知っとうや(真実を求めて?!) -20ページ目

知っとうや(真実を求めて?!)

⚡2900年続いた人類中心文明は、近い将来、五六七(弥勒)時代となり、本来あるべき姿に戻ります。それまでは産みの苦しみが続きますが、見事に成就して欲しいものです。⚡

昨年12月にワクチン接種すればする程、自己免疫力が低下し、コロナ変異種に感染しやすくなるとを書きました。

 

 

あれから4カ月経過しましたが、国内ではワクチン接種が進むほど、どんどんコロナの感染者数は激増しました。

 

政府は、つい先日ワクチン3回目接種者が半分にも達していない段階で4回目接種を推奨しだしました。

 

闇には逆らえないのしょうね。恐ろしいことですね。

 

ワクチン接種者の中で、ここ最近高齢者を中心に体調を崩している人が続出しているようなのですが、政府はワクチンとの因果関係が明確でないという医療関係者の報告を真に受けているようです。

 

この状況は止められないのでしょうか?

 

このままだと闇のシナリオどおり日本が沈没してしまいそうです。

 

また、最近、シェディングという言葉が流布されています。

 

「伝播」と訳されるようですが、コロナワクチンを接種した人には皮膚等に血栓が生じ、そこからウイルスが発生して周囲のワクチン未接種者に感染させていく、という意味のようです。

 

しかしながら、私はシェディングについては懐疑的に思っています。

 

というのは、ワクチンを接種すればするほど免疫力が落ち、逆に変異するコロナウイルスに感染しやすくなるので、ワクチン接種が始まる1年前と比較して周囲にはたくさんの感染者がいる訳ですから、接種者であれ未接種者であれ、感染しやすい環境になっています。

 

だから、シェディングとは、世の中を混乱させたい闇側の手先が広めている偽情報ではないかと感じています。

 

とにかく、闇側は何が本当の情報か分からなくするために、善と悪を故意に作り、最後は全て悪に落とししまうというのが常套手段です。マッチポンプも得意です。乗せられてはいけません。このようにして騙され続けた人類の歴史です。

 

ただし、ワクチン接種者の中には異様な邪気を飛ばす人がいるのも事実のようです。

 

霊的感覚が鋭い人はワクチン接種者の異様な邪気を察知し、それをシェディング現象と勘違いしているのではないでしょうか。

 

ワクチン接種によって邪気を生じる人はどんな人かというと、真の日本人の血が薄い人だと考えています。

 

日本には、弥生時代以降、渡来人が続々と渡ってきました。渡来人の中には、日本と血のつながりが濃い真の朝鮮半島の人々だけではなく、それ以外のアジア系の血の人も多くいたようです。朝鮮半島の人々の中にも中央アジア等との混血がたくさんいるようなのです。

 

弥生時代だけでなく飛鳥時代以降、多くの渡来人が日本人となりました。

 

また、明治維新以降は、アジア人以外の西洋人の血も入ってきました。

 

縄文時代からの日本人と、朝鮮半島から渡って来た一部の渡来人の血は、世界中でも特別な存在のようなのです。

 

これを私は、鬼滅の刃にならって稀血(まれち)と呼んでいます。

 

 

 

純粋な稀血を持つ日本人は、長い歴史の間に国内に稀血でない渡来人が増えて混血し、現在では過半数以下になっていると考えられます。

 

逆に言えば、過半数を超える日本人は稀血が薄くなっています薄い稀血の人は、免疫力が稀血の人よりも格段に落ちるようなのです

 

そのような日本人がワクチンを接種すると、寿命を縮めたり、体調がおかしくなったり、気が触れたりしやすくなるようです。気が触れないまでも暴言を発するようになったり、常軌を逸した行動をすることもあるようです。

 

つい最近、暴言を吐いて解任された有名企業の役員がいましたよね。

 

今後、このような人が増えてくるでしょうから、世の中はだんだん荒れて行きます。物騒になっていきます。

 

もちろん、稀血の人でも安心は出来ません。免疫力が高くても限界がありますからワクチン回数が増えていけば同様になるでしょう。

 

闇側の最終的な狙いはブログ開始直後から書いてきたとおり、真の日本人がターゲットです。稀血をなくすことです。それによって人間支配が完成すると思っているようです。

 

ワクチンを接種した方でも、これ以上打つのは止めた方がいいと思います。自分のためです。後悔先に立たずです。

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

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一昨年から大ヒットしたアニメ「鬼滅の刃」ですが、熱狂的なファンの間では全国各地で鬼滅と関係がありそうな景勝地、名所旧跡、寺社仏閣等が話題になっています。

 

中でも福岡の竈門神社は、主人公の名前と一致すること、作者の出身地が福岡県であることから、聖地として扱われるようになり、参拝者が急速に増えています。

 

 

竈門神社程ではありませんが、同じ福岡県にある岳滅鬼山(がくめきさん)というユニークな名前の山も、最近鬼滅ファンの登山者が増えているそうです。

 

反対に読めば「山鬼滅岳」となり、確かに鬼滅の刃と関係ありそうな感じがします。

 

岳滅鬼山は、日本三大修験道の山として有名な英彦山(ひこさん)と尾根が連なっており、英彦山が豊前坊という天狗の信仰があることからも、鬼滅の刃との関係性が膨らんでいるのでしょう。

 

岳滅鬼山自体は、鬼滅の刃が放映される前までは、一部の登山愛好家以外ほとんど知られていない山でした。

 

福岡県に住んでいる私も、つい最近までその名を聞いたことが全くありませんでした。

 

しかし、岳滅鬼山という山名を教えてもらった瞬間、間違いなく鬼滅の刃が参考にした鬼に関係する山であろうと感じました。

 

そこで、友人と登ってみることにしました。

 

ちなみに、鬼は現代の人類の心の中に潜んでいます

 

 

 

岳滅鬼山に登ったのは今月頭のことです。

 

