1000m×5本インターバル。レスト各2m。
21時からトラックに忍び込んで。
心肺機能よりも脚筋、スタミナを故障前の状態に戻していくようたんたんと。
4m05s
4m00s
4m03s
4m05s
4m00s
最後にガツンといきたくなるが、それだけは今絶対ダメ。
夜のトラック独り占めは贅沢。
1000m×5本インターバル。レスト各2m。
21時からトラックに忍び込んで。
心肺機能よりも脚筋、スタミナを故障前の状態に戻していくようたんたんと。
4m05s
4m00s
4m03s
4m05s
4m00s
最後にガツンといきたくなるが、それだけは今絶対ダメ。
夜のトラック独り占めは贅沢。
トラックで1000m×4本インターバル 。5本やるつもりだったが脚が重かったので。
21時からトラックに忍び込んで。
昨日のペース走で脚が重いので、行き過ぎずたんたんと。
4m15s
4m6s
4m2s
4m11s
これはインターバルというより、ペース走だけど、いまは故障前みたいにガツンといくよりは、これぐらいの負荷で心肺強化よりも脚筋を戻していくような取り組みのほうが、適しているように思える。更に故障悪化を回避することが何よりも最優先。
今後は故障再発との恐怖と戦いながら、スタミナよりスピード優先。スタミナは後から。毎日タラタラジョグしてても絶対に速くならない。バイクもしかり。ある時期までは1時間ジョグより、20分ペース走を優先させる。筋力×スピード。スピード持久力はその後で。
しかし、トラックが自由に使えてアスファルトよりも脚に優しい。
こりゃ、良い環境だ。
単独大多喜ライド。
4h33m
115Km
昨日の灼熱ランのお陰で体ダメージ大。
自宅出発直後に、気温、湿度、体ダメージを考慮してさくっとショートカットコースにすることに決定。
潤井戸左折後、いつもどおりあっち行って、こっち行って、長柄小学校行って、秋元牧場に差し掛かる頃に気づいた。俺、往路のショートカットコース知らねーことに。結局、笠森終わった頃はもう、死んでた。汗がボタボタ流れて、フレームびしょびしょ。朝飯食っても食わないでも、いつも笠森から大多喜に向かって熊野の水手前の平地で全てが終わる。相変わらず登りが全くだめだ。乳酸を除去できず、踏み込んだ時に全くパワーがこもってない。アップダウンコースは全く成長が見て取れない。
復路はショートカット。浜野からゲリラ豪雨。片側3車線の路肩側1車線は水没して走れない。あまりの豪雨に路肩側に逃げ込んだ時、路肩の段差が水没のため認識できず、ダイナミックに左腰から落車。アブねー。
昨日、今日と未来に繋がる内容ではなかった。現状より一歩先のメニューにしないと。今日は現状より5歩前だった。ただ大きく疲労しただけだ。自己満足が全てを崩壊すると関口さんがいってたけど、今日は自己満足にも届かなかった。反省。
朝からソファ搬入、ダイニング家具組み立てでバタバタ。
14:00から灼熱ロングランを狙って出発。
日陰なし。灼熱。セミうるせー。気温は余裕の30度オーバー。
40分ほどで吐きそう。気持ち悪い。
1時間ほどで泣きそう。
1時間半で気を失いそう。でフィニッシュ。
この気温で2時間は無理だな。
昼寝後、体のダメージ大。倦怠感が強く、力入らず。
もっと身になるトレ内容にせねば。。
このところ距離と、時間は少ないが強度高めで毎日ランしていたので、今日も時間は少ないがゆっくりジョグと決め、新しいコースを探しに走り出したところ。。。
20分ほど走ったところに、まさかの400Mトラック発見。しかも、夜は忍び込み可能。どフリー状態。
発見してしまった以上、ゆっくりジョグは忘れてテンション上がる、そら走る。
全力の80%程度でピリッと400M×3本。すべて1M25S。故障前の仕上がっていたころより400mあたり5S落ち。
脚筋の衰え、上体を後傾したフォームでもっとタイムは落ちているかと思ったが、そこまで落ちてないのは意外にうれしい。
インターバルの環境ゲットしたけど、ガッツリいくとまた故障するからゆっくり、じっくり。
今日も帰宅後20分ラン。20分しかないのでも うジョグという強度を超えている。引っ越してから通勤時間が増えたのでトレ時間が減ってきている。
トレ時間が少ないので強度を上げてしまうが、そればかりでは良くない。
20分の強度の高いペース走も必要だが、毎日時間がとれないからといって強度を上げてばかりだと疲労して故障に繋がるだけ。20分のゆっくりジョグもあるべきだ。もしくは、そろそろ部屋片付けてローラー環境を用意してバイクで強度を上げるべき。
