かつてなく意味不明顔された会話〜お肉券編
あんにょん、ぱてぃです。「코로나때문에....,」「코로나때문에....,」「コロナのせいで、ほりゃらら〜」という会話もやりとりももう何度したかわかりません。現在は、布製マスク一世帯につきマスク2枚という、なんだかわからないニュースに衝撃を受けています。全世帯へ届けるまでの郵便費用、時間、そして2枚。経済的な打撃には対応が後手後手。フリーランスや表現者の保証はなぜか半額。子育て世代への支援も職業による区別。対応に疑問しか感じません。ひとつまえの衝撃ワードは、「お肉券」構想。パワーワードでしたね。「お魚券」「レンズ券」も。「ねーねー、お肉券って知ってる?」「ん?ケン?肉買うの?」「いやいや、コロナの保証でお肉やお魚が買い物できる券」「캔…???」「いやいや、권(券)고기권 」「あー、券」「国産のお肉だけらしいけどね」「え?なんで、オーストラリア産とかはダメなの?なんで?」「日本のだけなんだって。てかお肉券って変だよね」「うん…不思議だね…」私たち韓国語で話しているんですが、わたしの韓国語能力の不足もすごく感じること沢山あるんです。で、も!今回は正直過去最大級に、言葉の問題でなく、会話が通じてない、というか、(え?…意味不明!)という雰囲気でしたよね。わたしの韓国語も悪いに違いない!でも、今回はわたしだけが、悪いわけじゃないと思うんだ…。。。