CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ -199ページ目

CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ

大切に想っていること。素直に感じたこと。伝えたいこと。夢。を、ありのままに書いてます。

3月が始まりました。

CSリレーションズは今日から第2クォーター。

まずは気合いの3月を達成で終わりたいね。




私は今日は朝から22卒(13期生)の

最終面接を3連発。



その後は役員会議。

様々な問題解決へ、その全てを

好転させる為の会議でした。






最終面接では学生一人ひとりと

本音で話しました。




社長としてCSを代表し、会社の良いところも

直さなくてはならない改善点も全て話す。




学生に対しても、いつも本音の本気。

社員にも同じでここはブレない。




採用という入口の段階で見極めないと

しっぺ返しが来るからね。



もちろん100%の正解とか無理だし

現場のリーダー次第も当然にある。




しかし、私が任されている入口では

常に会社の看板を磨くための仕事に

全力を尽くす。




プロとしては当たり前だけど、

学生に会社をPRし惹きつけることも

CSリレーションズって良い会社だなと

伝えることも、看板を磨くこと。




CSの選考で縁のあった学生達には

たとえ入社しなくとも何かしらの

良い影響を与えることが出来る様に

一切、手を抜いたり、いい加減な面接はしない。





少しお節介かもしれないが

錯覚や誤解をしている学生が居れば

社会の原理原則について話している。




このスタンスは新卒採用を

始めた13年前から変わらない。




もっと言ったら、25年前に

初めて中途面接した時からも変わらない。





そう考えてみると

もう何回、何百回、何千回、

面接をして来たのか。




それだけやってりゃ

そりゃ熟練してプロになるのも当然。




入社後の活躍や退職という様々な

人財のデータベースも相当に増えているので

大体、当たるよね。(たまに大外れもあるけど)






今となってはその経験とスキルが

会社の未来を創る源泉になってるのだから

沢山の失敗も活きてるということだから

良しとしないとね。






今週は怒涛の最終面接が4日間続きます。

精神的肉体的にもバテるけど

自分の役割を任されたプロとして

全力で全うするのみです。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』
















今日で2月が終わりました。

CSリレーションズは12.1.2月が第1クォーター。



一年の1/4、25%が終わったことになります。

たかが1/4、されど1/4。



この第1クォーターで

目標達成出来なかったのであれば

具体的に行動変化しないと同じ事を繰り返す。



達成しているのであれば

ブラッシュアップして更に磨きこむ。





まだ負けが決まったわけでもないし

勝っていても油断したらすぐに崩壊する。




そんなに甘い時代では無いからね。







さて、明日からの3月は

一年で一番の繁忙月であり重要月。



つまり根性月間です。



通信事業部は、お客様の来客が増えるし

新ブランド、新プラン、新機種が出る。



アメニティ事業部は多くの企業様が

3月決算期で予算も気になるし人事異動もある。




人事部は、22卒の新卒13期生採用活動も

いよいよ本格化し、12期生の入社式もある。





それぞれの部門が繁忙期に入るこの3月が

27期という1年間の目標達成を左右する、

最重要な1ヶ月である事は間違いない。





それぞれの責任者は、頭に汗をかいて

部下達を勝たせるために考えないといけない。

そして何より動き回らなくてはならない。



つまり「走りながら考える」が正しい。




責任者が、考えないとか、動かないとか、

そんなトップがいる部門が好転する事は有り得ない。






そして成長するのは、確実にそんな繁忙期。

上司が成長しないで部下は成長する訳ない。




さて。

勝負の3月。

楽しみです。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』
相変わらず iPhoneが強い。



日本でのiPhoneの販売台数は

スマホ全体の半分以上。


本文より抜粋。
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アップルが2020年第4四半期の日本スマートフォン市場にて、半分以上もの出荷シェアを占めたとの調査結果が発表されています。

市場調査会社IDC(International Data Corporation)の報告によると、2020年第4四半期の日本でのスマートフォン出荷台数は約1143万台。そのうち52.6%がアップル製とされ、実に国内で売れた半分以上がiPhoneだったことになります。ちなみにアップルはiPhoneやMacなどの販売台数を非公開としているため、これらの数字はすべてIDCの推計です。

より具体的な推計としては、iPhoneの日本での総出荷台数は601万5千台。ちょうど5G対応のiPhone 12シリーズが発売された時期でもあり、前年同期比で13.8%もの増加です。国内スマートフォン総販売台数も前年同期より10.6%増を記録しており、市場全体の成長にiPhoneが貢献したことがうかがえます。

