「よいお年を!これから原稿と格闘・・・」
昨年は、クリスマスの包装紙に包まれて、書店で発売前の「きっと、よくなる!」
が届いた。今年は、マイナス10度のボストンで読書三昧の生活をおくる本田健さん
より、丁寧な手紙と一緒に「ちょハピ!」
が贈られてきた。感謝!
来年は、オレから自分の本を贈呈できる・・・。
エリエス・ブック・コンサルティング
の土井さんからは、今年最後のプロデュース本「白馬の王子はなぜ来ない?」
が贈られてきた。著者は女性起業家として「マネーの虎」出演で一世を風靡した尾崎友俐さん。
今年も友人たちからたくさんの本が贈られてきた。感謝と刺激的な日々。お正月は読書三昧といきたいところだが、真っ赤っかになった原稿と格闘しなければならない・・・。来春の出版は、もうすぐそこだ。
+++++「地球探検隊」
年末年始営業案内++++++++++
12月27日(火) 通常通り 10:00~18:00
12月28日(水)~01月04日(水) 休み
01月05日(木) 通常通り 10:00~18:00
今年も一年本当にありがとうございました。
そして「地球探検隊」10周年となる2006年もよろしくお願いします。
あなたの参加をお待ちしています。
よいお年を、お迎えください。
時間管理によって、夢を実現した人は
大勢いるが、ほとんどの人は
「そのうちなんとかなるだろう」
「しばらくはこのままでもいいや」
という「快適ゾーン」に入って
しまっている。
そこはぬるま湯だから快適だ。だが、
快適ゾーンを飛び出さなければ、結局
今までと同じ人生になってしまう。
少しあせって欲しい。時間は超特急だ。
そのうち頑張りますでは夢は実現できない。
時間管理のノウハウを身につけたら、
あとは「やるかやらないか」の問題だ。
「そのうち頑張ります」では必ず後悔する
ことになる。
今日から、すぐにやるのだ。
「できる人」の時間の使い方
箱田 忠昭 (著)