Photograph to Life ~生活に写真を~

●日常の一部を写真で表現、出来たらいいなと言う意味で...
●デジタルなデバイスの(独断と偏見による)話題と感想もあります
●100円ショップ製品の紹介と活用(工作)方法の話題なんかしたりもします

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Bluetooth製品を中心にサンプル提供いただいています「AUKEY」が明日1月23日からお得に購入できるキャンペーンを始めるとのこと。

 

キャンペーンは2種類で以下の通りになります。

 

-----特価詳細1--------
AUKEY 2017新春セール
有効期間:1/23~2/1
セール対象製品全19個!最大79%OFF!
くわしく:http://aukey.blog.jp/archives/12488774.html
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-----特価詳細2--------
1/23~2/6 AUKEY当日だけのお買得
当日24時間限り有効のプロモーションコードで当日限定商品を半額で購入できるのお得なキャンペーンになります。
くわしく:http://aukey.blog.jp/archives/12494486.html
-----------------------

 

まず、個人的にも欲しいと思うのがコレ。

 

 

20000mAhと大容量のモバイルバッテリー(プロモーションコード:AUKPBT10 )

 

モバイルバッテリーの多くは充電時にmicroUSBケーブルが必要ですが、こちらはLightningケーブルでも充電可能。iPhoneを使っている場合にも別途モバイルバッテリー用としてケーブルを携帯しなくても良いのが便利。

 

また、こちらも大いに興味ありな製品。

 

 

折りたたみ式で20Wの発電能力のソーラーチャージャー(プロモーションコード:AUKYPBP2)

 

USBポートが2つというのも便利そう。アウトドアユースに一つ持っていると緊急時にも役立ちそうです。

 

こちらは明日から2月1日までのキャンペーンです。他にもディスプレイポートをHDMIに変換するアダプターやスマホカメラ用のレンズなどラインナップされています。

 

24時間限定の当日限りのセールの方は、新型MacBook Proを使っているならコレがオススメ。

 

 

USB Type-Cケーブル5本セット

(有効時間:2017/1/26 0:01~23:59 プロモーションコード:AUCBCMD2)

 

自分がつかっているのはLightningケーブルですが、ナイロン編み被覆のケーブルは耐久性が高くて断線しにくい。布スリーブよりは硬めですが、断線のしにくさではナイロン編みの方が断然上です。

 

そして、絶対に自分も買うと決めているのはコチラ。

 


充電用ポートを3つ備えるUSBハブ。

(有効時間:2017/1/30 0:01~23:59 プロモーションコード:AUKCBH19)

 

データ通信可能なのは4ポートで、充電専用が3ポート。この組み合わせは意外と便利と思うのです。特に、iPhoneを充電のみしたい時に充電専用ポートであればMacやPCにマウントされないで充電可能。いちいち取り外し操作をしないでも良いのは便利です。

 

当日限りのクーポン適用製品もLEDランタンやBluetoothイヤホンなど有るので興味がある方は上部キャンペーン情報告知サイトをご覧になられるとよろしいかと思います。

 

本ページで紹介している製品もキャンペーンページからも販売サイトへのリンクがありますので、本ページのリンク以外で購入も可能です。

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Bluetoothヘッドセットなど、ワイヤレスオーディオ製品を手がけるSoundPEATS様より、アウトドアユースに向いた防塵防水のBluetoothスピーカー「P2」と、有線接続のカナル型イヤホン「B10」のサンプル提供を受けました。

 

 

 

上記リンクではそれぞれ「3657円」「1258円」となっていますが、この記事を書いている時点での価格は、P2が「2480円」、B10が「1069円」となっています。

 

・P2

 

パッケージに有るように「IP65」の防塵防水性能です。防水レベルが5と、バケツで水をブッかけるようなことをしても浸水しないと言う性能。まあ、日常的な使い方であれば浸水して壊れるということは考えなくていいと言うことになります。

 

 

ちょっと蛍光色っぽいアクセントの入ったG-Shockみたいな感じのデザインでアウトドアユースに向いていることをアピールしています。SoundPEATSロゴは新タイプ。Amazonのレビューには「音符ロゴが無いのが良い」というのが見られますけど、個人的には好きですね、あのロゴ。

付属品は充電用のmicroUSBケーブルとオーディオケーブル。説明書は英語版です。

 

・三脚穴付き

 

底部には1/4ウィットの三脚ネジ穴があります。屋外である程度の高さで設置して使いたい時に便利。100均で買えるミニ三脚につけることも出来ます。

 

・操作部

 

電源など各種ボタン類は上面に配置。幅広のラバー製ストラップはネジ止めされています。

 

・技適認証済み

 