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日本人はiPhoneが大好きで


高価なスマホがこれだけ売れてる国も珍しい。





個人的には日本企業のSONYあたりには


Appleと対抗して欲しいなと思ってますが。





そう言う、私もずっとiPhoneユーザーであるが


iPhoneのデザインが好きで使ってはいるものの


「別のスマホに変えるのが面倒くさい」


と言うのが、継続している一番の理由。





Androidに変える事で、新たに操作を


覚えるのが面倒くさくて嫌。


そこに時間を取られたくないと思ってる。




だから値段は高くとも


iPhoneを買ってしまう。





こんな人が多いと思います。









それだけ日本人が保守的であり


何だかんだ言っても裕福(中流)な人の割合は


世界から見ると多いのだろう。





確かにヨーロッパやアメリカに行った際に


現地の人達は、ボロボロになったスマホや


型遅れのスマホを普通に使っているのを


目にしてきたし。





当然にAndroidスマホが多いし、海外では


iPhoneを使ってる人は金持ちという認識。













日本人が保守的で


面倒くさがりであるならば


我々はそのニーズに合わせたサービスを


提供する事が必要となる。




今後、設定代行やスマホ教室は


更にニーズが高くなっていくだろう。




人口が高齢化する日本では尚更。








日本でビジネスをしてるのだから


日本人にあったサービスは必須。





このニュースから、そんな事を思いました。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』











今日は新卒13期生の四次選考として

銀座で新たなイベントを開催。





勿論コロナ対策をバッチリ行った上で開催。



やはりリアルな選考を望む学生が多いですね。

自分の人生を左右する就活だから当然だと思います。





なので、



少人数

ソーシャルディスタンス

アルコール消毒は当然に3密回避で開催。









コロナ禍の就活に対して

新たな取り組みでしたが

CSらしい新たな選考の形を人事部考案し

良いものが出来たと思います。





新卒採用も常に進化です。






先輩達も駆けつけてくれました。









やっぱり、選ばれる社員達は

実績も当然ながらに、CSイズムが強烈。




今日の寒さを吹き飛ばす、暑苦しさで

学生達には、飾らない素のCSが

伝わったのではないかと思います。





彼らの言動を見ていて

私の出番はもう無いかなと思い本当に

途中で帰っちゃおうかなと思いました笑






社員のスピーチは何度も聴いてるけど

何度聴いても、そのパワーストーリーと

実績と愛社精神には、心を揺さぶられる。





口だけ野郎はダメだけど

実務で成果を出している社員達なので

説得力あるよね。




社長としては、社員の成長と未来が視えて

とても嬉しい瞬間だったね。マジで。










そんな社員達に、あおられて私の出番では

自分の役割を全力で果たしました。





いつも通りに

全て本音であり、嘘偽りない経験を

基にした話しを通じて、CSが

大切にしている事を伝えました。












もしかしたら

今日、参加した16名の学生の中には

未来のCSを共に創って行くメンバーが

いたかも知れない。





もしかしたら

今日の出逢いが、お互いにとって

運命の出逢いになったかも知れない。









今日は、


社員達の成長を実感しつつ、

新たにCSの仲間となるメンバーとの

出逢いもあり、最高に充実した1日となった。











日々仕事をしていると



思い通りにいかないこと

嫌なこと、腹立つことも



多いけど、





こんな嬉しい事が、たまにあるから

それら嫌なこともすべてリセットされて



そのお陰で、

また新たな挑戦に立ち向かえる。






そう考えると

本当に社員達にも、学生達にも、

心からの感謝を伝えたいです。



ありがとう。







これからも

お互いの人生を良くする為に

ALLWINで、行きましょう。











『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』

















昨日、新卒12期生の内定者研修を

やっていたかと思えば、明日は

新卒13期生の選考イベント。




コロナ禍なので、WEBや少人数での

選考を進めてきましたが、今回は

コロナ対策を万全にして、広い会場で開催。




本当にコロナによって選考もスムーズに

行かないことも多いけど、そこは

うちの人事部が、様々なアイデアを出して




学生にとっても

CSにとっても



お互いに良くなるように

準備を進めている。




最近はだいぶ頼もしくなってきて

私からの信頼も得ている。




すでに13期生内定承諾も3名。

この時期としては上々の成果が出てる。



この調子で最終目標の40名まで

着実に積み重ねて欲しいね。



40名という数値目標はあるものの

「量」だけの採用は絶対にやらない。



しっかりと「質」を担保した妥協無し採用の

方針は今年も貫いていく。



それがお互いの未来の為だから。







さて、明日も

どんな学生達との出逢いがあるか

とても楽しみで、ワクワクするね。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』



今日は朝から第5回内定者研修でした。


500名定員の会場に50名。



これ以上のコロナ対策はないね。







入社まであと1ヶ月ちょっと。

ここらで完全に学生から社会人へ

スイッチを入れる時期です。





そのための「心構え」「考え方」を中心に

プログラムを組みました。










先輩講和では4名が登壇。










先輩達からの、リアルな失敗と成功の

経験談が生々しいほどでした。




既存社員は内定者研修の講師として

呼ばれるような成果を出して欲しい。




やはり、成果を出している社員達には

共通点があります。


「◯◯力が◯◯力を生む」 ※社外秘です



内定者はこの原理原則を忘れずに

しっかり実行してください。

それが必ずあなたの人生を好転させるので。



これが今回の内定者研修で

一番伝えたかったことです。








今回も今日の内定者研修の実施において

人事部の串チームリーダーを中心に

人事部3名が準備をしてくれた。




毎年、毎回、内定者にとって

良い研修になるように、自ら考えて自ら動く。



今日の1日よりも、全然多くの時間を費やして来た。

それでも反省点があり、終わった後もMTG。



内定者はそんな先輩達に支えられている。

そして人事部も費やした情熱と時間に

相応しい成果を出さないといけない。

それがプロだから。





3月からは緊急事態宣言解除を見据えて

インターシップが再開する。




3月は一年で一番忙しい繁忙期であり

今年は更に新ブランドがスタートするので

質問や問合せが増えるので更に忙しい。




そんな中で入社までの1ヶ月で

出来ない自分から、ひとつでも多くの

出来ることを習得して、先輩の力になって欲しい。




それが先輩達への恩返しになる。




12期生よ!

がんばれよ!





