「君に見せたい風景がある!」
ムダな努力なんてないし、
結果は必ずいつか出る。
迷ってもあきらめないことが、
きっと大事…そう信じてる!
雑誌「AneCan」、蛯原友里
トルコの旅
の続きを綴ろう!
どんどん更新される妻・礼子のトルコ旅ブログ、
アメブロ仲間の「たびじるし」~世界ぐるぐる夫婦旅~ (トルコ)
負けちゃいらんない・・・。
最近イントレピッド多国籍ツアー5%割引
効果が少しずつ現れている。シーンズン到来もあると思うがアジア、オーストラリアの申込者が増えている・・・。そして、オレたち夫婦が行ったトルコ 「ア・スライス・オブ・ターキー 8日間」
に申し込んだ隊員がいた。何としばらくご無沙汰だった96年隊員。こういう再会は本当に嬉しい。
できるだけこの旅に参加する人に有益な情報を届けたい。
カッパドキアで1時間のフライト、150ユーロ(一人約22,000円)した気球に乗った後、カイセリ空港へ向かう。行きは11時間の夜行バスを使ったが、帰りは飛行機でないとイントレピッドツアーの18:00のミーティングに間に合わない。1時間20分のフライトでイスタンブールに戻った。
空港の両替は手数料が高い!900米ドルを両替したら57TL(約3,400円)手数料を取られた。夫婦で2回も両替した後に気づく・・・まとめて1回にすれば良かったと後悔。空港では交通費など少しだけ両替して、手数料のないグランドバザール内の両替所で換金するのが賢いやり方だと思う。
現地時間20:00に着いた初日は空港から市内までタクシーで30トルコ・リラ(約1,800円)。今度は大きな荷物は集合ホテルに預けてあるので、1泊2日分の荷物のみの軽装だった。ちょっと時間に余裕もあったので地下鉄で行くことにした。タクシーで20分で到着した場所も、地下鉄ゼイティンブルヌ駅でトラムヴァイ(路面電車)に乗り換えて街の中心、スルタンアフメット駅まで40分くらいかかった。でも料金は3トルコ・リラ(約180円)。
トルコの地下鉄もニューヨークの地下鉄のようにトークンを買う。トルコではジェトロ(1.5トルコ・リラ)地下鉄を出るときに、「もう一度ジェトロを買え!」と言われて戸惑う。
「入り口で買って出口でも買うなんて聞いたことない」
トラムヴァイ(路面電車)
駅員と話してわかったのは、地下鉄を出るとそこはトラムの駅。つまり地下鉄を出るのに、もう一枚ジェトロを買うのではなく、地下鉄出口と思い込んでいたのはトラムへの乗り換え口だったのだ。
18:00からのミーティングで自己紹介を終えると、参加者と一緒に夕食へ向かう。もちろん自由参加。「ライオンのミルク」の異名を持つ「ラク」を飲む。ギリシャのウゾを思い出す。初めてこの手の酒をクチにしたときは、「ゲッ!強い!」って思ったが、なんだか旨く感じる自分がいた。モンゴルの草原白酒60度を飲み慣れたせいか・・・。ラクは店の特別サービスになった!
イントレピッドの集合ホテルはアンドホテル。スルタンアフメット駅のすぐそば。街の中心地に位置する!このホテルからトプカプ宮殿、グランドバザールなどの観光名所はすべて徒歩圏内だ。
また最上階にあるテラスのレストランからはブルーモスクやアヤソフィアなど市内の観光名所が見渡せるようになっていた。
この毎日出るオリーブは癖になる・・・うまい!
朝食は天気も良くて、眺望は抜群!
いよいよイントレピッドツアーが始まる・・・。
トルコの話をもっと聞きたい方、16日(金)こられたら是非!
