こんばんは、深山美希子です。

 
HSP(Highly Sensitive Person・ひといちばい繊細な人)を対象に、数秘セッション・講座を通して、「HSPという才能を活かし、自分の世界を創る」サポートをしています。
 
そして私自身も、HSS型HSP(High Sensation Seeking・刺激追求型タイプ)であります。
 
 
 
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今月もHSPさん向け数秘セッションは、満席となりました。

 

ご縁をいただいた皆さん、本当にありがとうございます!

 

 

HSPさんを対象にするずっと前から、私はお客様には本当に恵まれていて、みんな親切でやさしい方なんだよな〜と感じていたのですが、よくよく考えたらHSPのセルフチェックのひとつに、「良心的である」というのがあるんですよね!

看板としては掲げていなかったけれど、来てくれていたのはHSPさんが多かったなと振り返って、なんだか深いご縁を感じたのでした。

 

 


今月も、色んなHSPさんとご縁をいただいていますが、「最近HSPを知った」という方がセッションに来てくださいまして、私自身も色々考えることがあったので、今日はそれを書いてみたいと思います。

 

 

 

 

 

 

<「私はおかしい」と感じるHSPさんへ>

 

まずはセッションのご感想から紹介します。

 

▼数秘カウンセリングを受けようと思った決め手は何でしたか?

 

占いではなく、数字に秘められた意味をもとにその人の性質や人生のテーマを知るという部分に惹かれました。また、気になっていたHSPという気質に言及されていたことも大きな決め手でした。

 

 

 

▼セッションを受けて感じたことはどんなことでしたか?

 

これまで否定的にとらえていた自身の性格や傾向も、おかしいことではないと言っていただき、心が軽くなりました。

数字に込められた意味とテーマにも言及しつつも「こうすべき」というような一方的なアドバイスではなく、これまでの道を振り返り、これからの可能性を一緒に共有するような形のカウンセリングであり、心地良い時間でした。

 

 

 

▼セッション後に具体的に変化したこと・得られたことはありましたか?

 

こうすべき、こうしなくてはと周りの人から見られる自分を良く保つために、それを第一に 今までたくさんの選択をしてきましたが、今の自分でいいとまずは自分が思えることが大事で、手遅れではないと思えたことがありがたい気づきでした。

 

 

 

▼想像以上に得られてよかったことは何でしょう?

 

どちらかというとこれからのことを伺いたいと思っておりましたが、これまでの人生を数秘とともに振り返る中で、過去についての葛藤が和らいだ部分が大きかったことが想像以上でした。

 

 

 

▼数秘セッションはどんな人にオススメだと思いますか?

 

自分の人生を自分で決めたいのになんとなく周りが気になったり、自信が出なくて一歩進めない人に、自分を知るヒントになるセッションがあると伝えたいです。

 

 

 

その他に何かございましたら、ご自由にお書きください。

 

今回、セッションを行っていただきありがとうございました、 目指して見つけたホームページではなかったのですが、内容を拝見しすぐに受けてみたいと思いました。

心に寄り添っていただくようなカウンセリングに胸がいっぱいになり 受けてよかったと心から思います。

いただいたアドバイスを胸に自分をもう少し好きになりたいと思います。

 
 
(Hさん、ご感想ありがとうございました!)

 

 

 

 

 

 

 

HSPの正しい知識を得ることの大切さ

 

私自身、HSPという存在を知って2年ちょっとになりますが、本当にこの出会いは大きかったです。

 

私の場合は、当時すでに数秘等の学びによって、なんとなく感じていた違和感や本当の自分の感覚と向き合っていたタイミングだったので、HSPを知ったことで、すべてがつながったような、そういうことか!という合致感がありました。

 

どちらかというとHSPの敏感さに目を向けないような生き方でしたが、本当の自分を見るほどに、それを感じざるを得なかった。今では、HSPという性質がとてもしっくり来ています。

 

 

 

そんな風に捉えられるようになったのは、ひとつ、HSPというものを「正しく」知ることができたからではないかと思います。

 

 

 