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』







明日は4月入社の新卒12期生内定者研修。

全6回中の第5回目。





内定者か入社後に、成長・活躍するために

人事部を中心にした先輩社員達が

毎回、準備している。
 



そしてこの内定者研修だけは

社長主導により行われ、毎回登壇する。




これは新卒1期生の時から変わらずに

毎年毎年、継続して12年となる。

そして毎年ブラッシュアップしてる。






明日は全6回中の第5回目として

いよいよ社会人デビューへ待った無しの状態。




すでに、同じ12期生同期の中でも

差がついている現実が視える。




コロナでインターンに入れない中でも

自分が今やるべき事をコツコツと

継続している内定者は着実に力を蓄えてる。




これは、今は

微差であるが、やがて大差となる。




たとえ同期と言えども

積み重ねて来た、その差は大きい。




まさに

チャンスは平等、結果は不平等。



そしてその結果を積み重ねたものが

評価され、自信をつけて、更に成長する。



社会とはそう言うもの。






明日の内定者研修は、そんな意味でも



学生から社会人へ

子供から大人へ

アマチュアからプロへ




その変化と成長の為の

価値ある時間にしたいと思っている。




そして、そうするべく

先輩達が通常業務の合間をぬって

内定者のために準備をしてくれてる。





内定者には、この研修の裏側にある背景を

感じられる感性を持って欲しいね。



それが恩感力となり、他喜力となり

自分が社会で活躍するための原動力となるから。






これが無い人は



高学歴だろうが

資格を持ってようが

社会では通用しないからね。



つまり、一緒には

仕事が出来ないと言うこと。








さて、明日も



人事部

管理職

先輩社員

外部パートナー様




が、内定者の為に集結します。




内定者達が



何を感じて

何に気づいて

何の行動変化を起こすのか。




その可能性かけたいと思います。




そして私も社長として

会社の未来のために全力で

自分に与えられた役割を全うしたいと思います。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』










今日は本当に暖かったですね。

2月なのに4月の陽気。




その暖かさと共にやってくるのが花粉。

花粉症の人達はこの時期本当に辛い。




先日、ある経営者仲間から

「舌下免疫療法」なるものが良いと聞きました。


花粉を少しづつ体内に入れて

免疫を作る治療法みたい。

これがメッチャ効くらしい。



対処療法ではなく、根絶するらしい。

教えてくれた人は、自分も娘も花粉症が

ひどかったのが、今は全く問題なしとのこと。



ネットで調べてみると、

聞かない人もいるとか。


100%効くとかは、有り得ないけど

やってみる価値はありそう。




花粉がない時にやる治療法なので

5月からと病院に言われた。



今年に間に合わないけど

それでも来シーズンに向けて

5月からやる事にした。








花粉症の人はわかるけど

この季節は本当に辛い。



そればかりか体調悪いと

仕事の生産性が下がるのが困る。



特に思考が鈍るのがダメ。




今年だけは、マスクや薬などで

しのいで来年に、かけます。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』








NHK大河ドラマ「青天を衝け」




今日で2回目の放送。

埼玉県深谷市出身の「渋沢栄一」が

モデルなので同じ埼玉出身者として

誇りに思うし楽しみに見てる。






渋沢栄一は

農民から武士になり

日本初の銀行を創った実業家。



活躍したのは激動の幕末時代。

年令は坂本龍馬の4つ下。




そう思うと、あの時代には



日本を変えて

日本を救って

日本を支えた



そんな人物が本当に多かった。

役者が揃い過ぎてる。






