅や外国に行くことに対しては
異文化のことを肌で感じたいという思いしかありませんでした。
しかし、中村隊長のお話を聞いて、一般に理解されている
「旅から得られるもの」以外の「旅の本質」のようなものが
あるんだということがわかりました。
それは、中村隊長が「旅」を経験した上で得ることのできた、とても深みのある、
僕にはまだ理解しきれていないものであるのだと思います。
それでも、「幸せの沸点」「失敗しに行く」「コンフォート・ゾーン」などの話などは
僕なりに理解できました。
僕は今年、浪人するので大学に受かってからにしたいです。
また来年、お話を聞きに行きたいと思います。
あと、facebookを中村隊長の話を聞いてはじめました。
あと、facebookを中村隊長の話を聞いてはじめました。
申請をさせていただくのでよかったら承認してください。
貴重なお話本当にありがとうございました。
貴重なお話本当にありがとうございました。
僕の人生を変えられるようなとても深くて、重い話でした。
(「人生の成功者」の定義はわかりませんが、)
中村隊長のような人生を楽しめている「成功者」になれるよう、
聞いた話を参考にして今後生活していきたいと思います。
●YURIKOさん(埼玉県・女性)
中村隊長 こんばんは。YURIKOです。
今日は、貴重なお話をどうも有難うございました。
●YURIKOさん(埼玉県・女性)
中村隊長 こんばんは。YURIKOです。
今日は、貴重なお話をどうも有難うございました。
中村隊長のお話を聞いていて、人生でほぼ初めて、面白い日本人の男性に会った~!
と思いました(笑)。自分の人生もなかなかなものと自負してしまっているため、
”こいつ面白いなぁ~”と心から思える日本人男性というのは今までおらず(かなり失礼)、
それでもって今夜の中村隊長のお話は最初そんなにすっごく入り込む事もなく
(これもかなり失礼…)、
でもエピソードのひとつで思わず涙が出そうになった所があり
(本当はそのまま泣いてしまえばいいのに理性が働くワタシ)、
そこからぐいぐい中村隊長の人生の一部に引き込まれ始めていた自分がいました。
私は旅行は嫌いで、未だに実はそんなに”旅行”には興味がありませんが、
でも結局何だかんだといろんな国にふらふら行ってしまっている経緯もあり、
旅行という概念ではなく、それが人生だと最近やっと思えるようになりました。
そう思うといろんな国に行くのっていいかなと。
私は人生はロールプレイングゲームだと思っています。
(こんな話をする偉い方はたくさんといると思いますが)
色々な経験をして経験値を上げ、色々なアイテムを手に入れて
色々な事ができるようになる、これが人間として生きる醍醐味だなぁと。
私の最新のアイテムは、本日、地球探検隊、
そして中村隊長を知ったという事で私の経験値が少し上がりました。
ご協力有難うございます!
ぜひ今後も私の人生の経験値を上げる、アイテムを増やすべく、
面白い情報の発信を期待しております。またイベントなどに参加させて頂きたいですし、
そして、中村隊長にもう一度お会いしたく参加させてもらいました。
数々の旅でのエピソードを聞いて大笑いし、
まるでそこに自分がいたかのように感じ涙が出そうにもなりました。
中村隊長の旅に対する情熱と体験の深さ故なのだと思います。
あの日から、もっとこの旅を知りたく中村隊長の著書を読ませて頂いています。
まだ、途中ですがこの地球探検隊ができるまでと
隊長の人生経験を合わせて知るとますますここの旅に魅力を感じました。
今は、旅に参加することが私の人生を創るモチベーションになっています。
今まで何かがやってくることを待つことが多かったですが、自分を創るには、
自分から何かに対して向かって行かなくては!と改めて痛感しました。
ほんの数時間のトークの夕べでこんなにも得られることがあるなら
旅に参加したらどれだけの感動と得られるものがあるんだろう!!ワクワクします。
まだ、旅に行く予定がない方も夕べに参加するだけでも
何か今を変えるきっかけになると思うのでおすすめです☆彡
どんな年齢だろうとスタートは、切れるしたくさんの体験をして
いつか我が子に感動を伝え旅の経験をさせてあげられる母親になりたい!
岩山を軽々登って、アドベンチャーできるおばあちゃんになりたい!
とたくさんの刺激をもらいました。
中村隊長、終電ギリギリまでたくさんのお話しありがとうございました!!((笑))
●岡さん(東京都・女性)
中村隊長、2/28は有意義なお話しありがとうございます。
箱根ランだけでなく、多国籍ツアーも含めた大人の修学旅行、
●岡さん(東京都・女性)
中村隊長、2/28は有意義なお話しありがとうございます。
箱根ランだけでなく、多国籍ツアーも含めた大人の修学旅行、
今後、是非参加したいと思います。感想ですが、率直な意見をさせていただきます。
本当に旅行の好きな隊長がいることで、旅行について詳しく聞けること。
また、仲間もたくさんできそうなこと。ひとりでも気軽に参加できることは、
この探検隊ではの利点だと思います。
ひとつ気になったのは、説明会とはいえ、隊長がずっと話続けていると、
聞き上手でない人にとっては少しキツイかもしれません。
確かにたくさん聞きたいのですが、私としては自分の話もしたいし、仲間の話も聞きたい。
と思いました。でも、探検隊の一員になりたいと思ってます。よろしくお願いします。
●のぞみさん(千葉県・女性)リピーター隊員
カフェバーになってからはじめてうかがいました。旅に出たくなりますね。
●のぞみさん(千葉県・女性)リピーター隊員
カフェバーになってからはじめてうかがいました。旅に出たくなりますね。
ありがとうございました。
でもまずはアラスカ大人の修学旅行の同窓会なんて開催して
皆に会いたいなと思っています。
そのときの「旅するカフェバー」の混雑状況にもよるが、
「夕べ」をした同じテーブルで懇親会をするよりも、
別テーブルで少し席を離すことによって、参加者同士の交流も深まることがわかった・・・。
奥のテーブルだと、どうしても話がオレに集中してしまうのだ。
もうすぐ10年になるイベント「地球探検隊を知る夕べ」
まだまだ試行錯誤は続く・・・
今月は3月13日(火)、3月27日(火)の2回。
お店が“うちはこういう店です”って決めることで、
お客さんの方も決められるんだ。
“誰でもいいから来てくださーい”じゃ・・・
“決め手”にならない。
お客さんの方も決められるんだ。
“誰でもいいから来てくださーい”じゃ・・・
“決め手”にならない。
「悩める店長へ!元気を贈る39の質問」
兼重 日奈子、繊研新聞社
満員御礼で迎えた「地球探検隊16周年パーティー」
月に行こうという目標があったからアポロは月に行けた。
飛行機を改良した結果、月に行けたわけではない。
三木谷浩史
3/3(土)初めて開催したイベント「ブータンの夕べ」。
イベントに参加した後、そのまま探検隊16周年パーティーに参加したのは、たった3名。
前列のほうはリピーター隊員が目立つけど、
新たな旅を造成することは新たなマーケットを刺激して、
新規のお客さんを呼び寄せる・・・
6月の地球探検隊的ブータンの旅
もイベント前に定員11名満席となった。嬉しい!
うちのスタッフには、「君たちの仕事は、
今、目の前のお客様に喜んでもらうために、
自分にできることは何だろう?それを考えて
すぐに行動すること」って伝えてるよ
今、目の前のお客様に喜んでもらうために、
自分にできることは何だろう?それを考えて
すぐに行動すること」って伝えてるよ
「悩める店長へ!元気を贈る39の質問」 兼重 日奈子、繊研新聞社











































