白馬 スノーハープとホタルの里
5月17日から18日にかけて白馬に帰省した際に、我家から徒歩5分の、長野オリンピック クロスカントリー競技会場「スノーハープ」に行ってきました。快晴で白馬三山をバックに眩しいくらいの緑の中にあります。
オフシーズンにここで行なわれる一番大きいイベントは7月19~20日に行われる「白馬スノーハープクロスカントリー大会」です。オリンピックの翌年から始まり、今年で11回目を迎えます。昨年の参加者は2300人。荻原健司さんも参加されました。地元松川村役場にお勤めで、箱根駅伝区間優勝の実績をもつ「楜澤俊明選手」による講習会や、豚の丸焼き、名人手打ちそばのサービス等のイベントもあり、大いに盛り上がるようです。
それとスノーハープで忘れてはならないのが「ホタルの里」です。
地元内山地区の21会が、丹精こめて増やしてきたゲンジボタル。7月の中旬から約3週間、夜は数千匹のゲンジボタルの乱舞がご覧になれますよ。
ローズフェスタ2008in蜂ヶ峯総合公園
近所の和木町蜂ヶ峯総合公園で行なわれた、「ローズフェスタ2008in蜂ヶ峯」に行って来ました。4月27日にレポートした茅葺き屋根の民俗資料館がある公園です。
ここではお茶会が行われていました。
夕べは土砂降りでしたが、今日は雨も上がり、日差しが除く良い天気。お昼過ぎにはすっかり晴れ間がでました。今年のローズフェスタは和木駅開業記念ということで、「情熱」がテーマ。気温も25℃まで上がったようで、文字どおり熱い一日でした。
メインステージでは、よさこいやダンス、梨沙さんのライブが行われていました。
子供広場の前の広場では、和太鼓フェスティバル。すごい迫力でした。特に、全員の合同演奏は迫力があってすばらしかったです。県内外より総勢100人12団体が参加しての和太鼓フェスティバルだったそうです。
2組のカップルが色とりどりのバラに囲まれて素敵な結婚式を挙げられました。多くの人に祝福されて幸せそうでした。
グランドでは、熱気球体験搭乗によるふんわり空の旅を体験が行なわれており、一人1000円にもかかわらず、長蛇の列が出来ていました。
でも、私の本来の目的は、午後から行なわれた綱引き大会です。熱気球のすぐ横で行われました。私の職場の後輩8名が参加しました。チーム名は「エドますみと世界のイ○ガミおもろ~」。
どこかで聞いたようなネーミングですが、まあいいでしょう。綱引きメンバーにはちょっと体重が足りない気がしますが、昨年は準優勝だったとの事。今年は、3位と良く頑張りました。
昨日は、フェスタ前夜祭が午後9時からバラ園で行なわれる予定だたのですが、雨で中止になったようです。本当ならライトアップ点灯式、ジャズコンサート、熱気球のナイトグローが開催されたそうです。来年は是非行って見たいです。
映画「隠し砦の三悪人」を観に行ってきました
今日は朝から雨降り。午前中は静岡の娘とスカイプをしていましたが、午後から、映画「隠し砦の三悪人」を観に行ってきました。この映画のロケ地は私の出身地の長野と留守宅のある静岡です。長野は上田市内の「鴻之巣自然公園」と「唐沢の滝」、静岡は御殿場市の馬頭塚と小山町でロケが行われたそうです。冒頭の里山風景は、白馬村の堀の内のあたりを連想させました。
会社で隠し砦の三悪人を観に行ってくると話すと、みんな長澤まさみファンなの?と聞かれるのですが、私は松本潤ファンです。娘が嵐のファンだというのもあるのですが、「ごくせん」「花より男子」「バンビーノ」と見たドラマで、すごく松ジュンに惹きつけられました。男から見てもいい男ですね。映画は前宣からずしんと心に響く内容なのかなっと思っていたら、けっこうお笑い箇所のある映画でした。マツジュンファンの女の子にはたまらなかったでしょう。松潤は汚れていても絵になるいい男って感じでしたね。花より男子の道明寺とダブるシーンが何度かありました。この映画を観て花より男子ファイナルも観るという人は多いしょうね。すべてがどこかで見たシーンじゃないかと思うのは、世界の黒澤のリメイクだからでしょうか。白馬山麓のスキー場の様子