登山ルートは、福岡県側からと大分県側から登る大きく二つのルートがありましたが、距離は長いのですが途中までなだらかな登りが続く福岡県側、英彦山大権現庭園を出発するルートで登りました。

 

登山を開始して30分くらい経過するとたくさんの杉の木が、奇妙な倒れ方をしている光景が目の前に現れました。

 

 

もちろん自然に出来たものでしょうが、英彦山は天狗の山だけに天狗の仕業ではないかと思えるような光景が100m程続いていました。

 

鬼滅の雰囲気バリバリの場所でした。

 

2時間程登って岳滅鬼峠に到着しました。ここまでは優しい登山でした。

 

岳滅鬼峠は標高約900m。昔は大分県(豊前)と福岡県(筑前)を繋いでいた道だったそうです。

 

岳滅鬼峠から100m程岩場の急登りが続きます。ここで鉢合わせした登山者が言うには「ここからは相当スリルが味わえる登山になります」とのことでした。

 

途中、英彦山が見える展望岩がありました。絶景でした。空も躍動していますね。精霊の動きです。

 

頂上方面には2つの頂が見えました。

 

この2つの頂は、岳滅鬼山ではなく、後で分かったのですが手前の頂が名前がついていない山、奥が岳滅鬼嶽(がくめきだけ)という1050mの最高峰でした。岳滅鬼山はさらに奥にありました。

 

岳滅鬼嶽への頂上へは半端な覚悟では登れないような垂直に近い登りが続きました。まさしく鬼山。

 

 

数名の高校生の登山部の若者たちが練習していましたし、鬼滅ファンとみられる十名程の少年も登っていました。

 

急騰、急降下を繰り返し、やっとの思いで岳滅鬼嶽に登頂。最後はとても厳しい登りでした。

 

ここまで約3時間。一つの頂を超えての登りなので、最後は体力を消耗しました。ここで昼食休憩して主峰の岳滅鬼山へ。

 

岳滅鬼山へは急な下りの後はなだらかな登りで、15分程で到着しました。

 

こちらは岳滅鬼嶽と異なりなだらかで、広い山頂でした。

 

1037mと岳滅鬼嶽よりも少し低くなっていました。

 

ここからの眺望も素晴らしかったです。360度のパノラマが望めました。

 

岳滅鬼嶽と岳滅鬼山に登って感じたこと。

 

岳滅鬼嶽が男山で、岳滅鬼山が女山ではないかということでした。

 

それと岳滅鬼嶽と岳滅鬼山は鬼を封印している山ではなく、邪鬼によって二神が封印された場所だと感じました。

 

「鬼滅」のつもりで戦ったニ神が、鬼に敗れたので「滅鬼」と文字が逆さになったのだと感じました。

 

その邪気は、登山口にある英彦山大権現に祀られている鬼子母神夫婦ではないか、と感じた次第です。

 

比較的短時間で登れる山ですが、スリル度はかなり高い山でした。生半可な装備で登ると痛い目に遭いますよ。

 

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新型コロナのパンデミックが始まって2年超となりました。諸々の感染症対策によって制限される生活に慣れたとは言え、ほとんどの国民が辟易しているのではないでしょうか。

 

誰しも早く元の生活に戻りたいと願っているはずですが、中々収まりそうにありません。

 

コロナパンデミックは、健康を害させるワクチンを大半の人類に接種させ弱らせたうえで人類を支配しようとしている、ほんの少数の闇の勢力による欺瞞の策略だと考えています。

 

ただし、実際に新型コロナという感染症が存在していることは確かですし、高齢者や基礎疾患があり免疫力が落ちている人が感染すると、最悪の場合、死に至ることも確かです。

 

コロナの脅威については、感染症対策をきちんとすべき点は受け入れなければなりません。

 

問題なのは、コロナの恐怖をマスコミに煽らせることで、自分で考える事を忘れ去らされた人々が策略の犠牲になって行くことです。

 

特にTV世代の高齢者が、ワクチン接種に我先にと行動する様子は、ある意味致し方ないことだと思っています。

 

それ程、闇の勢力は、功名な手口で長い期間をかけて多くの人類を洗脳し、末法最終盤のタイミングを狙って来たのです。

 

「騙されるな!」という方が難しいのかも知れません。

 

しかし、これから起きて行くであろう阿鼻叫喚の世界によって、多くの洗脳された人々は、闇の陰謀の存在を学び、人類とはどのような存在であるべきかを学んでいくことになるのでしょう。

 

陰謀論と言って真剣に向かい合ってこなかったことを反省させられるはずです。反省があってこそ、真の学びに繋がります。

 

別の言い方をすれば、学びのためにパンデミックが起こされている、と考えた方がいいと思っています。

 

◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇

 

コロナの感染者数に対する重症化率は、第1~3波と、現在の第6波と比較すると第6波の方が随分低くなっているようです。

 

一方で、第6波の感染者数は桁違いに多くなっています。

 

ワクチン接種者は、1回目&2回目を終えた人が国民の8割以上、3回目が4割以上と、世界各国と比較すると、イスラエルを除けば日本はトップクラスに接種率が高くなっています

 

従って、ワクチン接種率の高さが重症化率を低くしているという報道も増えています。

 

しかし、本当にそうなのかは疑問が残ります。

 

まず、感染者数が第5波、第6波と、後になるにつれて桁違いに増えているのは何故でしょうか?

 

これは、ワクチン接種者の方が感染しやすくなっているからだと考えられませんか?

