in HOKKAIDO /263

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北海道にいます。

「さっぽろ雪まつり」を観たり。

↓パリ「凱旋門」の雪像。


↓「PPAP」のピコ太郎。


↓「トランプ」のPPAP。


↓外国人作成の雪像達。

なかなか凄いな雪像。

食ったり、飲んだり。

↓北海道といえば「ジンギスカン」
(と赤ワイン)。

旨い。

↓北海道といえば「海鮮」炭火焼き。

旨い。

↓北海道といえば海鮮「ウニいくら丼」。

旨い。

で、北海道でなくてもいつでもどこでも、
ワイン飲み屋。

↓生ハム「ハモン・イベリコ」
(とスパーリングワイン)。

旨い。

↓ラクレット

旨~い。

という感じでいます。

まだまだずーといます。
寒~い、北海道に。



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ps.
さっきも、宿泊ホテルの大浴場で
浴槽に浸かっていたら後ろから、
身体洗っているおじさんにその
シャワーの湯をガンガンかけられたーー!
なんでも、
人に迷惑がかかることを自分がやってるってことを、
わかってない大人が多すぎるなー。。

 

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シャワー /262

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フィットネスクラブや、銭湯、スパ、温泉、ホテルで、
「大浴場」に入ると時に思い感じることがある。

風呂好き、温泉好き、露天風呂好き、の私は、
それらの大浴場に入ることが多々ある。

たった今も入ってきた。

何でもそうだが、世の中、他人への気配り気遣いはとても重要な行為だ。

ほとんどの人は、他人へ気配り気遣いをしながら生きている。

がそれが、表面だけの行動としてとっているだけのものか、
実際のその人に心底身に付いているものなのかは、分からないものだ。

で大浴場で時に感じること。
それは、シャワーだ。

自分の洗い場で、シャワーを用いて、頭および身体を洗う。
その時だ。

そのシャワーから出るお湯の100%が自分に全てかかるのかといえば、
そうではない。

シャワーから出たお湯が、自分にかかる以外のパーセントのお湯。
自分に90%かかれば、それ以外の10%。
自分に70%かかれば、それ以外の30%。
自分に50%かかれば、それ以外の50%。
たまには自分に1%もかからず、それ以外が100%のこともある。

その自分にかかる以外のお湯は、
そのまま真っすぐ後ろに飛んでいっているわけだ。

自分の後ろに、他人が100%絶対にいない、
場合はそのお湯はただ後ろに飛んでそれでお終い。なんでもない。
 
が、そのほとんどは、自分の後ろには、
他人がいる、または、そこを通る、ことが十分にある。

ということは、
他人のお湯をぶっかけているのだ。

まあそれは綺麗なお湯といえばそりゃそうだ。
だが、他人のお湯をかける行為。

かけるといっても、意図的ではない、無意識。
だからそれは仕方がないこと。
ではないのです。

その大浴場は、自分専用の風呂ではない他人と共有共用するものだ。
自分以外の他人がいるわけだ。

自分の手で操作をしたそのシャワーの角度は、
あきらかに自分自信が操作をしたものだ。

自分個人専用の風呂でないかぎり、
後ろに他人がいるかもしれないいる可能性があるのだから、
その自分がはなったシャワーのお湯が後ろの他人にかからないように
操作することが求められる。