HSPというと、敏感さをネガティブに捉えられて、なんだか面倒な人たちとも表現されてしまうことが見受けられます。(もちろん全てではありません。)

 

だから、HSPというのがいけないこと、おかしいことと思って、HSPという資質を不安に思う方もいると思うんですよね。

 

 

 

今回お話させていただいたHさんも、まだHSPという資質を詳しく理解はされていなかったので、「私はおかしいと思っていた」という気持ちを教えてくれました。

 

そうだよね、と、とっても共感します。

その上ではっきりと言いたい。

 

 

「いいえ!あなたはおかしくありません!」

 

 

Hさんが悩んでしまう行動、例えば、「大勢の中にいる時、浮いたらどうしようと思って身構えしてしまう」「人の気持ちの裏を読みすぎてしまう」などは、もう何人ものHSPさんたちから聞いた、まさにHSPあるある!

 

もちろん、私にも思い当たることを沢山聞かせてくれました。

そのたびに、私はうなずき、共感しました。

 

そして私自身も、自分の違和感がおかしくないとわかった時、他にも同じような人がいると分かった時、なんとも励まされ、癒されたことを思い出しました。

 

 

 

 

HSPって病気なのかな。

 

HSPって嫌だな。

 

そんな風に感じているなら、ぜひHSPを「正しく」学んで見てほしいのです。

 

正しく知ることによって世界の見え方が変わる。

 

物事は表裏一体。

あなたがネガティブに思っていることには、必ずポジティブな面もセットになっているはずです。

 

 

 

HSP提唱者アーロン博士の著書は、ぜひ一読オススメします!

 

 

 

 

「〇〇すべき」に捉われているHSPさんへ

 

HSPはマイノリティであり、その敏感なセンサーによって、「周りの人と自分はちょっと違うかも」ということを多かれ少なかれ感じながら育っています。

 

そのせいで、自分の感覚を採用することではなく、他者の感覚を正として生きていることも多いですね。

 

*HSPのテーマには、愛着形成がありますが、まさに母の感覚を正として生きてきたという方もとても多いです。

 

 

しかし、本当に採用したいのは、自分の感覚。

 

自分がHSPだと気づいたら、次は、自分の感覚というものを知っていきたいものです。

 

そのひとつのきっかけにしてみてはと思うのがこれ。

 

 

「〇〇すべき」「〇〇しなくちゃ」という言葉を発してないか?

 

 

これらは、本当の自分の感覚ではなく、他者から植え付けられていたり、自分の勝手なルール・固定概念だったりします。

 

もしもこれらが出てきたら、ぜひ「本当に?」と聞いてみましょう。自分会議ですね。

 

 

そうして、ひとつずつ、本当の自分の感覚を思い出して、HSPという資質を活かす道へと進んでいけたらと思います。

 

 

 

ということで、お読みくださり、ありがとうございました!

 

そして、HSPと出会った頃を思い出させてくださったHさんに、改めて感謝です。ありがとうございました。

 

 

 

 

 

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③ 受けたストレスをどうケアする?HSPにとっての休息とは〜PART1〜

④受けたストレスをさらにケアするために!HSPにとっての休息とは〜PART2〜

⑤感覚過敏ではないし、人の気持ちよりも物事の本質に敏感!「洞察系HSP」とは?

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4月末くらいから、急に流れが変わってきたなという感覚があって、様々変化が起き始めました。

 

周りでも同じような声をちらほら聞きますが、これを読んでくださっている方はいかがでしょうか?^^

 

そうしてバタバタしていたら、5月も1/3終わりそうです(笑)

 

 

 

実はこの5月はひとつ大きな変化のタイミングというのが、数秘の視点からもわかります。

 

ということで今回は、改めて4月を振り返りつつ、5月はどんな月になっていくのか?を考えてみたいと思います。

 

 

 

<2021年5月、数秘「10」の月のテーマは?>
 

 
 
 

▼4月を振り返って


4月を振り返ってみて、皆さんはどんな風に過ごされてきましたか?

