今日は朝から「うちわ」のお仕事。

 

 

今日はDMを作った。これまでご披露していたのはあくまで「仮」。

 

 

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今回の「仮」もそうだけど「うちわ市」のDMは第一回から歴代Portrait (ポートレイト)、つまり「縦位置」だった。

 

 

 

 

例年、前年の作品をメインビジュアルに使わせていただいている。今年は降矢奈々さんと西村繁男さんに画像使用をお願いした。

 

 

 

 

では「第一回」はどうしたか、という話である。第一回はこちら。

 

 

 

このときは、あべななえさんにダミーうちわを作っていただいた。会社員時代からの付き合いに甘えて無理を申し上げました。

 

 

このときからずっと縦位置=Portrait (ポートレイト)だったのだが、数年前から横位置=Landscape (ランドスケープ)も試してみたかったので、作ってみた。来週中には入荷予定。出来上がりが楽しみ。

 

 

 

 

 

 

ちなみにPortrait とは「肖像画」という意味、Landscape とは「風景画」という意味。

 

 

 

 

 

・・・もうすぐ開催・・・・

 

5月17日(日)

仮定の微熱

「新作ZINE《kq》 ノート リリースパーティー『kq Duo 上演会』」

 

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5月31日(日)

ジンタらムータの「お座敷 DE チンドン」 

 

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2026年6月20日(土)〜6月30日(火)

「国立うちわ市2026」

 

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老生の昔語り。編集者時代に謦咳に接した作家の想い出について書いた「昔日の一葉」。

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国立駅前。展示、ワークショップ会議にご活用ください。レンタルスペース、貸会議室も。 

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昼食後、俄かの眠気に襲われ机に突っ伏して寝落ち。

 

 

 

スマホの着信音にたたき起こされた。ディスプレイを見ると上司から。

 

 

しまった、寝過ごして就業時間になってしまったか、と一瞬焦ったが、とうに会社はやめていた。

 

 

 

正確には元上司からの電話だった。今は定年退職して出版界の某業界団体にお務めだという。昨日、会合で僕の話題が出たので懐かしくて電話をくれたという。

 

 

僕は49歳の時に大病して半年間休職したがリハビリを経て復職し一年間勤めて円満退社した。中には復職して一年務めた後退職したことをご存じなく病気退職かと思っている方がいてそれを訂正した上で近況を伝えてくださったようだ。ありがとうございます。


最後の一年は復職とは言うものの全くの「給料泥棒」だったのに「もうームリ」と言わずに最後まで手厚く面倒見てくれた会社を依願退職してから先月末で14年経った。この社屋ももうない。

 

 

 

最上階の南端の広報室に23年在籍した。

 

 

 

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先日、無事お開きとなった柳家一琴切り絵展切って候Ⅲ」。

 

 

林家きく姫師匠がお越しになったのは既報の通り。

 

 

きく姫師匠は左端。

 

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その時お預かりしたのが下のフライヤー。

 

 

 

 

落語協会サーフィン部「海辺の寄席」

2026年06月14日にメンバーによる落語会が千葉で開催される由。

出演は、林家きく姫師匠、古今亭圓菊師匠、春風亭一左師匠、三遊亭律歌師匠。

ほぉ、面白そうだなぁ。

 

 

なんてことを考えていたら、大ニュース。

 

 

コナー・オレアリー選手の快挙。オーストラリアのゴールドコーストで開催されたCT第3戦”Bonsoy Gold Coast Pro”に日本代表として出場、見事、準優勝を果たしたという。おめでとうございます。!!

 

 

↑↑詳細は上の画像をクリックして総合サーフィン情報サイト「カラーズマガジン」公式サイトで↑↑

 

 

 

結果、世界ランキング9位に躍り出た。

 

↑↑詳細は上の画像をクリックしてWSLの公式サイトにて↑↑

 

 

「 WSL」とは「World Surf League(ワールドサーフリーグ」の略。WSLチャンピオンシップツアー(CT)とは世界トップレベルのサーフィン大会シリーズ。年間10戦ほどあり、世界中の名サーフポイントで行われる。

 

 

世界9位ですよ、あなた。もちろん日本では最高位。

 

 

なんでそんなに入れ込んでるの? 

