CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ -202ページ目

CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ

大切に想っていること。素直に感じたこと。伝えたいこと。夢。を、ありのままに書いてます。

今日で1月が終了です。



我が社では12月けら始まった期首から

あっという間に2ヶ月が終わった事になります。



2ヶ月と言えば、1年の1/6。

16.6%が終わった事になる。



まだ1/6なのか

もう1/6なのか



最後の最後に慌てても何も好転できない。





夏休みの宿題の8月31日なのか?

9回裏ツーアウトのヘッドスライディングなのか?




そんな土壇場のアピールやバタバタ仕事は

プロとして失格。



錯覚的な「やった感」はあったとしても

そんな仕事は、質は低いし、成長も無い。




それぞれが11月30日の期末の達成に向けての

現在値をしっかり認識することが大切。




今現在で



進捗が達成してるのであれば更に伸ばし

進捗が未達であればPDCA7回転するのみ。




管理職は



「どうしたら出来るか?」

「どうしたらうまくいくか?」



と、そこに脳を全集中しなくてはならない。




それが仕事だから。




今のままの結果が出ない戦術を

繰り返してもダメだし、放置してたら尚ダメ。




それを好転させるために管理職がいるし

そこに挑戦するから自己成長がある。






まだ1/6なのか

もう1/6なのか




どっちかな。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』














SNS界隈でClubhouseが

何か盛り上がってますね。










Twitterの音声版とか

YouTubeがTV番組だとしたら

Clubhouseはラジオ番組とか。






先駆けて経験し感想を

シェアしてくれる方々のお陰で

何となくの概要は理解できました。



まだやってないけど。笑







でもここ3日間くらいの間に

異常なまでのスピードで拡散した感があり

今がまさにブレイクポイントなんだろうなと

時代の節目にちょっとワクワクする。




それでも、まだやってないけど。笑










そんな中で感じるのは今更ながらに

プラットフォームの威力。



そしてそれを創る人の凄さ。

ほんと尊敬します。






Clubhouse内で発信されるコンテンツを

ビジネスモデルにするのではなく



その様々なコンテンツが躍進するために

土台であり仕組みであるプラットフォームが

何よりも価値があるという事。






Twitterが文字で世界を席巻し

YouTubeが動画で世界を席巻し

その後にあえて音声のClubhouse。






これコロンブスの卵的なアイデア。




Clubhouseが出来たあとで考えると

これアリだよね、となるけど

これが簡単そうで、出来ない。

こんな事に何故気づかなかったんだとさえ思う。





きっと世界中の起業家やエンジニア達が

「やられた!」と思ってるだろうね。






UberやUberイーツもそうだったように

出来てみると何て事ないアイデアなんだけど



0→1の価値は、1→2の比ではない。

そんな意味ではClubhouseも同じ。





確かに、車の運転中やジョギング中には

YouTubeもTwitterも使いづらいし

そんな所だけ見ても音声SNSのニーズは

確実にある。









それどころか




普段直接話しを出来ないレベルの人に

自分の考えを伝えたり

質問したりできたり



友達になったりビジネスパートナーに

なれるかもとか、その可能性はハンパない。




人脈作るために飲みに行かなくて良いから

お金も掛からないし、健康にも良い。笑







こんな価値を提供してくれる

プラットフォームはそうそうない。

だから価値があり、異常なまでに拡散する。






きっと今後、爆発的に伸びて音声SNSという

ポジションを確立するんだろうね。









個人的にはこれ以上、新たなSNSが増えると

そこに取られる時間も増えるし、何かと

面倒臭いなーと思いつつも





時代の変化やニーズをキャッチする為にも

少しは経験しておかないとなーという

義務感もあり、また新しいプラットフォームの

出現に対してのワクワクする期待感もある。





ほんと時代はどんどん変化進化するね。





なので、心優しいそこのあなた。

招待してくださいませ笑






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』























なりたい自分になるために

理想の自分になるために





夢や目標があるのなら

絶対に避けて通らないものがあるね。









あまりにも有名なうさぎとカメの寓話。

