「家族のような一生の仲間作りの場」
実際にお会いした隊長は
「今年最後の江ノ島アウトリガーカヌーは真夏日」
「おかげで酒の旨さ倍増!」
昼食、甘味処中村屋羊羮店、夜食は最高でした(^ー^)
「行動」という言葉を「実験」という言葉に置き換え
「試験的にやってみよう」と考えるようにした時から、
世の中が明るくなりました
「隊長パワーすげぇーーー!!!」
「アメリカ西部国立公園グランドサークルの動画」
まず『本当は重要でもなんでもない』1000のことに
『ノー』と言う必要がある。
スティーブ・ジョブズ
やっぱアメリカ西部国立公園の魅力の詰まった良い旅だったなー
「大人の修学旅行」9/19(土)~27日(日)
「グランドキャニオンを谷底から見上げる」
~ アメリカ西部国立公園 キャンプで旅する2000キロ ~に参加、
最年少22歳、学生隊員ゆうこがムービーを作成してくれた。
みんな、見てね!
※写真は、酒の販売も持ち込みも禁止されている
モニュメントバレーに行く前日、ブライスキャニオンで
地ビールを思う存分試飲する俺。
特大サイズが俺のビール。
やっぱアンバービール(琥珀)が好き!

あなたの時間は限られている。
だから他人の人生を生きたりして無駄に過ごしてはいけない。
ドグマ(教義、常識、既存の理論)にとらわれるな。
それは他人の考えた結果で生きていることなのだから。
他人の意見が雑音のように
あなたの内面の声をかき消したりすることのないようにしなさい。
そして最も重要なのは、自分の心と直感を信じる勇気を持ちなさい。
それはどういうわけか
あなたが本当になりたいものをすでによく知っているのだから。
それ以外のことは、全部二の次の意味しかない。
スティーブ・ジョブズ
「アメリカ・グランドサークルの旅から、ただいまー!」
アメリカ西部国立公園を隊員たちと旅をする!
なんと、俺以外は全員、女子、10人で行く。
「ドライヤー持って行く?」
なんて女子トークが炸裂する秘密のグループページが...
盛り上がるも、ちょっとついていけず・・・
「丸坊主3mmカットの俺には、ドライヤー必要ねぇし(笑)・・・」
今回の旅では、どんな出会いが待っているんだろう・・・
ちょっと前のブログより抜粋する。
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ハイライトは「グランドキャニオンを谷底から見上げること」なのですが、
今回は一人のアメリカ先住民との出会いが一番印象に残りました。
モニュメントバレーを案内するナバホ族のウイリーが
「次は聖地に行くよ」
そう言って案内してくれたのは「ビッグ・ホーガン」という場所でした。
岩場に隊員たちが横一列に寝そべると、ウイリーは太鼓を鳴らして歌を歌い
フルートを吹いてくれました。
ここは音が反響して太鼓の振動とともに心が揺さぶられました。
彼の飾らないホスピタリティと歌声にぐっときて私はウルっとしました。
魂が何か大きなものに包まれるような安心感と温かさを感じたのです。
それは、「ビッグ・ホーガン」にいく前に、彼とこんな会話をしていたからです。
「日本人は何でお辞儀をするのですか?」(アメリカ先住民:ウイリー)
「相手をリスペクトする気持ちからだと思います」(私)
『「ヤテ」というナバホの言葉があります。
意味は「こんにちは」と言って握手をすること。
でも、それだけではありません。「ヤテ」には身近な家族や祖先、
仲間を敬い大切に思うこと。
そして「母なる大地、父なる空、神なる太陽に感謝して生きる」という
祈りにも似た想いも含まれています。』
彼らの「人も自然の一部」という信仰心が垣間見えました。
私はウイリーの息子に「ヤテ」と挨拶をして、
彼らと「ハコネ(さようなら)」と言って別れました。
蜃気楼の見える真っ直ぐな道をグランドキャニオンに向かって走る車中で、
私にはウイリーの「身近な人を大切に!」「感謝して生きる!」という優しい声が
何度も反復して聞こえていたのです・・・。
ウイリー、ありがとう。また必ず会いにいきます・・・。
「地球探検隊」 隊長 中村 伸一
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これから、隊員たちの声をアップしていきたい・・・
「探検隊に参加してみたいとずっと思っていた」
「埼玉県入間市のお気に入りのカフェ」
「駅前なのに、やってる店がないな・・」
途方にくれていると、地元のおじさんが話しかけてきた。
「目指すのはDNAに触れる旅、梅井雅行」
決まるものではない。
どんな場所で誰と食べるか、というのも大いに味を左右する。
見知らぬ者同士が料理をきっかけに話したり、
ほかのお客の会話に相槌を打ったりして、
和やかな雰囲気の中で食べるものは、
いずれも美味しく感じるものだ。
「みをつくし料理帖06─心星ひとつ」高田郁
「冨士講で感じることが出来る2つ」
明日から必死に頑張ろうと思うより
今日小さな一歩を踏み出せ!
茶谷清志
またかけがいのない旅が一つ増えました。
隊長、ありがとう!
ター坊
ター坊が毎年のように参加し、ライフワークになっているのが、
それとも奇跡(ミラクル)と捉えるか。
だったら、奇跡と捉えた方が豊かになるじゃない」
<富士講>の旅、同行 扶桑教 管長 宍野史生




























