 

 

と思う方もあろう。

 

 

何度も何度も書いたけど自慢だからまた書いちゃう。このコナー・オレアリー選手は中学の同級生の柄沢明美ちゃんのご子息なのだ。

 

 

オーストラリアで生まれそだったが国籍は日本。本籍地は国立市東3丁目。

 

 

日本の女子プロサーファーの草分けである明美ちゃんは初期の日本女子グランドチャンピオンでサーフィンの世界ではレジェンド。日本からオーストラリアに移住して競技生活を送り、現在のおつれあいと結婚。引退後は後進の指導およびオーストラリアに修行に来た若い日本人選手たちのサポートやアテンドに尽力している。

 

 

中学時代からもちろん半端ではないスーパースポーツ少女。バレーボール部の主力選手。一方の僕は青白いうらなりの肥満児でスポーツは最低。かといって勉強もパッとせず、当時はそんな言葉はなかったけど「おたく少年」。教室の後ろの方で意味なくニヤニヤしているタイプ。所属は新聞部の部長。曲がったことが大嫌いな明美ちゃんと曲がったことしかしない僕。でもなぜか不思議とウマがあった(と僕は思っているんだけど…どう?  明美ちゃん)。

 

 

 (数年前のクラス会での写真)

 

 

明美ちゃんにもらったコナー選手の応援Tシャツは僕の宝物。

 

 

 

 

改めておめでとうございます。とても誇らしいです。

 

 

 

 

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柳家一琴切り絵展切って候Ⅲ」。終了から一夜明けて。

 

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放心状態でグテっとしていたいけど、今日だらけてしまうとそのまま一週間くらいそのままになってしまうので、朝からお買い上げ作品の発送準備。昼前にいったん休止。

 

 

「ゴールデンウィークが終わるのにお父さんは昨日までお店で家族が揃うことがないかったのでお昼は外食しよう」


ということになった。これで全員があと20歳ずつ若かったら絵になるんだけどね。


車で府中の「びっくりドンキー」に。びっくりドンキーの今期のフェアは下記動画で。

 

 

 

 

あ、ちがった。こっちね。

 

 

 


それはともかく普段は「最近、運転が下手になったから免許更新は次回限りがいいね」とか言うくせにこういう時は僕が運転するのが当然になっている。全員免許を持っているのに。

 

 

午後帰宅してからは作業を再開。レターパックが積みあがった。

 

 

 

 

まだ他に一山ある。明日、車で本局に持ち込もう。さすがにこの量を最寄りのポストに突っ込む心臓はない。

 


 

 

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柳家一琴切り絵展切って候Ⅲ」

 

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始まるまでは大変だけど始まっちゃうとあっという間。今日が最終日。

 

 

 

 

11時のオープンから多くのお客様でにぎわった。リピーターもちらほら。


昼前に来られた年輩の男性の御客様。


「十松さんお久しぶり」


一瞬、わからなかったが古い知人だった。僕がサラリーマン時代、出版の業界団体の事務局をやってた時代の会員出版社の部長さん。「視察」で九州いきましたねー。他、どこ行きましたっけ。そう、突然の脳梗塞~半年の休職でめちゃくちゃ迷惑かけた方々のお一人。その節は大変にご迷惑をおかけしました。迷惑をかけた皆さんに顔向けできないくらい気楽にやってます。


一琴師匠は14時から在廊。「隙間があったらインタライブをやる」とおっしゃっていたが「隙間」がない。夕方近くなってようやく訪れた「隙間」にインスタライブを開始。

 



でもすぐにお客様が来られたので、


「皆さんこんにちはー。お元気ですか。今日はギャラリービブリオからお届けしています。それでは皆さん、さようならー」


という感じだった。最後のお客様は品川区から。


17時クローズ。その後は撤収。18時には片付いた。

 

 

 

 

残りは明日。長男に手伝ってもらって仕上げるつもり。

 

 

 

今年の購入作品はダイラケ先生。

 

 

 

 

 

 

 

柳家一琴師匠、お疲れさまでした。ご観覧、お買い上げのお客様方、ありがとうございました。来年の今頃もきっと。

 

 

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柳家一琴切り絵展切って候Ⅲ」はいよいよ明日5/5まで。

 

 

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朝食は昨日お客様に差し入れでいただいた「くににゃんパン」で気合を入れる。

 

 

 

 

葛飾区民から「くににゃんパン」の差し入れを受ける国立市民、65歳。

 

 

今日は終日にぎわった。遠くは北海道からのお客様、大阪、兵庫からのお客様がはるばる一琴師匠とその作品に会いに来てくれた。

 

 

ずいぶん、記念写真のシャッターを切った。スマホだけど。

 

 