「多国籍ツアーを知る夕べ&多国籍ツアー参加者限定飲み会」
日曜旅飲会「たびのみ」
のテーマと体験談を話してくれるスピーカーも続々決まってきた。16日(金)に多くの参加者がスピーカーに立候補してくれるといいな。もっともっと温かい空間をつくりたい・・・。
旅はどんなに私に生々としたもの、
新しいもの、自由なもの、まことなものを与えたであろうか。
旅に出さえすると、私はいつも本当の私となった。
田山 花袋
「ベリーダンスの夜」
悩みそうになったら、
その悩みをなくせばいい。
迷ったらどちらかに決めればいい。
物事を整理して、ふたつの選択肢から選ぶ
という訓練をしておくと、とってもラクです。
雑誌「AneCan」前田義子
カッパドキアに到着して、すぐに北部を巡る一日ツアーに参加した。翌日の気球ツアーも、この一日ツアーもイスタンブールの旅行代理店で手配した。
日本語の話せるガイドと案内されたが、まったく話せないガイドだった。しかも英語、速すぎ!だけど気を取り直して多国籍ツアー
に参加するには、ちょうどいいウォーミングアップになると考えた。
夜はベリーダンスを見に行った。
飛行機で妻の隣になった人がベリーダンスを習っている日本人だった。その影響からか、「ベリーダンスを見たい!」という。旅行代理店にディナー+飲み放題付きのベリーダンスのショーもいれてもらった。
妻の一眼レフ、望遠レンズが躍動美あふれる瞬間を切り取る・・・
ふと気づくと赤ワインのボトルが空いていた・・・
先週の日曜日「たびのみ」
に遊びにきてくれた、よしひろと出会ったのが、この一日ツアー。一緒にベリーダンスショーにも行って、ビール、ワインとよく飲んだ・・・
泊まったのは「洞窟ホテル」
ベリーダンスのCDを買って帰ってきた。今度のイベントでは、このCDを流して語るか・・・。
幸福というのは、モノの所有ではなく、
人の手助けをすることで得られるものである。
他人に役立てたとき人は魂に平和を感じ、
他人に幸せを与えられる人には幸福がもたらされる
『8つの鍵』 中経出版 ロイス・クルーガー(著)
「トルコ・カッパドキアの気球!さいこー!(2)」
旅は真の知識の大きな泉である。
ベンジャミン・ディズレーリ
とにかく、すっごい数の気球が舞う・・・
夢は実現するためにある!
妻・礼子のトルコ旅ブログ
着地も、バッチリ!ここまで腕のいい操縦士は初めてだ。
最後はシャンパンで乾杯!
偶然にも同じ時期にアメブロ仲間で相互読者登録しているご夫婦もトルコに行っていた。トルコって、カップル向きかもしれない。
旅というものは、
時間の中に純粋に身を委ねることだ。
福永 武彦
「トルコ・カッパドキアの気球!さいこー!(1)」
決断が人生を変えるんだ。・・・
いくら知識だけ持っていても、
行動しなければ成功には結びつかない
「出逢いの法則」
クレア&イチロー(著)
「多国籍ツアー
が始まる前に個人旅行でやっておきたいこと、具体的に調べておいて」
トルコに出発前に妻に言っておいた。
「具体的に調べる」といっても、受け取り方でだいぶ違う。
「カッパドキアで気球に乗りたい!」「この手芸のお店に行って毛糸を買いたい」「オヤのついた伝統的なスカーフを買いたい」などなど希望はあるが、その先がない・・・。「どうやって、そこに行くの?」
たとえば、気球なら、バスと飛行機で所要時間はどれくらい?いくらかかるの?一日何便出てる?バスターミナルにはどうやっていく?・・・オレの突っ込みにまったく答えられない妻の礼子・・・
「しょうがねぇなー、本当に行きたいのかよー、オレだったら徹底的に調べるけどな・・・まずは旅行代理店まわって調べてもらうか・・・」
結局、3時間も値段交渉やら何やらで使ってしまった。
イスタンブールからバスで11時間で実現したカッパドキアの旅・・・その後、気球のピックアップにやってこない等いろいろあったが、とにかく乗れたことに感謝!この夢が実現したときの妻の嬉しそうな顔って、一生忘れないと思う。
オレも世界あちこちの気球に乗ったが、カッパドキアがベストだった。絶対に好きな人と乗るべし!