 

ワクチン未接種者の感染もいるでしょうが、8割以上の国民がワクチンを接種した状態で、ここまで感染者数が桁違いに多くなるのは、ワクチンに問題があるからだと思います。

 

私は、ワクチンを接種することで自己免疫力がだんだん低くなり、ウイルスに対する抵抗力が低くなっている結果だと考えています。

 

また、感染者数が桁違いに多くなっているため、大数の法則により重症化率が下がっているとも言えます。

 

それと、もう一つの要因は、ウイルスが感染力は高いが、重症化しにくいタイプに変異させられているからだと考えています。オミクロン株がその典型です。

 

何故重症化しにくいものをわざわざ世に出すのかと言いますと、「ワクチンを接種していれば感染しても重症化しにくい」という概念を一般に広げるためだと考えています。この辺の手口が闇は実に功名なのです。

 

つまり、コロナの変異株を何度もまき散らすのは、ワクチンを少なくとも3回以上打たせるための仕掛けではないか?、と考えています。

 

国内でも3回目接種者が4割を超え、ワクチン後遺症と思われるケースがあちこちでネットに流れ出してきました。

 

私の周りでも、父親が3回目を打った直後から両手がしびれだし、それが一カ月経つと両足もしびれて歩行困難になりました。

 

会社の関係者も3回目接種直後に突然背中にヘルニア痛のような激痛が生じ、よちよち歩きしか出来なくなりました。

 

突然くも膜下出血で倒れる人も出ました。

 

皆さんの周りでも、ワクチン後遺症が目に見えて増えてきていると思われます。

 

これこそ、ワクチンを全人類に拡げようとしている闇の狙いなのです。

 

免疫力を低くして、弱い人間だらけにして人類支配を目論んでいるのです。実は、ロシアのプーチン大統領の動きは、これに対する抵抗でもあるのです。

 

◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇

 

ワクチン接種が原因と推測される死亡者も増えているようです。次のサイトは超過死亡者数を載せています。

 

 

コロナがはやり出した2020年前半は、国民の自粛により超過死亡者数はマイナスになっていました。予想される死亡者数よりも実際の死亡者が少なくなったのです。

 

しかし、ワクチン接種が始まった2021年後半は明らかに超過死亡者数が大幅に増えています。予想される死亡者数よりも実際の死亡者が多くなりだしたのです。

 

この要因はワクチン接種としか考えられませんよね。

 

それと、日本の国産ワクチンが未だに世に出ていないのも、闇側の圧力によるものだと考えています。

 

ワクチンを接種された方は、少なくとも接種前より自己免疫力が落ちて行くと推測されます。それが闇側の狙いです。

 

中には突然死する方もかなり多いようです。それは高齢者に限らず、若者であっても突然死の可能性があるようです。

 

◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇

 

ワクチン接種者が、元の免疫力を取り戻すには、ワクチンに含まれる悪さをする成分をデトックスするしかない、と私は考えています。

 

そのために有効であるのが天日塩。中でも非加熱長期熟成天日塩です。

 

塩は体内の基礎作りに重要な成分です。善い塩程、デトックス効果が高いのです。

 

 

善い塩は美味しいだけではありません。健康に善いのです。

 

体調が悪い方は、是非試していただきたいものです。

 

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3月16日の夜遅く、福島県、宮城県でM7.4、震度6強の大きな地震がありました。

 

東日本大震災に匹敵する揺れだったようで、津波が心配されました。

 

結局、津波の被害はほとんどありませんでした。

 

時期が時期だけに、ネット上では人工地震ではないかと騒がれました。

 

その根拠の一つとして、地震の最中に地下から閃光が放出されたからです。

 

 

しかし、専門家は人工地震であることを否定しています。

 

 

 

どちらが正しいのでしょうか?

 

私は人工地震の存在を肯定する派ですが、今回は人工地震ではないと思います。

 

その理由について考察したいと思います。

 

昨年も、この地域では3回程震度5強以上の地震がありました。

 

 

そのうちの一つの地震の際も、TVの報道番組の映像で、明るく光る瞬間が映っていました。

 

この時も人工地震と騒がれましたし、私も人工地震で間違いないと思いました。DS掃討を行っているという噂もありました。

 

しかしながら、今回の地震の閃光を見た時、「人工地震ではない」のではないか、と脳裏に閃いたのです。

 

人工地震であるならば、何故、常に福島沖を震源地としているのでしょうか?

 

効果を考えるなら、関東や関西の大都市を狙うべきではないでしょうか?

 

他の場所の地震で、同じ様な閃光のシーンを報道で見たことがありません。

 

閃光から人工的な核爆発等の大規模爆弾による地震ではないか?、と考えたいたのですが、そもそもそれが間違いではないか?、と感じだしたのです。

 

それでは、真の原因は何なのでしょうか?

 

そこで、福島第一原発の燃料棒デブリが鍵を握っているのではないかと考えたのです。

 

次が燃料デブリの定義です。

 

2011年3月の事故当時、1号機から3号機は運転中で、原子炉内に燃料がありました。地震直後に原子炉は自動停止したものの、停止後も膨大な熱を発生する燃料を冷やすための設備および電源が津波によって失われたため、燃料が過熱し原子炉内の構造物と燃料が溶けました。その溶けた燃料等が冷えて固まったものを燃料デブリと言います。

 

次のサイトから引用させていただきました。

 

 

同サイトに掲載されているように、福島第一原発の1号機から3号機の燃料デブリは、圧力器内から溶け落ち、ほとんどが格納容器内にあるとされています。

 

しかし、この燃料デブリが格納容器内の底を溶かし、すでに一部が地下に流れ込んでいる可能性があるとは考えられないでしょうか?

 

以前、このような推測をしているサイトを見たことがある記憶があります。

 

もちろん、国も東電も全くそんな発表はしていません。

 

今後燃料デブリを取り出して廃炉にする計画を立てていますが、事故から11年たった現在でも取り出す目途は立っていません。

 

私は、燃料デブリの一部が地下へ流れ込み、相当深いところまで落ちているのではないか?、と考えています。

 

そして、その燃料デブリが高温になって核反応を起こして、大きな爆発になっているのが昨年、及び今回の宮城、福島の大地震に繋がっているのではないか、と推測しています。

 

それならば、震源地が福島第一原発の沖数十㎞の所であるのはおかしい?、という意見が出そうですが、国が隠蔽している可能性も十分あると思います。

 

もし、燃料デブリが格納器から漏れたとなったら、世界中から非難の的となりますよね。

 

また、311のような津波は、昨年、今年とも一切起きていません。震源地が海でない証拠ではないですか?

