CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ -219ページ目

CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ

大切に想っていること。素直に感じたこと。伝えたいこと。夢。を、ありのままに書いてます。

今日は終戦記念日。

75年前の今日、当時の日本人は

どんな想いだったのだろう。




戦争で戦った先人達は何を想い

何を我々後世に託したかったのか。





今の日本の平和は、今、生きている我々が

勝ち取ったものではなく、与えて貰ったもの。

そしてそれは植民地にされ苦しんでいた国も同じ。




負けると分かっていても日本が戦わなかったら

白人の植民地支配による搾取と殺戮は

もっと続いていただろう。







今日は日本人として

先人への感謝を思う日で在りたいですね。

私も合掌し感謝しました。







アジアチャイルドサポートの

池間哲郎先生のFacebook記事を転載します。

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終戦記念日 英霊に感謝の思いを持つのは当たり前
日本以外では 我が国が異常

 今日は謹んで英霊の方々に感謝の思いを伝えます。自宅で合掌すると共に、現実の祖国を見つめ未来を考える日に致します。

 インドのマニプールやナガランドでインパール作戦で戦った日本兵の事を数多く聞いた。「突撃していく日本兵が可哀想だった」と哀れむ言葉が多いのには驚いた。

ほとんどの方が日本に対する感謝と愛情を伝えてくれた。我が国に定着するインパール作戦とは真逆の情報を自分の耳で聞いてきた。


 日本兵が敗走したミャンマー側のバゴーの森に暮らす人々も「日本兵は村を襲い略奪や殺戮を行うことは無かった」と父や母から聞いたと証言する方が何名もいた。だから「白骨街道」と言われる様になったのか。

略奪が無いから飢えて死んで行ったのかと涙が出てきた。先輩方は高貴です。兵站無き作戦が無様なだけ。

皆さん、戦前の日本人は立派です。




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『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』
メガネの進化。





人間は視覚から90%の情報を得ていると

言われているので、やはり目は大事。




メガネはその目をサポートするツールであり

そのメガネはどんどん進化していく。




来年以降に発表されると噂されてる

アップルグラス。



ネットには、主に特許情報を元ネタに

したと思われるデザインや機能などの

情報がたくさん出ている。





そんな未発表商品の動画を観るのも

映画の予告編的に面白いものだね。











ARコンタクトレンズも。











こんなテクノロジーの進化もすごいけど

今日はアナログのメガネにビックリした!








これです!

トレーニングメガネ。





これの視力回復効果が凄かったです。


今日のブログはこっちが本題。笑


しかも、ダイソーで100円!

動画

記事






最近、歳のせいか視力が落ちて

PCやスマホや本を読むのもツライし

ゴルフのボールの行方が見えないとか

何かと不便とストレスを感じていて

そろそろレーシックかなーと考えてました。





そんな矢先これを試してみたらだいぶ良いです!