そしてその他人にかけないということは出来ること。

シャワーの角度が全て。
前から後ろに向かってシャワーを放てば、
自分にかからなかったお湯は後ろに飛ぶ。当たり前。

上から下向きにシャワーを放てば、
自分以外のお湯は、下に飛ぶ。

後ろから前にシャワーをあてれば、
外れたお湯は、前に飛ぶ。

なんてこの誰でも分かる物理的な法則。
ただそれだけのことだ。

いちいち述べる必要もないことなのだが、
それが解ってない、出来てない人が、多くいるのだよ。

意図的ではなく無意識だから、とか、
そんなたまにお湯がかかるくらいいいじゃないか、
とかの話しではない。

そりゃそだ。そのお湯がかかった人は大したことではない。
がそういうことではない。

誰だって、他人からお湯をかけられたくない!。
なので、
それを自分はしない。人が嫌がることをしないこと。

その他人にお湯をかけてしまう、といったことをしてしまっていることを、
解っているのかどうか。

他人への気配りをいつ何時でもどれだけできるかだ。

他人からお湯をかけられなくない。
なので、
他人にお湯をかけない。

といったこと、その気配りが、お風呂に入っている
リラックス、無意識場面でもどれだけ出来るのかだ。

シャワーのお湯が、後ろに飛んでいる人をみると、
「あ~この人は、他人への気遣い気配りってものが、心底は身に付いていない人なのだな~」「大人なのに残念な人だー」。
と心底思い感じる。

もっと他人のことをへの気配り気遣いを意識しよう。

横から横へのシャワーも、
自分以外に外れて飛んでお湯は、
隣りで洗っている人にかかることも多々ある。

その横から横でも、
後ろから前でも、
自分にみごと当たったお湯が激しく跳ねて返り、
横の人、後ろの人に、かかることもある。

そういった十分に考えられることを、
(できるだけ)そうならないように防ごう。
他人に迷惑をかけないようにしよう。
と考えそしてその行動をすること。
それが求められることなのだ。

それが大人だ。
それが社会だ。

そのちょっとしたことであっても、
そのちょっとしたことを、
他人への気配り気遣いが出来るかどうか。
そういう人かどうか。ということ。

大人としての、人間力の差がつくところ。

..他人から飛んできたのが、
お湯  ならまだエッと思い怪訝になる程度かもだが、
それが  冷たい水  だったら、エッ、怪訝、だけで済むものではない。
怒りも出る。

とにかくどんな場面でも、
仕事の場面だけではなく、
自分が自由な時間も、
他人への気配り気遣いの行動をすることは重要なこと。

シャワーごとき、と考えちゃいけないのだ。

他人が少しでも嫌がることは(完全に)しない。
といった心積もりを皆誰もが常に持つことが大切なことなのだ。

大人は。。

それをまだまだ許されるのは子供だけだ。
 






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トレーナー関連で、私が最もそのことにこだわり、
多くの人に、最も意識と知識を変えてほしいこと。

それは、
トレーナー、そのものだ。

トレーナーは、カタカナで書くわけだが、それは
アメリカから英語からきている語だからだ。

ご存知のように(ご存知じゃないかも)、
trainerを辞書でみると、

「訓練者」。

幅を広げると、
「訓練する人」、「調教師」、「指導者」、「コーチ」とも。

以上。
それで当たり前。

それで当たり前というのは、
そもそもアメリカからきた英語で、
それをカタカナにして呼んでいるわけなのだから。

アメリカで、スポーツ界で、
Trainer(トレーナー)と言えば、

「パーソルトレーナー」と、
「アスレティックトレーナー」の二つを差す。

パーソルトレーナーは、
相手が、一般人だろうが、アスリートだろうが、
マンツーマンで、トレーニング指導をおこなう人。
1対1とは限らないが、それに近い対象人数へのトレーニング指導者。

アスレティックトレーナーは、
アメリカ医療国家資格、ATCのこと。

アメリカでは、チームに就くトレーナーはこのATCを保有していなければならない。スポーツの国家資格だ。
以上。

アスレティックトレーナーの業務はここで全ては述べないが、
公認大学を卒業し、国家資格試験に合格しなければ取得できない。

その公認大学の公認カリキュラムには、
「マッサージ」類は含まれていない。

マッサージなどは、トレーナーの業務ではないからだ。

トレーナーは、アメリカからきた語。

その意味は、訓練者。

トレーナーの業務には、マッサージは含まれていない。

私が最もそのことにこだわり、
多くの人に、最も意識と知識を変えてほしいことは、
もうお分かりだろう。

「トレーナーは、マッサージをしない人」のことなのだ。

もうそろそろ、基本に戻ろう。
日本で、
マッサージをする人を、トレーナーと呼ぶのは止めよう!