 

いずれにしても明確な証拠はありません。

 

しかし、閃光は、燃料デブリによる核反応爆発によるものと考えれば辻褄は合います。閃光は海で見られたものではないですよね。

 

発表された震源地と閃光は、ずれているように考えられます。

 

これが正しいならば、今後も燃料デブリが無くなるまで福島第一原発付近での大きな地震は起き続けるということになります。

 

あまりにも原発の代償は大きすぎました。

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

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前回の記事に関連した内容になります。

 

 

ロシアのプーチン大統領は日本を守るためにウクライナに軍事侵攻した、といのが最終結論でした。

 

プーチンは、今世界で最も力のある米国と、その次に位置する中国の不穏な動きを敏感に察知し、間もなく台湾侵攻から日本侵略を起こそうとしていた中国の機先を制したのだと考えられます。

 

ウクライナ侵攻によって世界情勢が大きく変わってしまい、今年秋にも台湾に軍事侵攻を計画していた中国は、計画を見直しせざるを得なくなったのだということです。

 

結果的に台湾と日本はロシアに助けられたことになります。

 

一方で米国(米国を操る闇側)は、ロシアにウクライナ侵攻を促すような罠を秘密裏にかけつつ、一方で中国が台湾侵攻から日本が巻き込まれるような事態を想定し、事が大きくなってから戦場に登場し、世界大戦を鎮圧させ、ロシアや中国も含めて天下を取るという、シナリオを目論んでいたのだと推測します。

 

プーチンは、このような米国と中国の動きを事前に把握していたのです。米国の罠に掛かったフリをしてウクライナへの軍事侵攻を行ったようです。

 

ところで、プーチンは何故そこまでして日本を助けようとしているのか?、が疑問として出てきます。

 

自国に不利益になるウクライナ侵攻を起こしてまで、何故日本を助けたのでしょうか?

 

1950年代前半の朝鮮戦争も、米国から操られたイ・スマンの韓国が日本攻撃を行う直前に、キム・イルソンの北朝鮮が韓国に侵攻し、結果的に日本は無事だったのです。キム・イルソンは実は日本を救ったのです。

 

しかし、北朝鮮によって思惑が外れた米国は、それ以来、日本と北朝鮮の関係を悪化させる政策を取ってきたのです。その最たるものが拉致問題だったのです。


ここでは拉致問題の詳細は書きませんが、北朝鮮と現在のロシアのプーチン大統領に共通するのは、日本が地球で最も重要な国であることを悟っている点なのです。日本が完全に闇の手に落ちると、世界全体も闇に落ちることをです。

 

つまり、プーチンも北朝鮮の金正恩も、光と闇のどちら側かと問われれば、光側の存在なのです。トランプ前大統領も同じです。

 

光側のトップが今は象徴にされ実権がなくなっている天皇家ということになるのです。

 

一方の闇側がどういう構造になっているかと言えば、大きく分けると米国を中心とした欧米と、中国を中心としたアジアということになるようです。

 

闇を司る邪神には、№1№2がいます。

 

№1がサタン(八頭八尾大蛇)であり、№2がベルゼブブ(六面八臂邪鬼)です。

 

№1が中国を牛耳っており、№2が米国を中心とした欧米を牛耳っています。

 

№1、№2と言っても高崎山の日本猿の集団のように力で序列が付けられているので、その立場は常に入れ替わるようです。

 

従って同じ邪神同志でも一旦喧嘩となることがあります。この状態が現在の人間界にも表れていて、米国と中国の天下取り争いが現状です。

 

ロシアは中国に近いと言われていますが、どちらかといえば米国よりも中国寄りというだけであって、実際には一匹狼的な行動で光側の用心棒をしていると考えていいでしょう。

 

北朝鮮も規模は小さいですが同じです。

 

しかしながら、守られている側の日本国民の大半が、マスメディアによって洗脳されているので、自身の用心棒を批判しているという滑稽な構図になっています。

 

この構図がひっくり返るには、日本人が目覚めるような事態が起こらなければ難しいでしょう。

 

何が起きるか分かりませんが、そのような事態がこれから起きて行くと思います。

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

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2月23日に一気に戦闘に発展したロシアによるウクライナ侵攻ですが、当初の予想は覆されウクライナが善戦しているように見えます

 

多くの方が意外に思われているのではないでしょうか。

 

ロシアの戦力とウクライナの戦力を比較すると雲泥の差だと言われています。

 

ロシアが本気を出せば数日で占領するだろう、と誰しもが思っていたようですし、そのように報道されていました。

 

しかし、現実は長引いています。

 

何故でしょうか?

 

私は、現在の報道自体が、どうも方便のように思えてきました。

 

そのきっかけは、ロシア軍が本気を出していないように見えることでした。

 

ウクライナのゼレンスキー大統領はキエフにいるようですが、ロシア軍はその居場所を当然キャッチしているはずです。

 

ロシア軍の最新鋭のミサイルで攻撃すれば、ゼレンスキー大統領を死へと導くのは容易なはずです。

 

しかし、ロシアはそうしません。

 

何故でしょうか?

 

また、3月に入ってからは、海外のネット情報からウクライナでの戦闘状況が演技である映像が流れだし、フェイクであると伝わってきました。

 

本当にフェイクなのでしょうか?

 

それとも、フェイク情報自体が偽情報なのでしょうか?

