「島旅ファン倶楽部に入会しよう!」
「その会社に入ったからには、親、兄弟、親戚、友人に
そんな中、号外メルマガを配信した。
じいちゃんがね、いってた。
「心が空っぽになったら、空から元気をもらいなさい」って。
「ハッピーバースデー命かがやく瞬間(とき)」
青木和雄・吉富多美 作/金の星社
こんにちは、「地球探検隊」隊長の中村です。
最近、空を見上げることが多くなりました。
旅先で青空、満天の星空、月夜に感動していますので
習慣になっているのだと思います。
今週も金環日食を見るために伊豆大島・裏砂漠にいってきました。
曇り空だったにもかかわらず、祈りが天に通じて、
隊員たちと「奇跡の瞬間」に立ち会えました。
伊豆大島の裏砂漠も良かったのですが、
「地球が丸いと実感できる場所」
星空も月夜もダブルレインボーも、あなたに見せたい・・・
※写真提供 フォトグラファー 宮地岩根さん
蚊がいなので小屋に泊まらずに満天の星空の下で寝ることができるのです。
そんな海でイルカと一緒に泳ぎませんか?
そんな無人島を探検隊で貸切る夢が、もう一歩で実現できそうです。
最近、 「 島旅ファン倶楽部に入りたいんですが、メルマガが届きません」
「JEEP島の旅はいつなんですか?」という問い合わせが多くなりました。
そこで、 【島旅ファン倶楽部】入会フォーム
を作りましたので、
探検隊HPのトップページにもリンクしていますので、お友達もお誘いください。
登録メンバーにはJEEP島貸切ツアーの詳細情報をお送りします。
まずは今年の夏、7月、8月のツアーですが、あと3名の予約で貸切できます。
貸切解除の期限も迫ってきていますので、お早めにお申込み下さい。
「島旅ファン倶楽部」限定飲み会など「旅するカフェバー]を貸し切った
イベントも継続して開催していきますので、新たなコミュニティが生まれそうです。
あなたの入会お待ちしてます。
「画家ピカソから7つの助言」
友人、さとりんから送られたメルマガをシェアしたい・・・
今日は、ある人に教えてもらった「画家ピカソから7つの助言」を紹介します。
1. 必ずできると信じろ
「思いついたことは出来る。思いつかないものは出来ない。これは避けがたく、明白なことだ。」
2. 限界を超えろ
「私はいつも自分の出来ないことをする。どうやればいいのかわかるからだ。」
3. 「その時」を待つな
「インスピレーションは常に存在する。見つけに行くんだ。」
4. 動け
「明日に引き伸ばせば、それは死んでしまう。」
「行動がすべての成功の鍵だ。」
5. 正しく問え
「他の人間はなぜそうなったかを問う。私はいつも何ができるのか、なぜできないのかを問う。」
6. ジャッジせず、隠された美を見ろ
「批判をやめて、ただ真剣に見てみるといい。」
7. 遅すぎるなんてことはない。
「若さと年齢は無関係。」
自分自身に言い訳して、何も行動しないと、年齢が若くても、若さのない人になります。
ピカソの言葉は、すべての人に言えることでもありますね。
さとりん
ピカソが生涯に描いた作品は八万点。
一日三枚ずつ、
80年間休みなく描き続けたのだ
「旅祭に参加した方へ」
「あの住宅には勇気がある。全力でつくっているのがいい」
(サントリーの佐治敬三氏が美術館の設計を依頼した時、
住吉の長屋を評して)
安藤忠雄(著)日本経済新聞出版社
A-works副社長の洋平が、
「すでに来場者数は4,000人を超えています」と
声をかけてきた。
入口を見ると、まだまだ来場者の行列が途切れない・・・
地球探検隊は初回「旅祭」から全てブースを出展しているが
出展ブースでは旅に参加した隊員(お客さん)が体験談を20分ずつ話してくれた。
「お手伝い隊」としてボランティアで準備段階からサポートして、
オレは初めてステージに立たなかったが、
出展ブースで2回話すことができた。
もっと聴きたい、または聞き逃した方は
イベント「地球探検隊を知る夕べ」
に来店してほしい。
6月9日(土)16:30~18:00、6月19日(火)19:30~21:00
1.5時間たっぷり話した後、「旅するカフェバー」
で語り合おう!