そろそろ、トレーナーは訓練者。
トレーナー公認大学カリキュラム、公認トレーナーに、
マッサージは存在しない。

マッサージは、トレーナーがする業務ではないのだよ。

マッサージ行為は、訓練者(Trainer)がすることではないのだよ。

トレーナーは、
トレーニング指導をするか、
「アスレティックトレーニング」をする人。

これがホントで本物。

マッサージをする人をトレーナーと呼ぶのは間違っているのだ。
または、
トレーナーと呼ぶ呼ばれる人は、マッサージはしない。

これが正解。

トレーニング、アスレティックトレーニング、
の学問をしっかり学び、知識技術を身に付け、とれとなる。

マッサージ、柔道整復、鍼灸、整体などを学び
トレーナー??と成るのは、可笑しなことなのだ。

理学療法を学びトレーナーへも、可笑しなこと。

餅は餅や。
専門は専門。

トレーナーにかかわることを一からしっかり学び
それの専門家がトレーナー。

トレーナーは、マッサージなど専門外であるとともに、
そんなのことをしてる暇はない。
それ以外にトレーナーとしてやることが五万とある。

本番アメリカで、マッサージをする人は、
フィジカルセラピストという人。

フィジカルセラピストというと、日本の理学療法士、
と頭に浮かぶ人もいるだろうが、
その能力とやることは異なり、違うもの。

日本の理学療法士と、アメリカのフィジカルセラピストが
同じものと思いこんでいる人もいるだろうが、
似て非なるものだ。
違うもの、違う者、違う人、と認識した方が良い。

因みに、アメリカのフィジカルセラピスト資格は、日本の理学療法士資格に移行出来るが、
日本の理学療法士資格は、アメリカのフィジカルセラピスト資格に
移行は出来ない。
これで分かりますね。イコールではない。

話しは戻して、
トレーナーが、マッサージをやってるから、
マッサージをする人を、トレーナーと扱っているから、

日本のスポーツは世界に通用しない。
(もちろん一部通用してる人もいるが、ごく一部なのでそれが例外)。
と思われます。

↑これにはとても深い意味が含まれているての考え。

マッサージをする人をトレーナーと呼ばない、
トレーナーは、マッサージを一切しない、
ときがきたら、

日本のスポーツ界は、
今以上にもっともっと、強くなるだろう。

チームや選手に、
マッサージをするトレーナー??が就いちゃってるから
選手は育たないのだ。よ。

トレーナーはトレーナー。
マッサージをする人は、マッサージ師かフィジカルセラピスト。

こうなんなきゃ、ダメだね。
日本のスポーツ界。

マッサージをもする人に、トレーニング指導を受けてちゃだめだよ。
専門が違い過ぎる。
どっちかが専門外だ。

マッサージでもない、トレーニング(ストレングス)でもない、
アスレティックトレーニングというものが専門的に出来る
トレーナーを未直におかなきゃダメだよ。

アメリカでは、それが通常。
それがトレーナー。

とにかく何度もいう。

ホンモノ、本当は、
トレーナーは、マッサージはしない!
マッサージをする人を、トレーナーと呼ばない!

これは言葉だけの問題ではないのです。

その業務の問題なのです。

だから拘るのです。

日本のスポーツ界のためには。
とてもかなり重要必要なこと。

そろそろホントに、
間違っているので、
そしてスポーツ界のためにならないので、
 
マッサージをする人をトレーナーと呼ぶのは止めようョ。




マッサージは、Trainer(訓練させる人)が
やる業務ではないよネ。



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合気 /260

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ちょっと理論的理屈的科学的ではない話しをします。

私自身のことについての話しです。

わたしは、高校3年時から「合気道」を始めました。

合気道というもとをしたくてそれを始めたわけではなく、
「武道・武術」を本格的に学びたく、
空手、少林寺などの、町道場を探していて
たまたま通学路の途中にあった合気道道場に入門しただけのものです。

