● 一瞬で感情を変える方法
こんにちは、石塚玲です。
あの人落ち込んでいるみたいとか、
あの人ワクワクしてるとか、
人の状態ってけっこう見た目で
分かったりしますよね。
体の状態は感情と直結しています。
なので体の状態を変えると感情も変わります。
落ち込んでいる人は、
落ち込んでいるような体の使い方をしています。
ワクワクしてる人は、
ワクワクするような体の使い方をしています。
実は感情を変えるには、
体の使い方を変えるのが一番早いです。
ではどうするのか?
ここでいう体の使い方とは、
姿勢、表情、呼吸のことです。
なのでこの3つを変えます。
背筋を伸ばす。
胸を張る。
上を向く。
口角を上げる。
深呼吸をする。
こんな感じでしょうか。
どれもすぐに出来るカンタンなことです。
だけど効果は絶大。
元気が出ないとき、
気分転換したいとき、
考えがまとまらないとき、
そんなときにオススメです。
● 今すぐ幸せを感じる方法
こんにちは、石塚玲です。
これは最近僕が実践していることです。
今すぐ幸せな気持ちになれます。
やることはカンタンです。
2つだけです。
何をするかというと、
・人の顔と名前を思い出す
・今何してるかな?と質問する
だけです。
人は誰でも大丈夫です。
親、兄弟、パートナー、友達、同僚、上司。
好きな人でも嫌いな人でも、
ほんと誰でも大丈夫です。
頭に浮かんだ人を、
そのまま思い出してみて下さい。
そして、
今何してるかな?
って自分に質問してみて下さい。
もちろん実際にはわからないので、
想像するだけで大丈夫です。
元気にやってるかな?とか。
がんばってるかな?とか。
それを思いつくまま、
何人か繰り返してみて下さい。
10人も繰り返すと、
なんともいえない、懐かしい、
幸せな気持ちになりませんか?
こんにちは、石塚玲です。
これは最近僕が実践していることです。
今すぐ幸せな気持ちになれます。
やることはカンタンです。
2つだけです。
何をするかというと、
・人の顔と名前を思い出す
・今何してるかな?と質問する
だけです。
人は誰でも大丈夫です。
親、兄弟、パートナー、友達、同僚、上司。
好きな人でも嫌いな人でも、
ほんと誰でも大丈夫です。
頭に浮かんだ人を、
そのまま思い出してみて下さい。
そして、
今何してるかな?
って自分に質問してみて下さい。
もちろん実際にはわからないので、
想像するだけで大丈夫です。
元気にやってるかな?とか。
がんばってるかな?とか。
それを思いつくまま、
何人か繰り返してみて下さい。
10人も繰り返すと、
なんともいえない、懐かしい、
幸せな気持ちになりませんか?
● 思い出を共有できる人がいるって幸せなことですね
こんにちは、石塚玲です。
季節外れですが、
うなぎを食べに行く。
年に一回の奥さまとの恒例の
イベントになっています。
いつかというと、
土用の丑の日ってやつですね。
そもそものきっかけは、
僕がうなぎが好きだからです。
土用の丑の日を理由に、
こんなときくらい、
いいうなぎを食べようって
数年前に言い出したからです。
それが去年も行ったから、
今年も行くか?
みたいな感じで、
気がつけば毎年恒例のイベントになりました。
うちの奥さまは、
誕生日とか結婚記念日とかあまりこだわりません。
それでも結婚生活では、
こういった恒例のイベントって
大切なのかなと思います。
去年も行ったから今年も、
ってところがポイントです。
うなぎを食べに行くかって話になると、
大体去年はどこに行ったっけ?
