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知っとうや(真実を求めて?!)

⚡2900年続いた人類中心文明は、近い将来、五六七(弥勒)時代となり、本来あるべき姿に戻ります。それまでは産みの苦しみが続きますが、見事に成就して欲しいものです。⚡

前回の続きになります。

 

 

 

食品工場から廃棄される野菜等の食品残渣をベースに、放線菌で作った堆肥について紹介しました。

 

世の中、SDGsの流れから循環型社会が叫ばれていますが、私が関与している食品残渣の堆肥化は、まさしく循環型社会を目指しています。

 

皆さんが外食したり、テイクアウトする外食チェーン店の大部分の食品は、大規模な食品工場で作られています。

 

食品工場では野菜や穀物、肉、魚等を調理して製品化し、外食チェーンの店舗やスーパー等の量販店に卸します。

 

食品工場では野菜くずを初めとして、食品原料の未使用部分が毎日かなりの量が廃棄されます。

 

この廃棄物は、産業廃棄物になりますので、産廃業者に処分委託され多くの場合は焼却処分されます。

 

一部少数は堆肥化されてもいます。堆肥化は難しいうえに時間もかかることからほとんど普及していません。

 

出来た堆肥は、周辺の農家に使用してもらい野菜を作ってもらっています。

 

その野菜を、元の食品残渣を排出した食品工場に納品しています。

 

これが食品リサイクルループ事業で国の認定事業でもあります。

 

この一環として作られた堆肥が、ご紹介した永遠土(とわーど)です。

 

植物性たい肥「永遠土」|オンラインショップ「おむすび」 (calseed.co.jp)

 

永遠土の特徴は、善玉微生物である放線菌によって作られた完熟堆肥であることです。

 

含まれる窒素、リン酸、カリウムの量は、牛糞や鶏糞に比較すると見劣りします。

 

そこで、永遠土の効果がどの程度のものなのかを検証するため、熊本県菊池市のごぼう農家に試してもらいました。

 

ごぼう農家では、牛糞堆肥を中心使っていたのですが、一部だけ永遠土に変えて、ごぼうの生育を比べてもらったのです。

 

結果は圧倒的に永遠土を使った方が良かったのです。

 

牛糞堆肥を使用したごぼうは永遠土を使用したごぼうよりも生育が遅く、葉はやや黄色くなっています。(前掲のリンク先「おむすび」の最後の方に比較写真を掲載)

 

収穫後の味も圧倒的に永遠土の方が甘みがありました。

 

成分は牛糞堆肥の方が上なのに、結果は反対になったのは何故でしょうか?

 

我々の知識ではその理由は分かりませんでした。

 

そこで、佐賀大学農学部の染谷名誉教授に見ていただいたことろ、「牛糞の方は病原菌による病気の状態で、永遠土の方は含まれる拮抗菌(きっこうきん)が病原菌を駆逐したのだと思われます。」との見解でした。

 

拮抗菌とは、病原菌などの悪い微生物を食べてしまう善玉菌のことで、永遠土に含まれる放線菌は拮抗菌の一種なのだそうです。

 

 

 

 

栄養成分を多く含む牛糞堆肥ですが、家畜の糞尿だけに病原菌も含みやすいというデメリットもあるのです。豚糞や鶏糞ベースの堆肥も同様で、完熟していないと病原菌を含む場合があるので使用には気を付けなければなりません。

 

食品残渣を放線菌で発酵させた堆肥には、たくさんの放線菌が含まれています。

 

この堆肥を土の中にすき込むと、土の有機分を分解しようとして休眠していた放線菌が活性化します。

 

この時、土に病原菌が含まれていたら、病原菌も駆逐していくそうです。これが拮抗菌の性質です。

 

その結果、病気にならない丈夫な作物が出来て、なおかつ味も良くなるのです。

 

食品残渣を放線菌で堆肥化したものは、土壌改良剤としても最適です。地力が弱った畑に入れてみればよく分かります。

 

また、牛糞堆肥等と混ぜて使うとより効果があると思われます。

 

いずれにしましても、これからは完熟した善玉微生物が多く含まれる堆肥が、国内の地力を向上していくはずです。

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

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◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ 

 

食品由来の堆肥『永遠土(とわーど)』

 

放線菌が土中の病原菌を駆逐します。善玉微生物がたくさんいる土に変えます。

soil1説明

植物性たい肥「永遠土」|オンラインショップ「おむすび」 (calseed.co.jp)

 

◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ 

 

 

 

 

有機栽培という言葉が登場して久しいですが、普通に我々がスーパー等で購入する野菜は、多くの場合が農薬まみれ、かつ化成肥料のみで栽培されたものが多いです。

 

そのような野菜の多くは、形は良いですが、甘みが少なく正直美味しくありません。農薬は健康に少なからず害を与えます。

 

一方、有機栽培で作られた野菜は、形は不ぞろいですが、味は良いものが多いです。

 

本当に出来がいい野菜であれば虫食いも少ないので農薬は必要ありません。

 

 

 

この違いはどこからくるのでしょうか?

