CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ -217ページ目

CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ

大切に想っていること。素直に感じたこと。伝えたいこと。夢。を、ありのままに書いてます。

第3クォーター(6〜8月)における

成績優秀者の表彰と社長会食を

昨日、銀座で行いました。







前クォーターはコロナ自粛期間で

中止していたので半年ぶりの開催。

大切な節目です。







優秀社員部門から各事業部のトップ社員が3名、

優秀管理者部門からトップ管理者2名を表彰。










この5人の実績をあらためて確認すると

本当にすごいなと思います。



コロナを言い訳することなく

日々の実行の賜物だと思います。




折角なので、この実績を作り出した要因である、

普段、どんな事をやってるか?を発表して

貰いました。




これがまたすごいノウハウだった。

やっぱり結果を出してる人は

やるべき事をやっている。






私がお客様から爆買いするね、確実に。




その結果、なんとある商材獲得において

日本一の実績だから本物です。


日本一の山下店長の写真だけブレブレ。

衝撃的な話だったから、しょうがない笑








そして全員が、何より経営理念ALLWINの

1番にある「お客様が喜び」を

常に考えて継続実行していることが共通点。






CSの考え方を体現していて

しっかり圧倒的な実績を出している。






まさにALLWINそのものの仕事ぶりが

本当に感動レベルで嬉しかったね。











数字は嘘をつかない。





お客様はには


売り付けようとしてるのか?

自分の役に立とうとしてくれてるのか?




すべてお見通しとなる。

偽物は長期的には通用しない。





だから実績が高い人は

お客様に与えている喜びも大きいという事。






幹部や管理職の成長も本当に感じられた。



少し前の「仲良しサークル乗り」や

「迎合感」が無くなり、プロとしての

自覚と責任感が強くなってきて

皆んな自信に満ち溢れた良い顔してた。




マネジメント研修で学んだ事を

実行することにより、再現性あるスキルとなり

良い結果が出ることで自信がつき好循環となった。








なんか、心から誇らしかったな。





人財育成には、時間も情熱もお金も

かかるけれども、社員の成長を実感できると

その苦労の全てが吹き飛ぶ。




皆んな若いし、

まだまだ伸び代が有るなと思ったし、

またまたワクワクしてしまった。




仕事って本当に素晴らしいね。







さあ!

第4クォーターの3ヶ月も

ALLWINな仕事を通じて成長しまくりで

自信と誇りを手に入れる3ヶ月にしよう!