数秘「9」の月ということで、メルマガやブログを通して、ひとつの完結であり、始まりであるとお伝えしてきました。



私自身を振り返ってみると、まさに、ひとつの大きな区切りというか、決断をすることがありまして。

この先自分が向かいたい方向が、より明確に定まったということがありました。

また、新しいお仕事の流れもあって、これまでと同じことをただ繰り返すのではない、新たなステージへと向かう決意固めのような月だったように思います。


そして、私の周りでも、ずっと描いてきた未来にいよいよ向かおうと決めた方、これまでと違う、新しい道へと進む決意を固めた方など、まさに、自分の核を定めていくことに挑まれた方が結構いらっしゃいました。






また一方で、核を定めて進む前段階に在る方は、深い部分での手放しを求められるということで、中には、体の不調を通して、今のメッセージを見せられた方もいたのではと思います。

実際、私の知る中でも、体調不良の方がちらほら。

そんな時は、ただ、体がおかしい?という視点で考えるのではなく、「なぜその不調が起きているのか?」という視点を持ってみると、自分の心の状態に気づけることがあったりしますね。



この手放しというのは、5月にも続くテーマのひとつなので、4月にやりきれなかった!という方は、ぜひ焦らずに、5月も引き続きトライしていけたらいいですね。

 



 

▼5月は数秘「10」の月


それでは、5月の流れを見てみましょう。

5月は、数秘で「10」の月。
 *2+0+2+1+5=10 とします。


これまで一桁の数字が続いたところから、二桁の数字へと変わったことで、エネルギーがガラッと変わっていきます。


つまり、5月は、新たなステージへと向かえるか?を、問われる月になりそうです。




今年に入って、私からのメッセージとしては、「自分の核を創っていきましょう」ということを中心にお伝えしてきたかなと思います。

いわゆる風の時代が本格的に始まるにあたって、自分のスタンスをしっかり描くような期間が必要でしたね。

そんな時期を経て、この5月からは、その核を大事に、実際に動いていくイメージ



また、ここからの世界には、今までと全然違うやり方を求められることも出てくるでしょう。

しかし、それに抗わず、新たな流れを受け入れてみる

そうすることで、今まで見えなかった新しい可能性を見出せるかもしれません







そして、実際に行動し、新しい流れにも委ねてみるということを可能にするには、

「自分の感覚を大事にする」

ということがますます重要になってくると思われます。



私たちは、他者に合わせる・社会の常識に合わせるということを散々やってきましたね。

しかし、これから世界の価値観が変化していく中で、常識と思っていたことは変わり、他者の意見も参考にならないことが、多々出てくると想像します。


ですから、私たちはいつもまず自分に聞く

いかに自分の直観を信じるかが、ここから可能性を大きく広げるカギとなりそうです。




ちなみに、私が使っているトートタロットで、「10」のカードは、

【幸福の輪が廻り出す】

というカードになっています。






ここからよき流れに乗っていけるチャンスということなんですよね。

もちろん、乗っていけるかどうかは、自分次第・・・!

なので、ぜひこのチャンスを活かしたいですよね!



そのためにも、


・ここまで創ってきた核を大事にすること

・自分の感覚を信じること

・新しい流れでも
 ポジティブに受け入れていくこと



これらをぜひ心がけていきたいものです。



そうした先に、私たちはそれぞれ、どんな世界を見るのか?

ワクワク楽しむ気持ちで日々過ごしていきたいですね!





ということで、5月も共にがんばっていきましょう^^

お付き合いくださり、ありがとうございました!


 

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GWが終わりましたね〜皆さまいかがお過ごしでしたでしょうか?

 

私もすっかりオフモードの連休でしたが、そんな中で、私たち夫婦は結婚10周年を迎えました。

 

 

 

 

懐かしのウェディングケーキ。

夫婦揃って生クリームが苦手だったので「クロカンブッシュ」にしました^^

 

 

 

 

過ぎてしまえばあっという間ですが、なかなか重みのある数字だなと感じます。

 

 

夫婦でこの10年を振り返ってみたのですが、夫の口からは「トラブルらしいトラブルって、切迫早産だけだったね」という話があって。

 

(娘を出産した時、最後の2ヶ月半は切迫早産で寝たりきり状態になってしまったのです。入院はしなかったものの、自宅安静の日々は私にとって本当に辛いものでした。)

 

 

お互いの健康も、仕事も、娘の成長も、大きな問題なく10年を過ごせたことは、本当に感謝しかありません。

 

 

 

 

私はHSP。夫は非HSP。

 

性格も趣味も、タイプの全然違う2人が、今日までパートナーとして続けられたことから見えたことは?

