気功や波動、遠隔ヒーリングの体感がない、または体感が低い、感じにくい・・・・・


といった方々の原因は様々で、人によって複数の要因が入り乱れていることがあります。
今後も調査は続けてまいりますが、これまでに分かっているところをまとめておきたいと思います。

遠隔ヒーリングの体感が即効で【感じられない】というのは、何か大きな課題がある可能性があります。。


果たして今の自分が上質な気や波動を感じているかどうかについては、
遠隔ヒーリング【パーフェクト クロス ストリーム】を体験していただいたり
菩薩のリング、筋反射テスト、Oリングテストで身体的な変化を感じてみたり
するといいでしょう。

さらにもっと簡単に
・波動グッズを見たり触ったり使ったり
・遠隔ヒーリングや直接ヒーリングを受けたり
・マントラやスートラを唱えたり念じたり

する前と後に
・腕立て伏せ(10~30秒)
・腹筋(10~30秒)
・スクワット(10~30秒)
・椅子に座って、立ったり座ったり(10~30秒)
・重いモノを何回か持ち上げたり下したり(10~30秒)

といった、少し強い負荷のかかる運動を繰り返してください

同じタイムで、何回できたかを比較しましょう。
(ビフォーアフターを、続けてすぐにやると疲労がありますから、3分は休憩してくださいね。)

といったことで、肉体に過緊張が多かったり「ゆるみ」の感覚が低かったりする人でも、上質な波動によって身体能力が高まっていることがお分かりになるでしょう。



また、気功や波動が感じられない多くの場合についてクンダリニー症候群が関係していることもあるようですので、肉体さんに聞く!クンダリニー症候群% 鑑定を受けてみられてもいいかもしれません。


試してみたけど、やっぱり気や波動や遠隔ヒーリングの体感がない!という人は・・・

★身体的な病や、物理的な後遺症がある。
なんらかのご病気がある場合、心身の内側から常に強い邪気が発生していることがあります。
また、交通事故などの後遺症がありますと、筋肉などが不自然に緊張していることがあります。
気功や波動は、心身が隅々まで内側までゆるんでいる方が感じやすいので、このような状況にある方は、体感が低くなる可能性があります。

事例:交通事故の後遺症と苛烈な戦い


★肉体側のネガティブ波動が強くて、霊体側から起こる良い波動を感じにくい。
お医者さまによる明確な診断のない場合でも、過去の経験やトラウマなどが肉体に残っていてネガティブ波動を肉体側から発生させている場合があります。
極端に言うと、精神的には健常なのに、肉体側のネガティブ状態が継続している。

あるいは、診断されていないだけで、肉体側が医学的な病であることもあるでしょう。

多くの場合は医学的なアプローチが優先されますが、真・気功ヨガなどの身体行法をしたり、
  • 治臓術を受けたりすることで体感がよくなっていく場合もあります。


    ★肉体に偏りが多く、ゆるみの感覚や体内観察の感覚が分からない。
    現代人の多くに観られる現象です。
    ゆるみの感覚がわからない、ゆるめない、力を抜けない、常にどこかが不自然な緊張状態にある、不自然な緊張状態にあることすら自分では分からない、ということになりましょう。
    絶対に体感が良くなるということではありませんが、スター☆フット3の解説書にある「ゆるみ」や「アイソメトリック(深層筋の筋トレ)」「体内観察」の練習を長期的に取り組んでいくことで改善される可能性はあります。
    よい波動を取り込みながら複数の方法で筋肉の緊張と弛緩をコントロールしたり、身体の内側を観察する習慣をつけていくことで、気と波動の感覚を高めていくことになります


    ★顕在意識のストレスが強かったり、リアルタイムでネガティブなことを考えていたりする。
    この場合、常に自分の内側から邪気が発生していることになります。
    ネガティブな思考は、体内に邪気を発生させるような筋肉の緊張状態を生み出します。
    そうしますと、外部から良い気を取り込もうとしても分かりにくくなってしまいます。
    気功や波動の次元ではなく個人の状況に応じて、心理学的な手法や物理的な行動でのストレス発散が必要になるでしょう。