5月17日から18日にかけて白馬に帰省した際の、白馬山麓のスキー場の様子です。まず始めは我家を出て、国道148号線の佐野方面に向かう途中、通称「佐野沖」からみた「白馬さのさかスキー場」。奥のほうには「青木湖スキー場」も少し見えます。ここでは夏はウォータージャンプ台があり、マウンテンバイクの全国大会も開催されています。
続いてオリンピック道路から見た「白馬五竜スキー場」のとおみゲレンデ。上部のアルプス平はまだ雪が残っていて、充分滑れそうです。ここのゴンドラリフト「テレキャビン」は、夏でも運転していますが、5月19日から6月27日までは整備点検のため運休となっています。こちらも下部にはウォータージャンプ台があり、エスカルプラザには「どんぐり共和国」や「エスカルショップ」があって、結構楽しめます。上部には広大なお花畑もあり、昨年はここから24時間テレビの生放送も行なわれました。当日の様子もこのブログにありますよ。それと、ここ五竜はパラグライダーのメッカでもあります。この日も何人かが気持ち良さそうに飛んでいました。
飯森駅付近から見た白馬五竜スキー場のいいもりゲレンデです。夏のイベントは特にありませんが、下部は平坦なのでキャンプに良いかも。
五竜館の手前から見た「八方尾根スキー場」。長野オリンピックも開催され、言わずと知れた「世界の八方尾根」です。こちらは、ゴンドラ、リフトともほぼ通年運転しています。夏季は5月11日~11月3日までの営業となっていますが、雪が早ければそのままシーズンインする年もあります。
続いてそのオリンピックのメインスタジアム「白馬ジャンプ台」に行ってみました。白馬村観光局の上から撮影しました。そういえば白馬村の観光局では局長を一般公募していて、テレビでも話題になっていましたが、どうなったのでしょうか。
ジャンプ台の下から見た「岩岳スキー場」岩岳リゾートビューゲレンデです。こちらはこれから「日本最大規模の人工芝サマーゲレンデ」と「白馬いわたけ~ゆりの園」が有名です。
同じくジャンプ台から見た「白馬47スキー場」。こちらはまだ雪が少し残っています。7月19日~9月5日までゴンドラリフトを運転して、あじさいまつり、BMWのイベント、サマーフェスティバル等が行なわれます。常設の「冒険の森」「世界の昆虫展」「おばけ屋敷」等、楽しむ場所はいっぱいです。
こちらは今年2年目だった「白馬ハイランドスノーパーク」夏はハイランドホテルに泊まって、ゆっくりするのも良いですよ。温泉もあるし、北アルプスを一望できます。
最後は、帰りの電車の中から撮影した「鹿島槍スキー場」。今はツツジの季節。ムラサキヤシオが見頃です。夏はトレッキングやバーベキューのお客さんで賑わいます。
そんなわけで、白馬山麓のスキー場は、冬だけでなく夏もいっぱい楽しめるのです。是非、夏の白馬にも訪れてみて下さい。
白馬 家のまわりの様子
5月17日から18日にかけて白馬に帰省した際の、実家のまわりの様子です。まず土蔵です。母屋の東側に位置する土蔵は、雪国独特の雪囲い式の構造になっています。通常の土塗りの土蔵の外側に三尺張り出して柱を立て、雪除けのための空間を設け屋根をかけています。柱の間には貫を通し、ここに稲藁の束ねたものを掛け、雪が舞い込まないようにしています。この空間には主に茅葺き屋根の葺き替えに使用する茅が蓄えてあります。今回の屋根の葺き替えにあわせて、すべて出し終え、空っぽになっていました。
家の南側です。17日は午前中は晴れたり曇ったりの天気でしたが、午後は快晴になりました。
