名古屋栄・東京自由が丘 きれいはカンタン!リンパケアsalon-de-NATSUKO -9ページ目

名古屋栄・東京自由が丘 きれいはカンタン!リンパケアsalon-de-NATSUKO

ゆる〜い呼吸でリンパケア。整体の要素のあるエステのようなリンパケア施術です。 2020年7月から三重県桑名市でおウチサロンになりました。〜名古屋栄・東京自由が丘も〜

今、東京・自由が丘に来てまして。

突然、右膝がダメになって、一歩も歩けなくなりました。

なんとか、ホテルで腓骨に体重をかけないように特訓するコトで、お仕事できています。

なので、いくつか下書きしてあって(骨子だけとか)、それに色付けして(清書)いつもupしてるのですが、色付けなく、そのまま記事にあげちゃいますmm

読み苦しいかも ですが、ごめんなさい ですmm

 

 

 

 

ピントずれたコトも多々ありますが、

私も、そう思っています。

あっ 健康診断を受けろ なんてコトには、賛同してません! コレも、無駄金だと思ってます。

 

私は、早急に、お薬は、3剤まで とか、5剤から とか

区切りを設けて、保険適用外にすればどうかな??とも、ずいぶん以前から思っています。

 

 

患者も、医師も、考える必要があるコトだから、両者が考えなければならないシステムをつくらないと!

 

モチロン、昨日の記事の

 

 

多剤服用者が、耐性菌をばら撒く時代の前に。と。

 

 

耐性菌の話は、私は、10年ほど前に知りました。

院内感染(MRSA)の話は、20年以上前 です。

 

 

そして、最近の私自身の情報・・・

整形外科の、嘘の根拠の元 の手術三昧。

嘘根拠の下、整形外科手術が行われている!

 

日赤病院長(整形外科医)の、隠蔽も、医療費に大きく影響していると思っています。

 

 

 

さあ みんなで、自然免疫をお勉強しましょウインク

そして、大谷翔平くんみたいに、大臀筋ではなく、大腰筋を引き上げて歩くようにしましょ照れ

 

 

 

薬薬薬薬薬薬薬薬薬薬薬薬薬

 

 

 

悪性黒色腫生存34年目 奴間(ぬま)泰惠です

詳しくはこちらに書いています。 & 夏子の栄養学

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コロナが流行る前から

ワクチンで、大量死が報告される前から

 

毎年、8,000人亡くなっている病気(?)があるコトをご存知ですか?

日本は、正式な統計を出していないので、正確には、もっと多いかもしれません。

 

 

 

耐性菌 って言葉をご存知ですか?

 

多剤服用の人が、どんどん 弱い薬じゃ効かなくなってくる…

だから、どんどん 強い薬を投与していく…

 

でも、もう、効く薬は無い

 

ってなった頃、その多剤服用の人が、その人自身から、耐性菌をつくりばら撒き始める。。。ゲッソリ

その人自身だけではなく、その人の触ったモノだけでもなく、その人の周りが汚染されている状態。


未だに、出された薬を途中で飲むの辞めたらつくる菌

なんてホームページがあるので、ご注意ください。

 

ガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーン

 

 

ガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーン

 

すみません。

リンク先は、もう存在していないので、ご案内できません。

 

例えが悪いですが、

例えば、ゴキブリ! 駆除する為の薬を使っていると、どんどんゴキブリも強くなっていく。

薬も、強いモノが研究されて発売されています。

 

イタチごっこ って話は聞きますよね。

でも、相手は、ゴキブリ。

殺してしまえは、済むコトです。

 

でも、この耐性菌をバラ撒き散らすのは、人 です。

 

 

 

院内感染(MRSA)とか、名前は聞いたコトあると思います。

 

それより怖い、CPE,VRE,MDRA・・・

 

 

 

需要と供給

 

お薬大好きさんと、

お薬いっぱい売りたいさん 

の関係で、日本は、統計を出してきていなかっただけで、決して、少ないワケではありません。

 

多剤服用で、どんな薬も効かなくなった人が、耐性菌を作り出して、周りの人を感染し始める。。。

 

仕方のない逃れようのない道程です。

 

 

m RNA じゃなくても、このまま、薬依存を続けていけば、耐性菌時代に突入します。

世界では、もう突入している と扱っています。

 

 

 

最後の砦 の カルベパネム抗菌薬 に対しても

カルベパネム耐性腸内細菌科細菌 が、発見されています。

 

最後の最後の最終兵器でした。

 

CRE と呼ばれています。

 

コロナワクチンの比じゃない と思うのですが…

 

抗菌薬が効かない「薬剤耐性(AMR)」が拡大!

 

 

 

 

あなたは、大丈夫ですか?


コロナワクチンの時は、製薬会社や政府 等々を責めるコトがてたけど…


ご自分が、病原菌人間になって、周りに撒き散らす存在になったら…どうしますか?