    ★邪気や低次元の波動を好むようになっている。
    気や波動には種類や傾向性がいくつもあります。
    HTが推奨している正気や霊格の高い波動よりも、別の傾向の気や波動が好みである人もおられます。
    そういった場合は、HTのグッズや行法は合わないことがあります。
    気や波動はある意味、趣味の世界でもありますので、個人の自由ですから、ご自身の好きなものをお楽しみいただければよいのではないかと考えます。


    ★炭水化物、糖質、アルコールなどの摂取により副腎の霊格が落ちている。
    ご自身の食生活の偏りが大きいと、気や波動が分かりにくくなるということです。
    飲み物でも食べ物でも、お菓子類や甘いもの、炭水化物やアルコールなどの摂取量が多い人の中には、気や波動が分かりにくくなっている方がおられます。
    波動的に浄化した飲食物を摂取するように心がけていたとしても、偏った食生活では体内における物理的な負担が発生することは避けられません。
    臓器への物理的な負担は、臓器から邪気を発生させやすくなりますので、良い気や波動を感じにくくなる可能性が高まります。
    食事療法、栄養療法に取り組んでいかれることが望ましいでしょう。


    ★自分に対して呪いをかけている(極度のネガティブ思考、被害妄想なども含む)。
    ほとんどの方が、まさか、これが、自分自身への呪いだなんて気が付くことは、ないと思います。
    程度の差もありますので、自分自身を呪っていると言えるほどの極端な例は少ないかもしれませんが、ないとも言えません。
    線維筋痛症(せんいきんつうしょう)など、原因不明の激しい痛みが全身に生じるご病気にかかっている方々のごく一部には、過去の生い立ちや経験やトラウマから、知らず知らずにご自身を呪っているといった事例がありました。
    心理学的または精神医学的なアプローチが必要となっていく可能性があります。


    ★チャクラが弱っている
    特に胸にある第4チャクラ(アナハタチャクラ)が関係する問題になります。
    ・アナハタチャクラの霊格が低い
    ・アナハタチャクラの開発率が低い(健康な子供で10%)
    ・アナハタチャクラが閉じている(健康な子供で10%)
    といったことがありますと、気や波動が分かりにくくなったり感じにくくなったりすることがあります。
    アナハタチャクラの霊格は高い方がよく、開発率は高い方がよく、大きさは程よく大きいほうがいいでしょう。
    これらはもちろん、アナハタチャクラだけではなく、第3チャクラも第5チャクラも第6チャクラも第7チャクラも準じます。

    チャクラが弱っていますと、浮遊霊などを引き寄せて霊障になってしまうこともあります。

    ※ チャクラやクンダリニーのもつ、低次元な波動を引き寄せる機能を弱める方法
    あなたのチャクラには、低次元な波動を受信する働きがある



    ★チャクラと肉体のつながりが低い
    深い部分での「ゆるみ」ができていない、自分の肉体の可動範囲内における筋肉の緊張と弛緩のコントロール能力が低い、といった問題になります。
    これについては、さまざまな身体行法を行っていくことが必要になります。


    ★精神疾患の状態にある。
    精神疾患の状態にあると、心身ともに硬くなることがありますので、ゆるんでいるほうが感じやすい気や波動は分かりにくくなることがあります。
    医学的に精神疾患の診断がなくても、精神疾患に多少なりとも似通った心身の状態があるときには、波動の体感は分かりにくいことがあります。


    ★麻酔をしている。
    麻酔の程度にもよります。


    ★精神疾患に使われる医薬品を使っている。
    程度の差はあります。


    ★睡眠薬など神経の働きを低下させる医薬品を使っている。
    程度の差はあります。


    ★老化現象で肉体が委縮している。
    程度の差はあります。

    ★邪気に囲まれ過ぎている
    実はもともと波動をよく感じる体質の人に多い事象です。
    身の回りの人やモノや環境の邪気が凄すぎて、それを心身に吸収しすぎてしまい、邪気っていることがあたりまえのパンパン状態で、正気や霊格の高い波動が分かりにくくなっているという状態です。


    ★霊障、他人からの邪念攻撃、呪いなどによって身体が邪気になっている
    実はよくあります。


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