「地球探検隊」中村隊長の公式ブログ【ビタミンT】 -255ページ目
2005年03月05日(土)

「幸せなんて・・・」

テーマ:仲間・友達
昨日3/4(金)で「地球探検隊」は9歳になった。
多くのメッセージやグリーティングカードが届いた。感謝!
オレは幸せもの・・・。

そこで9周年を一緒に祝ってくれる隊員を募集!

いつもは都内のレストランや居酒屋でパーティーをしているが、
今回は、初めてアウトドアでの開催だ。

3/27(日)9周年特別イベント(日帰り企画)・・・
「地球探検隊」9歳を共に祝い、雪原でスノーシュー体験!

  ●黄レンジャー(女性・東京都)
   寒いのがだめな私。
   スキーもスノボーも
   好きになれなかったけど、
   スノーシューはまったく別物、
   はまりそうです。
   だーれの足跡もない一面真っ白な
   銀世界の中を、自分たちで道を
   作りながら進んで行くって感動します!・・・


上記は、スタッフRyokoと一緒にスノーシューを一足先に体験した隊員の弁。
オレもスノーシューは初めての体験だ。初めてって何でもワクワクする。

昨日HPにこっそりアップしたら、すでに10名が集結。
ブログを読んでくれている、あなた、3/27(日)1日一緒に遊ぼうよ!

   「幸せなんて」

    幸せなんて
    感じたもん勝ち
    感じるということ
    感じるということ、それこそが
    生きているということ
    そのものだ。

     ─ 澤田直見 ─

2005年03月04日(金)

「地球探検隊 9歳の誕生日」

テーマ:仕事・取材・メルマガ
 『だれでもある時期、情熱的になることはある。
  ある人は30分間熱中できるし、ある人は30日間続く。
  しかし人生の成功者は30年間情熱が続く人である』
     
     ― 米著述家:エドワード・B・バトラー



ちょうど【地球探検隊】を創設して9年が経った。3/4、会社設立。4/3に店舗をOPENさせた。トレックアメリカを紹介して22年になった。目の前のことをやり続けていたら、世界で最も古い代理店になっていた。

「隊長には迷いがないっスね。どこまでも、まっすぐで・・・」と、よく人に言われるが、この22年間、迷いっぱなしだった。何度もなんども弱い自分が「情熱だけじゃ、食えねえじゃん。もう、辞めれば・・・」と囁いた。

ここまでオレの情熱を支えてくれた多くの隊員、スタッフ、友達と家族に感謝。最近はリピーター隊員の紹介が多いのも嬉しい。この感謝の気持ちを行動で示したい。10年目に突入する今日、また新たな決意で壁に挑む。来月には発表できるかな・・・

会社を設立して、一番最初の来客者、渡邉さん。ネットか雑誌の投稿で知り合ったツアーメイトとオフィスで待ち合わせをしていた。「トレックアメリカのグランド・トレック6週間を旅する女性と、今日ここで初顔合わせなんです!・・・」と、渡邉さん。昨日のことのようだ・・・。


  どうも、お久しぶりですね。
  渡邉です。
  結婚しても、姓名は変わらず・・・。
  覚えていてくれて、大変光栄です。

  私も、とても印象深い旅行会社でしたので
  隊長さん含め、よく覚えています!!

  今でも大好きな旅行会社ですので
  これからも頑張ってください。

  未だに、アメリカの国立公園が気になるし
  また行けたらなあと思っています。

  そのときはまた、新しい友人も作れるかと
  楽しみにしております。

  その前に、私の友人を連れて
  様々な写真を見に行かなくちゃと思っていますので
  また、お会いできるかと思います。

  本当に、楽しい旅行会社です。
  あんなに生写真を置いてある旅行会社なんて
  見たことないですよ。
  パンフよりも写真がいっぱい。
  大好きです。

  では、メールマガジンも楽しみにしてます。
  隊員の旅行報告も。

  私はメルマガの度に、思い出してます・・・。

  渡邉



「大好きな旅行会社」・・・こんなひと言が、本当に嬉しい。多くの人に、うちの宝物、隊員から送られた生写真?を見てもらいたい。

渡邉さんが、ちょっと緊張して「こんにちは!」とオフィスに入ってきたときの、あのときの空気が甦ってくる。あの頃にいた創業メンバーは、今は一人もいない・・・これが会社を経営するということなんだろう。振り向いていられない。

Give & Takeじゃない。徹底的にGive & Give & Giveで行こう!