やっぱりJEEP島の話をしているときが、聴いている人の
地球探検隊 島旅ファン倶楽部限定ツアー
「ジープ島:探検隊で無人島を貸し切ろう!」
これからも、どんどん情報発信を続けていきたい。
高橋歩と久しぶりに話ができた。
「隊長、フリーファクトリーで地球探検隊ナイトみたな感じで
一緒にトークライブやらない?」
「オレがやったら、探検隊・旅するカフェバー
でも歩とオレとコラボトークできる?」
「おもしろいじゃん、OK!」
なんだかワクワクしてきた・・・。
今日も、こんなトークライブにスペシャルゲストとして参加する。
遊びに来てね。
拓のブログ→ http://amba.to/KJirCL
まず飼いならされた子どもたちに野性を取り戻させたい。
野性を残した子どもたちが知性を身につけ、
自らの意思で世界を知り、学べば、
日本を生まれ変わらせる可能性をもつ人材が育つだろう。
この国が再び生き残るには技術革命より、経済より、
何より自立した個人という人格をもつ人材の育成が急務である
『安藤忠雄 仕事をつくる 私の履歴書』
安藤忠雄(著)日本経済新聞出版社
「世界で最初の国立公園・・・(1)」
正解は探すものではなく、
自分の出した答えを正解にするしかない。
プラネットファイブ代表 田中和彦
ついに
催行決定期限の5/31に2人の申し込みがあってツアー催行を決定したのだ。
一人は「モンゴル騎馬隊結成」に参加したリピーター隊員、
そして、もう一人が、なんとGWに一緒に旅したばかりの隊員だった。
初めて探検隊の旅に参加した彼の一言は
「GWのアメリカの旅があんまりにも楽しかったんでお盆も行きます!」
こんなに嬉しいことはない。
さらに「催行決定をまだか、まだか」と待っていてくれた隊員に「催行決定」の電話すると
こちらが驚くくらい喜んでくれた。
オレと同じくらい、この旅の実現を何よりも楽しみにしていてくれた隊員がいた。
~ 乗馬、ロデオ大会、イエローストーン ~
以前のブログ「イエローストーン国立公園に行きたい・・・」
にも書いたが、
イエローストーンに行くのも初めてだ。
世界で最初の国立公園で世界遺産にも登録されている。
10年以上も前からの隊員で多国籍ツアー、大人の修学旅行にも
何度も参加している隊員Yasu。
最近は「旅するカフェバー」で貸切の交流会も主催してくれて、そこからも参加隊員が生まれた。
そんな地球探検隊をずっと支えてくれている隊員Yasuが、イエローストーン国立公園の写真を
「自分らしい生き方って、何だろう」・・
そんなこと考えてても、答えは出ないよ。
今、自分がやってる仕事を嫌になるくらいやるの。
そうすると、不思議なモンだけど、楽しくなってくる。
それが、答えなんだよ。・・
「斎藤一人15歳からの成功哲学」
小俣 治郎、ビジネス社
「世界で最初の国立公園・・・(2)」
「何だかすごい場所にいる」
という気持ちが湧き上がってきて、
自分が「生きている」と感じるのです。
「いま生きているという冒険」
石川直樹
「生きる」ということはすなわち、
世界を経験することなのではないでしょうか。
「いま生きているという冒険」
石川直樹
「あと一人で催行決定!カウボーイになる旅!」
お客様は商品を買いに来ているのではなく、
幸せになるために来ている
幸せになるために来ている
福島正伸
水曜定休日の今日、自らの気分を高めようと、
ワイオミング、ジャクソンホール、コーディ・・・と検索してネットサーフィンしていたら
※撮影:小林守さん
今年の夏、一番楽しみにしているのが、この旅だからだ。
~ 乗馬、ロデオ大会、イエローストーン国立公園 ~
GWのアメリカ西部キャンプの旅も最高の旅だったが、
晩年のチャップリンが記者に「あなたの最高傑作は何ですか?」
と聞かれて「Next one」と答えたように、オレも常にベストな旅を創っていきたい。
隊員たちと一緒に!