出逢いは必ず何らかの豊かさをもたらす。
豊かさは、信じることからはじまる。
信じたことが現実になる。
「人生に奇跡を起こす「引き寄せ」の法則」
穴口 恵子(著)
「トルコ・イスタンブール到着・・・」
なにか行動しようと思うから。
斉藤 一人
9/16(水)から28(月)まで妻と行ったトルコの旅 の報告をしよう!
出発前々日、オフィスに泊まって一睡もしないまま、前日はイベント「地球探検隊を知る夕べ」 で2時間トークの後、懇親会で飲み、電池切れ寸前で0:30am帰宅。それからパッキングして2時間半の睡眠で04:00am起床!そのまま成田空港へ向かうも、すでにソウル/イスタンブール間は妻と席が離れてしまう。出発2時間前のチェックインにもかかわらず、オレも妻も両側がカップルの5人席ど真ん中。なんと11時間も離ればなれのスタート。結婚15周年の旅なんですけど・・・なんでやねん!
機内は爆睡!起きている時間にパックツアーに参加していた隣のご夫婦からトルコの資料を見せてもらう。オレは結局何も事前に調べることなくトルコに向かうことになったのだ。
海外には行き慣れていても、ヨーロッパ的な石畳が続く狭い路地にオープンカフェが立ち並ぶのを見るのは久しぶりだったからだ。現地トルコ時間で20:00pm到着。すでに日本時間では02:00am。それでもホテルですぐに寝る気がしない。ホテルにチェックイン後、妻と2人で街を2時間散策した。
早速オレはエフェスビールをいただく・・・旨い!日本の生ビールと値段は変わらない。違うのは泡がないこと。ギリギリまで注ぐのがトルコ流らしい。
断食(ラマダン・ラマザン)の時期だったので、ブルーモスク周辺は地元のトルコ人で溢れかえっていた・・・。その光景にますます興奮!
トルコの食事はまずいものがなかった・・・唯一、いただけなかったのが、この「焼きとうもろこし」1トルコリラ(約60円)。旨そうに見えるが、生のまま焼いているから芯がある。半分食べてギブアップ!
妻は早速、有名なのびるアイスクリームにご満悦・・・。
夢とは目的地ではなく、旅なのです。
ダイアン・ソイヤー
「外国人になって近所を歩くと・・・中谷彰宏レター」
人間としての基本は、自分で考え、自分で行動し、
自分で責任をとることである。
マーガレット・サッチャー
トルコに行っていた2週間に、たまりにたまったメール処理は、未だ終わらない・・・。先週は来客が多くて、デスクのPCに向き合う時間がなかなか取れなかったのだ。嬉しい悲鳴!
そんな中、<中谷彰宏レター>
が目に留まった。
中谷彰宏レター ≪VOL.3475≫
2009年10月05号
【外国人になって近所を歩くと、発見がある。】
海外に行くと、つまらないものでも、ついパチパチと写真を
撮ってしまう。
わざわざ海外に行かなくても、外国人になったつもりで、
近所を探検してみる。
外国人向け「はとバス」コースに乗ってみる。
ショルダーバッグとカメラをたすきに掛けて、
パスポートを内ポケットに突っ込んで歩き、
円のトラベラーズチェックで買い物をすれば、
もう気分は怪しい東洋人だ。
日本語が通じないふりをして銭湯や質屋に行けば、
周囲の人の反応も楽しい。
「評論家」は結局、海外に行っても、観光しかできない。
(巻頭コラム:中谷彰宏『会議を刺激する男になる』PHP文庫から)
おもしろい!
【「評論家」は結局、海外に行っても、観光しかできない】に共感!