●「地球探検隊」の歴史

  

2005年03月03日(木)

「『ハウルの動く城』のメッセージ」

テーマ:ブログ
宮本さんのメルマガ【日経新聞の読みどころ】 で宮崎駿監督のアニメ映画「ハウルの動く城」観客動員数が邦画歴代2位になり、1位「千と千尋の神隠し」3位「もののけ姫」と宮崎アニメが上位3位を占めるというニュースを取り上げていた。


------(宮本さんのコメント抜粋)--------

   私がこの映画を見て受け取ったメッセージは
  たくさんあるのですが、ここで皆さんにご紹介
  したいのは、『大人達よ、夢を見よ』という
  メッセージです。

   私たちは総じて子どもの頃は遠大な夢を抱く
  ものです。
  一方で、大人になってからは現実社会にもまれ、
  夢も希望も抱けなくなっている人がどれだけ
  多いことか。

   子どもの頃は何の根拠もなく持っていた夢を
  どうしてその頃と比べると何倍も何十倍も何百倍も
  可能性を持っている大人が持てなかったり、
  捨ててしまったりするのでしょうか?

   宮崎アニメには夢を思い出させる凄い力がある
  のです。今さらアニメと思わずに童心に帰って
  一度見てみることをお勧めします。



娘たちとも「天空の城ラピュタ」は何度も見ている。まだ「ハウルの動く城」は見ていないが、見に行ってみようと思った。「大人達よ、夢を見よ」共感できるメッセージだ。まずは思いありき。強い願望があれば、行動するのも時間の問題だ。

オレの人生に必要なもの。それは子供のようにワクワクドキドキする「心の冒険」と「歓喜」。そんな気持ちを仲間と分かち合いたい。「地球探検隊」で出会う仲間と世界を遊び場にしたい・・・・・。夢のひとつ、ひとつを実現していきたい。

明日で「地球探検隊」も9歳になる。
今日は隊員のゆりが一日早いバースデーケーキをもって来社。ゆりの心のこもったケーキ。本当に美味しかった。感謝、感激!

これが、オレにとって【夢を思い出させる力】・・・。
2005年03月02日(水)

「岡崎太郎の夢実現ノート」

テーマ:書評(本・絵本・漫画・写真集)

昨年12月。表紙ウラに「想いにまっすぐ」岡崎太郎 2004.12.1 と、サインの入った本が贈られてきた。通販業界の風雲児、友人の岡崎太郎からだった。

『1日3分 夢実現ノート』(フォレスト出版) 。ようやく読み終えた(今頃かい!)。太郎ちゃん、ゴメン!

オレも一緒に飲んだことのある岡崎太郎の親友、コームーエンさんの言葉が印象的だった。

  「日本人は、もともと真面目で
   向上心がある国民だから、
   自然にがんばっちゃうんだよね。
   だから、疲れていてもしばらく休めば、
   徐々にやる気になってくる。
   それが日本人なんだよ。」


岡崎太郎が続ける。

   しかし最近の日本人は
   「つねにアクセルとブレーキを一杯に
   踏んでいる」状態なのです。
   「こんなことは無理だ。
   自分にできるわけないじゃないか」
   「失敗したら恥ずかしい」といった
   心のブレーキを緩めるほうが先決なのです。



