九代目七右衛門の徒然日記 -8898ページ目

すみあい塾 旧本陣「武田家住宅」 江戸時代に大名などが参勤交代で宿泊した宿

日本民家再生リサイクル協会 中国地区事務局が主催する「第4回すみあい塾」に行って来ました。8時に家を出発。途中で朝食を食べて、五日市インターから高速に乗り、山陽道の千代田インターに向かいました。集合は9時半、場所は北広島町にある旧本陣の「武田家」。千代田インターを出て4kmほど広島方面に向かったところです。近くまで行くとJMRA(日本民家再生リサイクル協会)の旗が出ていたので、すぐにわかりました。駐車場から50mほど歩くと、武田家がありました。

さすが、旧本陣。遠くからでもすぐにそれとわかる建物でした。

入口にはすみあい塾の看板が出ていました。

中に入ると、広い土間がありました。既に沢山の靴が並んでおり、多くの方が来られているようでした。

受付をすませ、用意してあった座布団の後ろの方に座りました。

JMRA中国地区事務局の藤本さんが見えたので挨拶に行くと「福馬邸の古民家やきもの展にも行っていただいたそうですね。」と気さくに声をかけて頂きました。初めてお会いするのに、ずっと前から知っている方のよう接してくれ、すぐに皆さんと溶け込むことが出来ました。

この武田家は一般住宅として現在も使っておられるのですが、2005年になって初めて旧本陣だと判ったそうで、2005年2月10日の中国新聞の朝刊に、江戸時代に大名などが参勤交代で宿泊した「本陣」だったことが分かったとの記事が記載されたそうです。

10時になって、時間通り「第4回すみあい塾」が始まりました。まず、JMRA事務局の藤本さんの御挨拶。

本日は35名の参加だそうです。

続いて、JMRA理事の稲積さんの御挨拶。稲積さんのお宅は、島根県邑智郡邑南町にあり、昨年9月に文化庁が指定する登録文化財に登録されたそうです。島根県では丁度60件目の登録であったそうですが、今年になって新たに10件が登録され、現在では84件が登録されているとのお話がありました。稲積家は江戸時代末期の1844年ごろに建てられの庄屋屋敷で、主屋と土蔵2棟、門の計4件が選ばれたそうです。

その次に武田家の方々の紹介がありました。まず御次男の武田さん。

次に御三男で武田家第45代当主の武田セイジさんです。この地区は藩政時代に石州街道の宿場町として栄え、この家は天保4年(1840年)に建てられ、藩政時代末期に本陣として参勤交代時には大名や家老などの宿泊に使われたそうです。また「桶口屋」という屋号で豪農としても栄えたとの事でした。

NHKの腕章をつけた方が、ビデオ撮影をされていました。後で聞いた話ですが、中国新聞の記者の方も見えていたそうです。

本題に入り、JMRA会員で樹木医でもある藤原満男さんより、住まいと結びついた庭の魅力のお話があり、その後、広島文化短期大学コミュニティー生活学科教授でフードコーディネーターの前田ひろみ教授から「本陣料理」のお話があり、実際に本陣料理を頂いたのですが、そのお話は明日以降にさせていただきます。