 

今回はHSPのパートナーシップという視点で振り返ってみたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

<HSPと非HSPのパートナーシップ>

 

▼真逆なタイプの2人

 

おおらかな、悪く言えば、ちょっと鈍感な夫(非HSP)。

細やかな、悪く言えば、ちょっと神経質な私(HSS型HSP)。

 

趣味も食の好みも正反対で、私から見ても不思議な夫婦です(笑)

 

 

先日も、「そんなに違うのになぜ夫婦に⁉︎」という質問をもらったのですが、うまく答えられませんでした(笑)

 

これという一点はなくて、なんとなく、仕事への価値観や、家族への価値観とか、大切に考えているものが似てるのかなと感じています。

 

 

 

HSPを知らない頃は、夫に対して、

 

「もっと察してよ」

「私も鈍感力が欲しい」

 

と思うこともよくありましたが(ぶっちゃけ!)、HSPを知ったおかげで、“察さないのではなく、察せない”ということがわかって(と同時に、私が察し過ぎていることもわかって)見方がずいぶんと変わりました。

 

認知するレベルが全然違うのだから、当たり前ですよね!

 

 

今でもその違いにイラッとすることがないとは言いませんが、察してほしいというコミュニケーションが難しいとわかったことは大きく、希望をハッキリ言うことができるようになってきました。

 

また、自分の気づき過ぎる性質を理解し、相手に求めることも減りました。

 

HSPを知って本当によかったです(笑)

 

 

 

 

 

 

 

▼HSPのパートナーシップについて学ぶ

 

HSPの名付け親である、アーロン博士は、「ひといちばい敏感なあなたが人を愛するとき」というパートナーシップに特化している著書も出されています。

 

そこには、HSP同士、またはHSPと非HSPによる組み合わせのパートナーシップについても、様々な記述がありますので、興味がある方はぜひ手に取ってみてくださいね。

 

 

 

 

 

著書では、HSPと非HSPのパートナーシップにおける問題点にも言及していますが、大きなポイントは、

 

「刺激の最適レベルが違う」

 

これを理解することだと思います。

 

 

 

私もHSS型HSPということで、外に向かってパワフルに行動していくことができますが、HSPらしさもあって、ひとりの時間、家でゆっくりする時間が必要です。

 

一方で、夫は家でゆっくりするという時間を好みはするけれど、絶対必要という感じではありません。

 

これに対して、HSPを知らない頃は、私もガンガン出かけるけど、なんか疲れる→モヤモヤ・・・というところだったんですね。

 

しかし、HSPを理解し、夫にも伝えたことで、堂々と「家にいたい」「ひとりになりたい」ということを伝えられるようになりました。

 

 

 

HSPという人がどういう人なのか、非HSPの夫が完全に理解できることはありませんが、少しずつ伝えることで、私の内なるモヤモヤだったり、うまく境界線が引けないこと、気にし過ぎてしまうことも、以前より理解をしようとしてくれています。

 

先日も、相手の気持ちや状況などを考えると強く言い出せない・・・と思うような出来事があったのですが、「俺、鋼の心臓だから、代わりに言うよ」と、ちょっと笑いながら(笑)フォローしてくれたことがありました。

 

 

一方で、非HSPが気にしなければいいよ!言ってもHSPとしては気になってしまうということもあるので、「あなたが気にならなくても私は気になる」「気にしないことができない」など、伝わらないことは何度も伝えていく必要があるなとも思います。

 

 

でもこれって、HSPだからということではありませんね。

 