このトレーニングメガネをかけて

10回ほど遠近のピント調整するだけ。





簡単だし、安いし、即効性ある。

100円の効果にしてはコスパ良すぎ。



デジタル全盛のこの時代に

アナログの威力を見直しましたね。






そりゃレーシックには敵わないと思うけど

日々のちょっとした鍛錬で視力向上できる。





この年齢になると健康面や体力面では

自分の能力が下がる事には抗えない。



しかし、それを諦めることより

どう好転させるか?が大事。

そんな時に使えるツールがあるのなら

どんどん試して使ってみることだね。





これは仕事も全く同じ。



能力向上や生産性アップや戦闘力アップには

どんなツールでも貪欲に活用すること。



自分が知らないだけで世の中には

とんでもなく便利なものがあるものです。






歩きよりも自転車だし

自転車よりもバイクだし

バイクより車だし

車より新幹線だし

新幹線より飛行機です。




同じ移動するにしても

生産性が上がるものは

世の中に溢れている。



自分が知らないだけか

使いこなす勉強をしてないだけ。




素晴らしいツールは

デジタルだろうがアナログだろうが

どんどん活用しなくちゃね。



そこにお金はどんどん投資する。

経営計画書に書いてある通り。






しかし、ダイソー恐るべしです。笑








『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』


毎日、暑い日が続きます。




今日もゲリラ雷雨で

特に埼玉や千葉はすごい雨の量。





しかし、その雨が上がると

素晴らしい虹が出てました。




大きくて、しかもダブルレインボー。

まるでハワイのよう。




沢山の人達がSNSで虹の写真を

投稿してました。



皆んな虹が大好きなんだね。










人生も仕事も会社経営も天気と同じで

雨が降ったり、雷が落ちたり

大雪や台風だってあるもの。





しかし、それを乗り越えた先には

今日みたいな虹が出るもの。





創業から26年間には本当に何度も何度も

経営の悪天候がありました。




そして、その後に出る虹も

何度も経験しました。




そうやって人は成長し、強くなっていく。










今、世の中はコロナコロナで

悪いニュースが多いですが

きっとコロナも乗り越えて

見事な虹を見られるはずです。








降る雨が激しいほど

その後に出る虹は素晴らしい。




久し振りに見た虹を見ながら

そんな事を考えました。








『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』





先日開催されたプロゴルフの

全米プロゴルフ選手権。







優勝したのは日系アメリカ人の

23歳のコリン・モリカワ選手。






世界一を決めるメジャー大会で

笑顔を絶やさず素晴らしいプレーだったね。






世界の超一流の大先輩達を相手に

本当に堂々としたプレーはカッコ良かったなー。






プロの世界は本当に超実力社会。




こんな若い選手がチャンスを掴み

良い結果を出して自信をつけていき

ドンドン成長していって欲しいと思う。




こんな若者を見るとワクワクするね。









日本人のDNAを持った若い選手の

今後、更に世界で名を上げていくのが

本当に楽しみです。






私も負けていられないね。


オッサンだけど絶対にシングルになる!











『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』
今日は全社的にRPAを推進するにあたり

キックオフ勉強会でした。




写真は本社の様子。




その他、通信事業部は店舗から

人財開発部は日本橋オフィスから

それぞれzoomで参加。





導入の経緯を書いた7月22日のブログ
↓↓↓





今後、事務作業はドンドン減っていく。

ITやAIの進化で面倒だったもの

難しかったものがドンドン簡単になる。




少し前では経理や財務のプロとして

もてはやされた税理士さんが資格だけでは

食えない時代という現実。



経理ソフトの進化で専門知識は不要になり

ごく一部の専門知識が必要な時だけ

部分的にスポットでサポートして貰えれば

よいからね。





そんな時代の変化に適応するためには

「仕組みを創る側になる事」

になる事が必須。



仕組みを創れれば

あとはロボットにやらせられるから。



だから創る側になれば食いっぱぐれは無い。





この取り組みをキッカケに

社員の考え方と仕組み創り能力が成長し

生産性が上がれば評価も給料も上がるしね。




RPAに全社的に取り組みます。

そのためにお金を投資していきます。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』

今日、TVで放映されてたCDTVで

髭ダンディズムのLIVEがやってたので観てました。












結論から言うと、


最高です!!!





今まで、曲は聞いたことがあったけど

誰の歌かも知らずにいたし、ヒゲダンと言う名前も何となく聞いてたレベルの完璧オジさんでした。






そもそも、今までは曲と本人達が一致せずに

ルネッサンスの髭男爵との違いもわからず状態。



あるあるなヤツ笑













今日も家族で一緒にTVを観ていた娘に

ヒゲダンってすごくね?と言ったら



「遅い!!!」



と、一蹴された。



そりゃそうか笑










まあ、遅いとか早いとかは別にして

素人ながらも今日のヒゲダンLIVEに感動しました。


知らないのに喰い入るように魅入ってしまった。








音楽への才能が溢れていて

その上に、情熱が溢れていた。







何より、歌詞が良い!!!