 

これを解決するのが土壌中の微生物の数だと考えられます。

 

土中の微生物と作物の関係は、作物が生育するために重要な関係があるようなのですが、学術的には良く解明されていないようです。

 

微生物を豊富に含む堆肥を使った有機栽培では、微生物の働きで栄養分が効率良く作物に供給され、生育も良くなり味も良くなるのだと考えられます。

 

ただし、堆肥と言ってもその種類は大きく二つに分かれます。

 

その前に、堆肥は法律的には「肥料の品質の確保等に関する法律」によって特別肥料に定義されています。

 

一般的に化学肥料とか化成肥料とか呼ばれる無機成分の肥料は普通肥料とされています。

 

それに対して、堆肥や米ぬかなどの有機成分を含む肥料が特別肥料とされています。

 

化学肥料は有機肥料、有機堆肥に比較して良くないイメージがありますが、含まれる栄養成分による生育効果だけで言えば化学肥料の方が優れています

 

ただし、化学肥料は無機質なので、それによって土壌が微生物で活性化した状態にはなりません

 

一方の特別肥料に分類される堆肥は、栄養成分の量が一定でない点がデメリットですが、有機なだけにたくさん含まれている微生物によって投入した畑等の土壌を改良します。いわゆる土壌改良剤としての効果が高いです。

 

堆肥は、一般的には牛糞堆肥とか鶏糞堆肥等の家畜糞尿堆肥がイメージされると思います。実際に流通している堆肥の大部分は、家畜糞尿堆肥です。

 

しかし、私が取り上げたいのは家畜糞尿堆肥ではありません。

 

野菜くずを中心とした食品残渣による堆肥です。

 

家畜糞尿堆肥は、窒素・リン酸、カリウムの肥料の三大成分をそれなりに含んでいて効果も高いですが、デメリットとして病原菌が含まれることが多い点が挙げられます。

 

家畜の糞尿がベースですから、すぐに嫌気性の微生物が発生し、病原菌を発生しやすくなります。

 

家畜糞尿を堆肥していく際に、じっくり時間をかけて、いわゆる完熟した発酵状態になれば病原菌の発生も少なくなるのですが、そのような家畜糞尿ベースの堆肥はほとんど見当たりません。

 

何故なら家畜糞尿の堆肥化に、コストをかけられないからです。

 

堆肥化しても化学肥料のように高い値段が付かないので、作る方もほどほどに発酵させ完熟させることはありません。

 

完熟した堆肥であれば家畜糞尿ベースであっても、それほど悪い臭いは発生させなくなります。

 

一方の野菜くずを初めとした食品残渣の堆肥は、最近の世界的なエコ志向の高まりにより食品工場での残渣処分の一環として脚光を浴びだしたところです。

 

大規模な食品工場は、食品製品や弁当製品等を作る際、大量の食品を扱いますが、この時に野菜くずなどの材料加工くずが食品残渣であり、毎日たくさん廃棄されています。

 

ちなみに外食産業のお店やスーパー等の廃棄物は一般廃棄物になります。

 

食品残渣は、産廃物として産廃業者に委託して焼却処分され、焼却後の灰は最終処分場に埋められることが一般的です。

 

食品工場は高い焼却代を支払っています。

 

しかしながら、昨今は地球温暖化が叫ばれるようになり、大量にCO2を排出する焼却処分が敬遠されるようになってきました。

 

そこで注目を浴びだしたのが食品残渣を微生物で発酵させて堆肥化する技術です。

 

微生物による堆肥化は、処分費が焼却処分に比較するとかなり安く、堆肥化されて畑に投入され、畑の地力を回復します。その結果、味の善い作物を育てらることから、いいことずくめなのです。

 

ただし、堆肥化する技術は簡単ではない点が普及しづらい要因になっています。

 

堆肥化は、好気性の微生物を使って発酵させます。日本酒を作る時の発酵と同じ原理です。

 

微生物とは言え、生き物を使うために、材料、天候等の諸条件に左右され、完熟した堆肥にするのはとても難しいのです。

 