痛みはあるが、以前のように全く我慢すらできない痛みではない。
今日も25分ラン。ピリッと坂道コース。短時間でもフォームを意識して、スピードを上げて、心拍を上げれば効率的なトレになる。そろそろ数値を意識したくなるけど、あと一ヶ月ほどは我慢。
今月のクリールの4スタンス理論に興味をそそられる。
最近ランが以前とは異質なものになろうとする感覚が少しでてきた。
少なからずランは重心移動だと耳にしてきた。
当たり前だろと思いながら、体感的に理解できないままだったが。
未だに痛みはあるが故障してから痛みをできるだけ回避しようとした結果、以前の常識が変わりつつある。
重心移動を意識するのは以前のままだが、どのように重心が前方に移動するかだ。
以前は明らかに、前から引っ張られることにより重心が移動していくイメージが強い。車に例えれば前輪が駆動することによって重心が前に移動していく。
故障後に痛みを回避するため必然的にフォームが変わってからは後輪駆動のイメージ。後ろから押されて重心が前に移動していくイメージ。このフォームは以前より瞬間的なスピードはでないが、ピッチを上げても上半身と下半身が連動しやすく安定感が高く、脚筋の疲労が少ない。ケツとハムが以前より動員されているからだろう。
こういうときは、このイメージをいつでも体で表現できるように、自分のものにするために、トレの質や量ではなく、極めて短時間でもいいので習慣化することが一番大事。バイクがそうだったように。
引っ越してからそんなことを意識しながら新しいランコースを開拓してるのが楽しみだ。
インターバル用とLSD用のコースになりそうなところがまだみつからないけど、海までコースは景色が良くていい感じ。
仕事は月曜からの山場を乗り越えれば落ち着くはずだ。したらじっくりバイクに乗ろう。
多忙。公の多忙と、私の多忙が同時期にリンクしてしまった。
公は本決算に向けて事業譲渡に伴う監査法人対応、本社で採用されてる業務フロー、基幹システムへの業務乗せ変え等、瞬間的に忙しい。
私は引越しが近い。
共に8月初旬にマックスを迎える。
ここ最近のトレ内容で特筆することは、
・この3日間でやっと合計30Kmランできました。毎日10Kmは故障以来はじめて。ビールがうまいよ。でも3日目の今日、故障箇所に違和感がでてしまう。完治ってなんなんだ、よくわからん。いつが完治なんだ。誰か俺の完治を教えてくれ。いくらバイクでもがいてもランの強度が上げられないことが一番、心肺機能低下に直結するのです。
・ここに今後の可能性を強く感じてしまう。故障してから着地するたびに痛みを感じるわけで。それを続けてる間に足底のどの部分から、どの角度で着地すると痛みがでるかがわかってくる。逆に言うとどの部分からどの角度で接地すると痛みがでないかもわかってくる。結果、痛みがないのは自分が思っていた以上に腰?上半身?が後傾している。(逆に言うと今までは前傾しすぎて、接地が腰よりはるかに後ろ過ぎてインターバルのようにペースを上げるとつま先を酷使していたかも知れない)。腰の上に垂直に重心が乗っている感じ。イメージで言うと陸上400mのマイケル・ジョンソンのように後傾している。一般的な流れからは全くの逆を行っているが、痛みがでないし、上半身(腕振り)と下半身が連動して無理なくピッチを上げやすい。今は数値を意識したくないのでガーミンは使っていないが同じペースでも心拍が以前より上がらない気がする。このフォームが現状のランレベルをブレイクスルーする可能性は少なくないかもしれない。少し期待して煮詰めよう。(でもこのフォームは以前に比べて格段に体の後ろ側の筋肉強化が必要です)
Cycling:70Km
ダラダラと14号をCycling。
信号多すぎて走りにくい、ってかつまんない。関宿にしておけば良かった、大失敗。
今の俺では100Kmもたんなと。
ひつとだけ収穫が。
ハンドルとDHバー変えて2ヶ月程度か。そろそろポジションがではじめてきた。
鏡越しに見える自分のポジションが、それっぽい。しっかり後ろ乗り。
ロードポジションだけど・・・・・
今は極端に短いステムを使っているので(80mm)、ステムを100mmに変えればいい感じのロードポジションがではじめると思われる。
まさかのTTバイクとブルホーンバーで。超微妙・・・・・
今までDHポジションで走っているとき以外は、全くしっくりこなかったけど、
ここにきてロードポジションでも走るのが楽しくなってきたし、スピードも出るようになってきた。
ロードバイクが欲しくなってきてしまった。