こんな大昔から本質は変わらないという事。







ライバルに負けないこと

自分に負けないこと




このふたつは避けて通れない原理原則。








史上最強のボクサーの

メイウェザーのこの言葉が好き。


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お前らが休んでいるとき、俺は練習している

お前らが寝ているとき、俺は練習している


お前らが練習しているときは

当然俺も練習している

         メイウェザー

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結局、これだよね。

自分は神様や天才じゃ無いんだから。




天才と呼ばれる人達こそが

普通の人より当然にやってるからね。




カメな自分が、やらんでどうすんの。

何もせんと良くなる訳がない。

それなら誰も苦労しない。






どんな環境だろうが

どんな状況だろうが





やってるやつはやっている。

やって無いやつはやって無い。




ほんとシンプル。

例外は無いね。




やるべき事は、自分に負けずに

目の前にある課題を好転させること。





昔から同じ。

だから今も、コツコツとがんばるよ。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』





今日も新たな刺激的な出逢いがあった。


ほんと勉強になる事ばかり。





今日はリアルに自分の10年後を

イメージできる経験談を直接聞けた。





社長は上司がいないので

未来の情報やイメージは社外に出て

自分で取りに行かなくてはいけないから。




自ら動かないと何も得られない。











ありがたいことに

年々あたらしい出逢いに恵まれる。




共通の仲間のつながりもあったり

全く知らない世界の出逢いもある。




そんな新たな出逢いがあったときには

今の自分を誇れる状態でいたいもの。



それが「出逢いを活かすコツ」だと思う。







せっかく素晴らしい出逢いなのだから




今の自分の仕事の中で結果を出し続けて、

自信と誇りある仕事をしているという、

万全の状態でいられたら、お互いにとって

更に良い未来となると思う。






常にそんな自分で在りたい。




でもそれが出来てない自分もいる。








しかし、

やはり、


そんな出逢いを活かせる自分で在りたい。






まだまだ頑張らんとね。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』




コロナ禍による業績不振や

リモートワークの増加により

いよいよ賃貸オフィス市場や

商業テナントビルなどの不動産価格の

下落が始まりそう。






電通が本社を売りに出したニュースは

異業種である私も驚いた。

広告代理店業界最大手の「あの電通」が、と。





と、思ったら物流大手の日通までも

本社売却のニュースが。




少し前には、銀座シックスの大量閉店の

ニュースも話題になったし。



同じく銀座エリアの東急プラザでも

閉店は多い。





これって冷静に考えて、かなり

ヤバイレベルの異常事態だと思う。





大手企業が本社ビルを売却するとか

それって、それなりのヤバさだと思う。





まだ売れる資産を貯めていた財務体質の

強い企業は売却やリストラで何とか

乗り越えられるかも知れないが




財務状況が厳しい企業は今年一年持つのか?

と、いうところも少なくないかも。





今後、都心地価の下落は更に進むのか。

あのバブル崩壊のような状態になるのか。







ブラックマンデーがあって

その後1990年に入って景気が徐々に

悪くなっていったバブル崩壊当時、私は23才。




その後、景気は坂道を転げ落ちるように

ドンドン悪くなっていく事になるのだが

その当時の私はそんな事は他人事でした。







冒頭にあげた大手企業が苦しんでいるニュースを

観ると、もしかしたら、これが令和における

バブル崩壊への序章なのではとさえ思ってしまう。





未来のことは誰にも確証はないものの

今の世の中の現状を踏まえつつ、



我が社も守るべき者を守れるような

本物の力を付ける経営をしていかなくてはと

身が引き締まる思いです。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』








うちの人事部責任者がFacebookで

シェアしてた記事をブログにも転載します。




うちの社員、内定者、選考中の学生達が

読むと社会の現実がわかりやすく

気づくことが多いと思います。



俳優の斎藤工さんがindeedのインタビューに

応えた記事です。


一部抜粋。

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僕のキャリアは、「強い意志や信念があって、夢を追いつづけた」みたいな話をイメージされることが多いんですけど…