ビニールハウスの中は、翌日の田植えを待つ苗箱が並んでいます。今年はゴールデンウィーク後に寒い日が続いたので、少し短めのようです。
横道と呼ばれる我家を見下ろせる高台の道に上がってみました。白馬三山が見えるこの景色は、以前JRのポスターにも採用されました。
ワラビが沢山出ていました。
クサソテツの若芽(こちらではコゴミとかコオミと呼んでいます)も出ています。おしたしにするとすごく美味しいです。奥に見えるのが我家の土蔵です。
裏庭にはナメコの榾木(ほだぎ)が重ねてあります。こうやって茣蓙を掛けて半年間仮伏せして、菌を蔓延させます。
白馬 茅葺き屋根の葺き替え作業の様子
5月17日から18日にかけて白馬に帰省した際に、実家の茅葺き屋根の葺き替え作業をやっていましたので、その様子をレポートします。
今回は南側の西側3分の1の葺き替えです。職人さんが3人来て、8時過ぎにはもう屋根に上っていました。
足場は、いつも我家を直してくれる大町市の横山建工さんが準備してくれました。
家の周りにはいたるところに、茅が準備してあります。表玄関にはすぐった茅。
茅は滑車を使って足場の上に揚げます。
茅を垂木(たるき)に固定していくために、先端に穴の開いた巨大な「針」を使います。
この針に縄をつけて、屋根の外側から刺します。屋根裏にも1人いて、縄を垂木に回して固定するのです。この作業を「針取り」といいます。分厚い屋根の外側と内側から声をかけあっての作業です。
茅葺き屋根の寿命はおよそ30年くらい。でも30年経つと草が生えてきたり、見た目が悪くなってしまうので、我家はだいたい20年くらいで葺き替えています。この地方では、白川郷と違って総葺き替えは殆どやりません。部分的に葺き替えを行なって、10年くらいで全部葺き替えるというやり方です。過去の葺き替えの履歴はこんな感じです。
葺き替え作業は1ヶ月くらいで終了の予定。これであと20年は大丈夫です。
白馬帰省 行きの様子(新大阪-糸魚川-南小谷-白馬)
5月17日から18日にかけて白馬に帰省した際の、行きの様子です。自宅を20時半に出発。新幹線で新大阪へ向かいました。23時半、新大阪発の急行「きたぐに」新潟行きに乗り、夜行列車の旅です。
車内は4人掛けのボックスシートに2人で座って丁度良いくらいの人数でした。乗った途端に睡魔が襲ってきて、途中、京都と福井で目が覚めましたが、5時20分に携帯電話の目覚ましが鳴るまで熟睡する事が出来ました。目が覚めてブラインドを開けると、天気は晴れ。姫川河口が見え、その向こうにはまだ雪が被った北アルプスが見えました。
5時半に糸魚川駅に到着。
ここで40分の待ち合わせがあるので、コンビニで朝食でも買って食べようと思い、一旦改札を出ましたが、近くにコンビには見えません。駅に戻って駅員さんにコンビニが無いかどうか聞いたところ、無いとの回答でした。朝食を食べたいと話したところ、この時間に開いている店は無いとの事で、しょうがなく駅周辺の散策をしてみることにしました。
駅前の通りは旅館が並んでおり、レンガを敷いた歩道があって、何箇所か小さな公園がありました。
海の見える展望台があると書いてあったので行ってみる事にしました。展望台は8号線の地下道をくぐって上ったところにありました。
まだ出発まで20分ほどありましたが、他にいく当てもないのでないため、駅に戻りました。駅員さんが声をかけてくれ、もうすぐ電車に乗れるとの事。再び改札を入って、大糸線に向かいました。大糸線には、ひと目でわかるディーゼル列車が待っていました。
ホームの反対側には、歴史のありそうな赤レンガの車庫がありました。
平岩駅で10分の待ち時間があったので、また外に出てみました。