私が関与している堆肥化事業所では、放線菌という好気性の微生物を使って、野菜くずを中心とした食品残渣の堆肥化を2年前に実用化しました。それまで15年以上の研究開発期間がかかっています。

 

完熟した堆肥を作り販売出来るようになることは、そのくらい大変なことなのです。

 

出来上がった堆肥は、周辺の農家に試してもらっていますが、とても評判がいいです。

 

まさしくSDGsを実現化しつつある堆肥です。

 

「永遠土」(とわーど)です。

 

植物性たい肥「永遠土」|オンラインショップ「おむすび」 (calseed.co.jp)

 

 

放線菌によってつくられた食品残渣を原料とする堆肥が、何故作物の生育に善いのかは、次回に詳細を説明したいと思います。

 

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昨年の夏頃から『進撃の巨人』のコミック本を読みだしました。人気の漫画とは聞いていましたが、それまでは関心がありませんでした。

 

 

 

 

 

ところが、旧約聖書に登場する巨人ネフィリムの事を調べていた時に、進撃の巨人がヒントになるかも知れないと思い、読み始めました。

 

すると、何と興味を惹かれることか。

 

◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ 

 

物語は、地球上に5mから15mもある人食い巨人がいる設定で、その巨人の攻撃から逃れるために、高さ50mの壁に三重に囲まれた都市に住むエルディア人の設定で始まります。

 

エルディア人は100年以上も壁内の都市で過ごしているため、壁の外の様子は知りません。海すら見たことがないのです。

 

調査兵団という特別に訓練を受けた兵のみが調査のために外に出ることが可能なのですが、その調査兵団さえ、一旦外に出ると巨人から逃れらるのは半数以下という状態で、中々海までたどり着けない状態です。

 

ある時、高さ60mもあろうかという超大型巨人が突如出現し、これまで巨人の侵入を防いでいた50mの壁を壊したことから、都市内に巨人達が入り込み街の1/3が壊滅します。

 

この事件をきっかけに、巨人になることが出来る人間が存在することが判明します。エルディア人のエレンという主人公も巨人になれる力を持っていることが分かり、エレンと調査兵団は巨人討伐に向かいます。

 

すると、壁の外の大地はパラディ島という一つの島になっていて、向いの大陸にはマーレ人が住んでいることが判明します。

 

そこで分かったのは、大昔、エルディア人のユミルが大地の神と契約を結び、そこで巨人の力を得て他の民族を支配していった歴史でした。その結果、エルディア人はマーレ人から悪魔の民と恐れられます。

 

昔、マーレ人は、逆にエルディア人の持つ巨人の力を悪用し、巨人の脊髄液を抽出し、捕らえたエルディア人に注射することで知能が低い無垢の巨人にする方法を開発します。そして、次々と捕らえたエルディア人を無垢の巨人にしていきます。

 

無垢の巨人とは知能の低い、人間を見つけると捕まえて食べるだけの巨人です。

 

マーレ人によるエルディア人巨人化作戦から逃れたエルディア人の一部はパラディ島へ逃げ込み、巨人の力を使って50mの壁を作り、100年間経って現在に至るというストーリーだったのです。

 

パラディ島の壁の外にいた人食い巨人は、何と同じエルディア人だったということなのです。

 

そして、マーレ人は、100年ぶりに巨人を使ってエルディア人を皆無垢の巨人にしてしまうために、壁を壊しに来たのでした。

 

◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ 

 

大まかな中盤までのあらすじは以上なのですが、現実の世界情勢と似ていることが分かります。

 

まず、大地の神と契約したエルディア人とは、旧約聖書に出てくる(本物の)ユダヤ人のことであり、それは大半の日本人も根は同じなのです。

 

エルディア人=日本人 と考えてもいいです。ちなみに漫画では日本人らしき民族も登場しますが、あえてそこには触れません。

 

対するマーレ人が、偽ユダヤ人、アッシュケナージや白人の一部ということになるのでしょうか。

 

漫画では、マーレ人側に従うエルディア人も登場しますが、それらは現在の日本にも存在していますよね。親米とか親中が強い政治家等です。

 

マーレ人がエルディア人を駆逐しようとする様子は、明治維新以降、特に第二次世界大戦以降の日本に対する世界各国の動きと同じなのです。そこには真正なユダヤ人も含まれます。

 

そして、私が進撃の巨人が描く中で最も訴えたいことは次です。

 

マーレ人がエルディア人を巨人として奴隷化して行くシーンは、現在のコロナ禍におけるワクチン接種の状況と同じでないか?、ということです。

 