Bluetooth製品なのでしっかり技適認証とっています。ここだけじゃなく、ストラップにもプリントされているのが驚き。

 

・充電ポート

 

充電用microUSBポートとAUXのジャックはゴム製のカバーで覆われています。開け閉めは意外とやりやすい。開け閉めした感じだと、この部分の防水性が一番弱そう。この作りのために「流水がかかっても大丈夫と言うレベル」になっているのだろうと思う。ロック式のフタになっていれば軽く水中に沈めても大丈夫と言うレベルまで行けそうな感じです。

 

ペアリングについては、電源ボタンの長押しでペアリングモード。機器リストに「P2」が表示されたら選ぶだけでOKと言う簡単さ。2回目以降は、最後にペアリングした端末と自動接続されます。

 

音質は比較的「低音域を重視したチューニング」で、音飛びは少ない。現時点で動画視聴に使っていないので遅延があるかは不明。ただ、SoundPEATSのBluetoothイヤホンで目立つ遅延が起きたことはないので本品も同様ではないかと思われます。

 

使われているユニットは45mm口径ほどで、平面の振動板のようです。背面側に同口径のパッシブラジエーターが付けられ、それが低音域の厚みを増幅しています。エンクロージャー容積とユニット口径のバランスも良い感じで、チューニングとしてはかなり上手いと思います。

他社の同様の製品で2.5"口径ユニット採用の製品も有りますが、同サイズクラスなら容積を考えるとP2の方がバランスが取れています。

ちなみに、2.5"口径のフルレンジの場合は最低でも250cc程度の容積を確保したほうが性能を発揮できます。P2のエンクロージャー容積は、外寸から予想するに「160〜170cc」程度。手元にある他社製品は140〜150ccで2.5"ユニットなので、無理がないのはP2と言えます。

 

続いて「B10」ですが、こちらは有線のカナル型イヤホンです。

 

・B10

 

B10はプラパッケージでケースの付属がないモデルになります。マイク機能もないベーシックなカナル型イヤホンです。

 

 

付属品は交換用にSとLサイズのイヤピースのみ。コードは細めでしなやか。雑に扱うと断線の心配があるかなと言う感じです。

 

・樹脂のハウジング

 

ハウジングは樹脂製で軽く、つけ心地は良好。軽量なので意外とズレない。樹脂ハウジングの割に見た目の安っぽさもない。

音質もそうだけれど、SoundPEATS製品は見た目の仕上げもしっかりしているのが良いところ。

 

音質は、低価格帯のイヤホンの多くは「低音域を強調」するか、逆に「高音域がキンキン響く」というモノが多かったりするのですけれど、B10は変にいじっていない素直なチューニングといえます。若干高音域強めですが、響くというよりは「伸びやか」と言う印象。クラシックを聴くのにはちょっと辛いところがあるけれど、普通にポップ系の音楽をというのならベターな選択と言える。女性ボーカルの曲には特に合うだろうと思う。

比較的合わないだろうジャンルは「EDM系」で、これは低音を響かせるところが有るため。最も、エージングが進めば低音域の出方は変わってくると思うので、現時点でハッキリと合わないとも言えないところは有ります。

 

今回提供頂いた2つの製品は、どちらもコストパフォーマンスが高いのは間違いない。特にP2はアウトドアで使えるタフな防水スピーカーを検討しているなら選択肢に入れて後悔することは無いと言えます。

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海外の自作オーディオ動画などYouTubeで見ていると以下のリンクに有るようなMP3モジュールを使われている方が多く見られます。

 

 

要は、USBメモリーやmicroSDカードからも再生可能でBluetooth接続も可能なMP3プレーヤーモジュールです。安価なスピーカー内蔵MP3プレーヤーで使われているケースがあるので見たことがある人はいると思います。

アンプ内蔵の製品も有ったようなのですが、現在入手可能なものの多くはパワーアンプを別途用意する必要があります。上記リンクの製品も同じですね。

 

このモジュールですが、意外と国内の販売店が見つかりません。Amazonでもここ1ヶ月くらいでマケプレ業者が出品している感じです。なので、以前から気になっていた「AliExpress」で注文をチャレンジしてみました。

 

・Aliのアプリ画面

 

AliExpressで買い物する場合、PCサイトよりもスマホアプリから利用する方が便利かもしれません。PCサイトからだと一部英語表記のままになってしまうのですが、アプリだと翻訳がおかしいところがあるものの概ね日本語翻訳されて表示されます。慣れるまではアプリで注文のほうがラクと思います。

 

今回、AliExpressを利用するにあたっては以下のサイトを参考にさせていただきました。

 

参考リンク;自作☆改造☆修理の館(新館)

 