正直、自信があったわけでも、自分の可能性を信じていたわけでもなくて。

僕はただ、「“その他大勢”にならないためにはどうすればいいか」という選択を繰り返してきただけなんです。




僕は、どんな世界でも生き抜くためには「まわりに埋もれない個性」、つまりオリジナリティが不可欠だと考えていて。

だから、“その他大勢”になることを何よりも恐れてきたんです。

で、その観点からいくと…20代ってだんだん「諦めること」がマジョリティになっていくんですよ。



20代前半のころは、同世代のライバルたちがたくさんいるわけです。

オーディション会場に行けば、すごく優れた容姿の人、卓越した特技を持ってる人…自分よりいい条件にいる人たちがどんどん目に入ってくる。

彼らの活躍を眺めることしかできなくて、何度も「もう諦めて楽になろうかなあ」と思ったんですね。




でも、なんとかしがみついてるうちに、山を登るしんどさに耐え切れず、崖から手を離していく人たちがどんどん増えていった。

その姿を見て思ったんですよね。「今手を離すと、“マジョリティ”になっちゃうぞ…?」って。






だから、「自分の実力を信じて、夢を追って…」みたいなカッコいい話じゃなくてね。

みんなが手を離すなら、自分はもう少しだけつかまってみよう。何かあるかもしれない、当てはないけど」って…ずっとそんな心境だった。

ただ「その他大勢にならない」という“逆張り的”なスタンスでしがみついていたというのが、正直なところなんです。

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斎藤工さんの言ってることって

本当にそうだなぁと思います。

20代あるある、だね。



「諦めることがマジョリティ」

ってわかりやすい表現。



周りが諦めてるから自分も諦めて良い。

そんな感覚あるよね。特に日本人は。





私も過去、何度も何度も諦めかけた。

26歳で勢いで起業して、想定外の事ばかりで

本当に苦しさしかなかった。



30代になれば少しは楽になるかと

思いきや、更に苦しくなった笑




40代もステージが上がるにつれて

更に更に大きな問題が襲い掛かった。



50代になって、やっと少しだけ好転し

視野が広がったり余裕を持てるようになった。

ほんと長かった…。笑






今振り返ってみても

「いつ諦めてもおかしくない」状態で

よくも生き残ってると思う。



本当に首の皮一枚状態で

ギリギリの土壇場だらけ。





だから斎藤工さんが言うように

夢を追ってなんて、そんな余裕すらない。



自分が人より優ってるなんて思ったことは

一度もなく、本当に崖に掛けた片手を

離さないように、落ちないように

必死だっただけ。





この文章は確かに「ザ昭和」的で

時代に合ってないかも知れないが

全員が天才型でも無ければ、全てに

恵まれた環境にいるわけではないから





そんな一般人であっても、少しでも何か

余裕のある暮らしをしたいとか

世の中に良い影響を与えたいとか

人の役に立ちたいとか、そんな志が

あるのであれば、斎藤工さんのこの話しは

とても気づきが有ると思う。




自分には何でも出来る!という

根拠のない自信も大いに結構だし

粘り強く好転させていくのも良い。




どっちのタイプであっても

ある一定の期間、特に20代に関しては

他人とマジョリティに流されず

ブレない信念を持って与えられた役割を

全うする事が、未来の自分を創ることに

気づけていると良いかもね。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』



今日、取引先メガバンクの役職者が

来社されて話をしました。




部署の統廃合があり、異動の挨拶でした。