「大切なのはブレーキを離すこと。アクセルを踏むことではない!」と言い切る。また一般的なPlan(計画・目標設定)→ Do(行動)→ Check(反省)→ Action(改善)という流れからD→C→A→Pというサイクルを提唱しているのが彼らしい。Do(行動)つまり記録から始める・・・・詳しくは彼の本を買って読んで欲しい。

1冊目、2冊目と、いきなりのベストセラー・・・3冊目で失敗。この本は彼の渾身の4冊目。今でも本屋さんには平積みされている。手帳の概念が変わるかも知れない。

去年、太郎ちゃんには、随分と興奮してモンゴルの旅を語った。『岡崎が1年間で「強く想ったこと」リスト』・・・彼の夢手帳「旅行」の欄に・・・「モンゴル」とあったときは嬉しかった。今年の夏は一緒に行けるといいね。


   モチベーションシートに書き込むことは
   夢に魂を入れる作業。
   この作業の継続が、あなたの想いを強くし、
   夢として育っていくのです。― 岡崎太郎 ―
 
2005年03月01日(火)

「記憶に残る旅とは・・・」

テーマ:「外モンゴル騎馬隊結成」の旅
「モンゴル騎馬隊」チームサリフの仲間 が、イマジネイティブ社のトルコへ、イントレピッド社のタイへ・・・そして先週、ギャップ社のペルーへと旅だった。オレも来週にはアラスカ・オーロラの旅 が待っている。

昨年の夏「大人の修学旅行」 モンゴルで一緒だった隊員、かめちゃんからMLへの投稿があった。

  なかなか休みを取れないけど、
  せめて他の人の話を聞いて、
  写真を見て楽しもう、って過ごしてたけど、
  モンゴルに行って、
  「いくら話を聞いても、写真を見ても実際に
  その場に自分で立たないと分からない」と
  分かってしまったから、
  行けない状態が更に辛かったりもする。。。



どんなに、うまく表現しても、言葉にできない感覚がある。
写真じゃ伝わらない・・・。

「地球探検隊」の旅は五感で感じる旅。


  でも、まぁモンゴルに行って
  想像できる幅が絶対に広がったから、
  たくさんの人の旅話を聞けるだけでも
  全然ないよりいいかなぁって感じかな。
  土産話聞かせてくださいね♪ かめ


旅の感動を話す場、聴いてくれる場、そんなコミュニテイがあるのがいい。話すというアウトプットを意識すると、インプットが変わってくる。

心のアンテナも全開になって、楽しいこと、面白いことをキャッチするようになる。感動したら他人に話したくなるのが人情だ。話せば話すほど、記憶に残る旅になる・・・。


   経験は話すことで記憶されます。
   逆に語ったことのない経験は
   記憶されないのだそうです。

   
     『伝える力』より
2005年02月28日(月)

「各地で売り切れ続出・・・」

テーマ:書評(本・絵本・漫画・写真集)
1/10「成人の日」にサミュエル・ウルマンの「青春(Youth)」の詩」 を紹介して反響があったが、今回は、皇太子殿下の45歳を誕生日を祝う記者会見で朗読した本の紹介をしたい。

この本、各地で売り切れになっているという。昨日も母とそんな話題になった。皇太子様はオレと同世代で娘たちも愛子様とも年齢が近い。子を思う親の気持ちは変わらない・・・。子育て中の親はもちろん、誰もが感銘を受ける本だと思う。


  『スウェーデンの教科書から「こども」』
       ドロシー・ロー・ホルト作


     批判ばかりされた子どもは
     非難することをおぼえる
      殴られて大きくなった子どもは
     力にたよることをおぼえる

     笑いものにされた子どもは
     ものを言わずにいることをおぼえる

     皮肉にさらされた子どもは
     鈍い良心のもちぬしとなる

     しかし、激励をうけた子どもは
     自信をおぼえる

     寛容にであった子どもは
     忍耐をおぼえる

      賞賛をうけた子どもは
     評価することをおぼえる

     フェアプレーを経験した子どもは
     公正をおぼえる

     友情を知る子どもは
     親切をおぼえる

     安心を経験した子どもは
     信頼をおぼえる

      可愛がられ抱きしめられた子どもは
     世界中の愛情を感じとることをおぼえる



■皇太子様が朗読した「こども」収録
 『あなた自身の社会―スウェーデンの中学教科書』

2005年02月27日(日)