五代目柳家小せん師匠、ロックバンド「あっぱ」のベーシスト・堀田秀顕さん。写真は一琴師匠のSNSから拝借。

 

 

 

 

撮ったのはぼく。

 

 

 

 

 

 

いよいよ明日は最終日。11時から17時まで。平常より2時間短縮です。

 

14時からラストまで一琴師匠、在廊です。

 

 

 

 

 

 

・・・いよいよ明日が最終日・・・・

 

4月23日(木)~5月5日(火・祝)

柳家一琴切り絵展切って候Ⅲ」

 

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開催中の、柳家一琴切り絵展切って候Ⅲ」

 

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今日はその後半のハイライト「柳家一琴ビブリオ落語会」。


 


昨晩のうちにここまで会場を作った。

 

 

 

 

明けて本日、長男に手伝ってもらって最後の仕上げ。

 

 

 

 

中学生のころから嵐山光三郎先生主宰の落語会「嵐山亭」のスタッフで仕込んでいるから落語会の設営、運営はある程度心得ている。他所では役に立たないスキルだけどね。

 

 

昼過ぎに一琴師匠が来られて進行の打ち合わせ。お囃子を間違えないようにしないとね。受付、お客様誘導をしながら開場と同時に一番太鼓を鳴らし開演2分前に二番太鼓。一琴師匠が上がるときは出囃子「雨の五郎」。休憩時間には仲入太鼓、終演時には追い出し太鼓を鳴らす。

 

 

間違えそうなのでカンペを作った。

 

 




13時30分開場。予約満席だから当たり前だけど、たちまち満員に。

 

 

プライバシーに配慮したふりして加工画像で。

 

 

 

14時開演。実は現在、ひざを痛めている師匠。今年は椅子にて口演時開演。

 

 

 

 

一席目「猫と金魚」。橘家圓蔵師匠のパワフルな名演でおなじみ。古典かと思ったら新作。新作と言ってもはや古典の域。作者は高沢路亭。田河水泡のマンガ家デビュー前の作品だとか。二席目は「勘定板」。要はう○この話なんだけど下品にならないところが芸だなぁ。

 

 

 

今日は女性客が8割近かったが大うけだった。仲入りを経てのトリネタは「真田小僧」。通しで聴くのは初めて。


終演後は作品観覧タイム。僕は接客があるので転換のほとんどは長男がやってくれた。


お客様、一琴師匠が帰られた後、のんびり会場を元に戻した。

 

 




そんな訳で、柳家一琴切り絵展切って候Ⅲ」もあと二日。


明日も11時から19時オープンで、14時から17時の間は一琴師匠在廊です。

 

 

 

 

・・・開催中・・・・

 

4月23日(木)~5月5日(火・祝)

柳家一琴切り絵展切って候Ⅲ」

 

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開催中の、柳家一琴切り絵展切って候Ⅲ」

 

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明日はいいよいよ落語会。

 

ご予約者様以外の入場はできないのでご注意ください。


またご予約済みの方はお忘れなく。

 

 

クローズ後はセッティングに着手。

 

 

 

 

明日、長男に手伝ってもらって仕上げることにして今日はここまで。

 

 

つまり着手しただけであきらめた。

 

 

 

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柳家一琴ビブリオ落語会  満席御礼

 

 

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※このページは情報が入り次第、更新しています。
 

☆ご注意 初日の6/20()午前は「予約定員制」です(ご予約なしではご入場いただけません)。お申し込み受付は6/10(水)より(先着順。Eメールは24h、電話は11~19時受付)。今年は土曜日始まりです。

 

 

 

「国立うちわ市2026」開催 

     〜手描きのうちわの展示会〜


 

2026年6月20日()〜6月30日(火)

 ☆今年は土曜日スタートです

水曜(24日)定休

11時〜19時 

(初日のみ予約制10時から/最終日は18時まで) 

 

入場無料

国立・ギャラリービブリオにて
     国立市中1-10-38  042-511-4368


 

 

今年の夏も暑くなりそう。暑い時はエアコンをガンガンかけて・・・もいいのだけどこのご時世、電気代も心配。たまにはエアコンをやすんで、うちわで煽いでみませんか? 