インターナショナル・セールス・ディレクターのリチャードから朗報が届いた。
昨年トレックアメリカの「ベスト オブ ツアーリーダー」に輝いたジーニーが
ジーニーとはGWの旅で一緒だったが、オレが多国籍ツアーを扱った29年間の中でも
毎年行っている内モンゴルの旅
もいいが、
GWにアメリカに行って、やっぱりオレはあのスケールのデカイ、アメリカの大自然が好きって
再確認できた。
隊員からも「隊長はアメリカ似合いますね」って言われたけど、自分でもそう思う。
すべては、この旅から始まった。
何度も行っているアメリカだが、ワイオミングに行くのは初めてだ。
ツアー催行決定は明日5/31(木)18:00
あと一人の申し込みがあれば、ツアーの催行決定ができる・・・
あなたと一緒に最高の旅を味わい尽くしたい。
いつだって「最後」の覚悟で
モノを作ってる人間が、
私としては会社に欲しいね。
モノを作ってる人間が、
私としては会社に欲しいね。
「カウントダウンノベルズ」
豊島ミホ
「地球探検隊」九州交流会~MEET AT EXPLORER~
モノをつくろうとする人間にとって、大切なのは、
どれだけの感動に出会えるか、
それを若い多感な時代に積み重ねられるかに
かかっているのだと、改めて思う
安藤忠雄(著)日本経済新聞出版社
今月は大阪交流会&懇親会(定員40名満席)、
名古屋交流会(懇親会)定員30名満席・・・と
各地で交流会を開催してきて、いよいよ九州だ。
5/26(土)初めて大分県で九州交流会を開催する。
大分県のAPUに在籍している大学生の参加隊員(お客さん)がいたので、
いつも福岡で開催している九州交流会を大分で開催することにした。
隊員たちに、いつもサポートしてもらうのは、お客様目線を大切にしているからだ。
だからオレがやりたいことをやるのではなく、
参加者が「面白くて感動してタメになる」交流会にしたいと思っている。
Face to faceをモットーに29年間、この世界で生きてきて、
何よりネット上のつながりよりもリアルで会うことが好きだ。
「旅するカフェバー」をつくったのも、地方交流会を開催するのも、
「旅祭」に出展するのも同じ理由からだ。
探検隊のことを、まだ知らない人に知ってほしい。
だから、交流会当日だけでなくて、金曜の夜や日曜の昼でも、
新たな人と一人でも二人でも一緒に飲んだり語ったりできたらと思っている。
初めて交流会に参加する人も多いので、
土曜日の交流会もゆるーい感じで、
参加者とオレで一緒にトークするのがザックリと1時間、
残りの1時間強を歓談タイムに充てたい。
オレが「地球探検隊とは何か」を語ったり、
人気の南米ペルー、空中都市マチュピチュに行くインカトレッキングをした隊員や
内モンゴルの大草原を馬で駆けた隊員、
伊豆大島MTBや金環日食ツアー、新潟小出国際雪合戦大会etcなど
国内の旅に参加した隊員、旅するカフェバーに来店した隊員と
一緒に語り合いながら、アットホームな交流会、懇親会にしたいと思っている。
そこに集まった人の中で探検隊の旅を選択肢の一つに加えてもらえたら嬉しい。
まだ探検隊の旅に参加していない人も「旅行」じゃなくて「旅」に興味のある方なら大歓迎!
都合のつく方は、この機会に是非お会いしましょう!
オレは交流会の前日、明日5/25(金)に大分入りする。
今回、幹事を引き受けてくれた隊員ももこ、ゆーたろが面白い企画を考えてくれた。
土曜日の地球探検隊
イベントまでいよいよですが、
その前日の金曜日に、We Love Beppuとコラボをして
食事会をすることになりました!!
別府が大好きな方々と別府トークをしたり、
中村隊長と旅の魅力を熱く語ったりと、
... 楽しい夜を皆さんで過ごしてみませんか?
今話題のUSTREAM STUDIO OITA関係者の方も参加されます♪
*We Love Beppuとは、
大分県内でイベントやセミナーの企画・運営を行なっている組織です♪
*参加を希望する方は、このページで参加表明を出した後、
のページにて参加ボタンを押してください。
このページだけでは参加が確定しません。
日程:5月25日 金曜日
時間:19:30~21:30
場所:USTREAM STUDIO OITA(別府タワー 3F)
参加費:4000円→APU生特別価格、2500円(食事+ワンドリンクサービス)
みなさんの参加を楽しみにしています♪
ももこ
明日の大分の夜も熱くなりそうだ。
音楽でも深く感動する。書物でも胸が高鳴る。
理由は同じである。人生を発見して、
自分が深くなったような気がするからである。
それは錯覚かもしれない。
しかし自分を深めるのは、学歴でも地位でもない。
どれだけ人生に感動したかである。
「それぞれの山頂物語」 曽野綾子
「エ・アラ・エ!」奇跡の瞬間!