って話になります。
毎年お店を決めていないので、
去年はあの店だったね、とか、
そういえば凄く混んでたね、
とか2人で過去を振り返り、
話しが盛り上がります。
毎年恒例ですが、
1年に1回の特別なイベントともいえます。
その1年に1回の特別なイベントを、
2人で振り返るというのは、
いい思い出を振り返ることになり、
すごく幸せな気持ちになれます。
それを今年も行こうとなるので、
楽しくないわけがないですよね。
人生はこういった思い出の積み重ねで出来ています。
その思い出を共有できる人がいるって幸せなことですね。
こんにちは、石塚玲です。
季節外れですが、
うなぎを食べに行く。
年に一回の奥さまとの恒例の
イベントになっています。
いつかというと、
土用の丑の日ってやつですね。
そもそものきっかけは、
僕がうなぎが好きだからです。
土用の丑の日を理由に、
こんなときくらい、
いいうなぎを食べようって
数年前に言い出したからです。
それが去年も行ったから、
今年も行くか?
みたいな感じで、
気がつけば毎年恒例のイベントになりました。
うちの奥さまは、
誕生日とか結婚記念日とかあまりこだわりません。
それでも結婚生活では、
こういった恒例のイベントって
大切なのかなと思います。
去年も行ったから今年も、
ってところがポイントです。
うなぎを食べに行くかって話になると、
大体去年はどこに行ったっけ?
って話になります。
毎年お店を決めていないので、
去年はあの店だったね、とか、
そういえば凄く混んでたね、
とか2人で過去を振り返り、
話しが盛り上がります。
毎年恒例ですが、
1年に1回の特別なイベントともいえます。
その1年に1回の特別なイベントを、
2人で振り返るというのは、
いい思い出を振り返ることになり、
すごく幸せな気持ちになれます。
それを今年も行こうとなるので、
楽しくないわけがないですよね。
人生はこういった思い出の積み重ねで出来ています。
その思い出を共有できる人がいるって幸せなことですね。
● 幸せになりやすくなる方法2
こんにちは、石塚玲です。
昨日は、
幸せを感じるか不幸を感じるかは、
自分の中のルールが決めている。
幸せになるためのルールの基準を下げよう。
昨日の記事はコチラから。
そんなことをお伝えしました。
今日はもう一つの、
ルールを自分主体にする
です。
ルールを自分主体にするとは、
どういうことでしょうか。
例えば、
誰かに何かをしてもらったら幸せだ、
というルールを持っていたとしたら、
誰かに何かをしてもらえないと、
幸せになれないかもしれません。
同じように、
人に喜んでもらえたら幸せだ、
というルールを持っていたとしたら、
人に喜んでもらえないと、
幸せになれないかもしれません。
このように、
ルールが相手主体になっていると、
自分の幸せを誰かに依存することになってしまいます。
なので、
ルールを自分主体にします。
人に喜んでもらえたら幸せ、
ではなくて、
その人に喜んでもらえる行動をしたら幸せ、にしましょう。
幸せの基準を、
相手の反応ではなく、
自分でできることにしましょう。
良かれと思ってしたことが、
必ずしも相手に喜ばれるとは限らないですよね。
なので、幸せの基準が相手の反応になってしまうと辛くなります。
結果的に相手のためにならなかったとしても、
相手のために良かれと思ってしたのであれば、
その自分を良しとしましょう。
こんにちは、石塚玲です。
昨日は、
幸せを感じるか不幸を感じるかは、
自分の中のルールが決めている。
幸せになるためのルールの基準を下げよう。
昨日の記事はコチラから。
そんなことをお伝えしました。
今日はもう一つの、
ルールを自分主体にする
です。
ルールを自分主体にするとは、
どういうことでしょうか。
例えば、
誰かに何かをしてもらったら幸せだ、
というルールを持っていたとしたら、
誰かに何かをしてもらえないと、
幸せになれないかもしれません。
同じように、
人に喜んでもらえたら幸せだ、
というルールを持っていたとしたら、
人に喜んでもらえないと、
幸せになれないかもしれません。
このように、
ルールが相手主体になっていると、
自分の幸せを誰かに依存することになってしまいます。
なので、
ルールを自分主体にします。
人に喜んでもらえたら幸せ、
ではなくて、
その人に喜んでもらえる行動をしたら幸せ、にしましょう。
幸せの基準を、
相手の反応ではなく、
自分でできることにしましょう。
良かれと思ってしたことが、
必ずしも相手に喜ばれるとは限らないですよね。
なので、幸せの基準が相手の反応になってしまうと辛くなります。
結果的に相手のためにならなかったとしても、
相手のために良かれと思ってしたのであれば、
その自分を良しとしましょう。
● 幸せになりやすくなる方法1
こんにちは、石塚玲です。
僕たちは心の中に、
こうあるべき、
これが当たり前、
というものを持っています。
信念とか観念とかいいます。
自分の中のルールみたいなものですね。
僕たちが幸せを感じるか不幸を感じるかは、
このルールが決めています。
ではルールにはどんなことが書いてあるのでしょうか?
