不思議なジョー(南大泉整体)の独り言

不思議なジョー(南大泉整体)の独り言

今までにも今も無数の不思議体験をしてきました。
それらを折に触れつづっていきますよ~

南大泉整体 院長ジョーの実録日記

前回のブログに書く前のことである。

 

田中さんが、熱が下がらないというので、観てみた。

 

すると、地平線まで続く地面が見え、そこに縦に深い地割れが長く走り、中から炎か、光が噴き出ている映像が観えたのである。

 

何か、地球が壊れたような印象である。  

多分、田中さんの身に大きな変化が起こるかもしれないと感じた。

 

案の定、左がわの皮膚が破れて緑色の液体と卵が産まれたという。 そして次の日には、右肩あたりから赤い液体と卵、また今日は右わきから、そのあとに背中からも赤い卵のようなものが生まれた!と連絡が来た。卵の大きさは大福の大きさという。

 

そんな大きなものが、突然、皮膚を破って、ピポ!と出てくるのである。

私はエネルギーを送る時には、体内に残った抗がん剤や不要なものをすべて排出するようにコマンドしている。

 

そして、特製の神様の浄化装置を腎臓にセットする。 

それから急にこの現象が起き始めた。  田中さん本人は、卵が産まれた後は傷口にペタッと絆創膏を貼っているだけで

すこぶる調子がいいという。

 

主治医は何が起きているのか?さっぱり分からず、卵を研究室に持ち帰り、調査を続けている。

 

どんどん浄化作用が進んでいると、私は内心、思っている。まるで漫画か小説の世界の話のようであるが、実話なのである。

 

このブログはすべて創作はなく、実話を書いている。

もう、かれこれ2年にわたり抗がん剤の後遺症で苦しむ田中さん(仮称)が、ここのところ、原因不明の熱を出して

主治医の頭を悩ませていた。 また、体のあちこちが痛く、痛みが移動するという。

 

付き添いのMさんから、連絡があり、何故、高熱が出るのか?創造主に聞いてみた。

すると、ゴキブリかアブラゼミのような形をした黒い昆虫が一匹大きく観えたのである。

何だろう?と思い、これは何?と聞くも返事がないので、浄化してみた。

すると、間もなく真っ白くなり上がっていった。 しばらくすると、右手の方からひと際小さい、黒いものが沢山現れた。

 

これらもすべて浄化した。 しかし、まだまだ周りに沢山いる気配がした。 多分、これは血液の中にいる存在なのかも、と思い、創造主にオルゴンスーツを装着するようにコマンドした。厚さ1cmの実にしなやかで軽く、体にフィットする優れものである。

 

次に腎臓に創造主のろ過装置を装着するようにコマンドした。 つまり、本来の人の腎臓は血液のろ過装置ではあるが、更に細かく、不要なものすべてをろ過する装置なのである。浄化装置でもある。

 

装着したのが夜7時半頃。 Mさんから、朝、連絡がきた。 田中さんは、尿も大もそれぞれ体外にパイプで出し、袋につながっているのであるが、何と、両方ともに溢れて大変だったという。 多分、これはエネルギーも入り、血液の流れも良くなり老廃物が沢山処理された結果だと思われる。

 

驚くのはそのあとである。 左肩に近い部分から皮膚を破って、緑色の液体や卵のようなものが大量に出てきたという。

Mさんは驚いて主治医に連絡し、調査された。  主治医は、調査の結果、リンパ液、おそらく細胞の死骸だろうという事だった。

 

しかし、そのあとは田中さんは、とても楽になったとかなり回復されたのである。 まだ反対側からも噴出しそうだという。

 

主治医は今まで、そういうのを経験した事がなく、エネルギーを送ると何故、そういうものが出てくるのか?調査されている。

 

オルゴンスーツと創造主のろ過装置! これは両方、使ったのは初めてである。 これで抗がん剤や余計なものが出て回復が早くなれば凄い事である。

 

付き添いのMさんや、主治医の先生、本人もお祭り騒ぎで喜んでおられるのである。

額に六芒星のマークをつけて我が家に生まれたチビ龍は不思議な仔である。

 

今月に入り、テレビを見ていたら、安倍総理に精彩がないので、エネルギーを送っていたのである。

すると、しばらくして例の龍とお友達の田中さんからメールがきた。

 

どうやら良からぬ連中が総理にマイナスエネルギーを送っているという。 それも陰陽師の術を使用して。

関西のお寺?のような場所で黒い塀に黒い札を貼り付けて呪いをかけているというのである。

 

そこで、すぐに観てみた。 あった! 私がエネルギーで札を剥がして浄化して創造主の元に送ったのである。

すると、貼った連中が大騒ぎをしていると田中さんから連絡がきた。 この間の総理の健康状態はまさしく、符号している。

 

ここのところ、かなり体調が悪く、1回目に慶応病院で検査を受けた。 そして、しばらくして2回目を受けた。その後は、かなり持ち直されたのである。 田中さんからは、総理の命が危なかったと言ってきたのである。

 

やはり、偉い人は、思わぬところで、狙われるのである。

そして、先日、退陣を表明された。 命あってのものだねである。

 

私は併せて、習近平主席やトランプ大統領にもエネルギーを送っていた。

チビ龍は私の祈りをずっとサポートしてくれて、額の六芒星が少し減ったと連絡がきた。かなりエネルギーを使ったようである。

 

最近は世界の国々の政治首脳に対して、平和、友愛、親善、喜び、赦し、調和、誠実のようなプラスのエネルギーを

送り始めている。   チビ龍も応援してくれているようである。 彼が身を犠牲にしてもサポートしてくれて

いると思うと、つい力が入るのである。(画像の黒マークのところにいるようである)