以前に、安価なMP3プレーヤーを使ってスピーカー内蔵のラジカセ型プレーヤーを自作する際に交流を持たせて頂いたサイトです。

リチウムイオンバッテリーを購入されたときの記事にコメントつけたところ「初めて試すなら、$1程度の送料無料の商品がいいと思います」と言うアドバイスを受けたので、上の方の画像にあるMP3モジュールを注文して見たというわけです。

 

ただ、他にも以前から「有ればいいな」と思っていたものを見つけてしまったのでそれも注文。

で、それはコレ。

 

 

という訳で、送料無料とは言えいきなり10ドル越えての注文でしたw

 

MP3モジュールは「AliExpress Standard Shipping」、USBハブは「China Post Registered Air Mail」での発送が無料と言うか送料込み扱い。AliExpressを利用した方のサイトや口コミサイトを参考に、概ね1ヶ月で受け取れるのではと考えていました。

China Post、つまり中国郵政は航空便積載の費用を節約する為に「一定数まとまらないと積載しない」と読んだので、MP3モジュールの方が速く届くだろうと考えていました。が、実際にはUSBハブの方が速く届いています。

 

とは言うものの、アプリで注文してから「発送したよ」の状態になるまでは2週間ほどかかっています。どうも、ユーザーが注文確定してからの確認と商品ピックアップ、梱包発送手続きに時間がかかる感じです。

どちらも時間差6時間くらいで同日中の注文なのですが、追跡のコードが確定するまでに2週間近くかかっています。

注文日は11月12日で、到着は12月6日。概ね3週間で到着ですね。

 

 

中国郵政の荷扱いは意外と悪くないのかなと言うのが正直な感想。箱潰れもおきていないですし、ラベル剥がれや破れもない。少なくとも、AliExpressで出品しているセラーはいろんな意味で淘汰されているのだろうという感想をもちました。

 

・簡易包装

 

箱の中身は簡易包装で最低限のゴミしか出ない様になっている。そもそもがパーツとして購入しているのでこれで十分。機能さえ確保できていれば不満無しです。

 

 

このUSBハブは、デスク天板などに58mm口径の穴を開けて取り付けるもの。Belkinだったか似たような製品を出していたはずなのですが買い逃したので探していたものです。

一応、USBコネクタが二股になっていて「セルフパワーとバスパワーの両対応」になっています。

 

もう一つのMP3モジュールは、最初にAliExpressと言うか中国国内の輸送のコードと思われるものが発行されました。中国郵政の扱いでないのでどうやるのかと思っていたら、10日ほど経った時点で「Malaysia post」の追跡コードが通知されました。

流れとしては、「深センで受注ー>商品ピックアップと梱包ー>香港で航空積載検査ー>マレーシアから発送」となっている様子。これってむしろコストかかってんじゃないの?って思うのだけれど、とにかくマレーシアから日本までが遅いのなんの(´・ω・`)

 

Twitterで知ったのですけど、マレーシア経由の荷物は馬鹿みたいに時間が掛かるっぽいですね。ちなみにソースは「マシュマラ商店(@marsh_marat)」さんのツイート。

 

・箱ベコベコ(´・ω・`)

 

伝票は二重貼りになっている様子。どちらも私の住所氏名が入っているので、日本宛てはMalaysia Postと提携して輸送しているのかもしれません。

 

が、この箱潰れはどうにかならないんですかねorz あと、マレーシアを出てからでも5週間、注文からだと8週間ちかくかかっています。マシュマラ商店さんのTweetでも「海賊にでも襲われてるのか」と言うのが有ったのですがマジでそう思いたいくらいです。

 

・中身は無事

 

商品そのものは特に問題ない状態でした。アンプは別途必要なモジュールですけれど、とりあえずモバブ繋いでイヤホンで動作確認したらきちんと動作しています。モード切替時のアナウンス関係は中国語ですね。説明書がないので英語に出来るのかは不明。特に困ることはないのでそのまま使う予定です。

一応、FMも聴けますが周波数の関係で日本ではAMのFM補完放送しか聴けません。

 

AliExpressで面白いのはAmazonで言うところのレビュー。中国語は使えず中国語以外の母国語か英語で書かないといけないのですけれど、日本語で書くと「中国語以外で書いてくれ」となってしまうこと。これは日本語は「漢字混じり表記」だからだと思われます。現在はUnicodeが使われていることが多いので、それも関係しているのではと思いますね。仕方ないので翻訳サイトで英語に変換してから貼り付けてます。

 

中国からの通販なのでちょっと躊躇していた部分があったのですが、実際に利用してみるとAliExpressは基本的に「海外向け通販」なので割としっかりしている印象ですね。