例えば幸せになるためのルールは、
こんなことだったりします。
たくさんの人の役に立てたら幸せ。
人に喜んでもらえたら幸せ。
人に認めてもらえたら幸せ。
目標を達成したら幸せ。
年収1,000万円になったら成功。
このように、
ある一定の基準をクリアしたら幸せとか、
成功とか感じるようなことが書いてあります。
どれもステキなルールだと思います。
ただ、クリアするのはなかなか大変です。
ということは、幸せになるのが大変だということです。
本当にそこまでしないと、幸せになれないのでしょうか?
そんなことはないですよね。
ではどうするかというと、
幸せになるためのルールを変えます。
変えるポイントは2つです。
・基準を下げる
・ルールを自分主体にする
まずは基準を下げるです。
例えば、たくさんの人の役に立てたら幸せを、
人の役に立てたら幸せとか、カンタンにいうとこんな感じです。
目標を達成したら幸せは、
目標を達成につながる行動をしたら幸せ、とか。
収入であれば、
毎月お給料がもらえたら成功とか、です。
僕たちは何か大きなことを成し遂げないと、
幸せを感じてはいけないと思いがちです。
これも1つのルールですよね。
別に生きてるだけで幸せを感じてもいいはずですよね。
それこそ、
朝起きられたら幸せとか、
ご飯が食べられたら幸せとか、
すぐにできることで幸せを感じてもいいですよね。
2つめの、ルールを自分主体にするは次回にしますね。
こんにちは、石塚玲です。
僕たちは心の中に、
こうあるべき、
これが当たり前、
というものを持っています。
信念とか観念とかいいます。
自分の中のルールみたいなものですね。
僕たちが幸せを感じるか不幸を感じるかは、
このルールが決めています。
ではルールにはどんなことが書いてあるのでしょうか?
例えば幸せになるためのルールは、
こんなことだったりします。
たくさんの人の役に立てたら幸せ。
人に喜んでもらえたら幸せ。
人に認めてもらえたら幸せ。
目標を達成したら幸せ。
年収1,000万円になったら成功。
このように、
ある一定の基準をクリアしたら幸せとか、
成功とか感じるようなことが書いてあります。
どれもステキなルールだと思います。
ただ、クリアするのはなかなか大変です。
ということは、幸せになるのが大変だということです。
本当にそこまでしないと、幸せになれないのでしょうか?