逆に日本にいても、こんなことができる人はきっと海外へ行っても楽しめると思う。そして、いくつもの発見があるに違いない。
旅は本来の自分自身を取り戻す力も持っているし、何かをキャッチするアンテナを高くしてくれると信じている。妻と行ったトルコの旅
を少しずつ振り返ってみたい・・・。
いつも歩く道を離れ、未踏の森に飛び込み、
新しいものを探れ。
江崎玲於奈
「期間限定!ツアー費用5%割引!」
「自動車企業の中には、
前を行くものの灯りを頼りに、
ついていく行き方をする会社もある。
しかし、たとえ小さな松明であろうと、
ホンダは自分でつくった松明を自分の手で掲げて、
前の人たちには関係なく
好きな道を歩んで行く企業とする」
「松明は自分の手で」藤沢武夫著 PHP研究所
メルマガ177号
を発行した!
□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 隊長からのメッセージ:期間限定!ツアー費用5%割引!
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
日々の自分自身に悔しいって思って、
今の現状に不満足で、私もスタッフも、
バングラデシュも、途上国も、必ず今より
もっとできるはずだといつも信じている。
山口絵理子さんのブログ
より
こんにちは、「地球探検隊」隊長の中村です。
約10年ぶりの多国籍ツアー・トルコの旅
から戻りました。
いくつも新鮮な発見があり、忘れかけていた感覚が蘇りました。今回はハードルが高い多国籍ツアーにガツンとやられましたが、だからこそ、ますます多国籍ツアーを勧めたくなりました。
詳しくは、このイベントでたっぷりと話したいと思います。ご都合のつく方はご来社ください。10/16(金)「多国籍ツアーを知る夕べ&多国籍ツアー参加者限定飲み会」
「多国籍ツアーをより多くの人に紹介したい」その強い思いが1996年3月、独立・起業に繋がった原動力でした。そこを再確認できた旅となりました。
また、前回妻と行ったトレックアメリカツアーも今回のイントレピッドのトルコツアーでも、一人参加の多い多国籍ツアーにあって、なぜかカップル参加が多かったのです。どこの国のカップルも私たちと同じように全く違う性格に見えました。
私たちはホテルに戻ると、それぞれの視点で撮った写真を見せ合ったり、一日の旅を振り返って話し合いました。すると旅の話は足し算というよりかけ算のように倍以上に膨らんだのです。これはカップル参加もオススメできると思った要因です。2人で行ったツアーの思い出は、時と共に価値があがるのではないでしょうか?
より多くの人に多国籍ツアーに行ってもらって共感者を増やしたいという思いから、ツアー費用の割引を実施します。グループ割引、期間限定割引のお知らせ!
また、今月より日曜日の営業を開始しました。
それは、大人の修学旅行のコミュニティ
と同じように多国籍ツアーに参加したひとり一人
を繋げたかったからです。私は、人と人をつなげるために、この会社をつくりました。人は人によって磨かれる・・・私にできることは、旅をきっかけに、人を笑顔にすることだけです。
毎週日曜日、多国籍ツアーから帰国したばかりの人がスピーカーとなって、話すほうも聴くほうもハッピーになる空間をつくっていけたらと思っています。日曜日の飲み会「たびのみ」
を開催します。
私もスタッフも、今よりもっと隊員に喜んでもらいたい、私たちももっと楽しく仕事ができるはずだといつも信じています。これからも進化、深化する地球探検隊
をよろしくお願いします。
「地球探検隊」 隊長 中村 伸一
オレたちが行ったツアーはコレ
!スタッフiku
がこんなページをつくってくれた。
ツアー費用の割引も日曜日営業も1996年3月、会社設立以来初めてのこと。「地球探検隊」の根っ子にあるのは「愛」なんだよね。
私は、
変わらないものを探そう。
時代が変わっても。
ドラマ「白州次郎」
「10/10(土)共に奏でるガイアウォーク in 東京」
世界とは一冊の本であり、
旅に出ない者は同じ頁ばかり読んでいるのだ。
アウグスティヌス
昨日のトークライブ は20代の若者たちのエネルギーをたくさんもらって楽しくやれた。主催してくれた「あき」こと中島昭聡さん、ありがとう!