また、購入者が「受取を確認」しないとセラーには代金が支払われない仕組みなので、代金だけ取られて品物が来ないとか違うものが送られてくるリスクも低そうです。

 

DIYする方は部品関係も色々扱っているので急ぎでない場合は利用するのも良いかもしれないです。

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Bluetooth製品を多く手がける「AUKEY」様からBluetooth接続のスポーツヘッドセット「EP-B26」のサンプル提供をいただきました。

 

AUKEY製品はBluetoothレシーバーやスポーツイヤホン、Bluetoothスピーカーなどの提供を受けてきましたが、いずれも性能とデザインともにコストパフォーマンスが高い製品と言えます。

 

 

EP-B26は上記リンクの製品ですが、スポーツヘッドセットとあるようにネックバンド式ヘッドホンになります。

 

・パッケージ

 

パッケージは、AUKEY製品共通の紙製ボックス。保管しておくものでも無いので処分しやすい紙箱はありがたい。

 

・緩衝材はプラ製

 

緩衝材がプラ製なのはちょっと残念なところ。立体成型し易いのは判るけれど、ここは紙製にこだわって欲しいところ。

付属品は充電ケーブルの他に説明書と保証書。説明書は日本語ページもあって、若干文法上おかしいところはあるものの、かなり読みやすい翻訳がされている。単純に機械翻訳したのではないと言う感じ。

 

・説明書の日本語ページ

 

技適も取得済みであるし、AUKEYに限らないが日本市場にも力を入れている事を強く感じるようになってきている。

 

・コンパクトに畳める

 

形状の関係からもっと大柄だと思っていたのだけれど、折りたたみ式になっているのでコンパクトに携帯できる。畳めば手のひらサイズと、バッグ内でも邪魔にならないサイズです。

 

・展開時

 

使用する時は、上記写真の様に広げる。広げたままで置く時は上下逆さにしたほうが安定して置いておける。

 

イヤパッドの感触は非常にソフト。オンイヤータイプで、若干側圧が高めであるけれど2時間程度の使用では耳が痛くなるということは無かった。イヤパッドの口径はおおよそ55mmなのだけれど、表皮が劣化した際に交換できるかは合うサイズのパッドを入手できるかは不明。

構造的には取り外して交換できるので、合うサイズのイヤパッドが見つかれば好みの物に交換することは可能です。

 

音質は、低音域が若干強められたもの。私は他にBluedioのネックバンド式ヘッドセット「DT-120S」を所有しているけれど、全体としての音質はEP-B26が高音質です。

基本的な設計も違うので単純比較は出来ないですが、いかにも低音域を強調しているDT-120Sと比べるとEP-B26のそれは非常に素直に感じる。その為、聴きやすさはEP-B26の方が断然よく感じる。

音漏れについては、インイヤータイプでないので音量によっては漏れてくる。とは言っても、オープン型と比べれば漏れは少ない。とは言っても、電車内で使う時にはボリュームを絞り気味にしたほうが良いとは思う。

 

操作性に関しては、ボタン類の操作には慣れが必要だろう。

操作ボタン類は右ハウジングに集中しているのだけれど、ボタンの配置の関係で手探り操作はしずらい。マルチファンクションボタンを中心に、上側がボリューム、下側が曲スキップになっている。ですが、大きく突起等付いている訳でないのでボタン位置を把握しづらい。

マルチファンクションボタンはともかくとして、ボリュームと曲スキップは共通ボタン化しても良いのでハウジングの上側に配置して欲しいところ。現状の配置のままであるなら、ボリュームと曲スキップのアップ側に触って判る突起を付けて欲しいところです。

 

上記のように幾つか改善して欲しいところはありますが、全体的にはかなりよく出来たヘッドセットと言えます。イヤパッドが合皮なので激しい運動をする際などには向かないですが、ワイヤレスのヘッドホンとして考えればコンパクトに持ち運びできて、音質も十分に確保できているコストパフォーマンスの良いヘッドホンだと思います。

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先日、タンポポチップでAFも使えるように出来るか実験した「IX Nikkor 30-60mm F4.5-5.6」をデジタルボディで使えるように改造しました。

 

参考リンク:Old NikkorレンズをPタイプレンズ化するタンポポチップを試す

 

IX Nikkorは、PRONEAシリーズ用なのでフランジバックは変わらないものの「バックフォーカスが短い」のでフィルム機でも基本的に35mmフィルムボディで使えません。

ですが、広角側を少し犠牲にするとFX機でも使うことが可能になります。

 

という訳で、既に35-60mm化してあるものをD700で使っているにもかかわらず、2本目として改造しました。

 

・コンパクトなズーム

 