ラッセル車が車庫から顔を出していました。冬まで活躍のチャンスはないですね。
また列車に乗り込み、のんびり大糸線の旅。北小谷では、祖母の実家「島温泉」が見えました。もう何十年も行っていないので、とても懐かしかったです。
ここからは、2両編成の列車に乗り換えました。5分の乗り継ぎ時間で出発です。
白馬 帰省2日目 雑用いろいろと苗出し 田植え準備
白馬帰省2日目。昨日の疲れからか、7時にセットした目覚まし時計に全く気付かず、7時半まで熟睡しました。外は雲ひとつない快晴です。
婆さんが早苗の水遣りをしていました。
朝食後、昨日行けなかったスノーハープや姫川源流に行ってきました。この様子は後日またレポートしますね。
帰ってきてからは、婆さんと一緒に、雪解け水と枯れ草で詰まった農業用水路の掃除をしました。私が覆い被さった草を刈ったり、流れてきた雑木を取り除いたりして、婆さんが泥上げと、草刈機が入れない細かいところの草を鎌で刈りました。
爺さんは家の前で、菊の苗植えです。
10時のお茶まで、家の前の草刈りの続き。
その後は、細かい仕事をしました。まず、仕込み味噌の素を土蔵の味噌蔵に運び。
次に冬の間に使用した石油ファンヒーターの残った灯油を抜き、灯油タンクに戻しました。
台所の米びつが壊れたというので直し、ここでお昼になりました。お昼は外食。我家御用達の深空の「桂花」という中華料理店へ。
その後、コメリでプランターの土とパセリの苗を購入。
ジャスコで買出しをして帰りました。
午後は再び、元桑畑だった家の前の草刈り。
3時に切り上げて田植えの準備です。まずは苗の消毒です。いもち病や泥虫がつかないように消毒薬をかけます。
続いて水をたっぷりかけます。
いよいよ苗出し。去年までは娘の仕事でしたが、今年は私がやります。
そして軽トラに積み込み。
まずは下の田んぼ用に20箱積み込んで運びました。
すでに爺さんの従兄弟のおじさんが明日に備えて田植え機を持ってきてありました。 私が運んでいるのを見て、下の家のおじさんが手伝いに来てくれ、あっという間に終りました。
続いて向田用に30箱を運搬。こちらは婆さんと運びました。
ここで4時になりタイムリミット。家に戻って帰り支度をしてコーヒーを飲んでいたら、下の家のおばさんが、帰りに食べるようにと草餅を持って来てくれました。白馬 帰省初日 草刈り グミの木の剪定
白馬帰省 初日。8時に南神城の駅に到着しました。姫川源流やスノーハープにでも寄りながらゆっくり歩いて行こうと思っていたところ、駅に着くと爺さんが迎えに出ていました。びっくりして、どうしてこの電車でくるのが分ったのかと聞くと、このブログを見ていた姉から朝電話があったからとの事でした。朝ごはんを食べてなかったので丁度良かったです。
家に着くと、大きな足場が組んであり、職人さんが3人いて、茅葺き屋根の葺き替え作業をやっていました。
家の中は、あいかわらずの散らかし放題です。
来週、お客さんが来るとの事で、お座敷は綺麗になっていました。
明日、田植えのはずでしたが、田植え機を持っている爺さんの従兄弟から今朝電話があり、明後日にしてほしいとの事で、延期になったと聞きました。残念です。明日は苗出しまでやって帰る事にしました。
朝食を食べながら、婆さんから、やってほしい事がいっぱいあって、あれやこれやと話がありましたが、一番大変そうなのは草刈りのようでした。朝食後、爺さんが草刈機の刃の付け替えをやってくれ、早速草刈りにでかけました。
まず、明後日の田植えの準備で田んぼの畦の草刈りです。植える田んぼは2枚ですが、まずは向田(むけだ)という、家から真直ぐ下に下がったところの田んぼです。ここの草刈りで午前中は終りました。
お昼ごはんは茅葺き職人さんたちと一緒に食べました。みんな結構いいお年です。
午後からも草刈りの続きです。家のすぐ下の田んぼの草刈りをしました。