 

 

 

 

 

悪性黒色腫生存34年目 奴間(ぬま)泰惠です

詳しくはこちらに書いています。 & 夏子の栄養学

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コメントをいただきました。

 

鉛筆鉛筆鉛筆鉛筆鉛筆鉛筆鉛筆鉛筆鉛筆鉛筆

 

免疫は奥が深いですね~
強く守る免疫と、弱くバランスを取ろうとする免疫。
緻密な仕組みで動いているものを、
外から操作するってやはり怖いですね。薬もそうですけど。

うちの母は、ワクチン前にリウマチになりました。
私も母も花粉症が酷い体質。(今は落ち着きましたが)
免疫を調整する方法がある、とは‼️
大変興味深く読ませていただきました。

ヒポクラテスの盲点も公開されましたし、
もうワクチンについて慎重論をいっても、
「陰謀論者!反ワク!アタオカ」と、
言われない世界になってきましたね。

 

鉛筆鉛筆鉛筆鉛筆鉛筆鉛筆鉛筆鉛筆鉛筆鉛筆

 

ありがとうございます。

お返事 長くなりそうなので、記事にします。

大切な免疫の話し・・・簡潔に書いてしまって、誤解されるような文章にならないように描きたいな と。

 

強く守る免疫と、弱くバランスを取ろうとする免疫。

 

ここなのですが、これって、多分、テレビに出てきて喋ってるお医者さんの言葉だと思うのですが。

 

大きな間違い です。

大きな間違いです!

 

強い・弱い で免疫のバランスを取る

なんて、それほど私達の体は、お粗末じゃないです。

 

免疫の賢さ とは、強くても、

行く時は行く! 引く時は引く!ことができます。

 

お医者さんって、世の中で一番、『健康』『健康体』を知らない集団じゃないかな とまで私は、思っています。

 

 

 

もう 5年も前に書いた記事です。

他にも、つらつらと書いていますが、

 

お医者さんや、こういう専門の方が、あまりにも、自然免疫を知らなさ過ぎる と思っています。


 

私自身、自分の悪性黒色腫の抗がん剤があまりにも恐ろしいモノだったので、この自然免疫を勉強して、貧乏な台所で、チマチマ実践してきました。

 

 

花粉症や、アレルギーは、簡単になくなります。

と言うより、私は、ただ単に、栄養の偏り・不足の 体からのメッセージ(悲鳴)だと思っています。

 

自然免疫・・・コレをテレビや講演で、きちんと話せている人を見たコトがありません。

誰も、勉強・研究していないのだと思います。


福島雅典先生も、まったくわかってません‼️

 

それに比べて、獲得免疫は、お金が動くから、争奪戦の如く に見えて仕方がない私です。



高校の教科書でも、かなり書いてありますが、そのレベルさえも、頭の中からスコンと抜け落ちてしまってるお医者さん ばかりです。


私は、その上の、大学の生化学の教科書、

そのまた上の、生体高分子の教科書まで勉強しました。


生体高分子 = タンパク質 です。

筋トレトレーナーが言ってる

「炭水化物より、タンパク質の方が、太らないですよ」なんて、『タンパク質』と一緒にして欲しくないビックリマーク

タンパク質は、そのまま、命を作ってくれています。

命を継続させるために、毎日、必要量 必要なのです。



タンパク質なくして、体の何一つ作るコトはできません。

花粉症(私も、持っていますが、症状を出さない食生活をしています)は、粘膜をつくるだけの タンパク質が足りない ってのが、一番多い原因です。

(モチロン、他にも、あります)


花粉症になるようなタンパク量では、充分な免疫をつくるほど まで回りません。




 ↑ 免疫タンパク質 のトコロ。


お医者さんって、ホントに、覚えなきゃいけないコトが増え過ぎていて


人間の健康な状態


を学ぶ時間がないのだと思います。


本当は、ヒポクラテスの盲点 にも出たらした 上田潤氏等、分子生物学者 が、もっと勉強すべきコトなのでしょうけど…


哀しいかな、「こんなもんなのね」ってレベルでした。


分子生物学は、お料理と繋げないと 生きて使えるモノにならないのでしょう。



免疫の賢さ は、メザシ等の頭から食べる丸魚や、レバーなど、血のモノ(カルシウムセット)が担っています。


今の日本人の 98パーセントが ビタミンD不足だと、小島先生の論文で出ています。


煮干しでお味噌汁の出汁をとって、メザシを朝食に食べていた時代では、考えられない現状です。



もう一度、日本の食卓 日本食の食卓に戻しましょう〜


ってトコロまで、分子生物学者さんには、言ってもらいたいラブラブ


じゃないと、いつまでも、犯人探しで、責任のなすり合い で終わってしまいます。


スカっと、みんなで健康になりたいな

と、切に願っている私です照れ


なんて、長々と、タラタラと書きました。



補足

免疫は、高校の保健でも習うってカリキュラムにはなってますが、

実際に、高校の先生方に確認したところ、『そこまで教えている時間がない』ってお返事でした。


教えられるような先生がいらっしゃらないのも、事実です。

 

 お勉強は、しなくとも

昔ながらの日本の食卓に戻すだけでも、体は、雲泥の違いがあると思います。


どうぞ、アマチャン、お母さま、根こそぎ健康になってくださいラブラブ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

悪性黒色腫生存34年目 奴間(ぬま)泰惠です

詳しくはこちらに書いています。 & 夏子の栄養学