そんなことはないですよね。
ではどうするかというと、
幸せになるためのルールを変えます。
変えるポイントは2つです。
・基準を下げる
・ルールを自分主体にする
まずは基準を下げるです。
例えば、たくさんの人の役に立てたら幸せを、
人の役に立てたら幸せとか、カンタンにいうとこんな感じです。
目標を達成したら幸せは、
目標を達成につながる行動をしたら幸せ、とか。
収入であれば、
毎月お給料がもらえたら成功とか、です。
僕たちは何か大きなことを成し遂げないと、
幸せを感じてはいけないと思いがちです。
これも1つのルールですよね。
別に生きてるだけで幸せを感じてもいいはずですよね。
それこそ、
朝起きられたら幸せとか、
ご飯が食べられたら幸せとか、
すぐにできることで幸せを感じてもいいですよね。
2つめの、ルールを自分主体にするは次回にしますね。
● 自己否定から脱出する方法
こんにちは、石塚玲です。
なんでこんなこともできないんだろう。
どうして先延ばししちゃうんだろう。
ダメだな~って、
つい自分を否定してしまう時ってあると思います。
自己否定しちゃいけない。
そう思っていても、
ついしてしまいます。
そんな自己否定を脱出する第一歩は、
自己否定している自分を肯定することだと思います。
行動できない自分を認める。
先延ばししてしまう自分を認める。
不思議なもので、
先延ばししてる自分を認めることで、
先延ばしがなくなったりします。
実はダメだな~
って思い悩んでいるエネルギーロスがもったいない。
○○しちゃいけないんだ、
が、○○してもいいんだ、
ってなると楽になります。
思い悩むエネルギーロスがなくなります。
結果的にこれが行動につながるのかなと思います。
もちろんこれで何でも解決するわけではないかもしれません。
それでも自分を認められるか。
そんな自分でもいいんだって思えるか。
それが大事ですね。
こんにちは、石塚玲です。
なんでこんなこともできないんだろう。
どうして先延ばししちゃうんだろう。
ダメだな~って、
つい自分を否定してしまう時ってあると思います。
自己否定しちゃいけない。
そう思っていても、
ついしてしまいます。
そんな自己否定を脱出する第一歩は、
自己否定している自分を肯定することだと思います。
行動できない自分を認める。
先延ばししてしまう自分を認める。
不思議なもので、
先延ばししてる自分を認めることで、
先延ばしがなくなったりします。
実はダメだな~
って思い悩んでいるエネルギーロスがもったいない。
○○しちゃいけないんだ、
が、○○してもいいんだ、
ってなると楽になります。
思い悩むエネルギーロスがなくなります。
結果的にこれが行動につながるのかなと思います。
もちろんこれで何でも解決するわけではないかもしれません。
それでも自分を認められるか。
そんな自分でもいいんだって思えるか。
それが大事ですね。
● 好きな自分でいますか?
こんにちは、石塚玲です。
怒るのがうまい人っていませんか?
常に不機嫌な顔をしている人。
ちょっとしたことですぐ怒れます。
一方で喜ぶのがうまい人もいます。
ちょっとしたことで体全体を使って喜びを表現します。
落ち込むのがうまい人もいますよね。
ちょっとしたことですぐ落ち込めます。
何が言いたかというと、
感情は筋肉みたいなものなので使うと発達するんですね。
使えば使うほどうまくなります。
ちなみに怒るのがうまいというのは、
怒り方がうまいのとは別の話です。
感情が出しやすいといった方がわかりやすいかもしれないですね。
どれが良い悪いはないです。
どの状態でいるのが一番好きかと、
自分が普段その好きな状態でいることができてるかどうか?
が大切なのかなと思いま す。
もし自分の普段の状態が、
自分の好きな状態でないのなら、
好きな状態でいるためにはどうすればいいのでしょうか?
こんにちは、石塚玲です。
怒るのがうまい人っていませんか?
常に不機嫌な顔をしている人。
ちょっとしたことですぐ怒れます。
一方で喜ぶのがうまい人もいます。
ちょっとしたことで体全体を使って喜びを表現します。
落ち込むのがうまい人もいますよね。
ちょっとしたことですぐ落ち込めます。
何が言いたかというと、
感情は筋肉みたいなものなので使うと発達するんですね。
使えば使うほどうまくなります。
ちなみに怒るのがうまいというのは、
怒り方がうまいのとは別の話です。
感情が出しやすいといった方がわかりやすいかもしれないですね。
どれが良い悪いはないです。
どの状態でいるのが一番好きかと、
自分が普段その好きな状態でいることができてるかどうか?
