キャリアを諦めかけていた私が、
次女の育休明けにフルタイム勤務しながら
社会保険労務士試験に合格した中で確立した
時間管理術や独自の勉強法、
ワーママあるあるの日常をお伝えしています。
ながらあゆなです![]()
先日、ママ友から聞いて
思わずふき出してしまった話です。
ママ友の小3次女ちゃん、
玉ねぎやネギ、ニラなど香味野菜全般が
苦手なんだそう。
それなのに、憧れの高校生モデルが
「ニラ大好き
」
と動画で言っているのを聞いて
ニラを完食したんだそう![]()
しかも、
「なんだかお肌がツヤツヤになった気がする
」
と次女ちゃんが言っていたとか。
小3女子の肌は
ニラ食べなくてもツヤツヤでしょ![]()
これまでさんざん、
小3次女ちゃんの好き嫌いに
振り回されてきたのに、
モデルの一言で解決するなんて...
とママ友も啞然としていました![]()
子どもの食べず嫌いって手こずるもの。
見た目を変えてみたり、
子どもと一緒に料理をしたりしても
「イヤなものはイヤ!」
と食べてくれなかったのに、
憧れのモデルの一言で
アッサリ解消したんだとか。
好き嫌いも含めて
子どもの悪い習慣をなくし、
良い習慣を身につけるコツは
こちらの小冊子にまとめました![]()
https://system.faymermail.com/forms/29583
小学生女子が好きなスパンコールTシャツ。
我が家が買ったときより安くなっています↓
CMや広告で企業が製品紹介をするとき、
「東京大学の教授も
〇〇と言っています!」
「女優の〇〇も使用!」等、
権威のある人の力を借りて、
製品の効果を
根拠づける手法はよく使われます。
ママ友は
「次から次女が苦手なものを
好きなモデルさんがいないか探すわ!」
と言っていたけれど、
説得したいことがあるとき
専門家や第三者の影響力を使うのって効果的。
私も困ったらこの手を使ってみたいと
思います![]()
最後までお読みいただき、
ありがとうございます。
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