 

すぐには判別できませんでした。

 

しかし、その後も続々とフェイク情報が流れます。

 

元コメディアンであるゼレンスキー大統領の悪人説まで流れだしてきました。

 

もちろん、TVのニュースは、ロシアのプーチン大統領が今回の悪の権化であると、今でも報道し続けています。

 

そして、米国を中心とした日本を含む西側先進諸国は、間髪入れずにロシアに対する大規模な経済制裁を実施しました。

 

それでも、ロシアはウクライナへの総攻撃を仕掛けず、停戦協議を繰り返しているだけです。

 

さすがに私は、ロシアの行動がおかしいと思うようになりました。

 

ロシアは、米国とウクライナの罠に嵌められたのかもしれない、と思うようになったのです。米国のバイデン大統領がやけに目立ちだし、ロシアを必要以上に煽る行為も違和感があります。

 

そんな中、元ウクライナ大使の馬渕睦夫氏のユーチューブ動画を教えてもらいました。

 

 

 

この動画を見て、これまでの私の疑問が全て解消した、と言っても過言ではありませんでした。

 

馬渕氏は、今回のウクライナ侵攻は、2013年のロシアによるクリミア半島侵攻時に始まっていたと話しています。

 

2014年に刊行された馬渕氏の「世界を操る支配者の正体」では、「プーチン抹殺二つのシナリオ」として今回のウクライナ侵攻を見事に予言していたのです。

 

 

米国や欧州のバックにいる国際金融資本家によってプーチンは抹殺されるだろう、というシナリオを6年前に著わしていたのです。

 

同書から引用します。

 

シナリオ1
東南部においてロシア系住民を虐殺する。そうなれば、自国民保
護という国際法上の大義の下に、ロシアが東南部に限定的にしろ軍
事介入する。そこで、世界世論を侵略者プーチンへの抗議行動へと
誘導して、プーチン大統領を国際社会で孤立化させる。このような
国際社会の動向に呼応して、ロシア国内で親欧米NGOの指導の下
に反プーチン・デモを扇動する。デモ隊の中にテロリストを潜入さ
せ流血の混乱を引き起こし、その責任をロシア治安当局に押し付け
て最終的にはプーチンを失脚させる──。
プーチンが失脚すれば、欧米はロシアの「民主化」を称賛し、新
政権への支持を表明するでしょうが、プーチン後のロシア政権は内
外政策について国際金融資本家たちの意向を無視することはでき
いでしょう。


シナリオ2
ロシアが実際に軍事介入をしなくても、親露派を軍事支援してい
るとの口実で、一層経済制裁を強化してロシア経済に大打撃を与え
る。やがてロシアで金融危機が発生し、ロシア政府にIMFに対す
る支援を求めざるを得なくさせる。

 

現在はシナリオ1で進んでおり、欧米諸国(日本も含む)はプーチン失脚を狙っているのです。

 

◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇

 

プーチン大統領は、当初から彼が主張していたようにウクライナの占領が目的ではなく、武装化を解除して中立になることが条件のようです。

 

これまでのニュースでは、ロシアがウクライナの軍事施設だけではなく民間施設も攻撃していると報道され、多くの避難民であふれています。

 

しかし、実態はどうもロシアは民間人を攻撃していないようなのです。

 

冒頭で書いたようにウクライナ及び西側諸国によるフェイク映像、又はウクライナ軍によるロシア軍の仕業と見せかけた自爆攻撃の可能性が高そうなのです。

 

原発攻撃もおそらくそうでしょう。ロシアの仕業ではない可能性が高いです。

 

つまり、マスコミも全て闇側(馬渕氏が主張する国際金融資本家)の手先となっていて、人類の大半はニセ映像によって真実と真逆のことを信じさせられているようなのです。

 

このようにしてまでロシア、プーチン大統領を抹殺したい理由は、国際金融資本による世界統一政府につなげるためだと馬渕氏は主張しています。

 

世界統一政府に反目する勢力の一番手はロシアのプーチン大統領だからです。

 

だからこそ、ロシアはウクライナ侵攻の罠に嵌ったという主張です。馬渕氏は恐るべき慧眼の持ち主です。

 

◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇

 

しかしながら1点だけ腑に落ちない事があります。

 

馬渕氏が予言しているくらいですから、当のプーチン大統領はウクライナ侵攻を行い、早期に占領してしまうと第三次世界大戦へ発展し、ロシアは一気に潰される可能性があることくらいはシミュレーションしていたはずです。

 

だからこそ、一気に占領し、ゼレンスキー大統領を処刑することはたやすいはずなのに、行っていないのでしょう。あくまでウクライナの軍事拠点を攻撃し、ウクライナが投降するのを待つ作戦だとも考えられます。

 

ところが、そうすると現在のように世界中から経済制裁を行われ、この状態が長期化するとロシア経済は崩壊し、プーチン政権も倒れてしまうことぐらい分かっていたはずです。

 

それでも何故、ウクライナ侵攻を決断したのでしょうか?

 

これが私の一番の疑問点なのです。

 

 

それに対する私なりの解答は、「ロシアは日本を守るためにウクライナ侵攻し日本から目をそらせた」のだと考えています。中国から日本を守るためです。

 

先日、ロシア軍の機密文書が流れていました。

 

「中国、ロシアの内部文書により、この秋にも台湾侵攻する予定だったことが判明」

 

 

 

台湾進攻の先には日本があり、中国及びそのバックにいる国際金融資本家は、日本を占領しようと動き出していたというものです。

 

中国が日本占領となれば、それこそ第三次世界大戦になる可能性が高いでしょう。

 

プーチン氏は、世界における日本の重要性(日本は世界の雛型)を理解しているので、中国が動き出す前にウクライナ侵攻をして時間をかせいでいるのだと考えられます。

 

朝鮮戦争勃発は、国際金融資本家に操られた李承晩(イ・スンマン)の韓国日本への侵攻を検討している直前に北朝鮮が韓国への急襲を行い勃発しました。

 

北朝鮮は、第二次世界大戦の日本軍の残党が興した国なので日本を守ろうとしたのです。

 

現在の北朝鮮も全く同じで、日本海にミサイルを撃ち込んでいるのは日本を脅しているのではなく、中国や米国に警告しているのです。

 

「日本を攻撃するなら戦闘を起こしますよ」と。

 

信じられない方が多いのでしょうが。

 

同じようにプーチンも日本の味方のようです。

 

しかし、日本の政治家は米国に抑えられているので米国側に付くしかないのが実情なのです。

 