が大切なのかなと思いま す。
もし自分の普段の状態が、
自分の好きな状態でないのなら、
好きな状態でいるためにはどうすればいいのでしょうか?
● 自分でコントロールできることに集中しよう
こんにちは、石塚玲です。
自分でコントロールできることに集中する。
何を当たり前なことを、
と思うかもしれませんが結構できてなかったりします。
特に僕の場合ですが…
自分でコントロールできることってどんなことでしょうか。
人からどう見られているかとか、
周りの人が思うように行動してくれないとか、
これらは自分ではコントロールできないことですよね。
他人の反応や行動なので。
残念ながら他人の反応や行動を
変えることはできないんですね。
他人のことで気を取られてしまうと、
振り回されてしまうかもしれません。
それによるエネルギーの消費は、
けっこう大きかったりします。
他人は影響を与えることはできますが、
コントロールすることはできないんですね。
では自分でコントロールできることはというと、
自分自身の反応や行動ですよね。
自分は何をしたいのか、何をするのか。
相手の言動に対してどんな反応をするのか。
自分でコントロールできることに集中する。
そこに時間を使う。
それによって主体性が発揮されるのではないでしょうか。
こんにちは、石塚玲です。
自分でコントロールできることに集中する。
何を当たり前なことを、
と思うかもしれませんが結構できてなかったりします。
特に僕の場合ですが…
自分でコントロールできることってどんなことでしょうか。
人からどう見られているかとか、
周りの人が思うように行動してくれないとか、
これらは自分ではコントロールできないことですよね。
他人の反応や行動なので。
残念ながら他人の反応や行動を
変えることはできないんですね。
他人のことで気を取られてしまうと、
振り回されてしまうかもしれません。
それによるエネルギーの消費は、
けっこう大きかったりします。
他人は影響を与えることはできますが、
コントロールすることはできないんですね。
では自分でコントロールできることはというと、
自分自身の反応や行動ですよね。
自分は何をしたいのか、何をするのか。
相手の言動に対してどんな反応をするのか。
自分でコントロールできることに集中する。
そこに時間を使う。
それによって主体性が発揮されるのではないでしょうか。
● 今までの人生には無駄がない?
こんにちは、石塚玲です。
今までの人生には無駄がないそうです。
本当なんでしょうか?
今までの人生を振り返ってみると、
良いこともあれば、嫌なこともあると思います。
なかには後悔していることもあるかもしれません。
良いことはもちろん無駄ではないです。
では嫌なことや後悔していることはどうなんでしょうか。
確かに無駄かというとそうでもない気がします。
人に嫌なことをされた体験があるからこそ、
人には優しくできるのかもしれません。
病気を患ったからこそ、
健康に気を使うようになれたのかもしれません。
過去に後悔したからこそ、
もう後悔しないと主体的に行動できるようになれたのかもしれません。
こう考えると、嫌な出来事も後悔した過去も無駄ではないようです。
全ての出来事には意味があるんですね。
点と点をつなぐってスティーブジョブズも言ってましたが、
その時は無駄と思える経験でも、長い目で見るとそれが学びになったりするんですね。
今までの人生には無駄がない。
ということは、
これからの人生にも無駄がないということになります。
やろうかどうか悩んでいたとしても、
そもそも何をやりたいかわからなくて、
行動できないとしても、
それが無駄になるということはないということなんですね。
こう考えると気持ちが楽になりませんか。
こんにちは、石塚玲です。
今までの人生には無駄がないそうです。
本当なんでしょうか?
