キャリアを諦めかけていた私が、

 

次女の育休明けにフルタイム勤務しながら

社会保険労務士試験に合格した中で確立した

時間管理術や独自の勉強法、

 

ワーママあるあるの日常をお伝えしています。

ながらあゆなですニコニコ

 

 

 

週末は年賀状の宛名印刷を

私と夫、義母分実施。

 

 

 

毎年、私は20枚くらいしか年賀状を

出さないんですが、

年賀状終いをする友人や喪中の友人がいて、

今年はなんと14枚驚き

 

 

 

私ももう年賀状、

止めてもいいかもしれません...にっこり

 

 

 

夫の年賀状は85枚、

義母の年賀状は48枚なので、

こちらはまだまだ来年も

宛名印刷担当から逃れられなさそうネガティブ

 

 

 

でも、フルタイムで働いて

小2長女、4歳次女、

1歳三女ドスコイちゃんを育てながらも

自分時間を毎日とれているのは、

夫や義母など家族の協力のおかげハート

 

 

 

ふだんの感謝の気持ちをこめて

年賀状の宛名印刷くらい

「筆ぐるめ」に任せてチャチャっと

こなしていますニコニコ

 

 

 

 

 

 

もともと、

人に頼るのは苦手な

「ザ・長女気質」の私でしたが、

自分の性格タイプが分かったことで

自分時間をドーンッと

増やすことができました飛び出すハート

 

 

 

というのも、

私は、性格タイプを4つに分けて、

それぞれに合った

自分時間のつくり方を

お伝えしているんですが、

 

 

私の性格タイプは、

周囲の協力をうまく活かす

「アクティブさん」。

 

 

 

性格タイプによって、

自分に合った自分時間のつくり方は

変わります。

「アクティブさん」以外の

3つのタイプについて

詳しくはこちらの記事でお伝えしています。

 

 

 

夫や義母、娘たちの協力を得て

自分時間をつくり、

社会保険労務士試験に合格したり

副業を軌道に乗せたりしたんです。

 

 

 

「アクティブさん」以外の性格タイプは、

こちらの診断シートから確認いただけます。

↓↓↓

あなたの性格はどのタイプ?
自分の性格に合った

自分時間のつくり方が分かる

診断シートはこちらから下矢印

性格タイプ別自分時間のつくり方診断

 

 

 

年賀状の宛名を印刷するとき、

毎年年賀状を出している会社先輩に

念のため連絡。

 

 

 

というのも、

この先輩、奥様と二人で東京に

住んでいたのに、昨年、突然の辞令で

地方都市に単身赴任することにアセアセ

 

 

 

ひょっとして奥様は今年、

地方都市に引っ越されたのでは??

 

 

と思い、

年賀状の宛先を確認したかったのです。

 

 

 

年賀状の宛先は来年も

東京宛で問題ないですか??

 

 

とメールしたところ、

 

 

今から電話してもいいですか?

 

 

との返信。

 

 

 

小2長女を出産直後も

この先輩の仕事の愚痴を

電話で聞いていた経験があったので、

 

また仕事の愚痴か!?

 

と思ったんです。

 

 

 

産院から退院直後の小2長女。

大あくびの瞬間爆笑

 

 

 

でも、予想に反し、

電話で先輩から知らされたのが

先輩の奥様の訃報でした...

 

 

 

だから、喪中なんで、

年賀状は出さないでね、とのこと。

 

 

 

今年9月に病気で入院し、

状態が良くなって

転院の準備をしていたところ、

状態が急変し、あっという間に

帰らぬ人となってしまったんだそう。

 

 

 

奥様とは私も面識があったので

電話で訃報を聞いて、

思わずイスから立ち上がり

 

 

えっ!!

 

 

と大きな声を出していました。

 

 

 

今は淡々と

当時の状況を説明される先輩も

心の準備もないまま、

大切な人を見送ることとなり、

当時は動転されていた、とのこと。

 

 

 

 

 

「今日はできなかったけれど、

 明日やろう」

 

 

「今日は抱きしめられなかった子を

 明日抱きしめよう」

 

 

そんな風に、

「明日」が来ることを当然のように

思っている私たち。

 

 

 

でも、その「明日」が来ない日が

急に誰にでも訪れる...

 

 

 

その事実をまざまざと実感させられた

先輩からの電話でした。

 

 

 

今日が人生最後の日となったとしても

今日の時間の過ごし方で満足できるか??

 

 

 

それを自問自答しながら

日々大切に生きていきたい。

 

 

 

そう改めて感じさせられました。

 

 

 

先輩は強そうに見えて

モロイ部分もある人なので、

奥様も空から気を揉みつつ

これからも見守られるハズ。

 

 

 

いつか先輩が旅立つ日、

またあの世で奥様と笑顔で

再会されるよう祈っています。

 

 

 

最後までお読みいただき、

ありがとうございます。

 

 

 

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