武田家での講義と食事が終わった後、武田家の奥様に家の中を案内して頂きました。

まず、入口の土間。広々としています。

天井の板も厚いものが使われています。

土間は裏口まで続いており、左には囲炉裏の部屋と、台所があります。

右側には古い農機具が置かれていました。

うまく写りませんでしたが、囲炉裏部屋から見上げた小屋組みです。

表座敷です。ここで講義と昼食が行なわれました。

奥座敷と床の間です。本陣料理の器(うつわ)が並べてありました。

L字型の縁側。

縁側から見た御成門。

同じく縁側から見た庭です。

縁側をずっと歩いていって、奥にあるお風呂場と雪隠(トイレ)に案内してもらいました。この廊下の右側です。

まず、脱衣所。

続いて風呂場。五右衛門風呂ではなくて、沸かした湯を張って、下にあんかのようなものを入れて保温したそうです。

続いてトイレ。まず男性用。スリッパも瀬戸物です。

奥の便器のある部屋をみてビックリ。畳2畳が敷いてあり、その中央に便器がありました。

中からも撮影してみました。

戻ってくる時に撮影した、縁側と御成門です。

もっとゆっくり見たかったのですが、次の小野酒造の見学で皆さんが待っておられたので、名残り惜しく武田家を後にしました。

大膳川 憩いの森 錦龍公園 錦龍の滝

今日は朝から深い霧。でも天気予報は外れたようで、雨は降っていません。先週、亀居城に行った時に「錦龍の滝2㎞」という看板が出ていたのが気になって、11時過ぎから錦龍の滝に出かけてみることにしました。大竹インター出口にあった前回の看板を左折して西に上がっていくと、さらに山陽道の下に金龍の滝(憩いの森)という看板が出ていました。

ここから入って50m程行って、住宅街を過ぎると、急に道が細くなりました。

大きな堤防が見えました。

看板通り2km行ったところに駐車場がありました。2台の車が停まっていました。

案内の看板があります。ここから250m。徒歩5分で金龍の滝と書いてあります。

ペンキを塗ったばっかりみたいな、真っ赤な橋を渡って、大膳川の反対側に行きます。

大きな砂防工事が行われたようです。

川の流れが綺麗です。

綺麗に整備された道を上がっていきます。

だんだん川の流れが激しくなってきました。大きな石が削られた感じの流れです。

途中に大きな石がありました。

さらにその上に、もっと大きな石がありました。下で雨宿りができそうな感じです。

この石の上からは、川が間近に見えました。

ここからは石段を上がっていきます。

道のすぐ横が川になりました。

いよいよ金龍の滝に到着したようです。看板がありました。

降りて行ってみると、なんと! 道がありません。橋が流されてしまっているようです。この川を渡ると金龍の滝がみえるようなんですけど。。。残念です。

上を見上げると、滝の端の方がわずかに見えます。家に帰って大竹市役所に苦情の電話をしようと思います。

せっかくきたので、看板の「憩いの森」に行ってみることにしました。こんな道を上がって、

さらに石段を上がっていくと、

錦龍の滝を上から見る事が出来ました。

右側はすごく大きな岩の壁になっていました。後ろ向きに撮影した写真です。

ここからは土の道です。

錦龍の滝から数分で憩いの森 錦龍公園に到着しました。六角形の休憩所があります。

川もすぐ近くを流れており、夏は水遊びにちょうど良さそうです。

せっかくここまで来たので、さらに470m歩いて、展望台まで行ってみることにしました。

かなりの急坂です。

途中、3週間前に行った瀬戸の滝を思い出すようなシダ群がありました。

10分ほどで展望台に着きました。

標高は260.5mだそうです。

あいにくの霧で、岩国・大竹方面は真白。

廿日市方面も真っ白です。今度は晴れた日に来ようと思います。

最初に駐車場を出た時から、約1時間ほどで駐車場まで戻ってきました。12時半頃家に戻り、大竹市役所に金龍の滝の手前の橋が流されていたことを電話すると、「担当者に報告しておく。」とのこと。2時半頃、大竹市振興公社より電話があり、「大変申し訳ない。早急に復旧の対応をする。貴重な情報ありがとう。」との事でした。橋が直ったらもう一度行きたいと思います。

岩手・宮城地震 被災家屋「危険」6.5% 同規模震災下回る ◆生きた伝統工法

私が所属している日本民家再生リサイクル協会(JMRA)から、毎月1回、JMRAメールマガジンが届きます。本日、その6月号が届いたので見てみると、6月19日付の朝日新聞朝刊に、岩手・宮城地震 家屋「危険判定」6.5%という記事が載っていると書いてあったので早速見てみました。