2年前の突然、中国で発生した新型コロナ。

 

生物兵器だとも言われていますが、私は闇側はコロナに感染させるのが目的ではなく、ワクチンを接種させることが目的だと考えています。

 

ワクチン接種は日本人だけでなく世界中で7割近く、日本では8割以上が接種させてられています。

 

ごく一部の邪神と契約した邪悪な人間達が、世界を奴隷化するためではないでしょうか。

 

中でも、人類の中で最も強い霊的潜在能力を持つ日本人がターゲットとになっていると考えて良いでしょう。第二次世界大戦に続いて、最後のとどめを刺そうとしているのが今回のワクチン接種ではないか、と考えています。

 

ワクチン接種により漫画のように巨人化するのではなく、体調に悪影響を与えたり、最も恐ろしいことは白痴化する可能性もありそうなのです。

 

つまり鬼化です。

 

鬼は鬼滅の刃が描いていますが、あれも現実世界とリンクしています。

 

 

 

すでにその兆候は出ています。周辺でのニュースを注視してみてください。

 

さらに時間が経過して行くと、本当に進撃の巨人のように、社会全体が荒廃する可能性も否定出来ないのです。

 

だからこそ、特に子供へのワクチン接種は慎重に検討してもらいたいのです。

 

ワクチン禍問題は、これから社会問題として大きくクローズアップされていく可能性が高いです。その時は世界中がパニックなるかもしれません。

 

その時になって人類は真実に目覚めざすはずです。進撃の巨人のように。

 

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2月4日になりました。

 

節分が明け、実質的な令和4年(西暦2022年)の始まりです。

 

それと同時に数年前から私が言及していました三時末法が昨日で終了し、新たな人間世界の幕開けになります。

 

これを知っている人は、この世にごくわずかな人しかいません。

 

それだけ、世界中の人類は邪神によって洗脳されてしまい、宇宙の法則の本質を見失ってしまっていたのです。

 

末法に入ったのは西暦に換算すると1052年です。当時は多くの日本人が末法の存在を知っていました。末法思想が流行ったそうですね。

 

それから970年が経過する間、人類はほぼ完全に末法のことを忘れてしまい、いつ末法が明けるのかさえ分からなくなりました。

 

その結果、現実世界で生きることにあくせくしています。

 

何故自分が人間に生まれて来たのか?、分からないまま自由奔放に生きています。

 

末法明け後は、何が起きるのでしょうか?

 

末法が明けると、お釈迦様に代わる新たな佛様が現れる時代になるという意味があるようです。

 

新たな佛様のことを弥勒様と呼んだりしていますが、銀河系を統括する佛様の交代とともに地球の転換になるのでしょう。

 

ただし、末法が明けたからすぐに次の弥勒様の時代、五六七(ミロク)の時代がやってくるという訳ではないようです。

 

全人類は、これから末法を含む三時の時代を振り返り、反省を求められるはずです。

 

今日からの十数年くらいかけて、反省させられるはずです。

 

これから、天は人類に対して本当の試練を与えて行くはずです。

 

人類それぞれが、それぞれの立場に応じて乗り越えて行かなければなりません。時代が変わります。心して新時代を迎えましょう。

 

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1月も明日で終わり。

 

2月3日の節分が明けると、新たな時代へと移行することを書いてきました。

 

 

 

それでは新たな時代とはどうなるのでしょうか?

 

節分明けから、すぐに世の中が大きく変わるとは考えていません。これまでの世の中の流れが継続しつつ、だんだんと世界中の諸問題が膨らんでいくと思います。

 

コロナ禍、米中関係悪化、ロシアによるウクライナ侵攻危機、中国バブル崩壊、米国のインフレ問題等、これら諸問題が本格的に深刻化するでしょう。

 

現時点の最大の世界的問題はコロナ禍ですが、世界中で過半数の人がワクチンを接種(直近で41億人、52.5%)しています。この数はあと半年で7割近くに達するでしょう。

 

その結果、今後はコロナ禍よりもワクチン接種による後遺症問題が世界中で出てくると思います。

 

接種者の多くの方が、身体がだるく感じる人が多くなるかも知れませんし、病にかかりやすくなる人が増えるのではないでしょうか。ワクチンをきっかに体調が悪化する人が激増するはずです。原因不明で亡くなる人も驚くようなペースで増えて行く可能性があります。すでにその兆候は世界各地で見られだしているようです。

 

さらに恐ろしいのは、ワクチン接種により思考力・判断力が落ちて行く可能性があることです。ここ最近、放火や通り魔事件、切傷事件がやたらと多いですよね。

 

