キャリアを諦めかけていた私が、

 

次女の育休明けにフルタイム勤務しながら

社会保険労務士試験に合格した中で確立した

時間管理術や独自の勉強法、

 

ワーママあるあるの日常をお伝えしています。

ながらあゆなですニコニコ

 

 

 

私は今、40代前半。

 

 

 

20代の頃は、

業務上のスキルを身につけないと!

と焦っていましたアセアセ

 

 

 

その結果、20代の頃は、

仕事に必要な知識・スキルを

身につける手段として、

資格の勉強をしたり、

社外の講座に自費で参加。

 

 

 

その中で得られる知識を

業務にいかしていました。

 

 

 

30代になり、

後輩や部下が増えてきた頃からは、

仕事のやり方を変えないといけないな、

と日々感じるように...

 

 

 

本を読んでマネジメントや

仕事のやり方について学び、

 

 

部署異動があって

人事の仕事についてからは、

社会保険労務士の試験勉強も開始。

 

 

 

上司から求められる役割を果たすため、

結果を出すために

自己研鑽に励みました。

 

 

 

でも、それも独身だったり

子がいなかったからできたこと。

 

 

小3長女が生まれてからは

自分時間が全くなくなりました煽り

 

 

 

 

社会人の学び直し「リカレント教育」や

新たなスキル習得を目指す

「リスキリング」が注目を集めていますが、

 

「必要な知識・スキル」を

タイムリーに身につけるため、

 

「学び」に時間を割く習慣こそが

市場価値を下げないために

1番必要だと考えています。

 

 

 

ただ、忙しいワーママは

時間をつくるのも一苦労ネガティブ

 

 

 

私自身も小3長女、5歳次女が

4歳、1歳のときに

社会保険労務士試験に合格しましたが、

勉強時間の捻出が1番難しさを感じました。

 

 

 

合格した年はこのテキストを読んでいました↓

 

 

 

 

そんな中でも

さまざまな工夫をすることで

日々のバタバタを減らし、

勉強時間を捻出してきました。

 

 

 

ワーママが特に忙しい

朝晩のバタバタを減らすコツは

こちらで紹介しています下差し

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「学び」に割ける時間を持てることで

社労士試験合格後は副業を開始。

 

 

 

自分時間を諦めたくない

欲張りママのために

時間づくりのコツをお伝えしていますニコニコ

 

 

 

1日24時間という制限は

誰にも変えられないけれど、

その24時間の密度をギュギュっと

高めていくことは、

忙しいワーママでも可能。

 

 

 

自分時間をつくる習慣を身につけて

やりたいことを諦めないワーママを

1人でも増やしていきたいと

思っています飛び出すハート

 

 

 

最後までお読みいただき、

ありがとうございます。