下記は完全に解析した訳ではありませんが、覚え書きとして参考にしてください。


==関連情報==

あの、際限のない悪霊はなんですか



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★低次元意識体
・基本的には、生命の本体とする。

・もちろん、肉体はもちません。

※ たぶん地球では、肉体をもたないと【生命】とは言わないと思うので、【意識体】です。


霊格の基底部は地獄界、餓鬼界、畜生界、修羅界、人界、天界のどれか。
霊格の表層部は餓鬼界、畜生界、修羅界、天界のどれか。
・基本的に、知的生命体がその死後、壮大かつ邪な目的をもったことによって成る。

宇宙の低次元意識体は壮大に無限に存在するので、肉体をもったことのない存在もいるだろう。
・単体で存在している低次元意識体は少なく、大多数は階層構造をもった組織体として活動している。
・低次元意識体は、神仏に対する対義語である。悪魔、魔王、魔神、悪鬼、バケモノなど。

・低次元意識体の放つ波動は、「回転性の邪気」または「逆回転性」の邪気である。

※ 気の種類については菩薩のリングのカテゴリー記事をご参照ください。


・低次元意識体たちは常に、私たち地球人に対してネガティブな影響を与えようとしています。
※ 低次元意識体からのネガティブな影響からサヨナラしていくにはかなり努力が必要です。


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★悪霊、(浮遊霊、地縛霊)

浮遊霊、地縛霊の一部でもある。
・生命の本体ではない。

・人間は心身のストレス度合いに応じてチャクラやクンダリニーが歪んだり、霊格が落ちたりします。すると、チャクラやクンダリニーから出るネガティブ波動に、悪霊が引き寄せられます。悪霊の波動に応じて、ネガティブな影響があります。


・悪霊の霊格の基底部は地獄界、餓鬼界、畜生界、修羅界、人界、天界のどれか。
霊格の表層部は餓鬼界、畜生界、修羅界、天界のどれか。

・霊格がそんなに低くない浮遊霊や地縛霊は、気にしなくてよいことが多いので、悪霊とは言わない。
・生命体の死後に、その遺骸から魂が抜けだすと同時に捨てられた、霊体第三層の一部である。
・元となる生命体が保持していた情報の全てを同じく保持している。
・意識をもっているかのように振る舞う場合もあるが、実際には意識はない。
・低次元意識体が自らの意識や任意の存在をコピーして、悪霊として送り込んでくる場合もある。
・悪霊の放つ波動は、「回転性の邪気」または「逆回転性」の邪気である。

※ 気の種類については菩薩のリングのカテゴリー記事をご参照ください。

※ 悪霊を浄化したい場合は、遠隔ヒーリングVマントラFマントラを使います。Zero Sutraで、浄化するときの気持ちが相手に対して適切かどうかを確認したり調整したりしてからのほうが、マントラの効果は高くなることが期待されます。

※ 全く霊障を受けないようになりたい人は、ご自身のチャクラやナーディーやクンダリニー霊格が落ちないような心身を目指すといいでしょう。ヒントはブログにたくさん載せています。



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★悪い生霊
・生命の本体ではない。
霊格の基底部は地獄界、餓鬼界、畜生界、修羅界、人界、天界、声聞界、縁覚界のどれかである。
霊格の表層部は餓鬼界、畜生界、修羅界、人界、天界のどれかである。
・生きている生命体がある意識の使い方をしたときに、対象者に悪影響を与えようとする波動の塊である。
・意識をもっているかのように振る舞う場合もあるが、実際には意識はない。

・悪い生霊の放つ波動は、「回転性の邪気」または「逆回転性」の邪気である。

※ 気の種類については菩薩のリングのカテゴリー記事をご参照ください

※ 生き霊は、送ってくる側つまり相手の問題なので防ぎようがありません。

※ 生き霊を浄化したい場合は、遠隔ヒーリングVマントラFマントラを使います。また【愛着の土台】の学びも深めましょう。



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★他人への邪念

・人間や動物が、自分以外に発する行動否定または存在否定の感情エネルギーである。

・その念がもつ霊格の基底部は地獄界、餓鬼界、畜生界、修羅界、縁覚界であることが多い。

・その念がもつ霊格の表層部は餓鬼界、畜生界、修羅界、人界、天界、縁覚界、菩薩界であることが多い。

・悪い生霊までの強さはないものの、ときとして深刻なダメージを与えることがある。

・他人の行動を邪に否定する場合は、相手の霊体第3層の胸から上を歪めていく。

・他人の存在を邪に否定する場合は、相手の霊体第3層の胸から下を歪めていく。

※ ↑については遠隔ヒーリングのストリームの記事から、【天地の気】について学んでみてください。


・邪念攻撃は、「逆回転性」の邪気である。

※ 気の種類については菩薩のリングのカテゴリー記事をご参照ください。