キャリアを諦めかけていた私が、

 

次女の育休明けにフルタイム勤務しながら

社会保険労務士試験に合格した中で確立した

時間管理術や独自の勉強法、

 

ワーママあるあるの日常をお伝えしています。

ながらあゆなですニコニコ

 

 

 

九州南部は昨日もう梅雨入りしたとかポーン

 

 

 

私の住む大阪も昨日から雨でジメジメ...傘

 

 

 

今朝は5:30~オンラインヨガに参加して

暑くなったので朝から窓を開けて

過ごしていますニコニコ

 

 

 

エアコンを使うほど暑くなる前、

窓を開けて過ごすこれからの季節。

 

 

 

心配なのは、

子どもの声が近所迷惑にならないか驚き

 

 

 

人事の仕事をしているんですが、

先日も社員から社宅での騒音について

相談があったばかり。

 

 

 

小3長女、5歳次女、

2歳三女ドスコイちゃんを育てる私としては

 

窓を閉めていてもウルサイ子どもたちの

はしゃぎ声がダダモレになるこれからの季節、

 

マンションに住んでいるだけに周辺のお部屋の

迷惑にならないか心配ネガティブ

 

 

 

届いたオムツの段ボール箱に乗って遊ぶ三姉妹。

3人揃うと楽しくて声もかなりのボリュームにアセアセ

 

 

 

 

オムツは宅配が便利な楽天でいつも買っています!

 

 

 

 

5歳次女も寝るときはまだオムツ履いています↓

 

 

 

 

我が家はマンションの角部屋なので、

お隣の部屋は1室のみ。

 

 

 

50代くらいのご夫婦がお二人で

住んでいらっしゃいます。

 

 

 

先日、ちょうど出掛けるとき、

お隣の奥様と会って、

エレベーターで一緒に1階に降りることに。

 

 

 

「いつもうるさくしてすみませんアセアセ

 

 

と謝る私に

 

 

「いえいえ大丈夫ですよ!」

 

 

と笑顔の奥様。

 

 

 

「娘たちよりも私の怒鳴り声が1番

 うるさいかもしれませんアセアセ

 

 

と返すと

 

 

「怒らないといけないときも

 ありますもんね」

 

 

と返していただきました煽り

 

 

 

「何も聞こえませんよ」と言われなかったので

娘たちのはしゃぎ声も私の怒鳴り声も

まるごと全部聞こえているようですアセアセアセアセ

 

 

 

 

 

 

かつての私は、こういうとき

 

 

「周りの迷惑になってはいけない!」

 

 

と思っていたんですが、

自分の性格タイプが

他人の協力を活かすタイプと

分かったことで、

 

 

騒音はお互い様だから、

お隣さんの何かお役に立てるときに

お手伝いできるようにしておこう!!

 

 

と思えるようになりました。

 

 

 

私は、性格タイプを4つに分けて、

それぞれに合った自分時間のつくり方を

お伝えしているんですが、

 

 

例えば、私のように、周囲の協力を

うまく活かす性格タイプは

「アクティブさん」。

 

 

 

性格タイプによって、

自分に合った自分時間のつくり方は

変わります。

「アクティブさん」以外の

3つのタイプについて

詳しくはこちらの記事でお伝えしています。

 

 

 

娘たちや夫の協力を得て

できた自分時間で

社労士試験の勉強をして合格したり、

副業を始めたりすることができましたキラキラ

 

 

 

あなたに合った自分時間のつくり方は

こちらの診断シートから確認いただけます。

↓↓↓

あなたの性格はどのタイプ?
自分の性格に合った

自分時間のつくり方が分かる

診断シートはこちらから下矢印

性格タイプ別自分時間のつくり方診断

 

 

 

お隣さんには会う都度ご挨拶をして、

今のような窓を開ける時期には

 

 

「うるさくてスミマセン!」

 

 

と一言添えるようにしています。

 

 

 

実家から柿が大量に届いたら

お裾分けをしたり、

夫が海外出張に行ったときに

お土産をお渡ししたりもしています。

 

 

 

そのお返しで大きな巨峰ぶどうをいただいたり、

明らかに気を遣わせている、と気付いて以来、

頻度には気を付けています。

 

 

 

今のところ、お隣さんとは

なんとか良好な関係を継続できている、

と信じていますが、

 

 

これから娘たちが成長すると

姉妹ゲンカなどでさらにうるさくなると

思います。

 

 

 

お隣さんの理解が得られるよう

節度ある暮らしをしていきたい...

そこがまた難しいですがアセアセ

 

 

 

最後までお読みいただき、

ありがとうございます。