3つの支店を廃止してひとつに集約して

経費削減を行うとのこと。





管理職を減らす方針で支店のトップである

支店長ですら例外では無いと。





そのメガバンクさんにはうちも

お世話になってるので残念だけど

こればかりはしょうがない。





誰もが知ってる大手企業のメガバンクでさえ

入社できたらそれでゴールなんてことは

全く無くて、その先の未来はわからない現実。





メガバンクは、支店閉鎖やリストラの

ニュースが多くて、人減らしはわかってたけど

今や窓口業務が中心の一般職は

一切採用してないそうです。




そりゃ、銀行の窓口が無いと困ることって

今や、ほぼ無いからしょうがない。




振込や残高照会はスマホで出来るし

現金の引き出しはコンビニのATMで充分。




銀行への就職ってわずか4〜5年前までは

あれだけ花形だったのに。





我々も気を引き締めていけないなと思いつつ

この変革の時代にチャンスを掴みたいと

前向きな危機感を持ちました。





人のことを心配するより

まずは自分が今の目の前の仕事のプロになり

力を付けることが大事。




がんばります。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』







「現状維持は衰退」を、痛感するニュース。




マックが昨年11月に発売した「M1」チップは

登場から様々なところで絶賛されているが

中古パソコン市場で旧モデルの価格下落が

続いてるとのニュース。


https://www.nikkei.com/article/DGXZQODJ14FMW0U1A110C2000000




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このニュースから気づくことは

現状維持では自分の価値はどんどん下がるという事。





旧マックの性能は現状維持しか出来ない訳で

新マックM1が発売されたら、それと比較すると

当然に価値が下がるということ。







これは当たり前のことで旧マックが



「オレは当時は凄かったんだよ!」

「昔の栄光を評価してくれ!」



と、言ったところで

周りが成長しているから

相対的に自分の評価は下がる。





人間で言ったら



私のように歳を取ってくると若い時みたいに

体力勝負で寝ずに休まずに働くことで

給料を増やしていく事は出来ない。



よしんば体力は現状維持出来たとしても

若い生産性高い社員が出てきたら負ける。




だから体力以外で

自分の価値を高める事が必要でそれは




マネジメント能力や専門スキルや

リスクを取れる能力だと思う。




CSでも、様々な部門や役職があるが



立場や環境が変わっても

自分の価値を提供できる事が大事。








今回のニュースのように

パソコンの事例だと現状維持が

衰退であることは、誰でもわかるのに






いざ自分の事になると

わからない人が多いよね。











「現状維持=衰退」




この事を肝に銘じて、自分自身の


生産性UP

スキルUP


つまり

成長を実現していかないとなと、そして

自分自身が自ら成長を望んでいるんだなと、

実感したニュースでした。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』




























TVはあまり観ない派だけど

最近、この番組は面白いよね。








あざとくて何が悪いの?


これ、ほんとおもしろくて笑える。






あるあるネタでもあるし


えーー???

マジでーー???

そんな事ねらってんのーー???