この30-60mmはPRONEA Sのキットレンズとして設計されているために非常にコンパクトです。それでいて、APSフィルムのHIGHVISIONフォーマット(APS-H)に対応しているおかげで35mmフィルムでケラレなく撮影可能なイメージサークルを持っています。

 

改造の手順については過去の記事を参考にしていただきたいですが、要は後玉ガートをカットしてフレキを可能な限り押し込む形で固定すると言う改造になります。

 

参考リンク:IX Nikkor 30-60mm F4-5.6を改造

 

ネット検索で出て来る改造例では「ズームは活かすがAFと絞り制御を諦める」「AFと絞り制御を活かすがズームを諦める」という物が多い。ですが、人と同じことやっても面白くないのと、せっかくのズームなのだから出来る限り全部の機能を活かしてやろうと考えての改造です。

 

・フレキ固定は銅線

 

以前もそうだったのですが、フレキを後玉周りに固定するのはLANケーブルをほぐした銅線で縛る方法です。こうする時にフレキの折りたたみ方を変更しています。

 

・ズーム範囲制限

 

ズーム範囲の制限は電子工作のヘッダピンの樹脂部分を接着することで行います。今回は、前回より広角側が1mm広く使えるようになりました。

 

 

本音を言えば、タンポポチップでAFも使えるように出来ればズーム範囲を制限せずに改造可能なのです。ですが、残念なことにタンポポチップでAFだけは使うことが出来ません。

 

そうは言っても、AF以外の部分は活かせるようになるのでタンポポチップで「MFのGタイプレンズ化」と言うのは有りかなと思ったりもします。

 

先日、2個めのタンポポチップを手に入れたのですが、ミスで壊してしまったので次に手に入れるまではそういう改造は無理なんですけどね。

ちなみに、壊した理由は「Ai-s Nikkor 50mm F1.4」に付けてボディ装着したため。50mm F1.4は後玉ガード張り出しているので無改造だと使用不可だったのです。

 

・ガードをを削る

 

ちょっと高い勉強代でしたが、壊したおかげで改造するポイントも分かりました。

上記写真の様にガードを削り、そこにタンポポチップを貼り付ければ良い訳です。

 

・取付けイメージ

 

壊したタンポポチップですが、付けるとこんな感じになります。

 

現在、販売している海外サイトに送料など問い合わせ中なのですが返事をいただけていません。一応、送料無料(と言うか送料込み?)らしい記述が有るのですが、日本あても無料とは限りませんから。

返事もらえたら何個か購入して、手持ちのMFレンズのCPUレンズ化を進めていこうと思ってます。

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先日中古購入した東芝の防湿庫「DC-45」の湿度計を交換してみました。

 

参考リンク:中古の防湿庫を購入

 

おそらくは経年劣化での狂いなのだろうと思いますが、最初から付属の湿度計は10%ほど高い数値を表示しています。

 

・湿度測定中

 

上記のように、測定用に入れた爬虫類飼育用として販売されている湿度計よりも高い数値を指します。ですので、測定用に入れているような湿度計を併用するか扉についている湿度計を交換する必要があります。

 

ただ、扉取付けの湿度計はアクリル板に穴開けて付けてあるのでぴったりサイズを見つけるのが難しいんです。なので、付く付かないはとりあえず置いといて「100均の湿度計で代用可能か」を調べるべく買ってみました。

 

・100均湿度計

 

温度計もついているなかなかに立派なものですw 購入はおなじみ「セリア」です。

 

・注意書き

 

上の方に「お願い」とあって、「目安計です」と書かれています。まぁ、要は「公正」品でないので取引の証明には使えないと言うことです。ですが、趣味の防湿庫の湿度の目安に使うなら無問題です。

 

製造販売はセリアではおなじみの「グリーンオーナメント」です。

 

・測定値テスト中

 

温度計の方は概ね正確でしたが、湿度計の方は5%ほど高い数値を示しています。ですので、これを調整します。

 

という訳で分解(`・ω・´)

 

・構造はカンタン

 

接着などされていないのでカンタンに開けられます。もしかすると、最初から「購入者が調整する」ことを考えて作られているのかもしれません。

 

文字盤は紙製ですので乱暴に扱うと曲がってしまいます。扱いは丁寧にしましょう。

 

・バイメタル式

 

アナログ湿度計は大抵はこれと同じバイメタル式です。温度や湿度で伸縮率の異る金属を貼り合わせてゼンマイ状にしたもので針を動かします。

調整は、ブリキ製のカップ状の部分を回して行います。基準にする湿度計や温度計の表示に合わせて動かしてやればOKですが、出来れば熱を伝えにくい方法で行います。

 

・再測定

 

調整したら、組み上げる前に再測定。できるだけ近い数値を示すようになるまで繰り返します。まぁ、アナログ湿度計は数%の誤差は許容されているので3%くらいの誤差なら無視しても良いでしょう。