全ての人が多様性を認め合い、相手を尊重し、自分も大事にしながら関係を築いていく、という世界観へ。

そのためには対話も必要だし、違いを認めることも必要ですね。

 

 

 

これからも夫の個性を認め、私の個性も理解してもらえるよう伝える。

違いを理解し、お互いの心地よさを探る。

 

その積み重ねが大事だなと、改めて考える機会になりました。

 

 

結婚11年目も感謝を忘れずに過ごしていきたいです。

 

 

 

今回は珍しくパートナーシップのお話でした。ちょっと照れますね(笑)

お付き合いくださりありがとうございました^^

 

 

 

 


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さて、昨年末から継続してセッションを受けてくださっている方がいるのですが、この半年弱で、「感情」というものへの捉え方が、大きく変わるのを見せてもらってきました。


また、つい先日、私自身も、自分の感情を解放する機会があって、改めて、感情を表現していくことを考えさせられまして。
メルマガで書いたところ、共感のメッセージを沢山いただきました。とてもうれしかったです。


ということで、今回はHSPにとっての感情の扱い方について、私なりに考えたことをお伝えしてみたいと思います。

 

 


  

 

<HSPは「感情」とどう向き合っていく?自分らしく進むために意識したいこと>

 

▼HSPは感情表現が置いてけぼりになりがち?


感覚が敏感で、共感力や洞察力の高い私たちHSPは、怒りを感じるような時や、感情的な状況になった時、その感情を、そのまま表現をするのが難しい傾向にあります。
(もちろん全ての人ではありません。)


なぜなら、


「怒りを覚える相手にも、そうする理由があるのかもしれない・・・」

「もしかしたら、自分が何か言ったことで、相手をそんな風にさせてしまったのかも?」


といったように、相手の立場から物事を見たり、原因を多角的に捉えることが、瞬時にできてしまうからなんですよね。



そうして、色々と思考を巡らせているうちに、最初に自分の中に生まれた感情を、知らず知らずに抑えてしまう。また、それを重ねたことで、ため込んでしまう。

これを読んで、わかると頷いてくださる方も、結構いるんじゃないでしょうか?



ちなみに、私の場合、過去にはわりとストレートに感情を表現していたのですが、洞察力が高まるほどに、それが難しくなってきたという感覚があります。

冒頭に書いた継続セッションの方も、まさにそんな感じで、以前は怒りを覚えることにも抵抗があるようでした。

また、これまでセッションにいらしたクライアントさんの中にも、自分がどう思うかよりも、他者がどうかにばかりに目が行って、自分の気持ちはあと回し・・・という方が、本当に沢山いらっしゃいました。



自分の中に生まれた感情をストレートに表現するのが難しいという方もいるでしょうし、逆に、表現した結果傷ついて、もう表現したくなくなったということもあるかもしれませんね。


他者優位にしてしまいがちなHSPにとって、つい自分の感情表現を置いてけぼりにしてしまう傾向を、まずは自覚していきたいですね。


 

 


 

▼EFTで感情を解放する体験


先日のことですが、まつかわちえさんの、EFT・継続グループセッションの同窓会で、私自身もこの「感情」について、向き合う機会がありました。


たしか去年の6月頃かな、ふと、自分には今、体からのアプローチが必要なんじゃないか?と思うことがありまして。

内観・内省、瞑想などは自分でも日々やっていますが、体からのアプローチはあまり取り入れてこなかったんですね。

そんな中で、ちえさんのことを知って、とても「気」のよさそうな方だなと直観的に感じたこともあって、当時開催されていたEFTの全3回のセッションを受けたのでした。



EFTというのは、Emotional Freedom Techniqueの略で、感情の解放を促すセラピーツールのこと。

*EFTでは、解決したい問題に意識を集中させながら、顔や胸、手などのいくつかの主要な経路のツボを指で複数回トントンと叩くことで、ブロックされたエネルギー(気)を解除していきます。【ちえさんのHPより引用】

 詳細が気になる方は、こちらよりご覧になってみてくださいね。
 


タッピングと言って、体の一部をトントン叩くのですが、とても手軽にできるのに、その効果はすごくて、また、グループでやることで、ひとりでやるのとはまた違うエネルギーが行き交った感じがして、とても興味深かったです。