的な、新たな気づきもあり

ほんと面白い。





コロナの恐怖を煽るだけのワイドショーを

やる暇があったら、笑いの力で国民に

リラックスと明日への活力を与えるような

TV番組を作って欲しいと切に思う。






この番組を創った中心は

田中みな実。




「あざとい」という新たなマーケットを創り

見事にブランディングに成功したよね。





少し前までは、特に同性からの

嫌われ度No1的なポジションだったのに

あっという間に圧倒的な支持を得てる。





マイナスだったあざとさを逆に武器にして

同性に嫌われても関係ないほどに

女性の裏側としたたかさを

アッケラカンと発言している、

その突き抜けぶりがすごいと思う。







今では逆に同性からも高い人気を誇り

好感度も上がって、視聴率も上がるし

CMも写真集も売れている。




一時は誹謗中傷の方が多くて

打算的なイヤな女のイメージが先行してて

そんな逆境に置かれていても、そこから

自分の実力で自分の状況を好転させた。





今や同性のファンの方が多くなってるとか。

まさにプロ中のプロだよね。






その田中みな実に影響されて

弘中アナも、それに続いて

あざといブランディングを確立しつつある。




周りにも良い影響を与えてる。

田中みな実、恐るべしです。




私も、そんな「田中みな実」を観ていると

学ぶこと、気づくことが多い。





でも確かに面白いんだよね。

シンプルに笑える。^ ^




バラエティとして本当に楽しめる。

娘達と観るとメッチャ盛り上がるし。














まぁ、とにかくどの世界でも

プロとしての仕事が出来る人は周りから

必要とされるという、当たり前の事。






「あなたから買いたい」

「あなたと仕事がしたい」




と、言われるように

自分の仕事の、技術・スキルを

高めていく事が大事だよね。





そんな訳で、毎週の

あざとくて何が悪いの?

が、楽しみな今日この頃です。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』








東芝が、東証一部上場復帰のニュース。


なんかこのニュース嬉しいんだよね。











全く関係ない会社だし、所詮他人事なんだけど

地獄を見た会社が好転して復活してくることは

へたな映画を観るより感動する。








東芝は2015年に不正会計の不祥事を起こし

三代歴代社長が辞任するほどの大事件だった。




東芝は日曜のサザエさんのメインスポンサーであり

日本の戦後復興を引っ張った企業だったのに。







初めてニューヨークに行った時、

タイムズスクエアのど真ん中のビルの看板に

「TOSHIBA」の文字が輝いてるのを見た時は

日本人として日本企業を誇らしく思い感動した。

















それが上場廃止や、最悪は倒産まで

噂されるほどに落ちていった。






当時はリストラは当然に行っていたし

自ら見切りをつけて自主退職した社員が

大勢いました。




沢山の同期や上司や後輩が

次々と辞めていった事と思います。




きっとその当時の社内は本当に

殺伐としていたと思う。




そんな中で残って覚悟を決めて

自分の役割と業務を全うした社員の人達は

本当に凄いと思います。








大手一流企業で働いている事を

目的にしている人達は、苦しくなると

簡単に、そしてサッサと、逃げ出すもの。




大企業の名刺と社員証が無いと

何も出来ない人達だから。






まぁそう考えると試練困難はそんな無責任な

社員を炙り出すに、良い機会になってる。





しかしその反面、2015年から6年間に渡り

歯を食いしばって会社を好転させるために

仕事に情熱をかけていた経営陣と社員達がいた。




その人達のがんばりが今回の上場復帰に

繋がったと信じてる。





もちろん、不採算部門を切り売りしたり

多くのリストラや経費削減は鬼の如くやったはず。





そんな自らの身体にメスをズブズブに入れて

血と汗と涙を尋常じゃないほど流してる本気の

奴らが東芝に残って、立て直したのだと思う。




だからそんな人達に心からの賞賛を送りたいし

会った事もないそんな人達に思いを馳せて

しまうから、このニュースが本当に嬉しい。





東芝製品を、爆買いしたくなるね。笑












しかし、その一方でいまだに

ダサい人達もいるようです。








子会社で売上過大計上があったよう。



ほんと、これが現実。

根深い問題があり、簡単にはいかないね。






死ぬほど会社のために頑張ってる人達も居れば

自己保身を優先するダサい奴もいるという現実。




これが社会の矛盾なのか。。。

組織が大きくなると100%は無いから

しょうがないね。





せっかく東芝本体が一部上場復帰という

グッドニュースの陰にこんな闇もあるという事。







会社は色々な人が居るからね。





会社の看板を磨きに磨く人が居れば

会社の看板に泥を塗る人もいる。





人生は良いことばかりでは無いし

他責にしたい理不尽な事も、当たり前にある。









しかし、最後は自分がどんな自分で在りたいか。





私は失敗も多いし

そもそも優秀な人間では無い。



でもどんな時でも会社の看板を

磨ける自分で在りたい。



それは自分の看板を磨くことだからね。






東芝で好転させるために

汗と涙を流してる皆さん!

心から、本音で、応援してます!!!




うちも色々有りますが頑張ります。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』