 

・防湿庫で測定

 

防湿庫に一晩入れて誤差を測定します。概ね正しい数値を示すようならそれ以上はいじらないほうが無難です。

 

・扉に取付け

 

この100均湿度計、ちょっと加工すると扉に取付け可能とわかったので交換しました。元の湿度計の口径が約60mmで、100均湿度計は55mm程。なので、家具などに貼る傷防止用EVAシートを貼り付けて口径を調整してはめ込みました。

空気の流れが悪くなるので裏側にはピンバイスでいくつも穴を開けてあります。

 

本当は、元の湿度計を調整できたほうが良かったのですけど、前枠がアルミでカシメてある構造なので分解不能でした(´・ω・`)

元の湿度計は湿度しか計れませんが、こちらは温度も表示されます。本音を言えば、温度表示と湿度表示が逆だと良いのですが、100均湿度計ですから贅沢は言えません。

 

交換して気に入ったのは枠も黒の樹脂製なので変に湿度計が目立たないこと。文字盤が黒なのも良い感じ。元のアルミ枠はちょっと目立ち過ぎでしたね。

 

以前から使っているハクバのHA75の湿度計も文字盤が黒なので見慣れているのも理由としてあるかもですが...。

 

調整が面倒という人は素直に公正マークの入っている湿度計を買うか、多少の誤差は有るけれど100均ものほどではない防湿庫メーカー純正(最近だとハクバくらい?)を買うのが良いでしょうね。ただ、取り付けできるかは別な話になりますけれど。

 

あと、電池交換が面倒でないならデジタル表示式の湿度計を買うのもありですね。

 

 

 

 

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SoundPEATSさんからネックバンド型のスポーツイヤホン「Q25」の提供を受けました。

 

 

SoundPEATSのネックバンド型イヤホンは「Q2」を使っているのですが、形状からQ25もQ2と同じ系統と思い込んでいました。

 

1064・SoundPEATS Q2

 

Q2は、音質はそこそこながらとにかく扱いやすいのでお気に入りのイヤホンなのですが、Q25になってどのくらい進化しているのかに非常に興味がありました。

 

・Q25

 

パッケージを見ると、これは本気で日本市場で勝負する気になっていますね。Instagramなどにパッケージをアップしている方などいるのですが、海外バージョンと一部異なっています。

写真を見ても判るようにQ25ロゴの下に「ワイヤレススポーツイヤホン」と日本語表記表記されています。

 

 

パッケージ裏面の説明も各国語共通部以外は日本語表記です。

 

・技適取得済み

 

技適認証もしっかり取られています。まぁ、この技適については以前から取得していたのでシール貼り付け等で対応されていましたが、日本向けパッケージまで作ったのはそれだけ日本市場を重視しているということでしょう。

 

・日本語版説明書付き

 

Amazonの商品ページでは若干あやしい日本語説明があったりしますが、製品に付属の説明書の日本語は以前と比べると機械翻訳感がなくなりました。しっかりと日本語を勉強された方が書かれているか、日本人による作成という感じです。

 

・新ロゴのプリント

 

SoundPEATSのロゴマークは従来からの音符モチーフがメインですが、「o」の文字に再生ボタンで使われる三角マークをあしらった新ロゴが併用されています。Q25にプリントされているのは新ロゴになります。

 

・カナル型でなかった

 

SoundPEATSに限らず、スポーツイヤホンの多くはカナル型で有ることが多いのでQ25もカナル型を思い込んでいました。その為「Q2の進化版」と思い込んでいたのです。ところが、届いてみれば「カナル型では無い」のですね、これが。

 

・インナーイヤー型?

 

イヤピースを外してドライバ部形状だけ見ると「インナーイヤー型」に見えます。が、インナーイヤー型とも違うんですよ、これ。

何というか、カナル型とインナーイヤー型の良いとこを合わせて2で割ったと言う感じです。

 

操作性は非常に良いもので、ボタンのクリック感も気持ちの良い物。ボタン自体は硬質なゴム系素材なのですが「グニャグニャ感」は全くなし。比較的カチッとした感触です。

ペアリングはマルチファンクションボタンの長押しで切り替えです。

 

音質については、自分の持っているネックバンド型では一番良いです。カナル型でないものの、耳孔にぴったりフィットするイヤピースのおかげで低音域もしっかり出ています。高中音域の解像感も良い感じです。

モノは試しとイヤピースを外した状態と、インナーイヤー型用のスポンジイヤパッドを付けて試してみたんですが、低音がスッカスカになります。基本的なドライバ特性は中音域重視の物で、イヤピースで密閉性を上げて低音域を補うチューニングのようです。その為、イヤピースをちょっと加工することで低音域のブーストを調整できます。

 

・スポンジイヤパッド

 

100均で買ったものですが、インナーイヤー型用のスポンジイヤパッドを付けて試すと低音が全く出ずに「シャカシャカ」と言う感じの音になります。イヤピースを付けない場合もほぼ同じです。ある程度の密閉性を確保しないと設計した特性が出ないのでしょう。

 

・ノズル状にカット

 

私はLサイズだと大きすぎで合わないのでLサイズのイヤピースの先端部をカットしてノズル状にカットして試してみました。

 

・EarPotsタイプ?