内容を読んでいくと、岩手・宮城内陸地震の被災地で、建物の「応急危険度判定」が行われた結果、205戸が「危険」と判断されたことが朝日新聞の集計でわかった。各自治体が18日までに調査した家屋の6.5%を占める。この比率は、震度6弱以上の揺れを記録した地震と比べても小さく、揺れの割に建物被害は少ないことが裏付けられた。築40年の2階建ての民家は家具や冷蔵庫などが倒れたが、柱が折れるといった構造自体の被害は確認されなかった。1級建築士の千葉栄さん(63)は、土壁に露出した横板の様子から、「貫(ぬき)工法」と呼ばれる伝統工法が使われている点に注目した。穴を開けた柱と柱に横板を組む。地震でも揺れに合わせて建物全体がしなる。千葉さんは「農家が多く、伝統工法の木造家屋が多かったことが、倒壊につながらなかった原因のひとつでは」と分析した。との事でした。また、宮城県建築士会栗原支部の高橋誠一副支部長(42)は「中越沖地震との違いは、付近に多いトタン屋根ではないか」と話す。屋根が軽いと倒壊しにくいからだ。との事でした。さらに、家屋の現地調査をした東北大災害制御研究センターの源栄(もとさか)正人教授(地震工学)は「今回は周期0.5秒以下と短い地震波が多い一方、加速度が大きかった。こうした揺れは木造や低層の鉄筋コンクリートの建物を倒壊させるパワーはないことが多い」と指摘する。東京大総合防災情報研究センターの古村孝志教授(地震学)も同様の見方だ。との事です。

軽いトタン屋根や、今回の地震波の特性の影響もあるようですが、日本の伝統工法は、現在建築されている一般木造の在来工法と比較して、はるかに太い柱や梁が使用してあり、高い安全率をみて建築されており、安全な建物であることが証明された結果となりました。白馬村は地震が少ないですが、我が家の安全性が証明されたような気がして、少し嬉しい気分になりました。大災害の記事なのに失礼な発言で申し訳ありません。

第11回白馬スノーハープクロスカントリー大会締切り迫る

我家から徒歩5分のところにある、1998年長野オリンピッククロスカントリー競技会場「スノーハープ」にて、今年も恒例の「白馬スノーハープクロスカントリー大会」が7月19日()~20日()にかけて開催されます。オリンピックの年から始まって、今年で11回目になります。昨年の第10回記念大会では荻原健司さんも参加されて盛大に行なわれました。

今年も4月4日から受付が始まり、明日6月20日が最終締切りとなります。参加を希望される方で、まだ申込みが済んでいない方は至急お願いします。

スケジュールを見ますと、19日がクロスカントリー駅伝(リレー)、全国の「消防職員・消防団員」が集まる「ファイヤーマンリレー」が行なわれ、20日が個人種目(km,.km,km,km)となっています。主催は、白馬スノーハープクロスカントリー大会実行委員会、長野陸上競技協会、信濃毎日新聞社、主管は、大北陸上競技協会、白馬村体育協会、後援は、長野県、長野県教育委員会、白馬村、白馬村教育委員会、白馬村観光局、関東マスターズ陸上競技連盟、東京マスターズ陸上競技連盟、スポンサーは、株式会社キョーリン、ミズノ株式会社、株式会社コナミスポーツ&ライフ、NTTドコモという、シーズンオフのスノーハープで行なわれるイベントとしては最大規模のものです。昨年は約2500名の方が参加されました。

今年も昨年までと同様に、1日目の競技終了後、地元観光協会による「SPF豚の丸焼き、地粉の名人手打ちそば」サービスが予定されています。スノーハープは、コースにウッドチップが敷き詰められており、腰、膝、足首への負担が少なく、アップダウンのあるコースは心肺機能や全身の筋力アップが望め、健康維持推進にはもってこいのコースです。また、スノーハープ内には「ほたるの里」があり、夜は数千匹のゲンジボタルの乱舞がご覧になれますよ。今回参加できない方も、施設使用料1人300円で入場できますので、どうぞお越し下さい。