週末も楽しみなトークライブがある。
このブログ
を読んだ友人、「RYO」こと稲垣遼さんが、こんな企画をしてくれた!
*共に奏でるガイアウォーク in 東京*
2010年公開予定のガイアシンフォニー第七番。
(素材映像→ http://www.youtube.com/watch?v=fnVCrHsmgDk
)
映画の完成に向けて、
「共に奏でる仲間達」が集い、
楽しみながら共鳴する場を作りたい。
そんな想いで主催しました。
・ガイアシンフォニーが好きで語りたい方。
・ガイアシンフォニー第七番が楽しみな方。
・都内の自然散策が好きな方。
・ウォーキング好きな方。
・ガイアシンフォニーを見て人生変わった方。
都会にひそむ様々な秋を楽しみながら、
一緒に新宿御苑まで想いを届けに歩きませんか?
【日時】
2009年10月10日(土)10:00~15:00
【ルート(都内)】
国際フォーラム前広場(出発)→ボクネンズアート東京
→日比谷公園→新宿御苑前入り口(目的地)
約8kmのコースです。
【持ち物】
ウォーキングに適した格好、水分、
わかち合える食べ物、健康な心と体。
【集合時間/場所】
AM10:00に「東京国際フォーラムホールA」前地上広場集合
(木々が立ち並ぶコンクリート広場です。)
【参加費】(参加費は全額ガイアシンフォニー第七番の協賛金として寄付します。)
1)個人参加の方
「7音階コース」 … 1500円
2)グループでの参加の方(3人~5人のグループ/ご家族で参加の方に限ります。)
「和音コース」 … 4000円
3)その他(参加費とは別途)
「虚空の音コース」 … お志。
【お申し込み方法/呼びかけ人連絡先】
「お名前」、「連絡先」、「参加人数」を
明記の上、以下のアドレス迄ご連絡下さい。
稲垣遼
mail:broad-perspective.8@ezweb.ne.jp
【協力(五十音順)】
龍村仁事務所
地球探検隊
ボクネンズアート東京
~~~~~~~~~同時企画~~~~~~~~~~~~~
***地球交響曲と地球探検隊を知る夕べ***
龍村監督
「なんか隊長ばっかり見ちゃって・・・
隊長が気になって、気になって(笑)」
オレはますます監督が好きになった。
いくつになっても精力的に活動する監督は、
オレの目標でもある。
これからも響き合いずっと一緒に
シンフォニーを奏でて行きたい。
(中村隊長blog「ビタミンT
)」
8月16日記事より引用)
龍村仁監督と中村伸一隊長が共に奏でる場が実現しました。
ウォーキング後のトーク企画です。
■日時:10月10日(土)17:00~19:00
■場所:地球探検隊オフィス
内
■参加条件:ウォーキング参加者
■人数:20名弱(定員になり次第締め切らせていただきます。)
■申し込み方法
ガイアウォークの必要申し込み事項に
「トーク企画参加希望」と追記して下さい。
ここまでの長文を読んでいただきありがとうございます。
皆様のご参加お待ちしております。
感謝を込めて。
稲垣遼 拝
龍村監督
と一緒にトークライブをやるのは昨年の出版記念パーティー
以来だ。オレ自身もすごく楽しみだ。
いいものは
年をとらないんだ。
きっと、ただ
熟成するだけなんだよ。
雑誌「AneCan」薔薇色の夜を、石田衣良
「大人の修学旅行のラジオ番組取材!」
いつかやろうと思っていたこと
それをやる最高のタイミングは今日
小田真嘉
FM横浜
、聴いてくれたかな?
