最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧本郷奏多の花山天皇が「俺」と言ってたのが許せない? 天皇は「朕」でしょ?山崎の戦いで、もし筒井と細川が明智方で参戦していたら?日本書紀で、藤原氏の祖・鎌足の功績が余り書かれていないのは何故?菅原道真は、なぜ学問の神様とされているのか?茶々が諱でないなら、大坂城では皆「茶々様」と呼んでいたのか?「士農工商」の士とは、戦争する人(兵士)という意味ではない松尾芭蕉が「忍者」だったって話は、ただのホラなのか?「茶々はあなた様に守っていただきとうございます」は本音か? いや「母を裏切った男」を責めてるんだ「豊臣秀頼は、実は秀吉の子ではない」という大河はかつてあったか?浅井三姉妹、茶々、初、三女だけ「江、小督、江与」といろいろある「光る君へ」は、京都弁でドラマをやってくれないかなあ、という声がありますが。足利幕府の体たらく、でも德川家康が「征夷大将軍」になった目的は「鎌倉殿」源頼朝の治世の再現です家康が取った「征夷大将軍」は「鎌倉殿」を継ぐ、「武士の農地を保証してくれる棟梁」の称号なのです。「源氏物語」と「平家物語」は、ともに「貴い人たちの浮き沈みの物語」であり、テイスト似ている元号、というのは、日本独自の文化なのか? 全然違います。徳川家康は、なぜ京都で関白にならず、関東で征夷大将軍になったのか?まとめ四大河連続出場の徳川家康は、来年の「光る君へ」にも出場するか? なにせ「神の君」だからね。本多忠勝の娘「稲」が、天海主宰の歴史会議にいて褒められたのは、父の肖像画から何かを学んだから?茶々が千姫を生き残らせたあのは「自分の魂を継いで天下を取ってくれるかも知れない、愛する娘」だから最 終回に向かって、家康の表情がどんどん暗く悲しくなっていく、凄い大河だった、今年は<< 前ページ次ページ >>