事件を起こす人がワクチン接種者かどうかは証明出来ませんが、全国民の80%以上が2回以上接種しているのですから、接種との因果関係がありそうです。

 

新型コロナパンデミック発生 ⇒ ワクチン接種の推進

 

これが闇側の狙いなのですが、何故そんなことをしたいのかと言えば、単に邪神とほんの一部の人間が組んで、この地球を支配したいからだと考えています。

 

邪神の存在は人間の目には見えないのですが、実態としては人間として隠れて存在しています。

 

鬼滅の刃に鬼舞辻無惨という鬼のトップが登場しますが、まさしくあのような人間の姿で普通に存在しています。

 

このように断言で出来るのは、私は会ったことがあるからです。鬼舞辻無惨のように普通の人間の姿をしていました。全く普通の人間にしか見えません。

 

ただし、邪神のトップには二体います。

 

邪神の世界は一枚岩ではなく大きく二つにグループに分かれているようなのです

 

現状、世界の各地でいろいろな対立が起きるのは、ここに原因があると考えています。

 

二つのグループにそれぞれの邪神の大将がいて競い合っているのです。

 

しかし、その二体の邪神トップは、末法明け後には力をなくします

 

二つのグループの大将がいなくなったら、その下の幹部達の統率が崩れ、邪神界は乱れます。

 

すると、邪神をバックに暗躍していた闇側の人間達も暴走してしまいます。

 

暴走すると世の中がどうなっていくのかは想像も出来ませんが、危機的になるのは必然だと思います。

 

その状態になって、初めて多くの世界中の人々が、「これは人間の仕業ではない。天が人間を反省させるために行っているのではないか?」とだんだん気づいてくるはずです。

 

人間の歴史は、邪神と邪神と組んだ一部の人間に振り回された歴史であることに気づきだすのです。

 

漫画の「鬼滅の刃」「進撃の巨人」「約束のネバーランド」に描かれている情景と同じだったと。これらの漫画がヒットしているのは、日本人の深層意識をくすぐるからだと考えています。

 

人類のカルマとは、一部の人間に支配されてきたことです

 

現在起きているコロナ禍からのワクチン接種推奨は、その典型的流れに乗っかっているのです。

 

末法明け後にだんだん分かって来るでしょう。我々人類は、これからカルマを反省させられていくはずです。

 

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2022年に入って正月も早20日以上が経過しましたが、それは現在の新暦である太陽暦(グレゴリオ暦)上での話です。

 

人類中心文明がスタートした約2900年前は太陰暦(途中から太陰太陽暦)が中心であったため、三時の時間軸の調整が必要になるのは以前ご紹介しました。

 

 

つまり人類中心文明での暦は、四柱推命や九星気学などの運命学、占星術等との継続性を図るために、1年の始まりは2月の節分明け翌日からを新年にしています。新春の節分は本当の大晦日の日なのです。

 

従いまして、霊的な概念を知るためには、2月4日を元旦とする必要があります。

 

節分の意味については4年前にご紹介しました。

 

 

節分が近づくと邪気がだんだん強くなります。その理由は、それまでの1年間に知らず知らずのうちに邪気が積み重なってきているからだと考えられます。

 

人間とは、誰しも必ず心の中に副守護神という鬼の欲望を潜まされています。

 

従って、人間社会では欲望にまみれやすく、一歩間違うと自分自身が鬼の本性に陥る可能性があるのです。最近、放火や殺傷事件が相次いでいますが、邪気が強まっているので起こりやすいと考えられます。

 

 

 

節分とは、豆まきによって自分の中の鬼(副守護神)を追い祓う行事です。

 

節分に豆まきをすることで、自分自身が清廉潔白な状態に戻るのです。

 

しかし、節分後、時間が経つにつれて、人間社会を過ごしていく中で、だんだん邪気にまみれて行き、次の節分前くらいには自分自身の副守護神も鬼になりかけそうになる状態だと考えていいでしょう。節分前は切れやすくなる時期なのです。

 

従って、現在の暦で正月は節分前一カ月に当たりますから、最も邪気にまみれ自分の中で悪い鬼が膨らみかけている状態なのです。

 

このことを認識して節分前の2カ月程を注意して過ごすと、悪いことも小難で過ごせるはずです。

 

特に今年の節分は、以前の記事でも書きましたように末法最終年の節分に当たります。

 

トンガでの大規模火山噴火がありましたが、あれも邪気による人工爆発の可能性もあります。

 

また、鬼滅の刃がヒットしているのは、末法最終盤だからです。

 

今は自分の中の鬼に気付かなければなりませんね。節分まで残り10日程ありますが、心して乗り切って行きましょう。

 

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

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オミクロン株の爆発的感染凄いですね。あっという間に第6波突入です。

 

でも、おかしいと思いませんか?

