悪性黒色腫生存34年目 奴間(ぬま)泰惠です
私、だいたい、月1本、2本って、映画を観てるのですけど。
だから、いつもの習慣のまま、ビールとポップコーンを買って持って、最前列の席に行ったのですが。
私、いつも最前列で観ています。
本当に、周りの人達に失礼な行いだったな と、焦りました
ヒンシュク者でしたね
ごめんなさい🙇♂️
満席 でした。
満席状態で、映画を観るなんて、何年ぶりでしょうか。
小さな頃は、立ち見もありましたけど。
みなさん、真剣(?深刻な?)感じでした。
フロントラインも 観てあるのですけど…
だから、正直、綺麗ごと にされてないかな
と、今回は、あまり期待しないで行きました。
フロントラン…シリアスな役者さん達を並べて、ホント、綺麗ごと だけの映画だったように、私には思えました。
崎陽軒の焼売弁当の差し入れを廃棄させたて、ジャンクばかり提供していたコトも、
厚労省不倫の人が、指揮をとっていたコトも、まったく触れず…
ハイハイ^ ^ って感じの映画。
ちゃんと、最後には、藤田医科大学病院 って名前だけは、しっかりコマーシャルしてました。
さて、『ヒポクラテスの盲点』は…
主役は、やっぱり、福島雅典先生でした。
余談ですけど、福島雅典先生は、全然、お顔歪んでいません![]()
本当に、ずっと頑張って動いて下さってています。
名古屋のお家(たぶん)でも、取材を受けてられました。
あの頃の『愛知県がんセンター』時代の裁判の話も出てきてました。
私は、日本のインフォームドコンセントの楚を築いてくださったのは、福島雅典先生だと思っています。
時を同じくして、今月9日、厚労省を相手取った裁判も、勝訴のニュースがありました。
」って言葉を使っていたコトを取り上げてました。
ちょっと、いろんな思いがあるので、もう少し、この映画に関して、書いていきたいと思います。
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