 

ちょっとEarPotsみたいになりますが、耳孔を完全に塞がなくなるので若干低音が弱まります。ただし音漏れはEarPots並にだだ漏れになります。なので、電車内などで使うには向きません。

ですが、環境音が適度に聞こえるので屋外のジョギングなどで使うならこのカスタムは良いかもしれません。

 

一つだけ残念だったことがあって、それは付属のイヤピースのMサイズ。なぜか左右ともに「右側用」が付いていました。SサイズとLサイズは間違えていなかったのですが、なぜかMだけ右用。一応、「RM」「LM」など左右が判る表示があるのですが、凹モールドで若干見づらく、左右共通でないのも理由なのだと思います。

 

最近のSoundPEATSは下記リンクのような「左右分離型完全ワイヤレス」のスポーツイヤホンも出されていて非常に意欲的な製品展開をしているので今後も目が離せないですね。

 

 

 

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地元の中古カメラ店で防湿庫の中古が手頃な価格で出ていたので購入してみました。

防湿庫は、既にハクバの「HA75」と使っているのですが中判に手を出したりして収納しきれなくなったためです。

 

参考リンク:防湿庫を購入

 

私が使ってるHA75は廃版なのかAmazonでは取扱がなくなっている様子。その代わりに、60Lの下記の製品が最も近い容量ですね。

 

 

今回購入したのは、中古ということもあるのですが「東芝製」です。東芝は、かなり以前に防湿庫の製造と販売をやめているので「壊れたらそれまで」な物ではあります。

 

・DRY BOX DC-45

 

購入したのは「DC-45」と言うモデルで容量は37Lです。見た感じ、ちょっと大きめの「電子レンジ」みたいなデザインですね。右側のスリットの入っている部分に吸湿機構が収められています。吸湿機構部は奥行きの半分程度を占めていて、後方にもスペースがあります。

棚板は前後二分割になっていて、前側は開口部幅ですが後ろ側は防湿庫幅いっぱいくらいになっています。ちなみに、棚板は樹脂製です。

 

扉は、ハクバのHA75は右ヒンジですが、DC-45は左ヒンジ。HA75はガラスドア(フレームにガラスはめ込み)で、DC-45は透明樹脂(フレームに透明樹脂はめ込み)です。

 

・湿度計が不良

 

購入したショップで「湿度計の誤差があるが動作しています」ということだったので、私も手持ちの湿度計を入れて誤差測定をしてみました。

湿度計はかなり劣化しているようです。入れたのは爬虫類の水槽に入れる湿度計なのですが、HA75にも入れて誤差測定に使ったものです。

 

見て判るように、10%程高い数値を指していますので同じサイズの湿度計に交換するか、別途内側に貼り付ける湿度計を併用する必要があります。

 

・30%まで除湿

 

冬季であるためかもしれませんが、一晩置いたところ30%まで下がりました。これはちょっと下がり過ぎかなと思うのですが、DC-45には除湿強度設定がありません。

HA75の方は40%前後になっていることを考えると、除湿し過ぎかなとも思いますね。

 

一応、30%くらいまで下がった時点では除湿剤の加熱(加熱で湿気を放出する)が止まるようです。

ヒーター稼働時はわずかにノイズがありますが、夜間でも気になるようなものではありません。ヒーターが止まると無音になります。

 

2台目の防湿庫を買ってみて感じたことですが、使い勝手を考えると「奥行きは小さめ」の方が使いやすいですね。HA75は若干奥行き深めなので「奥側に入れた機材」を取り出すのが面倒です。置き場所があるのであれば、奥行き小さめで幅が広い防湿庫を選んだほうが良いかと思います。もしくは高さで稼ぐかですね。

DC-45はHA75の4/5くらいの奥行きなので、頻繁に使う機材を入れておくのに便利そうです。

 

 

本音を言えば、上記の製品くらいのがあると便利です。取り出し安さを考えると、浅い2段チェストの上に載せて設置したい所ではありますけれど。

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いつもモニター提供頂いていますSoundPEATS様からBluetooth接続のスポーツイヤホン「Q24」と、ハンズフリーヘッドセットの「D4」を提供いただきました。