白馬スノーハープクロスカントリー講習会開催のお知らせ

来週6月28日()、我家から徒歩5分のところにある、1998年長野オリンピッククロスカントリー競技会場「スノーハープ」にて、9:00~11:30まで、サマークロスカントリー講習会が行なわれます。この講習会は、7月19日()~20日()にかけて開催される第11回白馬スノーハープクロスカントリー大会のプレイベントとして行われるもので、参加料は無料です。スノーハープクロスカントリー競技場管理棟前に9:30までに集合となっています。講師は松川村に住む、楜澤俊明 さん。中央大学在学中、箱根駅伝2区で区間優勝の実績を持ち、卒業後は本田技研工業㈱の陸上競技部に在籍され、平成3年 福岡国際マラソン15位 2時間16分36秒(自己記録)、平成5年 北海道マラソン5位 2時間21分56秒、平成7年 信毎マラソン2位 2時間17分38秒という輝かしい実績をお持ちの方で、現在は松川村役場に勤務され、大北陸協駅伝部部長も務められています。豊富な知識と経験からご説明や実技指導が行われる予定です。皆さんのご参加をお待ちしております。

白馬村 新ごみ焼却施設建設に伴う新たな展開

家に帰ると、白馬の爺さん(私の父親)から郵送で6月12日付けの信濃毎日新聞が届いていました。白馬のことがけっこう載っていて、蛍光ペンでマークがしてありましたが、中でも白馬村が候補地として挙げられている新ごみ焼却施設建設の問題が目を引きました。この問題は、昨年からテレビ、新聞、雑誌等で大きく取り上げられ、白馬村の景観を害するのではとの事で、反対運動や署名活動が起きているものです。村内でも何度も講演会、勉強会、説明会と色々な団体が主催する会合が開かれ、大きな話題となっています。私は現在白馬村に居住していないので、比較的第三者的な立場でみていると、反対されている方々の多くは、村外から移住してきた方のように見えます。テレビや雑誌のインタビューでも、白馬の景観にあこがれて移住してきたけれども、この景観を壊すような設備が造られてはならないと言ったようなコメントが多くありました。元々の白馬村の住民は、どちらかというと静観している人が多いようです。

そこで新聞記事に戻りますが、この件で白馬村長が出した結論は、20歳以上の白馬村民全員を対象にアンケートをとり、建設に対して否の結論が出た場合は、一度ゴミ処理設備建設を計画している北アルプス広域連合(大町市、松川町、白馬村、小谷村、松川村)に戻して再検討するというものです。アンケートに当っては、6月25日から7月16日まで、村内13箇所で説明会を開催し、実際のアンケートは9月頃になる見込みと書いてありました。

ちょっと他人事のような言い方になってしまいますが、村民が白馬村の景観と、日常生活とは切っても切り離せないゴミ処理の問題を真剣に考える良いチャンスだと思います。ただこの内容をマスコミがダーティーに報道したり、村長一人に責任を押し付けるような事だけはやめてほしいものです。

亀居公園 亀居城址 わずか3年の命だった城

今日は朝から雨降りでした。夕方までずっと家に居たのですが、6時過ぎに小降りになってきたので晩御飯を食べがてら亀居城址に行ってきました。所在地は広島県大竹市小方、山陽道大竹インターのすぐ上で、国道2号線に大きな看板が出ており、亀居公園の中にあります。最寄駅はJR山陽本線の玖波駅です。

自宅から10分ほどで駐車場に到着。3台しか止まっていませんでした。下には山陽自動車道が走っています。

ここからは歩いて行きます。

説明板です。1608(慶長13)に福島正則が5年間かけて築城したのですが、徳川家康の耳に「福島正則が新城をこしらえている」と入り不快に思われ、正則は家康の機嫌を損ねたため、築城3年後の慶長6年にはあわてて新城を取り壊したそうです。わずか3年の命だったとの事でした。

