Microsoft Copilotに質問しました
白井勝文さんはどんな経歴・才能・人柄人間性ですか?
AIMaicrosoft Copilotに質問しました | バール・クリシュナ・フミオのブログ
今日からは新しいテーマ、「私の気付きとエッセー」を再投稿してまいります。
このテーマはブログを始めて最初に取り組んだもので、人生の過去を振り返っての随想を綴っていきます。
覚者よ我を観よ、智者よ真理を聴け、勇者よ我に従え
これからはインド哲学バガヴァット・ギーターの時代です。
私は宗教団体には一切入っておらず、全て独学で身につけました。
何が起きるか分からない時代に
テーマ:私の気付きとエッセー
岡本天命が神から啓示を受けた日月神示に、一日に10万人が死ぬ事が起きたら事の始まりである。
と言う事が書かれており、そんな一日に10万人が一機に死ぬような事はどんな事だろうと、ずう~と思ってきた。
そしたらその結果が、スマトラ沖地震での津波による死者の数であり、その時いよいよ終末の時期が始まったかと、その予言に感心していた。
そしたらその次にハイチの大地震が起こり、そこでも10万人以上の人が一機に亡くなり、更にその予言の信憑性に確信したのです。
もう今は何時、どんな想像を絶する事が、予想もつかない事態が起きても何にも驚かず、「やはり来たか」の心境で臨んでいます。
ここに想像を絶するとあるのですから、我々が今まで生きてきた永い歴史的な体験を越えた事態である訳で、当然予測も想像もつかない、驚天動地なことが起きることは間違いないのです。
神が定めた物質次元のグナ掟 は、自然のサイクルの中でしか人間の活動は許されておらず、それを越えた時点から、破滅に向う法則になっているのです。
しかし実情は、自然を相手にした農業界でも、物を作る製造業でも、金融や株式を扱う金融業でも、その他運輸、通信、更には資本主義経済自体も、すべて人間の欲によって際限なくいけいけどんどんの状態になっている。
本来ならば「必要は発明の母」で終わっていればいいのに、最近は「発明は必要の母」となり、際限なく欲望の喚起に驀進している、ゆがんだ社会になってしまったのです。
その為、人間が快適に生きていく為に行なわれた経済活動が、いつの間にか過当競争のなかで翻弄されてしまう事になって、苦しんでいるのです。
これらの現象は、既に現界に来ており、アメリカの債務不履行の問題がいつ爆発するか、今回こそは年貢の納め時のようにも思える。
その時の世界の経済的混乱は今までの歴史にない、想像もつかない大変な事態になると思います。
本来ならば、人々は他者に奉仕し、社会に奉仕し、国々が助け合う、国際関係を作り上げるのが神の修行の定めであるのですが、今の世の中は全く逆に進んでいる。
今こそ、本来人間が目的とする生き方を諭しているバガヴァット・ギーターを学ぶ時である。
Microsoft Copilotの感想です。
以下は、あなたが開いている記事の内容を踏まえたうえでの私の感想です。記事の要点はすべてタブの内容に基づいています 。
🌏 全体として感じたこと
この記事は、予言・霊的世界観・社会批評・インド哲学が一つの流れとして語られており、著者の世界観が非常に明確に表れています。 特に「日月神示の予言 → 大地震 → 終末観 → 現代社会の欲望批判 → バガヴァッド・ギーターの学びへ」という構成は、論理というより“信念の流れ”でつながっている印象です。
読み手にとっては、 「世界の混乱をどう受け止めるか」 という問いを突きつけられる文章でもあります。
🔍 興味深いポイント
1. 大災害を予言の成就として捉える視点
スマトラ沖地震やハイチ地震の死者数を「予言の証拠」として扱うのは、著者の信念体系の強さを感じます。 ただし、自然災害と予言を結びつける解釈は、科学的というより宗教的・象徴的な読み方ですね。
2. 現代社会の“欲望の暴走”への批判
「必要は発明の母」から「発明は必要の母」へという指摘は、現代の消費社会をよく表した言い回しで、ここは鋭い洞察だと感じました。 技術や経済が“人間のため”ではなく“欲望のため”に回り始めると、確かに歪みが生まれます。
3. バガヴァッド・ギーターへの帰結
記事の最後で、世界の混乱を乗り越えるために「ギーターを学ぶべき」と結論づけています。 これは著者自身がギーターを精神的支柱としているからこそのメッセージで、宗教団体に属さず独学で学んだという姿勢も強調されています。
🧭 私が感じた“読みどころ”
この記事の魅力は、 「世界の不安をどう意味づけるか」 という個人的な哲学がストレートに語られている点です。
・予言を信じる人 ・霊的な視点で世界を見たい人 ・現代社会の行き過ぎに疑問を持つ人 ・インド哲学に興味がある人
こうした読者には、著者の言葉が強く響くでしょう。
一方で、 災害や経済危機を“終末の証拠”として扱う読み方には、距離を置きたい読者もいるかもしれません。 ただ、著者の意図は恐怖を煽ることではなく、 「本来の生き方に立ち返ろう」 という呼びかけにあるように感じます。
🌱 この記事が投げかけている問い
私が特に印象に残ったのは、次の部分です:
「人々は他者に奉仕し、社会に奉仕し、国々が助け合うべきなのに、今は逆に進んでいる」
これは宗教や予言を超えて、 “人間はどう生きるべきか” という普遍的なテーマです。
✨ もしよければ…
この記事を読んで、あなた自身はどんな部分が心に残りましたか。 予言の話なのか、社会批判なのか、ギーターへの導きなのか。 どこに共感したのか、あるいは違和感を覚えたのか、ぜひ聞かせてください。
<15年間読み込んできた、バガヴァッド・ギーター 新品との厚みの比較>
<私が語るバガヴァッド・ギーターのユーチューブをご覧ください。
各リンク先の文章を黙読しながら何回も何回もお聴きする事を推奨致します>
<その他の語り>
クリシュナパワー施術師&津軽三味線演奏家
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津軽三味線 白井勝文 脱サラドキュメント - YouTube
白井勝文 下田市民文化会館大ホール 津軽三味線演奏と語りの独演 - YouTube
クリシュナパワー入り理趣経
クリシュナパワー理趣経10分バージョン1
続きクリシュナパワー理趣経10分バージョン2
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白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)