合気道とは何なのかは全く知っていませんでした。
がそこから、合気道というもの合気というもとに、完全にはまっていくのです。

たまたまそこの師範が、日本でトップクラスの方で
合気道の開祖の直弟子でもあり、
という方から、直で合気道を学ぶことができました。

その方の稽古の中に「呼吸法」があり、
稽古の時間の約30分間くらいは、
いつもその呼吸法をおこなわされていました。

合気道とは何なのかを知らない私は、
その呼吸法は、合気道の上達に重要で、
その呼吸法で意識する、身体を流れる「気」を操ることが、
イコール、合気道の気。に繋がるものだと勝手に信じて必死に
その呼吸法を毎日のようにおこないました。
 
この身体を流れる気によって、
相手を投げ飛ばすことが出来るようになる、と。

でもまあなかなかその気によって、人を投げるのは難しく、
「技(わざ)」が上手くなることによって、
人を投げたり、押さえ込んだりは、出来るようにはなってきました。

が、その呼吸法は、合気道に生かされるかどうかとは別に、
わたしは、どんどん「気を出せる」ようになってきました。。

しかしその気は、人は投げられない。
目に見えない。
なので、明らかに自分では、気を出せるのだが、
それを他人に証明する手段はありません。
なので、ただ自分で、気が出ている、と分かっている。
ただそれだけの状態です。

それから10年くらい後に、
「太極拳」も習い始めました。別の道場で。
師範も、会員も、皆、日本人。

太極拳は、中国からきた武道です。

それから半年くらい経過したときに、その道場に、
中国人で著明な太極拳の先生が来日され、
1日、この道場に指導に来るとのこと。

その日も、太極拳を学びに行きました。

その太極拳の道場の方々に誰もに、
私は、合気道をやっていて有段者である、などは一切話しをしていませんでした。(隠していたというわけではなく、聞かれていないので、話していないだけ)。

その当日、著明な中国人の太極拳の先生が稽古をしているとき、
もちろん太極拳にも独自の「呼吸法」があるので、
それを皆でおこなっていたときに、
その呼吸法の時間が終わったとたん、
その中国人先生が、通訳者を通じて、
その太極拳入門約6ヶ月の私を指差して
「貴方から、気が出ている!」
と言われました。
自分でも出てると思っているので、
「あ~、分かる人には分かるのだな~」といった程度で
格段なんの驚きもありませんでした。
ただ、私は、気が出せます。。ということです。

(↑理論的理屈的科学的なお話しではないですね・・)。

その後、
合気道もさらにどんどん理解が出来るようになり、
ワザも上達していきましたが、
合気道上達に呼吸法、というものに少し疑問に思うようになり、
調べた結果、
この呼吸法は、中村天風の
クンバハカ心身統一法の呼吸法だったのです。

合気道の技術云々とは、直接は関係がないもので、
おそらく全合気道指導者で、この呼吸法をやらない方が99.9%。
昭和の20年代に、合気道本部道場にてやられていた
稽古法であることが分かりました。そこにいた方のある特定の師範の系列でないとやりません。

この呼吸法自体は、とてもそうとうに身体に良いものです。
(気が出るか出ないかは関係なく)。

が、合気道の技術向上には直線は関係がないものと。
 
ということで、
気は出せるようになったが、
これからの合気道の上達には意味をもたない。

ということと、
合気道を突き詰めていくと、
「合気道」では、ホントの
小で大を制すの、
人を投げることが出来ない!