 

何のためにワクチンを接種したのでしょうか?

 

おそらく、オミクロン株感染の過半数以上はワクチン接種者ですよ。

 

感染者の大半がワクチン未接種者なら分からないでもないのですが、ワクチンは効かないのでしょうか?

 

政府関係者や医療関係者など、ワクチンを肯定する人はこう言います。

 

「ワクチンを接種していれば、コロナに感染したとしても重症化しない」

 

確かにオミクロン株の重症化は少ないように聞いていますが、ワクチン未接種だけがオミクロン株に感染し、かつ重症化しているという話も聞きません。

 

本来ワクチンを接種する目的は、同じ種類のウイルスの感染しないためですよね。接種後、まれに感染したとしても重症化はしないというのはインフルエンザワクチンでは常識になっています。

 

しかしながら、現在のコロナワクチン接種者のうち、オミクロン株感染者数は、まれな数字ではありません。世界的にもそうです。

 

つまり、これまでのワクチンでは、オミクロン株にはあまり効果がないどころか、未接種者よりも感染しやすいと考えていいのです。

 

何故そう考えるかと言いますと、コロナに感染させるのが目的ではなく、ワクチンを接種させることが闇側の目的だからです。

 

何のために?

 

それはこれまで書いてきました。

 

今は、末法明け直前の人類の歴史の総決算中なのです。

 

これまで邪神に支配されてきた人類三千年の歴史が終焉直前であり、慌てふためいている邪神幹部達が、あらゆる手段を使って人類の歴史を終わらせようとしているのです。

 

その手段の一つでもあり、最終兵器とも言えるのがコロナであり、さらにその先に待ち構えているがワクチンなのです。

 

ワクチンを接種したから死ぬとは言いません。中には運悪く亡くなられた方もいるようですが、このワクチンの恐ろしさは、接種するとじわじわと免疫力が落ちていくことなのです。

 

その証が、変異したオミクロン株の感染者数の爆発的増加なのです。

 

オミクロン株は、健康に気を使っている免疫力の強い人は、それ程恐いものではないと思います。

 

しかしながら、ワクチンを2度接種した方は、接種前よりも残念ながら少し免疫力が落ちているはずです。だからオミクロン株にもかかりやすいし、今後インフルエンザ等その他の感染症にもかかりやすくなります。

 

さらに3度目を接種するとなると、どこまで免疫力が落ちるのか分かりません。

 

あまり表には出ていませんが、今回のワクチン開発過程におけるマウスを使った実験では、5回目の接種からマウスが死に出したと言われています。考えるだけで恐ろしいものです。

 

ワクチンによって、何らかの悪い成分が体内に入っているのです。

 

体内に入ったワクチンの悪い成分をデトックスするには非加熱長期熟成天日塩が最適です。

 

 

1年半前の2020年7月に五六七(ミロク)に入ったことを書きました。

 

 

これは、末法明け後に来る弥勒の時代の準備期間に入ったことを示しています。

 

その半年程前に突然現れたのが新型コロナウイルス、通称コロナです。このコロナは567(五六七)とも読めます

 

コロナの出現こそ、五六七の時代へ突入、そして末法明けを表すプログラミングでもあるはずです。

 

まさしくこれからの時代が人類総決算の時代に入ります。ここから約20年かけて世の中は変貌するのでしょう。

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

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新年あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。

 

いよいよ2022年に入ります。2022年は、人類が三千年も待たされた特別な年です。

 

それは千年間続いた末法が明ける年だからです。

 

5年前に次のような記事を書きました。

 

 

ここでもう一度、末法の意味を復習したいと思います。

 

現在のような人間中心文明になったのは、旧暦ベースで約三千年前、現在の暦ベースで2910年前のことです。

 

それ以前は、この地球上には、目に見える形で人間以外に神が存在していました。それらの時代を神代(かみよ)と呼びます。神代の時代の神々の伝承が、世界各地に神話として伝わり残っています。

 

しかしながら、これまでご紹介してきましたように、神代も常に正神と邪神が争う時代でした。数百万年、数千万年、いやそれ以上前の恐竜時代から神代は荒れていたのです。

 

そこで、天(佛様、お釈迦様)は、この際、地球に関係している八百万の神々も諸精霊も人間も、全て人間を中心とした社会に押し込めて、魂の修行をさせて更正させたうえで、その先に弥勒の世(五六七の世)を創ることにしたようです。