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』










情報の質って本当に大切。

情報を知らなくて損している事って

本当に沢山ある。





今日もZOOM勉強会で痛感しました。







経営者として勉強する事は

会社を守り、社員を守ることにつながる。





「馬鹿な大将、敵より怖い」に

ならないように自ら情報を取りにいかないとな。








『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』
先日、水泳の池江璃花子選手が

レースに復帰しましたね。




594日ぶりの復帰戦。

そこで組1位を取り、目標タイムをクリア。





Yahoo!ニュースでは


池江はレース後、プールに向かって一礼。プールサイドを歩きながら、目頭を押さえ、涙を流した」


と記事になってました。
↓↓↓




そりゃ涙が出るよね。

本気で命かけてやってんだから。






そしてこの涙は



嬉し涙であり

喜びの涙であり

感謝の涙である



と、思います。





泳げる嬉しさと喜びと

支えてくれてる家族や会社への感謝が

レース復帰戦で良い結果を出せた後に

涙腺崩壊してしまったのだと思う。







池江選手はフィットネスクラブを運営する

上場企業の株式会社ルネサンス所属なので

会社からお金を貰いながら競泳をしている。


つまりプロです。





本来はプロであれば

その役割は、レースに出て

良い結果を出して、会社名をアピールして




その宣伝効果からスポーツクラブへの

入会者を増やしたり、ルネサンスの

ブランディング向上に貢献するのが役割。




しかし白血病により、泳げなくなり

つまり、会社に貢献できなくなった。



しかし、きっとその間にも

会社が支えていたのでは無いかな。



もちろん家族も大きな支えであったと思うし

そんな感謝の気持ちと責任感の強い

女性である事が伝わり、多くの人達が

彼女に惹かれるのだと思う。





彼女の場合は競泳が仕事。

その仕事で目標達成をして

涙を流して喜び、感謝する。



こんな素晴らしいことは無いだろうね。




我々も、お金を貰って仕事をすることは同じ。

であれば、プロとして責任を持って役割を全うし

良い結果を出して、お世話になった人達に

本当に喜ばせられる自分で在りたい。




そして涙を流せるほどの仕事をしたい。

実際には泣かなくても、それくらいの

感動や成長や達成感やチームの一体感を

実感する仕事がしたいね。





池江璃花子選手が経験してきた

表には見えない試練や困難に比べたら

自分のなんか、凹むレベルでは無いね。



命までは取られる事は無いから。



五体満足なんだから

なんでも出来るね。








わずか20歳でこんな経験をし

世の中に良い影響を与えてくれてる

池江選手の活躍を見て、自分の行動に

繋げていきたいと思います。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』


今日から第4Qスタートです。

全社的に人事異動が行われました。




そもそもCS経営計画書に書いてある通り

人事異動をコロコロ行うのが方針。




激変する市場の変化に適応するために

社内の混乱は承知の上での人事異動は必須。




まだ我々中小ベンチャー企業は

大手企業や全国チェーンに比べたら

地域や部門の異動は少ないほう。





海外転勤とか子会社への転籍も

過去にはないけど、そもそも異動や転勤は

仕事をしていれば有り得るもの。




社会も会社も常に変化するからね。









通信事業部では新たな役職への

チャレンジが今日から始まる。





上に行けば行くほど

求められるものは高くなるし

能力がないと務まらない。




そこに挑戦し自らを高める行動は

自分と会社の未来を創るためには必須。




残り3ヶ月の中でどんな結果と成長を

出してくるのか本当に楽しみ。









また日本橋オフィスにて現状把握。

色々わかったこともあり価値があった。





ここから好転させることが大切で

=================
どうしたら出来るか?

どうしたら上手くいくか?

考えるのは、たったそれだけ。

by  CS経営計画書
=================

ここに集中だね。




通信事業も始めた当時はダメダメ。

しかし小手先や目先の誘惑に負けずに

本質を追求してきた結果が今。




労働集約型ビジネスであれば

成功方程式は、ほぼ同じ。





もう一度、原点に返りやるべき事をやる。

そこに尽きるね。




さー。

また、やりますかー。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』










今日で8月が終わりました。

12月から始まった26期も早くも第3Qが終了し

明日からはラストの第4Qです。




ここまで3/4が終わった段階で

目標達成に向けて進捗がどうなってるか?