この人はどんな人生経験をしてるのだろうか。

言葉の威力を分かってるね。






プロ中のプロだと思ったし

自分の子供くらいの年令であるけど

心から尊敬できると感服した。










きっとこのバンドは後世に残るバンドになり

日本を代表するバンドとなり

カバーをされまくって世界中の人達に

良い影響を与えるバンドになるだろう。








音楽を全く分からない私の個人的意見でも

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矢沢永吉

サザンオールスターズ

ミスチル

ワンオク
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に続く、国民的な存在になる気がする。






普段は音楽をあまり聞かずに

ビジネス系YouTubeばかりみてるような

極端で狂ってる経営者である私であるけど





やはり、音楽は大事だなーと今日の

TV放送を観てあらためて思いました。







コロナコロナばかりの馬鹿マスコミよりも

こんな良質な音楽を流す番組が増えると

日本は良くなるなーと、心から思います。




CDTVに感謝です。







音楽とは人生に良い影響を与えてくれる素晴らしいものですね。








『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』


















8月3連休の真ん中。


世間的にはお盆休みが始まってる人も居るけど

帰省ラッシュや旅行ムードは今年は無いね。




通信事業部の店舗実績は

ボチボチと言ったところか。



私も報告に関してはチェックしてるので

この3連休の動向は気になるところです。





管理職から送られてくる日報を読んで

毎日の結果をチェックをしていると

気づく事がある。




管理職の「情熱」だ。

「熱量」と言っても良いかもしれない。



いつもブログでも書いてる大前提だけど

日報の内容は評価に1ミリも影響しない。



だからどんな内容であっても

その直上司が求めてる内容なのであれば良い。

日報は上司への報告であるから。





しかし、不思議なもので

日報から伝わる情熱が業績に繋がる事実もある。





やらされ感の日報や

ただの業務の箇条書きの報告や

何の改善もPDCA7回転も見られない日報を



ただ繰り返してるのはどうかと思う。




それで良い結果が出てるのであれば

全く問題ないが、違うのであれば変化も必要。







日報に感情はそもそも必要ないと思っているが

その文章から「溢れんばかりの情熱」を感じる事もある。




これは本人の責任感の強さや

達成への意欲の表れであるから

期待して読んでいる。




時に、自分への反省や不甲斐なさ

時に、部下への期待や可能性について



言葉の表現は下手かも知れないが

その情熱が伝わる事がある。




日報で公言する事は評価されないどころか

もしその後の結果が伴わなければ逆に

「口だけ番長」のレッテルを貼られ

自分の信用を落とすリスクにさえなるから

事なかれ主義の人は、敢えて書く必要はない。




それでも「溢れんばかりの情熱」だから

意図しなくとも、溢れてしまうもの。











事実として

コロナ禍の悪影響が心配されている、



テルル事業部の実績が市場に対して

負けてないのは、毎日の日報と何らかの

因果関係があるかも知れない。



無いかも知れないが。笑











月末の達成報告や差入れ報告も同様。

この報告は何の金銭的評価は無いけれど

それをコツコツと継続していることは



筋トレを毎日毎日やってるのと同じだと思う。





研修報告も同じ。

研修は報告に価値があるのでは無く、

あくまでも実行したことと、その結果。





しかし、これも不思議なもので

研修報告に「溢れんばかりの情熱」が記されている管理職の実績が多い傾向があるのも事実。








これらは、短期的に結果になるものでは無く

「薄紙を重ねるが如く」少しづつ力となるもの。



毎日毎日、良い言葉のシャワーを浴びているのか

もしくは、ただ何となく業務報告しているのか。


これは年月を重ねるほどに差がつくね。




私も毎日毎日、良い言葉のシャワーを浴びている。





朝起きたら

読書をして良い言葉と情報をインプットし

SNSで良い影響を受ける情報に触れるし

毎日毎日、ブログで自ら発信してる。



だから、口を開けば

「どうしたら出来るか」の可能思考な

言葉が次から次へと出てくる。






このインプットとアウトプットを

繰り返してると自分の脳は刺激を受けるし

PDCA7回転を実行する可能性が高まり

失敗しつつも、必ず好転していくから

自信もつくし、モチベーションとか関係なくなる。







成功してる人は

この好循環の習慣を持っている。




結果が出るまでは、周りに引かれることもある。

私もそうだったし。

良い意味で狂ってるから。





しかし、成功の前夜には

必ずと言って、いいほどの

「溢れんばかりの情熱」は存在する。







サッカー日本代表本田圭佑選手の言葉。


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情熱は足りているか。



願ったことが出来へんかったら

自分の情熱が弱かったと

それを理由にするべきだと思いますよね



人のせいにする訳でもなく

状況のせいにする訳でもなく



もっとやれたんじゃないかと。 


by 本田圭祐  



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『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』
