その後はしばらく、ちえさんともご無沙汰だったのですが、今回、グループセッションの同窓会という機会を作ってくださいまして。

このところ、引越しや卒園・入学と、落ち着かない日々だったのですが、少し落ち着いて、ゆとりが出てきたタイミングだったので、これは行きたい!と思い、参加したところ、とっても大事な気づきを得る時間になりました^^




ちえさんのご好意で、同窓会でも実際にタッピングをして、参加者それぞれが、今抱えている感情を解放する時間がありました。

私はと言うと、深呼吸するとなんだか呼吸しにくくて、胸のあたりに何か、圧迫されているようなものがあったんです。

一言で言うと、

 

「なんか苦しい」


でも、この苦しいっていうのは、感情ではないんですよね!
苦しいというのは、色んな感情が混ざっている状態なので、それは何か、もっと掘り下げていく。

そうして見えてきたのは、なんと、「怒り」でした(苦笑)


この数ヶ月溜めてきた、

「なぜ私ばかり、自分のことを後回しにしなければいけないの」


「好きなように行動したい」

という想い、さらに、

「それらを押し殺して、ムチ打ってがんばってきたのに、褒めてくれない」

といういじけた気持ち。



この感情に気づき、タッピングしていくことで、多少軽減された部分がなかったわけではないのですが、だいぶ大きな塊になっているようで(笑)

短時間のタッピングでは解放には至らず、これからしばらく向き合っていく必要がありそうです。



ここまで溜めていたなんてと、正直驚くところもありました。

自分では、以前よりも、感情を受け止めるというところを意識してきたのですが、それでも全然足りなかった!


その後、自分に対して、

「よくがんばってきたね」
「ありがとう」
「気づかなくてごめんね」

などの声かけをしたところ、ものすごい感情の波がやってきて涙しました。


ここまでやっても、まだまだ呼吸の苦しさが残っているので、一体どれだけため込んでるんだい!と突っ込みたくなりますが(笑)このタイミングで、これに気づけてよかったなと思います。

 

 

 

 
   

▼「感情」とどう向き合っていく?


怒りや悲しみという感情は、時に感じたくないと思うこともありますね。


「そんな怒りを感じている自分はいけない気がする」

「そんなことで悲しんでいる自分は弱いと思ってしまう」


なんていう声をよく聞いてきました。
私も共感します。



ですが、感情を扱っていくのに大事なのは、

「その感情をジャッジしないこと」


どんな感情も、いい/悪いはないんですよね。

だから、ただ受け止める。



そして、嫌な感情を排除することもまた、とても難しい、ということ。

嫌な感情を味わないですむようにというアプローチは、その感情を否定しているわけで、また少し違うかなと感じます。


私たちに必要なことは、

「嫌な感情を持ったとしても、どれだけ元の自分に戻ってこれるか?」

つまり、自分を調整し、回復していく力ですね。



今回は、思いがけず感情と向き合い、自分自身の調整をする機会になりました。貴重な機会をくださったちえさんには本当感謝です。




数秘「9」の月もまもなく終わり。

皆さんもため込んでいる感情はないか、ぜひ向き合ってみませんか?

 

そうして身軽になって、来月「10」の流れへと進めたらいいですよね。


今回もお読みいただきありがとうございました^^
何かお役に立つようなことがあれば、とてもうれしいです。

 

 

 

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先日から、私の起業ストーリーを書き直しながら、これまでの歩みを振り返ってみています。

 

 

 

前回は、HSCらしい子供時代の話。

そして、そんな中で「目立つことへの恐怖」を植え付けられるような体験をしたことで、「みんなと同じがいい」という思春期を過ごしたことを書きました。

 

 

*ちなみに、メルマガで、「目立つことへの恐怖」体験をさらにディープに書いたところ、沢山の方から同じ経験をしてきたという共感メッセージをいただきまして。

 とてもうれしかったと共に、HSPの(良くも悪くも)目立ってしまう傾向というものを再認識しました!ありがとうございました^^

 