言葉ではなかなか伝わらない、
通じあえないことに焦れて、
だけど結局は、
心を映した不器用な言葉を、
勇気をもって差しだすほかない。
相手が受け止めてくれるよう願って。
「舟を編む」
三浦しをん
昨晩、 「伊豆大島・裏砂漠で金環日食を見よう!」
の旅から戻った。
厚い雲に覆われた天に向かって6人の女性が歌い始めた。
E ala e,
ka la i ka hikina
I ka moana,
ka moana hohonuPi'i
... i ka lewa,
ka lewa nu'uI ka hikina,
aia ka la E ala e!
目覚めよ
東の太陽 海の中、
海深く 天へ昇れ、
最も高き天へ 東に居る、
太陽が居る 目覚めよ!
ハワイの歌らしい・・・
優しい歌声と繰り返されるリズムに探検隊の仲間たちも歌いだした・・・
手拍子が次第に大きくなっていく・・・
07:30am 食がピークになる瞬間に奇跡的に雲の切れ目から、くっきりと金環が見えた・・・
曇っていたから日食グラスを使わずに肉眼で見ることができたのだ。
祈りが通じた瞬間、そこにいた誰もが歓喜の声をあげた。
何人かいたフォトグラファーが写真を撮ることも忘れて飛び上がって喜んでいた。
歌い手に近寄りハグして喜びを分かち合い、涙する人が何人もいた。
まさに奇跡の瞬間。
それは、オレたちとって「永遠の一瞬」となった。
歌い手のすぐ傍に探検隊の仲間たちがいたのは偶然ではないと思う。
しばらくして、「ヒョウ」かと思うような豪雨が襲ってきた後、
改めて「奇跡の一瞬」だったと仲間と再認識した。
「神様、素敵な贈り物をありがとう!」
天災も人災もない、
平和な世界になりますようにと
祈るのは無料です。
どうか皆さん、寝る前に
心をこめて祈って下さい。
皆さんもどうか無事で幸せでありますように。
「ももこのまんねん日記 2011」
さくらももこ
「6/3(日)青空の下、旅祭で会いませんか!」
どれだけたくさんのことをするかが問題なのではなく
どれだけたくさんの愛をその行為にこめるかが大切なのです。
マザーテレサ「マザー・テレサ 日々のことば」
(いなますみかこ・訳 女子パウロ会)
「自由帳~くだらない常識を破壊するノート」
高橋 歩 編著
メルマガ210号 を1万人に配信した。
□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 隊長からのメッセージ: 「青空の下、旅祭で会いませんか!」
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
旅の出る理由? う~ん・・・楽しそうだから。
旅の目的? う~ん・・・楽しむこと。
っていうかさ。行動に理由なんて、いらないでしょ。
やりたいから、やる。行きたいから、行く。
それでも充分オッケー。
大切なのは、胸のトキメキなんだぜ、ベイベー。
頭じゃなくて、身体動かしていこう!
「自由帳~くだらない常識を破壊するノート」
高橋 歩 編著
こんにちは、「地球探検隊」隊長の中村です。
GWはどんなふうに過ごしましたか?
