ジェネレーションギャップ
ブログネタ:気になる足の悩みは?
参加中半七親分は亡霊っぽいものや妖怪っぽいもの見かけても全部解いてしまう・・・。
文政八年て・・・!親分、当時3歳て・・・(計算した)!
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紙もまず違うよなぁ・・・
じゅんばん!
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半七あらすじメモ(1話~5話)
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参加中「お化け師匠」というあだ名の、踊りの師匠が急死した。
江戸時代メモ(時間と暦)
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参加中私は午後 派!
私は祖母に習いました。この語呂合わせを知っていると、何月が何日あるのか覚えやすいですね!
1873年に突然改暦して、明治5年12月3日からいきなり明治6年1月1日になりました。
これは、それまで日本の気候にあわせて作られた暦だったので、明治時代に他の国と
合わせるために時計の表し方や日にちの数え方を改めたからです。
「半七捕物帳」は江戸後期が主な舞台ですが、
江戸生まれの老人が明治生まれの青年に語っているので
この丁度境目の時期の前後をさらりとわかりやすく訳注してくれていて
非常に勉強になります。
現在は東京では4月の7~14日くらいが桜のピークで花見などやりますが、
半七が3月に飛鳥山(東京・王子)で桜を見る話などもあって、
月と季節感が若干ズレてるところも暦を心得ていると納得して楽しめます。
電子書籍が気になる
ブログネタ:何曜日が休みだと嬉しい?
参加中半七捕物帳メモ(時間軸順)
読みかけメモ。
今、なんの前触れもなく突然「半七捕物帳」が私の中で大ブームなんだぜ!
ウィキ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%8A%E4%B8%83%E6%8D%95%E7%89%A9%E5%B8%B3
読み終わった順に随時記録します(超★個人的まとめとして)
半七
文政6年(1823年)生まれ、明治37年(1904年)没。享年81。
※江戸時代 1603~1867年、明治時代 1868~1912年。
万延 1860~1861
慶応 1865~1868
1873年に突然改暦して、明治5年12月3日からいきなり明治6年1月1日になったので
このへんの年、よくわかんない・・・!
12月4日~30日生まれの人の誕生日どうなっちゃうの(笑)
※陰陽暦では31日はありません。
【完読】・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
一人の主人公が時間軸ばらばらにオムニバスで語られているので
読んだところから時代順にまとめてならびなおしてみました。
1841年 天保 12年 (19歳) 12月「(2)石灯籠」
1847年 弘化 4年 (25歳) 6月「(16)津の国屋」 9月「(10)広重と河獺」(河獺)
1854年 安政 元年 (32歳) 3月「(13)弁天娘」 7月「(5)お化け師匠」
1856年 安政 3年 (34歳) 11月「(11)朝顔屋敷」
1858年 安政 5年 (36歳) 正月「(10)広重と河獺」(広重) 2月「(3)勘平の死」
1859年 安政 6年 (37歳) 3月「(8)帯取りの池」 10月「(15)鷹のゆくえ」
1862年 文久 2年 (40歳) 5月「(14)山祝いの夜」 8月「(7)奥女中」 9月「(12)猫騒動」
1863年 文久 3年 (41歳) 正月「(4)湯屋の二階」
1864年 元治 元年 (42歳) 3月「(1)文の魂」
1865年 慶応 元年 (43歳) 正月「(9)春の雪解」
「(6)半鐘の怪」 ?年 3月 (?歳) ※年号にふれず。
「(18)槍突き」1825年 文政8年 (3歳!) ※この事件は半七が人から聞いた昔。登場する岡っ引は七兵衛。
「(17)三河万歳」 1863年 文久3年 ないし 1864年 元治元年 (41歳か42歳) 12月 ※めずらしくうろおぼえ。
【あらすじ】
■お文の魂、石灯籠、勘平の死、湯屋の二階、お化け師匠
http://ameblo.jp/aubrey/entry-11100468825.html
■半鐘の怪、奥女中、帯取りの池、春の雪解、広重と河獺
【未読】・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
三河万歳
槍突き
お照の父
向島の寮
蝶合戦
筆屋の娘
鬼娘
小女郎狐
狐と僧
女行者
化け銀杏
雪達磨
熊の死骸
あま酒売
張子の虎
海坊主
旅絵師
雷獣と蛇
半七先生
冬の金魚
松茸
人形使い
少年少女の死
異人の首
一つ目小僧
仮面
柳原堤の女
むらさき鯉
三つの声
十五夜御用心
金の蝋燭
ズウフラ怪談
大阪屋花鳥
正雪の絵馬
大森の鶏
妖狐伝
新カチカチ山
唐人飴
かむろ蛇
河豚太鼓
幽霊の観世物
菊人形の昔
蟹のお角
青山の仇討
吉良の脇指
歩兵の髪切り
川越次郎兵衛
廻り灯籠
夜叉神堂
地蔵は踊る
薄雲の碁盤
二人女房
白蝶怪
- 半七捕物帳〈1〉 (光文社時代小説文庫)/岡本 綺堂
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2月の
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参加中どうでもいいカレンダー
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参加中今年の
もう、自分で作っちまうか?と思ってみたりした。