まさに時代が


そんな人物を求めて

そんな人物が出てきた。




激動と言われる、凄まじい時代の変化は

部分的に見ると、大変だけれども

歴史的大極的視点で見ると必要であると言う事。





人間は本質的に、安泰・安心を求める物だけど

そこには変化進化成長が無いと言う、矛盾。



何とも、やるせ無い感じはあるものの、

これが、世の中の現実ではなかろうか。










今まさに我々の生活や仕事に起こっている、

コロナ禍やテクノロジーの変化と進化は

100年後に歴史的に振り返ると、

必要であり必然な事になってると思う。





えええーー???

当時は、こんな事してたのーーー???



的な。笑







幕末と同じような歴史的な激動が

今、世界経済に、起こっていると思う。



黒船は来てるし

ゲームチェンジも、更に起きる。





私は、どうせ一度きりの人生なら

徳川幕府300年の無風な江戸時代よりは

誰にでもワンチャンスがある乱世の時代を望む。





だからこれからの10年の超激動する時代に

ビジネスのど真ん中にいられる幸せを感じる。




エキサイティングな

人生最高の思い出が出来ることに

心からワクワクするね。^ ^





渋沢栄一モデルの大河ドラマを観て

そんな事を思いました。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』














































今日はパートナー企業様とゴルフでした。



とても気持ち良い天気。












コロナ禍の中で、3密を避けられるゴルフが

再び人気になっている。




ゴルフ場も練習場も大盛況とか。

特に若者でゴルフを始める人が多いと。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQODH195M20Z10C21A1000000/






ゴルフを始めてみて上手くなると感じるのは

その奥の深さ。




止まってるボールなのに

同じスイングをしてるのに



なぜ?上手くいかないのか?



自分では同じスイングをしているつもりでも

実際には少しの違いがあり、結果が変わる。



微差をバカにしてはいけない。






そして何より頭を使う。



良い結果を出すために

どんな攻め方をしたら良いのか?を



コースレイアウトや

風の状況、芝の状況や

自分の調子などを



総合的に判断して一打一打をショットする。



これは本当に仕事と同じ。



体力や技術も当然ながら、戦略的に頭を使う

からこそ、その差が結果に現れるので面白い。




だから、多くのビジネスマンがやるのだろう。





ゴルフをやる目的は人によって様々だけど

初めのうちは、自然の中で広いコースでの

リフレッシュや仲間達とワイワイ楽しいゴルフが

多いと思うけど、上を目指せば目指すほど

本当に奥が深いことに気づく。




どこを目指すかによって、得られるものも違う。






私もせめて20年前の30才くらいから

ゴルフの価値に気づいて真剣にやってたらなと

今は後悔してる。




30才くらいは、生きるのに必死で

仕事仕事仕事で、ゴルフどころでは無かったから

しょうがないが、やはり若い頃から

やってる人とは違う。




せめて、あと10年早く出来てたら。。。

せめて、あと5年早く出来てたら。。。




そんな後悔はあるものの

過去は変えられないので

今、置かれた環境の中でベストを尽くすのみ。



逆にその後悔があるからこそ

今に集中して、本気になれている。



実は後悔や失敗が結果として

好転するための材料になる事は

仕事でも人生でも珍しくない。



何が幸いするか、分からないものです。


恵まれてる事が全て良いわけでは無いからね。






なので

今、自分のやるべき事に全集中するに尽きる。




コロナ禍でのゴルフ人気から

そんな事を思いました。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』