 
というわけで今年も、国立ゆかりのアーティストが手描きのうちわで大集合する展示を行うこととなりました。13回目。

 
国立ゆかり(在住、出身、等)。総勢20人の絵本作家、画家、イラストレーター、まんが家、ミュージシャン等の手描きのうちわ約70本が木造、畳敷きのギャラリービブリオを埋め尽くします。例年大好評で第12回の今年も開催。入場無料。(うちわは購入も可能 一律税込5,500円)。

 

 

第13回 国立うちわ市2026 出展者詳細 

    (ほぼ50音順)。随時更新。

 

作品画像は昨年のもの(作品到着次第、今年のものに更新)。画像をクリックすると作者、作品の詳細なプロフィール頁に飛びます。

 

 

赤枝由子(イラストレーター、デザイナー)

 

出版物のイラスト多数。クラフト工房「銀紙帽子」を主宰しグループ展等出展多数。隣接、府中市在住。

 

※昨年の作品です。作家、作品詳細は画像(↑↑)をクリックしてください。

 


 

赤川政由(銅板工芸作家)  

 

国立市内にたくさんの銅板フィギュアがある。通称・ボンズさん。隣接、立川市在住。

 

※昨年の作品です。作家詳細は画像(↑↑)をクリックしてください。

 

 

 

浅生ハルミ(イラストレーター) 

 

国立で23年のロングセラー「国立名物俳画カレンダー」メンバー。著書に映画化された「私は猫ストーカー」など。

 

※昨年の作品です。作家・作品詳細は画像(↑↑)をクリックしてください。

 

 

 

あべななえ(イラストレーター) 

 

 かつて国立東にあった絵本専門店「ペンギンハウス」スタッフ。絵本作家、クラフト作家としても活躍。

 

昨年の作品です。作家詳細は画像(↑↑)をクリックしてください。

 

 

 

アンヴィル奈宝子(絵本作家)

 

国立市出身(二小→一中)。国立市内で児童の絵画指導をしつつ絵本作品多数。

 

昨年の作品です。作家詳細は画像(↑↑)をクリックしてください

 

 

 

大熊ワタル(クラリネット奏者)   

 

シカラムータ、ジンタらムータを率い、国際的に活躍するクラリネット奏者。国立西にかつて存在した伝説の音楽コミューン「ぶどう園アパート」に在住。5/31(日)にギャラリービブリオにて「ジンタらムータのお座敷deチンドン」開催。

 

昨年の作品です。作家詳細は画像(↑↑)をクリックしてください。

 

 

 

オオタスセリ (コメディエンヌ、脚本家)

 

国立出身(五小→一中)。故・永六輔氏が最も推したコメディエンヌ、脚本家。6/21()にはギャラリービブリオ別室「芙蓉の間」にて「お座敷密室ライブ」開催。

 

昨年の作品です。作家詳細は画像(↑↑)をクリックしてください。

 

 

 

小泉 彫 マリンカ (画家) 

 

 国立在住。パステル画水彩画教室を主宰。本展には2年ぶりの参加。

 

一昨年2024年の作品です。作家詳細は画像(↑↑)をクリックしてください

 

 

 

五味健悟(イラストレーター)  

 

国立在住。書籍、雑誌、ウェブ等の媒体へのイラスト提供に加え、国立市内外の多くの企業や店舗のロゴやデザインなどを多く手掛ける。

 

昨年の作品です。作家詳細は画像(↑↑)をクリックしてください

 

 

 

田島征三 (絵本作家)   

 

パワフルな筆致、ダイナミックな構図が人気のベテラン絵本作家。1960年代に国立在住。

 

昨年の作品です。作家・作品詳細は画像(↑↑)をクリックしてください。

 

 

 

つきおかゆみこ(絵本作家) 

 

 国立在住。江戸期の「あそび絵」を研究し、「あそび」や「笑い」をテーマにした絵本を制作。その一方で大学通り商店会のポスターのイラストデザインも手掛ける。

 

昨年の作品です。作家・作品詳細は画像(↑↑)をクリックしてください。

 

 

 

中川五郎(フォークシンガー) 

 

 芸歴59年のベテランフォーク歌手。ギャラリービブリオにてライブイベント「中川フォークジャンボリー」を30回主催した。

翻訳家、小説家としても活躍。ライブイベントにイラストを提供することも。国立在住。

 

昨年の作品です。作家詳細は画像(↑↑)をクリックしてください。

 

 

 

西村繁男 (絵本作家) 

 

「おふろやさん」「やこうれっしゃ」「がたごとがたごと」等、多くのロングセラーを持つ絵本作家。細密で温かい画風で人気。かつて国立在住。毎年、ギャラリービブリオで絵本原画展を開催。

 

昨年の作品です。作家詳細は画像(↑↑)をクリックしてください。

 