田んぼには我家が逆さに映ってとても風情があります。
続いて、宮下(みやした)という、家から少し離れたところにある畑のまわりの草刈り。ここにはカボチャと錦糸瓜(ソーメンカボチャ)を植える準備がしてありました。
家に戻って、家の周りの垣根の木、イチイの木のまわりの草刈り。
ここで3時のお茶(この辺では御子昼(おこひる)と言います)です。お茶の後は、枝が増えてしまった畑の真ん中のグミの木の剪定をしました。思い切って切ってやろうと思っていましたが、爺さんが付っきりで、そっちは切るなあっちは切るなと世話をやいてくれたお陰で、半分も切れませんでした。(笑)
婆さんは明日、菊の苗を植える準備で、畑を耕しています。
グミの木の剪定後はまた草刈り。もとの屋敷跡の草刈りをしました。
屋敷跡には、タンポポの種がきれいに丸くなっていました。
ここに大正9年まで前の家が建っていたのですが、この家は我家から約2km離れた、曾お婆ちゃんの家に移築され、ついこの間まで現役の家でした。民家再生とか曳家とかがブームになる前から、このような事は行われていたんですね。
その後、井戸屋の下。
井戸屋の上と、防火用水のまわり。
土蔵のまわり。
家の前の、昔養蚕をやっていた頃の桑畑の草刈り。ここを少しやったところで、6時になり家に入りました。
夜になるとぐっと冷え込み、囲炉裏の火をつけました。
田植えで白馬に帰省します
5月18日が実家の田植えなので、これから白馬に帰省します。今回は家族抜きで一人で行くので、広島から直行です。広島から白馬は、前々回は始発で行って13時着。前回は名古屋まで高速バスに乗っていって行き11時着。なんとかもっと早く行く方法がないかと乗り換え案内を見ていたところ、北陸まわりで夜行列車「急行きたぐに」というのを発見。自宅を20時半に出発。新大阪を23時半に出ると、糸魚川に5時半に到着。そこから大糸線に乗っていくと、南神城に8時に着きます。これで行く事に決めました。白馬での様子は19日の月曜日以降にまたレポートしますね。
ちょうど17~18日は、姫川源流周辺で「白馬さのさか”新緑”のんびりウォーク」を開催中。姫川の源流から流れに沿って田植えが済んだばかりの田園風景と白馬の雪形・史跡めぐりなどを体験するツアーです。田植え体験や山菜とりもあるそうです。写真は昨年の場面。後ろに写っているのは塩の道「千国街道」沿いの母親の実家です。
あっ。それと「銀色のシーズンDVD情報」。5月11日に白馬の実家の母から電話があり、信濃毎日新聞の折込広告に「銀色のシーズン」のDVD予約案内が入っていたとの事でした。なんと白馬村と小谷村の村民には協力してもらったので特別価格で提供してくれるとの事。25%オフだそうです。3種類あるのだけれどどれが良いかという内容でした。両親は映画館で見ていないので、DVDを買って観るそうです。内容を聞くと映画と同じ内容のスタンダードエディション。メイキング映像、初日舞台挨拶、ロールナンバー集、「銀色のシーズン」BGVがついたプレミアムエディション。ブルーレイの3種類だそうです。私は迷わずプレミアムエディションを注文するように言いました。発売予定日は7月2日だそうです。買ったら私も見せてもらおうと思います。白馬小谷に知り合いがいる人は、お願いして買ってもらえばお得ですよ。
今では、瑛太は「ラストフレンズ」に、田中麗奈は「猟奇的な彼女」に、玉山鉄二は「チームバチスタの栄光」に、青木崇高はNHKで活躍中。単身赴任になってから、ドラマや映画が楽しみのひとつになっています。
























































