 

弥勒の世の前の修行の場が、三時と呼ばれる正法(しょうぼう)、像法(ぞうほう)、末法です。

 

それぞれ旧暦ベースで1000年、新暦ベースで970年なのです。

 

従って、三時全体は、旧暦ベース3000年、新暦ベースで2910年ということになります。

 

一説には末法は1万年という説もありますが、それは方便です。

 

末法が始まったのが西暦1052年ですから昨年2021年まで続き、今年2022年は末法が明けた年ということになります。正確には、節分明けの2022年2月4日からが末法明けということになります。

 

西暦1051年から970年前の時代が像法の時代で、さらにその前の970年が正法の時代だった、ということになります。

 

天竺で釈迦(ゴータマシダッタ)が入滅した年から970年(BC889-AD81)が正法の始まり時代、その次の970年(AD82-AD1051)が誕生したのが像法の初期の時代ということになります。末法はAD1052年-AD2021年です。

 

2910年前に人間中心文明が始まった時は、天の釈迦如来の教え、真の佛教をベースに人間は争いも少なく暮らしていたのですが、時代が像法に入ると地球の波動、人間界の波動も正法時代より一段落ち、混乱や争いが生じ始めたのです

 

日本の古墳時代以降~平安時代が像法の時代に当たりますが、歴史を振り返ってみると何となく納得が出来ます。

 

末法に入ると佛様の教えは完全に偽の仏の教えに変えられてしまい、人間社会はどんどん堕落していきます。大陸では十字軍が活動を開始し、争いが各地で活発になります。それは末法終盤の近代の二度の世界大戦に繋がります。

 

日本では、鎌倉時代からの武家社会が始まり、海外に比較するとまだまだ統制が取れた時代が続きますが、途中応仁の乱からの戦国時代という大きな争いの時代を経験します。

 

その後、徳川幕府により外国の悪い影響力を排除して統制した江戸時代となりましたが、明治維新によって古き良き日本が完全に崩れ出します。

 

そして、昭和に入り太平洋戦争に導かれ、原爆投下、敗戦、GHQによる日本人精神の破壊へ導かれ、現在に至っています。

 

現代は文明が発達し、社会・経済も裕福になったと言われますが、世界中で一部の人々に富と権力が集中する弱肉強食の社会となっており、いろいろな矛盾を抱える住みにくい人間界となっています。

 

正法⇒像法⇒末法という三時を、我々人間の魂は輪廻転生することで経験・修行し、真の人間界がどうあるべきなのか、を問われた期間が2910年間の人間中心文明だったのです。

 

末法が明けると、天は人間社会の矛盾を本格的に壊し出します。もうすでにその予兆は2年前から始まっています。コロナ問題、ワクチン問題はその一つにすぎません。

 

今年節分明けからは、矛盾の崩壊が加速するはずです。これまで悪を統制していた邪神界が崩れるのです。すでに邪神のトップはいなくなっています

 

そして、邪神と契約していた人間達の基盤がボロボロと崩れだします

 

それによって人間界はこの先大混乱するかもしれませんが、さらにその先の十数年後には、弥勒の世が待っているのでしょう。

 

最後まで読んでいただきましてありがとうございます。

 

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今年最後の記事になります。

 

今年も見事にコロナ禍に陥ってしまいましたね。

 

ただ、よくこの程度で済んだと思います。

 

闇側の狙いとしては、末法最終年の2021年に、南海トラフ地震を起こし、尖閣諸島・台湾を起点に米中戦争を仕掛けていたのですから、コロナ禍以外は空振りに終わったのです。

 

ヨハネの黙示録の再現が邪神が操る闇の狙いだったようです。

 

 

ただし、大地震や戦争に巻き込まれる可能性は少なくなったとはいえ、これからもコロナ禍だけでなく、国際的な紛争、食料危機、エネルギー危機等が起きていくと思いますので、末法空けの来年節分明け以降から人類の試練はもっと大きくなっていくと思います。

 

南海トラフ地震や、尖閣諸島・台湾の紛争は、いずれも日本に大きく関係しています。

 

来年以降も日本に大きな影響を与える大事件が世界中で起きていくはずです。

 

それが、闇の狙いだからです。

 

神国日本だから、本来は世界の中心であるはずの日本であるから、その日本という国土が欲しいから、特に明治維新以降、日本は狙われてきたのです。

 

米国、ロシア、中国が狙っているのは日本の国土なのです。

 