プーチンのロシアが、このまま膠着しているとは思えないので、この先、大きな出来事が生じるはずです。

 

それが何かは神のみぞ知るですが、いずれにしても末法明け直後、世界は日本は大きな試練に堕ちていきます。

 

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先日、栃木県那須町にある殺生石が割れたというニュースが流れていました。

 

 

実は、このニュースはとても深い意味が含まれているようですので、今回ご紹介したいと思います。

 

殺生石については、これまで何度か取り上げてきました。

 

殺生石の名前の由来は次です。

 

殺生石付近一帯は硫化水素、亜硫酸ガスなどの有毒な火山ガスが絶えず噴出しており、「鳥獣がこれに近づけばその命を奪う、殺生の石」として古くから知られた名勝であった

(WIKI参照)

 

 

 

ただし、本質的には、九尾の狐伝説としてウィキペディアに書かれているように九尾の狐が石として封印されたものが殺生石なのです。

 

 

 

九尾の狐伝説とは、12世紀初頭、鳥羽上皇が寵愛したという伝説の女性・玉藻前が九尾の狐の化身であり、そのことを陰陽師の安倍泰成に見破られて東国に逃れ、上総介広常と三浦介義純が狐を追いつめ退治すると狐は石に姿を変えたという伝説があります。

 

しかし、その後は、この石自体が毒を発して人々や生き物の命を奪い続けたため「殺生石」と呼ばれるようになり、至徳2年(1385年)には玄翁和尚によって打ち砕かれ、そのかけらが全国に飛散したといわれています。

 

私は、那須の殺生石に2度訪問しました。

 

また、玄翁和尚に砕かれて飛び散った9カ所の場所も順次訪問しました。ちなみに九尾の狐なので9カ所に散らばったようです。

 

 

その結果分かったのは、九尾の狐の封印が不完全な状態で残されていた、ということです。

 

大本神諭と霊界物語に登場するのですが、太古から地球上を荒らして来た邪神のトップは八頭八尾大蛇(やつがしらやつびのおろち)、六面八臂邪鬼(ろくめんはっぴのじゃき)、金毛九尾の狐(きんもうきゅうびのきつね)の三体です。

 

この三体が、悪に堕ちた神々を束ねて悪さをしてきました。それは現代まで続いてきました。

 

特に八頭八尾大蛇と六面八臂邪鬼は、今もなお悪さをしているのです。DSと呼ばれる存在のバックには、この二体の邪神がいて、操っているのです。

 

現在のウクライナ紛争も、この邪神が背後で操り、世界大戦へ導こうとしています。

 

ところが、今回の主役の九尾の狐は、現在は加担していません。

 

それは、冒頭でご紹介したように、12世紀初頭に日本で不完全ながらも殺生石として封印されていからです。

 

本体が封印されている以上、12世紀以降は直接悪事が出来なくなっていたのです。

 

ただし、前述のように封印は不完全な状態でした。

 

そのため、最初に安倍泰成らに巨石にされた後も毒を吐き出して害を与えていました。

 

そこで玄翁和尚が呪術で砕き、現在の巨岩を残して9カ所に飛び散り、毒を吐くことはなくなりましたが、九尾の狐の悪の心はまだ残っていたのです。

 

そもそも、九尾の狐は元来悪の存在ではなく、霊獣と呼ばれる善の存在だったのです。

 

 

 

先日、殺生石が真っ二つに割れたのは、実は九尾の狐の魂から悪の部分が剥がれ落ち、完全に善の存在になったことを意味しているようなのです。

 

普通の人は、自然に割れただけだと思うのでしょうが、霊的にはこのような意味があるのです。

 

残るは、八頭八尾大蛇と六面八臂邪鬼。

 

この二体のトップ邪神の魂から悪が取れれば世の中は平穏無事になるのでしょうが、それはいつのことになるのでしょうか?

 

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食品由来の堆肥『永遠土(とわーど)』

 

放線菌が土中の病原菌を駆逐します。善玉微生物がたくさんいる土に変えます。

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◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ 

 

 

 

 

 

ロシアのウクライナ侵攻によって世界情勢が風雲急を告げてきました。

 

原油価格、金属価格、小麦等の食糧価格高騰にまで波及し、エネルギー資源が少なく食糧自給率が低い日本には、これからボディーブローのように効いてくるでしょう。

 

それよりも何よりも以前から懸念されている中国まで台湾進攻を行い、その後は日本も狙われるのではないか、と不安になっている国民も少なくないのではないでしょうか。

 

この先の世界情勢はどうなっていくのでしょうか?

 

◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ 

 

6年前から、2022年に末法が明けると地球上の世の中の建て壊しが始まり、その先に建て直しが待っていることを書いてきました。

 

この考え方は、私が世の中のいろいろな神話、古文書や偽書と呼ばれる書物を分析し、その上で私自身のインスピレーションによってイメージした未来予測をまとめた結果です。一般的に霊視とかと呼ばれるようなものではありません。私独自の考え方です。

 

末法明け直後に、ロシアのウクライナ侵攻という予想もしない大事件が勃発し、世界は一気に暗転化しました。

 

これは世の建て壊しの始まりでしかなく、少なくともここから10年間くらい人類は苦難の道を歩まされそうです。別の言い方をすれば人類を反省させるための天のシナリオでもあるのです。

 

これまで本ブログに書いてきましたように、各人類が人間に転生させられている意味を知らされ、個々の魂が反省させられる期間が始まったということです。

 

私が、おおまかな未来予測をする上で最も参考にしているのは「日月神示」です。

 

日月神示というと、胡散臭い預言書だと思う人が多いかもしれませんが、この書の意図は分かる人にしか分からないように書かれているようです。

 

日月神示自体が、「この書は(読み手の心の在り方によって)八通りに読める」と書かれています。

 

そのうち正しい解釈は一つしかない、ということになるのでしょう。

 

真に正しく日月神示を理解出来る人は、私はこの世に極々わずかいしかいないと考えています。

 