「リアルが一番」

テーマ:家庭
昨日は、予想を超えて盛り上がった。イベントに予約していた人より、飛び入り参加の人の方が多かった・・・。ネットは、あくまできっかけで、やっぱり、リアルが一番だ。GW「大人の修学旅行」グランドサークルに1席キャンセルが出たら、イベントに来場していた人が予約。その場で予約が埋まってしまった。リピーター隊員から紹介された人だった。感謝!

オレが同行するGW「大人の修学旅行」メキシコ は、残席わずかだが、女性ばかりの申し込み・・・求む、男性諸君!


今日はおふくろの64歳の誕生日。最も反響のあった1/16のブログ「母からの手紙」 。あの頃(7年前)と違って、最近の母は体調不良・・・。 何もプレゼントはもっていかなかったが、実家へ行って家族の元気な姿を見せた。

6歳と4歳の娘たちが「おばあちゃん、お誕生日おめでとうございます!」と声を揃えてご挨拶。孫の声に母が笑顔になった・・・。

一日、母と過ごして昼も夜も、どこへも出掛けず、寿司とピザの宅配ですませた。4歳の娘、七海がひと言。「おばあちゃん、みんなで食べるとおいしいね(笑)。」

「地球探検隊」メルマガ88号<夢見ることは青春の特権だ!> をプリントアウトして見せると、「私も旅ができるように元気にならないとね!」

2月の「オーロラを見ながら星野道夫を語る会」 には親子(父と娘)で参加する隊員の姿もあった。オレも母と一緒に旅したい・・・。



   「育ててくれて」

    育てるってほんとに大変です。
    きゅうりやなすびもそうですが、
    自分をふり返ればわかります。
    思いどおりにはなりません。

    それでもそれでも育ててくれて
    ほんとにほんとにありがとう。
         
         ─ 澤田直見 ─
2005年02月26日(土)

「夢見ることは青春の特権だ!」

テーマ:仕事・取材・メルマガ
昨日「地球探検隊」メルマガ88号<夢見ることは青春の特権だ!>配信。

早速、メルマガで紹介した50代の女性・・・斉藤さんからメールがあった。ブログもメルマガも読んでくれているとわかると嬉しい。俄然、やる気になる。

また、うちは住所、氏名のわかる自社配信がほとんど。「まぐまぐ」「melma」などの発行スタンドでも配信しているが、わずかだ。「誰が読者なのか?」わかっているというのは、他のメルマガ発行人と違うところかもしれない。


  隊長さん、こんにちわ!!

  見覚えのある文が載ってると思ったら
  私の文でした。
  こうなったら、必ず実現させ、体験記を
  載せていただこうと思いました。

  隊長さんのかげながらの応援よろしく
  お願いいたしますね。
  もうすぐ二人目の孫も生まれますし、
  頑張らなくっちゃ。
  いつか孫たちに冒険談を語れるように…

  斎藤



旅することがだけが目標ではなくて、さらに体験記を書くという具体的な目標をもっている。<いつか孫たちに冒険談を語れるように…>いいですねえ。もう実現したようなものだ。斉藤さんは孫に語るシーンを、すでにイメージしているはず。

英語を勉強することに似ている。「英語を話せるようになりたい!」その先の目標・・・。「英語を使って何をしたいのか?」そこが明確になっているかどうかで上達も違うはずだ。


     ぼくはきっとできると思う。

     なぜならぼくらがそれをいま

     かんがえているのだから

        宮沢賢治 『ポラーノの広場』



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2005年02月25日(金)