現時点で達成していれば更に伸長させ

未達であれば行動変化をする。




結果は自分のやり方が

正しいのか間違ってるのを教えてくれる。

結果はお客様の要望を教えてくれる。






必ず数字という結果に現れるもの。

だから成長のためには




言い訳せず

他責にせず

逃げることなく




最後まで自分の役割と責任を全うすること。

それがプロである。



そしてその試行錯誤の中での経験こそが

良い結果を生み出し、成長につながる。






社長である私は最後の3ヶ月は

来期を見据えて未来志向が強くなる時。



社員達より先の未来を考える事が

役割であり仕事だから。



この変化の激しく予測困難な時でも

会社の未来を考えるとワクワクする。



来期は更に良くなると今から確信してる。





一人ひとりが自分の役割を責任持って

全うしていく、ラスト3ヶ月に。








『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』








今日は競技ゴルフに挑戦した1日でした。

ホームコースの理事長杯。














先週の予選は160名の中から

ベスト32に残り予選突破しました。






今日の本戦は、ベスト16とベスト8を決める、

1回戦2回戦のツーラウンドを灼熱の中戦う、

36ホールの試合。









私は初出場だったので楽しみなのと

今後の成長に、ワクワクしまくりでしたが

全体の雰囲気はピリピリと緊張感MAXでした。






朝の練習も会話が少ない。





試合ですから、そりゃそうですね。





それぞれがこの試合に賭けて準備をしてるし

真剣そのものであるので当然ですね。




特にマッチプレーは相手との

一対一のガチ勝負。

お互いに勝つために、気合い入りまくりです。
















結果は

1回戦は勝利し、ベスト16へ。





2回戦は、負けました。

しかもボロクソに負けました。

ベスト8ならずで敗退。





これが今の実力であり現実。














競技は、その場で数字で結果が

明確に出るのでそれが全て。

何の言い訳も言えないし、全て自己責任。




そのシンプルさが魅力だし

ゴルフを含めたスポーツ全般が世界中に

評価され、支持される要因だと思う。








自分が出した結果に対して

悔しくて悔しくて悔しくて


ゴルフ場からシャワーも浴びずに出て

帰りの車の中でも帰宅後でも




思い返せば思い返すほどに

その悔しさは、大きくなる。




スポーツは自己責任であるからこそ

自分の下手クソさが、本当に悔しい。







1回戦は絶好調で、自分よりも格上との

対戦でしたが勝つことが出来ました。



しかし、2回戦のスタートでは

自ら墓穴を掘る形で自滅。



中盤に少し巻き返すもそのまま終了し完敗。




何とも不甲斐ない、己の未熟さばかりが

露呈した2回戦となりました。







競技という戦いの中で安定して

結果を出していくにはまだまだ課題だらけ。







気温35度の暑さとか

36ホールの戦いで厳しいとか




そんなのは対戦相手だって同条件。

なので当然に何の言い訳も出来ない。





全てが自分の能力不足に他らないない事実。

あー。悔しい。








当たり前だけど世の中にはゴルフでも何でも

その世界で上手な人は幾らでもいるわけで



そんな人達とガチな戦いに挑戦することで

己の現在地がわかるし、未来も見える。






どんな年齢になっても社長であっても

社内で偉そうにしている場合ではない。




高いレベルの人達との真剣勝負って

何よりも気づきや学びが多いと実感。




マジでゴルフ研修こそ管理職には必要だね。



井の中の蛙が、大海に出ることによって

打ちのめされて、ボロクソに悔しいけど。。。

研修や学びって本来そんなものだから。








あんまり悔しいんで、帰ってきてから

ずっとYouTubeでレッスン動画を視聴。

そして室内で観ながら練習です。




片山晋呉チャンネル。









この動画の中に今日の不調の原因と

ボロ負けした原因が全て詰まっていた。
↓↓↓



そして関連動画のこれとかも。
↓↓↓

ちなみにゴルゴ松本は、同じ年。








リアルな失敗経験の後に学ぶと

その学びが、より理解できるから良いね。




同じ動画でも、以前観た時よりも

刺さり方が全く違うことに改めて気づく。




これは、本や研修も同じだね。

経験したことをベースに学ぶことで

学びの深さや幅は、格段にレベルアップするもの。






失敗した時や不調の時って、その事から

離れたくなるけれど、本当に成長する時って

失敗した直後に再び学んで、再度実行した時だと思う。



予習より復習が成長を加速させる。











確実に言えることは

ゴルフも仕事と同じで基本が大事と言うこと。




小手先や目先で少し上手くなっても全然ダメ。

そんな偽物では競技では勝てない。




急がば回れ的に本物を追求しないと

いずれ化けの皮が剥がれるから。





そんな意味では

ゴルフも仕事も経営も人生も

全て同じだと確信する。