 

・Q24

・D4

 

SoundPEATSのイヤホンは、過去にも幾度となくAmazonでレビューさせて頂きましたが今回からはブログレビューのみになります。

 

幾つものイヤホンをレビューさせてもらいましたが、SoundPEATSのイヤホンは基本的に「最新モデルが最良の音質」と言って良いでしょう。

まず、スポーツイヤホンのQ24からですが、パッケージ的には従来からの定番スタイルです。スクエアな紙箱にイヤホンケースに収めた状態でパッケージされています。

 

・イヤホンケース付き

 

内容品はオーソドックスにイヤフックとイヤピースが3サイズづつと充電用microUSBケーブル。それと、日本語版の説明書。技適もしっかり取得しているので安心して使うことが出来ます。

 

・マグネット吸着

 

携帯時にコードが絡みにくい、左右ハウジングが背合わせに吸着する作りです。

ハウジングは、おそらくアルミ製。ケーブルの付け根もしっかりした造りです。

 

付属のイヤフックはフィット感が良く、激しい動きをしない限りズレることはなさそうです。この「ツノ型」のイヤフックは汗をかいた時にズレてくることがあったりしたのですが、Q24に付属のものは耳たぶ内でうまく引っかかる感じで良い感じです。

 

・リモコン

 

リモコンのボタン配置は従来とは異なっています。従来は、上から「+」「マルチファンクション」「ー」の順でしたが、Q24は「マルチファンクション」「+」「ー」の順になります。

この配置は、音楽を聴いている時に着信があった場合に非常に使いやすい。耳元からコードをなぞって指を滑らせると受話ボタンになるためです。

 

「+」と「ー」のボタンは、ワンプッシュで音量調整、長押しで曲スキップになります。この辺りの使い勝手も非常にいい。手探りでボタンを探す手間が一手間減っている感じです。

 

ペアリングは、最初に電源を入れると1台めの機器と接続するモードになっています。2台めをペアリングしたい時は、一旦電源を切って再度マルチファンクションボタン長押でペアリングモードに切り替えます。

 

肝心の音質の方は、比較的「中高音域重視」なフラットに近いモノ。低音もしっかり出ているけれど、低音域重視のチューニングが好きな方には物足りない印象。いわゆるEDM系では不満が出るかもしれない。

反面、EDM系以外では比較的オールマイティに聴ける。クラシックやジャズでも不満は出にくいと感じる。テクノ系にも意外と合う感じです。

 

全体的には解像感がかなり上がったと感じます。複数のSoundPEATS製品を使用していますが、音質だけで言えば現時点で所有するイヤホンでは最良です。

フラット系チューニングのイヤホンとしては、この価格帯ではかなり良い物といえると思います。

 

次に、ハンズフリーヘッドセットの「D4」ですが、こちらは片耳用のヘッドセットになります。

 

・D4の付属品

 

私は、片耳用のヘッドセットは過去に他社製品を1モデルだけ使ったことがあるのですが、当時と比べると相性問題が解消されているのと使い勝手面でも改善が多く感じられます。

 

イヤフックのかけ心地などはかなり良いですね。ズレてくるような心配はまず感じません。

充電に関してもマグネットで吸着する仕組みのホルダーに載せるだけでOK。もちろん、本体に直接充電ケーブルを挿すことも出来ますが手軽さを感挙げると充電ホルダーを使ったほうが良いでしょう。

 

D4については通話音質がメインになる訳ですが、会話の聞き取りやすさはまずまず。必要にして十分と言えます。ただし、音楽を聴くのには向いていません。

用途が違うのでこれは仕方ないですし、むしろ会話の聞き取りやすさを評価すべきものです。

 

驚いたのは、D4にもイヤホンケースが付属していたこと。充電ホルダーをクルマのエアコンルーバーに取り付けるアタッチメントもついてくるので、バッグなどにれて携帯すると言う発想はありませんでしたが外したときの収納はあったほうが便利ではあります。

 

ちなみに、付属するイヤホンケースはようやく単品購入できるようになったようです。変に凝ったデザインでないのと、内部も単純な造りなのであまりイヤホンを選ばずに使えるのでイヤホンを携帯する機会が多い方にはオススメです。

 

 

今回、2種類の製品を提供いただきましたが、Q24の音質の良さにはとにかく驚きました。もともと音質は良い方のSoundPEATSですが、モデルナンバーが上がるに従って品質も大幅に向上していっているのが解ります。

 

左右独立の完全ワイヤレスに拘らないなら、Q24をiPhone7で使うのもいい選択肢ではないかと思います。

 

 

 

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