そのために、真の日本人の力をそいできたのが、近代の歴史といっても良いでしょう。

 

かつて欧州列強に支配された大東亜地域を救おうとしていた日本を、太平洋戦争に巻き込み敗戦させ、GHQが支配して日本文化、武士道精神を貶めてきたのです。

 

 

 

それでも技術力で経済的に高度成長した日本を、今度は円高ドル安で人材・工場を海外に進出させることで空洞化させ、その次はバブル発生・崩壊をさせることで、日本の善き年功序列・終身雇用制度を崩壊させて、弱肉強食の世になってしまったのが現在の日本の姿です。

 

経済的な弱体化だけでなく、日本人の精神崩壊を招いたといっても過言ではないでしょう。

 

政治家や官僚は、米国や中国の圧力を受けて、独自の政策が何も出来ない状況になり、両国に隷属化しているようにしか見えません。

 

末法最終盤という言葉に、悪い意味で相応しい世の中に堕ちてしまっています。

 

元来、真の日本人とは、肉体的にも精神的にも強いのです。

 

それは、前回記事でご紹介しました『稀血』から来ているのです。

 

神国日本に住むのに相応しい人間、それが稀血だったのです。

 

昨年、鬼滅の刃の映画が大ヒットした背景には、本来あるべき姿の日本人と、現在の日本人の姿に大きなギャップが存在していて、そのことに気づかせてくれたからだと思うのです。

 

日本人の心に響いたのです。

 

稀血を持つ日本人を堕落させ、駆逐していくのが闇側の目的である、と言っていいでしょう。

 

しかし、末法明けからは、闇側の思う通りにはことは進まないでしょう。

 

来年以降、日本人は変わっていかなければならないのです。新たな時代に入って行きます。

 

最後まで読んでいただきましてありがとうございます。

 

新年の記事は1月9日を予定しています。

 

 

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先日、Y染色体ハプログループに関する記事を書きました。

 

 

 

 

ハプログループによって、人類移動がおおまかに分かります。

 

日本人については、太古から存在した縄文人と弥生時代に大陸から渡って来た弥生人というように大きく2種類に分類されています。

 

このこともハプログループで説明出来ます。

 

縄文人がハプログループのタイプCとタイプDであり、弥生人がタイプO(O1b2)ということになります。

 

Cはオセアニア先住民にも見られ、Dはチベットにも見られることから、太古の昔に縄文人の移動があったことが分かります。

 

弥生人、タイプO(O1b2)は、歴史的にも大陸から渡って来たことが記録として残っています。

 

現代の日本人は、縄文人(C、D)と弥生人(O)の混血が大部分を占めています。

 

今回ご紹介したいのは、縄文人の中でもハプログループタイプDのD1a2aに関してです。

 

 

ハプログループD1a2aは、日本列島で観察され、日本人の約32%~39%にみられ、沖縄や奄美大島では過半数を占めています。アイヌの80%以上もこれに属します。

 

 

 

実は、このD1a2aこそ、新型コロナ禍問題で頻繁に言われる日本人独特のコロナウイルスに抵抗力が高いファクターXなのです。

 

この2年間、日本でもコロナ感染者は増え、第5波までの感染の波がありました。

 

しかし、国内の感染者は、海外各国に比較して重症化する人、死亡する人の割合が極端に少なかったことが話題となりました。

 

この要因を、日本人が持つファクターXは何か?、とネット内では話題となっています。

 

話が突然飛びますが、鬼滅の刃の那谷蜘蛛山編では、鬼にとって普通の人の50人分も恩恵がある稀血という特別な血を持つ人が描かれていいます。

 

実は、この稀血こそ、D1a2aを持つ日本人の祖先である縄文人なのです。

 

D1a2aは、自己免疫力が高いため、コロナに感染しにくいし、感染しても軽症で終わります。

 

現在の日本人は、前述したように縄文人、弥生人の2種類がいて、混血も多くなっていますが、弥生人の血が濃い人、タイプO系の人は新しく誕生した間だけに、D1a2aの縄文人系の人に比較して免疫力が低いのです。

 

海外の特にヨーロッパ系の弥生人や突然変異型のアングロサクソン系がコロナにかかりやすく、重症化しやすいのは血の種類によるのです。

 

逆に、同じタイプDに属するD1a1であるチベット人もD1a2aの日本人と同じように免疫力が強いと考えられます。

 

しかしながら、mRNA型のワクチンを接種してしまうと、せっかく免疫力が高いD1a2aの人も免疫力を阻害される可能性があります。

 

これに関しては次回以降にご紹介したいと思います。

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

 

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