競技ゴルフに軸足を移したことにより

更に仕事にも人生にもプラスが有りそうです。












しかし、悔し過ぎる。

久しぶりの痛烈な敗北感。



でもこの感覚嫌いじゃない。

燃えてくるので。






自分の体力が年々衰えていく、その中で

どうしたら良い結果を出せるのか。

目標達成できるのか。




遅咲きの53歳に、残り時間はそんなに無い。

なので、実行あるのみですね。






あー。

悔しい。






優勝目指してたから。。。

下手くそなクセして。。。














『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』






今日は叔父の告別式でした。



ここ数年は闘病してましたが

先日、容態が急変。




喪主は長男であり

私の従兄弟であり

弊社の内装工事もやってくれてた

パートナー企業の社長でもある。






人の人生は一度きり。

しかしその血は続いていくのが家族。




親から子へ。

子から孫へ。



今日も叔父さんが可愛がったいた

5人の孫達が参列してました。



身内の初めての死を悲しみ

泣いている孫達を見るのは

余計に悲しくなりますね。



おじいちゃんから与えられた愛情を大切に

強く逞しくこれからの人生を歩んで欲しいです。





人間を含んだ生物の究極の目的は

自分の子孫を残し、永遠に繋げていく事。

次世代から次世代へリレーションしていくこと。






会社も同じですね。

私もいずれは経営者人生の終わりが来る。





その時に愛情を注いで来た社員達が

会社を更に盛り上げて、更に良い会社に

していって欲しいし、と同時に自分達の人生を

幸せになるために、強く逞しく歩んでいって欲しい。






そのために私は社長として

今できることを実行していくのみです。

それは目標達成という結果を残しつつ

社員の成長を実現することに尽きる。






やがて来るその時に向けてリレーションする

準備をしないとね。








『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』








安倍総理が辞任しましたね。





このブログでの政治的な発言は好きでは無いので

あまり突っ込みませんが、個人的には残念ですね。




総理大臣は言わば日本の社長的存在。

だから経営者目線で見てしまう。








総理在任期間の歴代最長ですし

数々の功績は素晴らしいです。

歴代総理の中でも好きな人でした。







でも「結局、厳しくなると辞めれるんだね」

という事実を考えてしまうのも本音。






激務なのはわかるし、だからこそ

身体への負担は我々の想像以上に

プレッシャーかかりまくりは重々理解してます。





でも同じ経営者意識としては

「え???  今、辞めるの???」

と思ったのが素直な第一印象でしたね。





辞めても自分が何ら個人的負債を

負わないと言うのが最も違和感を感じる、

部分だと思う。



まあ、しょーがないけど。






日本企業の97%以上を占める中小企業の

社長は自らお金を出してるオーナー社長で

ある場合が多い。





資金提供してくれる有り難い他人が

居ないから当然であり、それが現実。





だからオーナー社長は

簡単に辞めるとかは言わない。





特に厳しい時に逃げるように

辞めることは自らの負債を大きくする事に

直結するから「辞められない」のが現実でもある。






そんな現実があるから

総理大臣と言っても結局ヤバくなったら

逃げるように無責任に辞められるよね、と

思ってしまう自分がいる。






総理大臣と言えども同じ人間だし

だからこそ個人の健康は何よりも大切なのは

わかってはいるものの、もっと求めてしまう。




総理大臣って割りに合わないですね。







しかし、そんな意味で考えると

本当の国のトップって「天皇陛下」なんだろうね。







天皇陛下は、国がコロナで大変だろうが

何があろうが、辞めるとは言えない。

自分の子供にその苦しみを残せないと言うのも

あるかも知れないけど、そもそもの位置が違う。





この国は何がなんでも自分が最後まで守り抜くと

1億2千万人の国民の中で誰よりも一番に

国のことを考えてると思う。





おこがましいが、これこそ中小企業における

創業者やオーナー社長と同じだと思う。









⒈社長役割としていつも健康でいること

⒉どんな時も逃げずに最終責任を持つこと






この2つは、あらためて大切なことだと

安倍総理辞任ニュースを見て感じました。









つくづくだけど。

今更だけど。




天皇陛下ってあらためてすごいですね。








『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』























報連相(ホウレンソウ)って本当に大事。

今日、お客様の声からそれを痛感した。





ある方が、うちの店舗を友人に紹介してくれ

そのお客様が更に友達を紹介してくれました。