「これが地球探検隊ワールドだ。」

テーマ:仲間・友達
先週の「多国籍冒険ツアーを知る夕べ」に来社してくれた山敷さんからメールがあった。

通常は2時間たっぷり話すイベント。最後の30分だけの参加にもかかわらず感想をもらったのは嬉しい。平日の「夕べ」と違って次から次と参加隊員が来社。やっぱり土曜日は違う・・・。

自然と隊員が隊員に説明する場面もあった。これが地球探検隊ワールドだ。


  この間は、時間なくてあまりお話を伺えなくて
  残念でした。
  でも、一つだけわかったことがありました。
  感じ取った?にちかいのでしょうか。

  だから言葉ではうまく言い表せないのですが、
  とても暖かく、眩しく、本当に大切なこととは?
  自分の人生をどうしたら多彩にし、豊かにして
  いけるかのイイヒントがたくさん詰まってる。
  ここはスゴイ!!
  だから、これからたくさんお世話になりたいと、
  心からおもいました。
  今度はゆっくりお話伺えたらと思ってますので、
  またお会いした時は、よろしくお願いします。

  山敷


心の奥底からわき上がってくる感覚を言葉にする必要はないと思う。その感覚を大切にしてほしい。その感覚こそが人生の宝物、ギフトだと思う。

隊員たちと旅をして感じたあの感覚をひとりでも多く感じて欲しい。
たとえば、モンゴルの大草原を馬で駆け抜けた、頬を伝うあの柔らかで心地いい風を・・・

集まった隊員たちのほとんどが友人の紹介という共通点もあった。紹介した人も紹介された人もハッピーになる・・・こんな良い関係が見えた土曜日だった。

明日の土曜日もイベント「メキシコ、アメリカのスライドショー」。 飛び入り大歓迎!


     生はたった一度しかないのであります

         ― 盛田 昭夫 ―

2005年02月24日(木)

「人生は交響曲そのもの」

テーマ:仲間・友達
イベント「大人の給食会」に参加した山田さんより嬉しいメールがあった。

>中村隊長
  不思議なつながりがたくさんあり、
  何だか温かい気持ちになりました。
  地球探検隊につなげてくれた 『地球交響曲』に感謝です。
  (いつも直感的にピン!と来る方は、この映画を好きなことが多いです。)


これには同感だ。オレのメンターの一人は「地球交響曲」の龍村仁監督。
この映画を通じて出会った人も多い・・・。

山田さんと少し話しただけで、同じ価値観の人だと感じた。
人は鏡。「出会って良かった!」と、こちらが感じていれば、それは自然と相手に伝わる。

  最近よく、価値観の確認をします。
  旅で知り合った子と数年ぶりに再会したり、
  旅つながりの友を集めて紹介し、いい縁になったときは本当に嬉しい。
  今回も、そんな悦びを十分に感じることができました。

  そして、
  隊長がおっしゃっていた、
  「旅は人と感動を分かち合うための手段、
   人と人がつながるために地球探検隊はある」
  というお言葉に大きく共感しました。

  そのために旅をしているんだ、生きてる醍醐味ってそれだよな!
  とまたひとつ、大切なことを確認した次第です。

  これからは、
  そういう感動で自己満足に浸るだけでなく、
  もっと皆で分かち合えるように、
  大きく、あったかい輪に広げられるようになりたいです。



そして、「地球交響曲」が縁で知り合った、ディジュリドゥ奏者のKNOBさんからニュースレターが届いた。彼とは2003年の夏、一緒にトークライブをやったことがある。彼が来社した瞬間に魂が響き合うのを感じた。


  「必要な場所に必要な人がいて、
   みんなで支えあって、響かせあって奏でる。
   人生は交響曲そのものなんだって実感してる。
   僕は僕の役割を今日もまっとうしよう。」KNOB



オレにもオレの役割があるように、誰でも役割ってあると思う。他人と比較するんじゃなくて、自分の役割をまっとうすることに集中したら、毎日が爽快だ。


●「地球探検隊」最新イベント情報