「雨が降れば傘を差せばよい。

傘がなければ雨を楽しめばよい」

福島正伸





どんな状況であっても

やれる事はある。




それが自分にとって都合の悪い

外部要因であったとしても。






楽しみにしていた旅行の時に

雨が降る事もあるだろう。



しかし、その旅行の最中に

ずっと不平不満愚痴を

言ってても旅行は楽しくならない。



「何で雨なんか降るんだ」

「雨が降って最悪だ」

「雨のせいで旅行が台無しだ」



あなたの個人的都合で天気は変わらないのを

わかってるのにこんな発言をしたところで

何ひとつ好転しない。








仕事も同じだね。



様々な環境や状況がある中で

その与えられた環境の中で

如何にベストを尽くすか。




優秀で自ら進んで動いて目標達成する部下や

優しくて自ら進んで爆買いしてくれるお客様や

放置してても右肩上がりに業績を上げられる

事業部なんか在るわけ無い。



あったとしたら、逆にあなたは必要ない。






出来ない理由や不平不満愚痴を

言う暇があったら



ひとつでも目の前のことで

やるべきことをやれば良い。



やれる事は幾らでも在るよ、という事。

つまり、全ては自分次第です。




「雨が降れば傘を差せばよい。

傘がなければ雨を楽しめばよい」







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』

今日はマネジメントのトレーニング日。

WEBで開催。





会社は常に何らかの問題や課題があるが

それは成長している証拠。




何の問題も無いとしたら

それは組織が全く成長してないという事。




昨日のブログにも書いたが

我が社の経営方針はALLWINと成長。




攻めの経営方針を公言してるのだから

問題が起こるのは想定内だし、望むところ。

まだまだ、こんなところで負けてなんか

居られないので。






この厳しい時代に

社員達の生活の向上と安定を実現するには

個人も組織も成長していかなくてはいけない。




だから、社長も常に学ぶし

その学びを実行していく。





研修で理屈理論だけを聞いただけで

自分が成長したと錯覚しててはダメで

学びは実行しなくては無価値となる。






そして実行したとしても

成功する事より失敗する事が多いもの。




まさにここで「知ってる」と「出来る」の

違いを経験する事となる。

そして出来ない自分に凹む。




ここからがスタートと言って良い。

人は凹むことで己の現在値を知り

謙虚になり、そして覚悟をもって

価値ある目標に向かって歩き出すことが出来る。





そこからPDCA7回転しながら

出来なかった事が出来るようになり

小さな成功を繰り返していくことで

小さな達成感を重ねていく。




この経験から得られた自信が

やがて自分を守ってくれる鎧となる。







成長してない個人と組織に問題無し。

日々、成長している事実に感謝ですね。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』






自宅近くに

よく行くガソリンスタンドが2つある。





どちらも会社で法人カードを作ってて

社員達も使ってるセルフ式ガソリンスタンドです。







この2つの店、業界としては同じなのに

全く経営方針が違うことがわかる。






3つの経営資源である

ヒト、モノ、カネ

の視点から比べてみる。








まずはA店舗。



働いてる人は年配のいかにもオジサン。

やる気は無し。

ずっと屋内に居るのか、外は無人。

中の様子も見えない。活気なし。




商品ラインナップは、何も無し。

セルフガソリンとセルフ洗車機のみ。



設備も古くてお金をかける気すら無い。








B店舗。


働いてるスタッフは若い人が中心。

名札には「研修中」の若葉マークを付けた

新人も多く、皆んなハキハキしてて

活気があり気持ちが良い。





商品ラインナップは


タイヤが目立つところにディスプレイされ

オイル交換や手洗い洗車や車検の案内など多数。



洗車専用ブースや機材など設備にもお金を投資してる。








この2つの店舗の経営方針は真逆。



A店舗は、ヒト・モノ・カネは

出来る限り削減して、お金はかけないことで

利益を出して、生きていく方針。



お客様数や売上は、上がらなくても

何とかやっていける超保守的方針。



ここで働く人には残念ながら

未来も希望も無いだろう。

だから外にも出てこないしやる気もない。



会社も従業員の未来のことなど

全く関心も興味も無いのだろう。






B店舗は


若いヒトを採用し育成してプロに育てる。



お客様に役に立つ商品を積極的に用意する。

在庫は死に金に近いので小売業では「悪」と

考える人も居るが、今日販売できる強みでもある。




機材や内装への設備投資をしているのは

お客様の満足度向上や従業員の生産性アップへ

取り組んでいる企業姿勢そのもの。



誰だって、出来ればお金は掛けたくないもの。

そこに経営方針が明らかに出る。





この2つの店舗。

どちらも生き残っているので

どちらの経営方針が優れているとかではなく

どちらもそれぞれに正しいという事。




ただ、どちらの価値観を大切にしているか

という事。






私は、当然にB店舗と同じ考え方。

自分のことだけ考えたらA店舗のように

ヒトも採用せず、商品や新サービスを増やさず

店舗のリニューアルはやらない方針となる。

新店舗やM&Aなんか、もってのほか。




価値観の合わない厄介な社員なんか雇ったら

トラブルはあってもメリットなんて1ミリも無い。





しかし

うちがまだ小さい時から

私と同じ目的と目標を持ち

会社を共に創ってきた社員達には

チャンスを与えたいと思っている。




口だけではなく

実際にお金をかけてるし

私のリスクも年々大きくなっている。





気付いたら借金もかなりの額になってるし。

うちの奥さんが知ったらたぶん気絶すると思う笑

このブログは読んで無いので大丈夫だけど。






日本には現在400万社の会社がある。

そして、その会社の数だけ経営方針がある。

目的も目標もそれぞれ違う。





CSリレーションズの経営方針は

すべて経営計画書に書いて公言してる。

そしてそれを実行している。




A店舗のように

利益だけを目的にしてない。




通信事業も

アメニティ事業も

人財事業も



お客様と社員と社会の喜びを

実現することを目的としてる。

つまりALLWIN。

最低限、ここは必須。



その上で、CSじゃ無いと出来ない仕事をしたい。

他の会社と同じであればリスクを抱えてまでやる価値はないから。







社員達には自分の会社がどんな考え方で

何のために経営してるのかを

理解して日々の業務をして欲しい。




理解してない人

価値観に共感できない人

約束を守らない人とは



残念ながら一緒に仕事は出来ないですね。









経営方針で会社は変わる。



A店舗とB店舗のを見て

経営方針って本当に重要だなと思いました。








『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』