そのことを元々のお客様に御礼報告したところ

その報連相が素晴らしいと褒めて頂きました。






そのやり取りのリアルなスクショです。

↓↓↓









お客様は店舗の対応だけではなく

会社内部の報連相に価値を感じてくれてます。






これはまさに経営計画書の

「報・連・相に関する方針」の1-⑤に

記載してること。





『ホウレンソウの出来ている会社をお客様は望んでいる』


この通りです。



私達の給料をくれるお客様は

我々のホウレンソウを望んでいるとい事実。






これを知ってるだけでは無く

出来てる事が価値になる。



実際の店舗がどうであったかが重要で

今回、ホウレンソウが社長にまで上がって来た事は、お客様も評価してくれてることであり、会社方針が間違っていない証である。




また、ホウレンソウが出来ているだけで

当然に他社との差別化になる。






ましてや一部上場の誰もが知ってる

超大企業の部長職の方が言うのだから

間違いないです。













今、CSでは各自の成長を願い

それぞれの役職に応じた権限を与えている。




しかし、上げるべき情報を自分で止めたり

してはダメである。





上司の指示は大切だけど

もしパワハラ、セクハラがあれば

これもホウレンソウすべきもの。











だから「報連相」は本当に大切になる。

特に権限を持っている管理職のホウレンソウは

本当に重要。






中間管理職が権限に無いことを

勝手に判断したりするボンクラ管理職だと

組織は急降下で衰退の道をたどる。




たまに社長方針を勝手な自分判断してるような

管理職が見受けられるが、これは絶対に許さない。

降格も当然だし、改善なければ当然に辞めてもらう。



これも経営計画書に書いてある事。





だから自分で判断に迷ったときや

わからない時は必ず上長に確認すること。











また明らかにその上長が言ってる事が

社長方針と違うのであれば

直接、LINEでもメールでも良いので

言ってきてもOK!




緊急事態は、ホットラインもありだから。









いろいろ書きましたが、

今日はお客様からのホウレンソウに関する

お褒めの言葉から、そんな事を思いました。









『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』











2021卒の新卒12期生採用活動も最終追込み。

今日は久し振りに説明会に参加。






今はコロナ感染拡大防止対策を

バッチリ取りながら人数を絞っての

少人数制の説明会。





そして2022卒の13期生採用活動については

人事部を新体制にして突き進んで行きます。

今日はその為の現状把握の1日。





12年間の新卒採用の実績と経験を活かし

更に進化し未来を創って行く。





今日、説明会を後ろで聞いていて

うちの会社の強みってあるなーと思った。




特に決して恵まれた環境ではない所から

這い上がってきたという事実。




その積み上げてきた成果と自信が何よりの

財産であり、それが会社を守ってる。






12年前に私ひとりで説明会を

やっていた事がフラッシュバックした。




あの時のあの行動が無ければ今は無い。

たくさん失敗してきたし、たくさん損もした。



しかし、転んで立ち上がった時に

手に掴んでいたモノがあった。




転んでもタダでは起きない笑

これも社風であり文化。





目に見えないモノではあるが

目に見えないモノほど大切。




CS経営計画書にも書いてある。
 


「会社を樹に例えると」






土の中にある根や土壌は

目に見えないモノではあるけど

最終的に豊富な果実を実らせたかったら

実は一番大切なモノ。





土壌が腐ってたり痩せていたらダメだし

根っこが下へ横へと伸びていくほど

樹木は強くなる。



そんな土壌と根っこがあって初めて

幹や枝葉が大いに成長し、その結果として

豊富な果実が実るのです。





採用活動とは会社という樹を

創る上で本当に大切で重要な仕事。




今日は、あらためてこの12年間を振り返れた

とても価値ある時間となりました。




12と言うのはある意味節目の数字。


時間も

時計も

月数も

星座も

干支も

1ダースも12個。


などなど。





12という数字が特別な数字であることを

あげたらキリがないほど。




詳しくはこちらを参照
↓↓↓


これも面白い記事
↓↓↓






まあ、つまり12期生までが

一区切りと言うことで




13期生からまた新たな歴史が

始まると言うこと。







正直、12年前に今の景色は見えてなかった。

絶対に会社を良くするという強い思いは

あったが、明確なイメージは無かった。





という事はこれからの12年間でまたどんな

素晴らしい出逢いがあるのか楽しみでならない。





更に予測を超える12年後を考えると

ワクワクが止まらないね。



一度ある事は二度あると思います。笑








『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』