二の丸への登り口です。

二の丸跡には、能舞台らしき建物があります

本丸の石垣です。

天守台です。

天守台に上がってみました。小方港から岩国の方まで一望できます。晴れていたらさぞかし眺めが良いことでしょう。

山の方はこんな感じです。

帰りは違う道を通って下ってみました。かわら葺きの立派な休憩所がありました。

6時50分を過ぎ、だいぶ薄暗くなってきて、街灯が点きました。

道沿いには桜ともみじが植えてあるので、春や秋は良いでしょうね。今度は天気の良い日にまた来ようと思います。

「カフェ&ランチ 叶匠壽庵」福屋八丁堀本店

天気が良かったので午後から広島に買い物に行ってきました。16時過ぎに、今夜ライブを見に行く予定があったので、早めに夕食を食べることにして、福屋八丁堀本店6階にある「カフェ&ランチ叶匠壽庵」(かのうしょうじゅあん)に寄りました。

滋賀県大津市の老舗の和菓子店として知られる「叶匠壽庵」直営のカフェで、昨年4月にオープンしたばかりだそうです。とても落ち着いた雰囲気の和風の内装で、大勢の人で賑わっていました。

和菓子屋さんなのですが、食事のメニューもけっこうたくさんあって、一番人気は近江牛カレーセット。

その他にも近江牛の牛丼、黒米胡麻だれのオムライス等などありましたが、私が注文したのは、鶏のキジ焼き丼でした。これもとっても美味しかったです。さらに絶品はデザートで食べた「本わらび」。奈良県の吉野で採れた本わらび粉のみを使用した練りたてのわらび餅だそうです。すごくやわらかいわらびもちと、香ばしい黒豆きな粉のマッチングがすばらしくてとても美味しかったです。

17時ちょっと前に店を出て、職場の後輩と会社の方々が出演する岩国ロックカントリーのライブに向かいました。

白馬 「私からの伝言」取材時の写真

6月8日のブログで紹介した「私からの伝言」を取材した、長野県高齢者生活協同組合の方から、4月上旬取材当日の写真が父に届いたとの事で、父からその写真が送られてきました。まずは、「私からの伝言」にも掲載された家の前での写真。

もう一枚、囲炉裏で話をしている写真です。

日本民家再生リサイクル協会 第4回すみあい塾 申込み

日本民家再生リサイクル協会 中国地区事務局が主催して「暮らしと地域の再生」をテーマに昨年中国地区でスタートした「すみあい塾」は毎回、民家や地域と深い関わりをもつ講師のお話と、昔から伝わる郷土の食、そして見どころの多い町歩きや建物見学という3つの楽しみを揃えており、今回第4回の開催案内がホームページに掲載されていましたので早速申し込みました。第1回から第3回までは、仕事や帰省と重なってしまい出席できませんでしたので、今回が初参加となります。今回は、北広島町にある旧本陣の「武田家」を会場に、日本民家再生リサイクル協会会員で樹木医でもある藤原満男さんに、住まいと分かちがたく結びついた庭の魅力と、時間と手間をかけてそれを維持していく個人や地域のボランティアの力についてお話をいただくそうです。昼食の料理は江戸時代の本陣料理、見学は元禄創業の「小野酒造」(下の写真)です。当日がとても楽しみです。

参考までに、参加案内は下記の通りです。

【日時】622日(日)10:0015:00

【場所】広島県山県郡北広島町

【集合】現地集合10:00

【内容】10:0011:30「住まいと庭」(藤原満男氏)、

11:3013:30日本の食文化「本陣料理」(前田ひろみ氏)、

13:0015:00「小野酒造」見学

【参加費】会員3,000円 会員外3,500円(含昼食代、現地集金)

【募集】20名 615日締切(定員に達し次第締切)

【申込】JMRA中国地区事務局 FAX 082-888-6003 TEL 080-3056-3546

【当日連絡先】080-3056-3546(藤本)