もちろん、私は全知全能の神ではありませんので、詳細な未来が見えている訳ではありませんし、今後何が起きるのかを明確には分かるわけではありません。

 

しかしながら、今後の大きな流れは理解出来ていると思っています。

 

◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇

 

日月神示には、新型コロナの話も「分からん病がはやる」として登場しています。

 

また、「一日10万人以上が死に出すとミロクの時代が近くなる」とも書かれています。

 

10万人の死亡者には、通常の生活でなくなる人は含まれていないでしょうから、何らかの病気や戦争によって亡くなる人の数が一日10万人と考えられます。

 

コロナによって世界中でなくなった人は、これまでで一日多くて2万人くらいでした。現在はだんだん少なくなっていますので、この帖文がコロナでの直接死を示しているのではなさそうです。

 

そうすると、1日10万人というのは、新型コロナ用のワクチン接種者がこの先体調不良になり、また別の病気になったりして死亡していくことではないかと考えています。

 

一方で、ロシアのウクライナ侵攻によって、この先世界大戦に拡大する可能性もあり得りますが、即大戦突入とはならないのではないか、と私は考えています。

 

何故ならば世界大戦となり激化して、世界中で核戦争になってしまったら、地球は人類が住めない環境になるからです。

 

何度も書いてきましたが、人類支配を目論んでいるのは人間ではないのです。背後で人間を操っている邪神なのです。鬼滅の刃に登場する鬼舞辻無惨のような存在です。私流に言えばサタンです。

 

プーチンも邪神によって憑依という形で鬼にさせられて動かされていると考えています。鬼の部分である副守護神が前面に出ている状態だと考えられます。

 

サタンは、地球を自分のものにしたいだけなので、地球環境を完全に破壊しようとは思っていないはずです。

 

ですから、部分的に核を使うことはあり得るかもしれませんが、現在のウクライナ侵攻のように核攻撃をちらつかせて占領し、西側とは冷戦構造でしばらく対立していくのではないだろうかと思っています。

 

西側の欧米の政治家もサタンに操られているので、この先、深刻な東西冷戦になると思います。

 

そうなると世界的に深刻なエネルギー危機、食糧危機が生じ、世界経済はハイパーインフレになる可能性が高いと考えられます。

 

これによって先進国の中で最も打撃を受ける可能性が最も高いのは、冒頭に書いたようにエネルギー資源が少なく食糧自給率が低い日本ではないでしょうか。

 

これから10年間、大苦境に陥る可能性が高い日本に対して、中国と米国が奪い合いを始める可能性が高いのではないかと考えています。

 

その理由は、日本が世界で唯一の神国だからです。日月神示には、「外国は日本が欲しくてたまらない」とも書かれています。

 

末法明けのロシアのウクライナ侵攻から始まった世界の混乱の最終章は、日本になるはずです。

 

◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ 

 

日本人は、これからの苦境の中で、新たなエネルギー政策、食糧自給の方法を見出していかなければなりません。

 

日本人には、これを解決していく潜在能力があるはずです。

 

今はいわゆるDSと呼ばれる存在から政治・経済ががんじがらめにされていますが、世界的に危機がMAXになった時、日本をしばっているDSのタガが外れ、本来の日本人のパワーが発揮されるのではないか、と期待しています。

 

神国日本人には、苦境を乗り越えられるだけの創造力・技術力・忍耐力・団結力を持っているのです。

 

結論から言えば、世界大戦にはなりかけたとしても、戦争によって世界中が灰になってしまう、ということはかろうじて避けられると考えています。

 

ただし、世界中で現在の金融経済の仕組みは破綻するであろう、と考えています。それが天のシナリオでもあるのです。

 

日月神示には「金で金を潰す」と書かれていますが、この先、マネーの価値を考えさせられる出来事が起き、一部の世界を牛耳るマネー勝者は、阿鼻叫喚の地獄に落とされる時代が目前に迫っていると予測します。

 

現在の原油高、金を初めとする貴金属高、食糧価格高騰はその前触れでしかないと思います。

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

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2月4日に末法が明けたところ、間もなく突然のロシアによるウクライナ侵攻が始まりました。

 

やはり末法明けは世界が混沌化していきますね。これから10年、人類は試練を迎えます。

 

 

 

30年前の1991年12月にソ連が崩壊し、東西冷戦構造が終焉。

 

その後、米国によるアフガン侵攻等があったものの世界に大きな影響を与える程の戦争ではありませんでした。

 

従って、この30年間、世界的緊張は薄れていて冷戦時代から見れば随分落ち着いた平和な状態でした。

 

そのような中での今回のロシアのウクライナ侵攻。衝撃を受けた方が多いのではないでしょうか。

 

何故突然プーチン大統領は侵攻したのでしょうか?

 

いろいろ専門家等が推測した意見を述べていて、どれも一理ありそうですが、私が思うには前述どおり末法が明けたから始まったのです。

 

邪神に操られている闇側の人類奴隷化計画がスタートしたのです。

 

その計画にそって、第三次世界大戦を引き起こそうとしています。

 

大まかに言えば、ロシア・中国連合 VS 欧州・米国 ということになりますか。

 

ただし、米国はあくまで欧州を戦争の拠点にし、自国には被害がないようにするはずです。

 

そして、第二次世界大戦と同じように、時間をかけて日本を巻き込もうとするでしょう。巻き込むための罠は、2011年の東日本大震災の時から仕掛けられていたのです。安部政権が出来たのもその一環だと考えています。

 

今後、欧州が巻き込まれ全面戦争が勃発したとしたら、それは大変なことです。人類史上未曾有の惨事になる可能性があります。

 

ウクライナを含めた欧州が戦争で疲弊し、実質的に米・ロで分断されてしまう可能性があります。

 

そうなると、次は中国が台湾侵攻から日本へと手を伸ばそうとするはずです。

 

何故ならば、私がずっと主張して来たように、何よりも神国日本を乗っ取ることが、邪神側、闇側の真の狙いだからです。

 