私は原点回帰とも言えるトレックアメリカ主催、「大人の修学旅行」アメリカ西部
キャンプの旅をしてきました。何度行っても、初めての体験があり、新たな発見が
ありました。そして、「旅は一緒にいく仲間で決まる!」と改めて感じました。
旅を振り返ると、仲間の「WOW」という表情と笑顔しか思い出せません。最後は昨年
「ベスト オブ ツアーリーダー」に輝いたジーニーの言葉に、みんなで泣きました。
本当にリーダーにも仲間にも恵まれた良い旅でした・・・。
トレックアメリカを紹介して29年、どれだけ眩しい笑顔を見てきたか・・・
これからも、こんな笑顔を見続けたいと思いました。そのためには、まだ、まだ広く
「探検隊の旅」
を知ってもらう努力を怠るわけにはいきません。
今年も「旅祭(たびまつり)」の時期がやってきました。
<旅を愛するすべての人、集合!>
東京湾を一望できる絶景シチュエーションで、ライブ、トーク、ダンス、
パフォーマンス、マーケット・・・旅をテーマに、様々なアーティストが集い、
出逢い&刺激が溢れる一日限りのスペシャルフェス、それが「旅祭」です。
2012年6月3日(日)10:00~20:00 東京・晴海客船ターミナル特設会場にて、
友人、高橋歩が主催する5,000人のビッグイベント「旅祭」に、
地球探検隊は今年もブースを出展します。
HP、メルマガ、ブログ、mixi 、ツイッター、フェイスブックなどのネット上での
繋がりも大切ですが、リアルで会う場をもっとも大切に思っています。
「旅するカフェバー」をつくったのも、地方交流会を開催するのも、「旅祭」に
出展ブースの造成やスピーカーを今年も参加隊員たちがお手伝いしてくれます。
第三者的にお客さん目線でイベントに参加してくれる隊員のおかげで、いつも
そこで、このブースを飾る写真を集めたいと思っています。あなたのとっておきの
2枚の写真を mail@expl.co.jp
までデータで送ってほしいのです。一枚は風景、
もう一枚は動きのある人物写真をお願いします。急で申し訳ございませんが、
準備の都合上、締切りを5/19(土)18:00とさせて下さい。その写真に囲まれながら、
お客さんからお客さんに話す体験談はさらに説得力を持つはずです。
今回、GWの旅で感じた、胸のトキメキを、一人でも多くの人に感じてほしい・・・
「旅祭」に参加しませんか?
あなたに会えるのを楽しみにしています。
「地球探検隊」隊長 中村 伸一
※「旅祭」の前売りチケット(4,500円)は当社
でも販売しています。
旅オフィス(10:00~18:00)、または、旅するカフェバー(18:00~23:00)
にお越しください。
ps.
あなたのメッセージつき友達申請お待ちしてます。
僕は、仕事の適性とは、「人にどのくらい喜んでもらえるか」で、
考えるべきものだと思っているんです。
人に、より喜んでもらえる仕事こそ適性。
そう心掛けて仕事を選び、取り組めば必ずチャンスはくると思う。
高橋がなり「プロ論。」(B-ing編集部/徳間書店)
「自由帳~くだらない常識を破壊するノート」
高橋 歩 編著
「原点回帰の旅から、ただいまー!」
<自己開示>
素直に、正直に、自分を語ること。
自己開示は信頼の要である。
By よしだまさき
一昨日の晩、「アメリカ西部キャンプの旅、10日間」から帰国した。
ラスベガス→ザイオン国立公園→ブライスキャニオン国立公園
→アンテロープキャニオン→モニュメントバレー→グランドキャニオン国立公園
→ラスベガスというルート。
この写真は、ルートに入っていなかったアンテロープキャニオン。
ハイライトはグランドキャニオンの往復20knのトレッキング、
ブライトエンジェルトレイルを歩くこと。
前の日、ブライスキャニオンの14kmのアップダウンのトレッキングで
バテてしまった隊員あっこが
「隊長、最初からGC は歩くつもりはありませんでした。私には無理だと思います」と言った。
「何でもやってみないとわからないよ。
やる前から無理って諦めるんじゃなくて、行けるところまで行ってみようよ。
オレがずっと傍にいるから。」
最後までやりきった隊員あっこの名言。
最後までやりきった隊員あっこの名言。
「これからの人生、どんなことが起きても、
くじけないで生きていけそうです。
「チャレンジした結果の失敗は許す。
ナイストライならいいんだ。しない後悔より、する後悔。
何もしないで後悔するより、ダメもとでもチャレンジして、
後悔するほうがいい」と言ってくれた。
ナイストライならいいんだ。しない後悔より、する後悔。
何もしないで後悔するより、ダメもとでもチャレンジして、
後悔するほうがいい」と言ってくれた。
「心が喜ぶ働き方を見つけよう」
立花 貴、大和書房
















