ということも、分かってきてしまいました。。

なので、
合気道を辞めました。で
「合気術」の世界に身を移し、
そこから本物の「合気」を研究し続ける旅が始まったのです。

そこから、
約20年くらいして、その合気とういものが見えてきて、
ここ半年間くらいで、さらに相当に合気が分かってきました。
(もちろん、合気の世界は奥深いのでその一部だろうが)。

やっと、合気で、
小で大を投げれるようになってきた。

どうやって、そのようなことが出来るのか。

そこには、
目に見えないような気などは関係なく、

人間というものの生理的なものに則ってその理解理屈で、
投げられるのです。

最後は、理論的理屈的科学的なものでした。

やっぱりそこかと。

凄いぞ、合気。

・・
よって最近は、
人を、投げたくて投げたくて仕方ありません。。




   
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ほとんど必要ないね /259

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いろいろあたらしいことやりすぎだろう。

ここ何年(数年、5年、10年、)、
種々様々みちゃくちゃ新しい
トレーニングが出てきて
それをやっている。

人間にとって、
それら種々様々新しいトレーニングって
そんなことやる必要ってあるのだろうか。

人間が(健康に)生きるってことにとって。

そんなに 種々様々めあたらしい
トレーニングをやらないと、
そんなに不健康になっちゃうのか。

そんなことは絶対に無い。

例えば、運動というものを全くやらなくても、
健康な人は健康。
太ってない人は太ってない。
姿勢のいい人は姿勢がいい。・・。

日常生活を適度にしっかりとしていれば、
普通に生きていける。

まあ、ある人は、
ランニング(ジョギング)だけはやっている。
水泳だけはやっている。
テニスだけはやっている。
ストレッチだけはやっている。
筋トレだけはやっている。・・。
だけでも、
健康な人は健康。
太ってない人は太ってない。
姿勢のいい人は姿勢がいい。・・。

そんなに目新し種々様々のトレーニングというものをしなくても全然いいだろうー。

なんかこんなへんなむずかしい動きの
ファンクショナルトレーニング。

お腹に(だけではなく腕にも脚にも)ぶるぶるくるちょっと苦しい
体幹トレーニング。

形がなぜか筒状の重りを持っておこなう
V...トレーニング。

ロープのようなベルトのようなに体重を預ける
T..トレーニング。

筋肉が押されているのな、筋膜が動かされているのか、よくわかんない、
筋膜リリース。
(純粋なマッサージと、ストレッチで十分)。

など等ほか。

健康を保つなら。
健康になるなら。
痩せるなら。
姿勢を良くするなら。
肩凝り腰痛を良くするなら。
・・
そんな目新しい小難し動きをしなくても
全くよい。
要らない、そんな動きのトレーニング。

ほとんど必要ないね。。

売る側の戦略販促に惑わされているだけ、だね。

そんな難しいことをワザワザしなくても、
基本的なトレーニングを
やってれば、
十分に、健康(ほか上記)でいられる。

こ難しいトレーニングをしてない人が、
痩せない、
姿勢が悪い、
なんていう事実は一切ない。

身体のためのトレーニングというもを
難しくして、
(指導を)やってもらってる、
やっている感を持つ、
くらいなものだろう。

ストレッチング、
筋トレ、
スタミナ少し、
をやってれば、それで十二分だよ。

まあさらに述べると、
アスリートのトレーニングも、
どんどんこ難しいことを
やり過ぎている。

そんな目新しこ難しいトレーニングなどやらなくても、
基本的なトレーニングをしっかりやって、
技術練習
をしっかりおこなえば、
それで十分だ。

多くは、
トレーニングのためのトレーニングを
やってしまっていることに
そろそろ気づこう。

まあそれらをやっちゃ駄目、というものでもないので、やり続けてもいいが、
効率的なものではない。
無駄、というものだけだ。

なんのためのトレーニングなのかを
よくよく考えてみればわかるね。



・・・・・・・・・・・・・・



今(19日20時)海外に居る~。
気温30度。
Tシャツで歩いているだけで汗が。

まる1日前までは(18日19時ころ)、
日本の気温5度くらいの寒いグランドで
トレーニング指導してた。
約35度の差。

3日前(16日)までは、ずっとスキー場にいて、
気温マイナス10度くらいだったな。
約40度の差。  

この気温の変化に体調くずさずに
身体が堪えられるか~。
防衛体力。



・・・・・・・・・・・・









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