つまり、ロシア・中国と米国の支配層は、互いが喧嘩すると見せかけて世界大戦に誘導していると考えられるのです。

 

ロシア・中国は邪神№1が実質支配し、米・欧は邪神№2が実質支配しています。

 

邪神№1と邪神№2は、喧嘩しているように見せかけて神国日本を手中にした後、世界を完全支配しようと目論んでいるのです。

 

ロシアがウクライナへ侵攻する直前、米国のバイデン大統領の動きは不自然でしたよね。

 

米国歴代大統領は、世界の警察を掲げて、これまで世界各地で戦争を仕掛けて来ましたが、今回はロシアがウクライナに侵攻するよう助長しているようにも見えました。

 

つまり、闇側の支配層は、ロシアのウクライナ侵攻から欧州を中心とする世界大戦を引き起こそうとしているのです。恐ろしいことです。

 

これから5~10年かけての計画のはずです。

 

人類は、その計画にそそのかされてはいけません。

 

◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ 

 

一方で、2年前のコロナ・パンデミック発生からの全人類ワクチン接種作戦は約7割が終了しました。

 

ワクチン接種者の中には、すでに少なくない人々が体調不良を訴えているようです。その状態は、これから本格化し世界中で体調不良者や死者が続出するはずです。

 

コロナこそ、世界の人口削減(ワクチン) ⇒ 人類奴隷化(世界大戦後)の布石だったのです。

 

阿鼻叫喚の時代が目前に迫っています。

 

ちなみに、ワクチンの悪い成分は天日塩のデトックス作用で和らげられると考えています。日本人は善い塩を使っていないので、本物の塩の効果を知りません。

 

◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ 

 

これから世の中で起きて行く事を眺めながら、我々人類、特に日本人は、人間界が何故存在しているのか、を真剣に考えなければなりません。

 

人間は偶然に誕生したのではないのです。 

 

地球上には3000年前まで、長い長い悪との戦いに明け暮れていた神代が存在していたのです。

 

その後、悪を無くすための人間界、人間中心文明が設置され、これまでの3000年の隠された歴史だったのです。

 

これから人間界の大変革総決算に突入し、人類は苦しみの中から新たな希望を見出す努力をすることになるのでしょう。

 

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前回の続きになります。

 

 

 

食品工場から廃棄される野菜等の食品残渣をベースに、放線菌で作った堆肥について紹介しました。

 

世の中、SDGsの流れから循環型社会が叫ばれていますが、私が関与している食品残渣の堆肥化は、まさしく循環型社会を目指しています。

 

皆さんが外食したり、テイクアウトする外食チェーン店の大部分の食品は、大規模な食品工場で作られています。

 

食品工場では野菜や穀物、肉、魚等を調理して製品化し、外食チェーンの店舗やスーパー等の量販店に卸します。

 

食品工場では野菜くずを初めとして、食品原料の未使用部分が毎日かなりの量が廃棄されます。

 

この廃棄物は、産業廃棄物になりますので、産廃業者に処分委託され多くの場合は焼却処分されます。

 

一部少数は堆肥化されてもいます。堆肥化は難しいうえに時間もかかることからほとんど普及していません。

 

出来た堆肥は、周辺の農家に使用してもらい野菜を作ってもらっています。

 

その野菜を、元の食品残渣を排出した食品工場に納品しています。

 

これが食品リサイクルループ事業で国の認定事業でもあります。

 

この一環として作られた堆肥が、ご紹介した永遠土(とわーど)です。

 

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永遠土の特徴は、善玉微生物である放線菌によって作られた完熟堆肥であることです。

 

含まれる窒素、リン酸、カリウムの量は、牛糞や鶏糞に比較すると見劣りします。

 

そこで、永遠土の効果がどの程度のものなのかを検証するため、熊本県菊池市のごぼう農家に試してもらいました。

 

ごぼう農家では、牛糞堆肥を中心使っていたのですが、一部だけ永遠土に変えて、ごぼうの生育を比べてもらったのです。

 

結果は圧倒的に永遠土を使った方が良かったのです。

 

牛糞堆肥を使用したごぼうは永遠土を使用したごぼうよりも生育が遅く、葉はやや黄色くなっています。(前掲のリンク先「おむすび」の最後の方に比較写真を掲載)

 

収穫後の味も圧倒的に永遠土の方が甘みがありました。

 

成分は牛糞堆肥の方が上なのに、結果は反対になったのは何故でしょうか?

 

我々の知識ではその理由は分かりませんでした。

 

そこで、佐賀大学農学部の染谷名誉教授に見ていただいたことろ、「牛糞の方は病原菌による病気の状態で、永遠土の方は含まれる拮抗菌(きっこうきん)が病原菌を駆逐したのだと思われます。」との見解でした。

 

拮抗菌とは、病原菌などの悪い微生物を食べてしまう善玉菌のことで、永遠土に含まれる放線菌は拮抗菌の一種なのだそうです。

 

 

 

 

栄養成分を多く含む牛糞堆肥ですが、家畜の糞尿だけに病原菌も含みやすいというデメリットもあるのです。豚糞や鶏糞ベースの堆肥も同様で、完熟していないと病原菌を含む場合があるので使用には気を付けなければなりません。

 

食品残渣を放線菌で発酵させた堆肥には、たくさんの放線菌が含まれています。

 

この堆肥を土の中にすき込むと、土の有機分を分解しようとして休眠していた放線菌が活性化します。

 

この時、土に病原菌が含まれていたら、病原菌も駆逐していくそうです。これが拮抗菌の性質です。

 

その結果、病気にならない丈夫な作物が出来て、なおかつ味も良くなるのです。

 

食品残渣を放線菌で堆肥化したものは、土壌改良剤としても最適です。地力が弱った畑に入れてみればよく分かります。

 

また、牛糞堆肥等と混ぜて使うとより効果があると思われます。

 

いずれにしましても、これからは完熟した善玉微生物が多く含まれる堆肥が、国内の地力を向上していくはずです。

 

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