 

 

はたこうしろう(絵本作家) 

 

国立にアトリエを持つ絵本作家。幅広い表現と豊かな色彩で多くのファンを持つ。「くにたちこどもの夢・未来事業団」の理事も務める。

 

昨年の作品です。作家詳細は画像(↑↑)をクリックしてください。

 

 

 

ひらまつみわ(イラストレーター) 

 

 雑誌等を中心に活動。国立のタウン誌「国立歩記」イラストを創刊から休刊まで務めた。

 

昨年の作品です。作家詳細は画像(↑↑)をクリックしてください。

 

 

 

降矢奈々(絵本作家) 

 

国立出身(三小→一中)でスロバキア在住の絵本作家。「ともだちシリーズ」「めっきらもっきらどおんどおん」等作品多数。

 

昨年の作品です。作家、作品詳細は画像(↑↑)をクリックしてください。

 

 

 

降矢七海子(イラストレーター)   

 

2回目の参加。降矢奈々の娘としてスロバキアに生まれる。幼少期よりバカンスを国立で過ごす。スロバキアの美術大学(ブラチスラバ美術デザインアカデミー)を経てイラストレーターとして活動中。

 

昨年作品です。作家詳細は画像(↑↑)をクリックしてください。

 

 

 

古内ヨシ(絵本作家) 

 

自由な発想の奇想天外な作品が人気の絵本作家。隣接・府中市在住。

 

昨年の作品です。作家詳細は画像(↑↑)をクリックしてください。

 

 

 

村上康成 (絵本作家) 

 

国立在住。創作絵本をはじめ、ワイルドライフアートなどで独自の表現活動を展開。

 

昨年の作品です。作家詳細は画像(↑↑)をクリックしてください。

 

 

 

渡邊美奈子(書画家)   

 

書道・絵画・篆刻の作家として活動しつ後進の指導にも携わっている。国立市在住。

 

昨年の作品です。作家詳細は画像(↑↑)をクリックしてください。

 

 

すべて手描きの一点もの。お値段は5,500円(税込)。はっきりいってお買得がすぎます。

 

 

ご購入はすべて先着順。購入された作品は会期終了後、運賃着払いにて発送。込み合う初日6/21の午前は事前申込制。初日は1作家については1作品のみ購入可。

 

 

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☆ご注意 初日の6/20(土)午前は「予約定員制」です(ご予約なしではご入場いただけません)。お申し込み受付は6/10(水)より(先着順。Eメールは24h、電話は11~19時受付)。(← ←詳細は後日、本ページにて)
 

 

今年は土曜日始まりです。

 

 

※このページは情報が入り次第、更新しています。

 

 

・・・開催中・・・・

 

4月23日(木)~5月5日(火・祝)

柳家一琴切り絵展切って候Ⅲ」

 

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・・・もうすぐ開催・・・・

 

5月3日(日)

柳家一琴ビブリオ落語会  満席御礼

 

 

5月17日(日)

仮定の微熱

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5月31日(日)

ジンタらムータの「お座敷 DE チンドン」 

 

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4月最終日は後期日程初日。

 

 

あいにくの天気。こういう「降りそうで降らない」が脳病みには一番こたえる。チオビタをグビッと呷って気合を入れる。

 

 

 

といいつつ、頭にカスミがかかってボーッとしていた。絵にかいた餅やカスミを食って生きるのは僕の得意技だが、このカスミは醤油をかけても食えない。

 

 

そんな午後、来場された瀧川鯉朝師匠の楽屋噺に笑い転げた。

 


 

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笑い転げたら頭のカスミがすっかり晴れた。やっぱり落語は健康にいい。

 

 

 

そして明日5月1日(金)も11時オープン。明日も14時00分~17時まで一琴師匠在廊です。

 

 

 

 

皆様のご来場をお待ちしております。

 

 

 

・・・開催中・・・・

 

4月23日(木)~5月5日(火・祝)

柳家一琴切り絵展切って候Ⅲ」

 

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・・・もうすぐ開催・・・・

 

5月3日(日)

柳家一琴ビブリオ落語会  満席御礼

 

 

5月17日(日)

仮定の微熱

「新作ZINE《kq》 ノート リリースパーティー『kq Duo 上演会』」

 

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5月31日(日)

ジンタらムータの「お座敷 DE チンドン」 

 

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老生の昔語り。編集者時代に謦咳に接した作家の想い出について書いた「昔日の一葉」。

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