 

 

 

皆と一緒なことに安心感を感じる思春期を過ごして、いよいよ社会人になるというタイミング。

 

この流れで行くと、周りの友達と同じように進むか?というところですが、私は周囲の友人達と異なる道へと進みました。

これが人生における大きなターニングポイントの最初だと感じています。

 

 

では、どんなターニングポイントだったのか、今日は書いてみますね。

 

 

 

 

 

 

 

<HSP起業ストーリー②:「みんなと一緒が安心」な私が選んだ道はまさかの・・・>

 

▼「進みたい道」を模索して

 

目立ってしまった結果、嫌な経験をしたことは、私にとって思いのほか大きな経験で、中学から高校にかけては、これといって目立つようなこともなく、友人と日々を楽しく過ごしました。

 

小学校ではうまく育めなかった友人関係も、中高一貫校での6年間を通して、沢山の大好きな友人ができて、のびのびと過ごすことができたと思います。

 

 

その後の大学生活も、自分なりに楽しんで日々過ごしていましたが、学生生活も折り返すタイミングというところで、私には小さな変化がありました。

 

それは将来を考え始めたこと。

 

 

小さい頃から、夢はお嫁さんというよりは、バリバリかっこよく働く女性でした。

 

これという大きな理由はありませんが、母が専業主婦だったから自分は違う道を行ってみたかったのかもしれないし、周囲にも仕事をしていくことへの興味を持つ人が多かったこともあるかもしれません。

 

 

 

「私はこれから一体どんなことをしていきたいんだろう?」

 

その答えを探すべく、大学3年の時にはデザインの学校にWスクールしたり、色彩の勉強をしたり、色々と模索を始めました。

 

そして最終的には、女性に対しての情報発信をする仕事に興味を持ち、もともと雑誌が好きだったこともあって女性誌の編集の仕事に就きたいと思うようになりました。

 

 

 

しかし、時代は就職氷河期。

しかも当時人気の高かった出版社への就職は、とても厳しい道でした。

 

結局、新卒で出版社から採用通知をいただくことはできませんでした。

 

 

 

ありがたいことではありますが、当時、出版社でない会社から内定をいただいていたので、このまま諦めようかと思っていました。

 

しかし、そんな時、運よくある出版社に、学生アルバイトとして採用していただくことになったのです。

 

 

 

大学4年の夏。悩んだ時は、苦楽を共にした友人たちに支えられました。

 

 

 

▼私だけの「特別な何か」を手に入れたい!

 

ご縁をいただいたのは、ママ向け雑誌を中心に作っている出版社でした。

 

そして、さらに幸運なことに、バイトの人が何人もいる中で、ビューティーmook(book+magajine)の編集長アシスタントというポジションを与えていただき、大学に通いながら働き始めることになります。




私はやっと、やりたいことができる場所を手に入れた!

そんな喜びがありました。

 

 

しかし、同時に、大きな決断もしなければなりませんでした。

 

内定を受けて新卒として会社に入るのか?

辞退して出版社でのバイト生活を続けるのか?

 

 

とっても悩みました。

 

自分のことだけでなく、母の顔も目に浮かびました。

新卒でなく、アルバイトとして社会に出る私は受け入れられてもらえるのか・・・。

 

それから、周りの同級生達が普通に就職できるのに、私はできない。

それも劣等感になりました。

 

 

それでも、勇気を振り絞り、私は出版社でのアルバイト生活を選択したのです。

これが人生にいくつかある大きなターニングポイントの最初だったのではと思います。

 

 

ずっと、周りと一緒がよかったはずなのに、私はそれを選ばず、自分だけの道を進むことにした。

そこには、ずっと潜んでいた大きな想いがありました。

 

 

それは、

 

「私だけの特別な何かがほしい」

 

 

 

次回は、私の中にずっと潜んでいたこの想いがどうして生まれ育まれたのか、幼少期・思春期を振り返って書いてみようと思います。

 

 

 

ということで、今回もお読みくださり、ありがとうございました!

 
 
 
 
 
 
 

 

 

 

 

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