DJは、この人
、
※番組DJ MITSUMIさんのブログ
より
モンゴル騎馬隊の話ばっかになっちゃったけど・・・来年の夏までツアーはないんだよね。
「内モンゴル騎馬遠征隊」ブログ
ちょうど、国内外の「大人の修学旅行」が出揃った絶好のタイミング!感謝!
今、募集中の「大人の修学旅行(国内)」
「大人の修学旅行(海外)」
今まで「大人の修学旅行」がメディアに取り上げられたのは・・・
<FMラジオ局 J-WAVE(2009年2月)>
<TV 深夜番組(2008年6月)>
<ジャパンエフエムネットワーク系列9局放送(2007年7月)>
<TOKYO FM生出演(2007年5月)>
すべては繋がってる・・・ひとり一人の出会いを大切に、チャンスを最大限にいかしてベストを尽くしたい!
初企画のニュージーランド
。現地主催会社リアルニュージーランドの日常は彼らのブログをご覧下さい!
■ 藤井 巌さんのブログ
■ 丸田 憲司さんのブログ
8シーズン目に入った人気のアラスカ・オーロラの旅。
年末年始も受付開始!ようやく2008年年末年始に行ったアラスカ・オーロラ報告ページ
ができた。
アラスカ・オーロラ旅ブログ
オレの次の旅は・・・アラスカ・北極圏に行く
・・・・・・
旅の思い出って人の思い出だと思う。いい思い出がたくさんある人は、それだけいい人と出会っている。だから、いい思い出を持っている人の未来って、より輝いているように思う。
旅も人生もどれだけ素敵な人と出会えたかで決まる!
人生を愛する者よ。
時間を浪費してはならない。
人生は時間でできているのだから。
ベンジャミン・フランクリン
「明日、ラジオ(FM横浜)に生出演!」
成長する人ほど、次々にカベにぶつかり
進化する人ほど、何でもカテにする
小田真嘉
今日も来客が一日絶えなかった・・・。
トルコの旅をアウトプットしたいが、なかなか時間がとれない・・・。
トルコから戻って嬉しかったこと・・・3ヵ月ぶりにmixiに本のレビュー
があったこと。
rohani ★★★★
2009年09月28日
多国籍冒険ツアー
、大人の修学旅行
など、ユニークな旅の企画を手がける旅行社「地球探検隊」
の隊長(社長)が著者。彼と客にとって、旅は単なる「商品」ではなく、コミュニケーションと人生をプロデュースするものである。連れて行かれる旅行でなく、自らの手と足での体験型、他人との熱いコミュニケーションのある旅。その中で、自分の生き方、人生を考える。
「人生とは選択し続けることであり、選択した結果を喜んだり、悲しんだりせず、自らが選択した事が正しかったと思えるように努力することこそ人生である。」と言う言葉が心に残った。
彼は仕事を楽しんでいる。このユニークな会社をつくるための波乱万丈な軌跡は「感動を売る!人とお金が集まる仕事術」という彼のもう1冊の著書
に詳しい。
ありがとう、rohaniさん。やっぱり書評は嬉しいものである。
バタバタしているところへ、ラジオ、FM横浜のディレクターから連絡があった。一昨年、FM東京でお世話になった上野さんからだった。「ゲストを考えていたら隊長の顔が浮かんできて・・・」またまた嬉しいことを言ってくれる。
番組は「E-ne!good for you」
16:00~ アグリー・カルチャー
平日の夜や週末に体験できる「イーネ」なエンタメやカルチャーを紹介!キーワードは「つながり」です。映画、ライブ、農業体験、釣り、登山、フリマ、乗馬・・・。
Fm yokohama 84.7
また生放送に出演する。いきなり電話があって明日ぶっつけ本番・・・本と同じようにワクワクが伝えられたらいいな。そして明後日はトークライブ
!
いくら多くの人に読まれても、
ただ読まれるだけじゃ意味が無い。
たった一人でいいから、その人のこころに深く届けば、
それでいいんだよ。
相田みつを