今までの人生を振り返ってみると、
良いこともあれば、嫌なこともあると思います。
なかには後悔していることもあるかもしれません。
良いことはもちろん無駄ではないです。
では嫌なことや後悔していることはどうなんでしょうか。
確かに無駄かというとそうでもない気がします。
人に嫌なことをされた体験があるからこそ、
人には優しくできるのかもしれません。
病気を患ったからこそ、
健康に気を使うようになれたのかもしれません。
過去に後悔したからこそ、
もう後悔しないと主体的に行動できるようになれたのかもしれません。
こう考えると、嫌な出来事も後悔した過去も無駄ではないようです。
全ての出来事には意味があるんですね。
点と点をつなぐってスティーブジョブズも言ってましたが、
その時は無駄と思える経験でも、長い目で見るとそれが学びになったりするんですね。
今までの人生には無駄がない。
ということは、
これからの人生にも無駄がないということになります。
やろうかどうか悩んでいたとしても、
そもそも何をやりたいかわからなくて、
行動できないとしても、
それが無駄になるということはないということなんですね。
こう考えると気持ちが楽になりませんか。
● 2015年10月18日スタディーグループお客様の声
こんにちは、石塚玲です。
2015年10月18日(日)に人間関係のマトリックスのスタディーグループを開催しました。

おかげさまで8名もの方にご参加いただき、会場は満員となりました。
初めて参加された方から、いつも参加してくれる方まで本当にありがとうございます。
みなさんから活発なシェアがたくさん出て来て、とても学びの多いスタディーグループになりました。
以下シェアの一部です。
人間関係は寄り添うことが大切なのはわかるけど、そもそも寄り添うって?
相手を理解したつもりになっていたけど、できていなかった。
苦手な人とは避けるという人間関係のパターンしかなかったことに気がついた。
参加者の方々は年齢も立場も様々です。
なので同じテーマに対してもシェアする内容は様々です。
自分にはない視点や考え方がたくさん出てきます。
そんな多角的な視点を得られるのがスタディーグループのひとつの魅力です。
やはり人間関係は人間関係の中で学ぶのが一番ですね。
僕は人間関係に対して、ひとつの信念があります。
信念と言うとかっこよく聞こえますが、要はただの思い込みです。
それは、「僕は人に恵まれる」ということです。
普段自分自身に対してあまり自信を持てない僕ですが、そんな僕が自信を持って言えることがあります。
それは参加してくれる方のすばらしさです。
スタディーグループは、今年の1月から月1回以上のペースで開催していますが、今まで誰ひとりとして嫌な人はいません。
どうしていつもこんなにいい人ばかり集まってくれるのか不思議に思っています。
僕は自分発で何かイベントを積極的に開催するような外向的なタイプではないんですが、
そんな僕が継続してスタディーグループを開催してこれたのも、ただただ、すばらしいの参加者の方々に支えられてきたからです。
以下、参加者からの声になります。
なぜ、スタディーグループに参加しようと思いましたか?
・スタディーグループに参加して人間関係が良くなってきたのでさらに良くしたい
・テーマが切実だと思ったため
・レイさんケイさんの魅力
・職場でのストレスを減らしたかったので
・友人が主催するから
実際に参加してみて、こころに響いたこと、学べたことは何ですか?
・立場が違う事を改めて気づきました
・ロールプレイで伝わっていると思っていた自分の気持ちが、実は伝わっていなかったこと、相手に伝わるように伝えないといけない
・笑顔を大切にしたいと思います
・職場で、家庭での痛みを投影していたことに気づきました
・友人、パートナーとの関係で大きな学びがあった
スタディーグループに参加したことをきっかけに、これから、どんな変化が訪れると思いますか?
・コミュニケーションで一歩踏み込んでみるようになると思います
・笑顔を増やす
・自分自身との向き合い方に変化がでそうです
・友人、パートナーとの関係、自分の人生に大きな変化があると思う、いい感じ
ファシリテーターに、メッセージをお願いします
・いつも遠くからありがとうございます
・楽しく安全な学びの場を提供して頂いて、ありがとうございます
・応援しています
・楽しかったです、いろんな人の意見が勉強になりました
・今日は沢山の気づきをありがとうございました
・開催して、誘ってくれて本当にありがとう
参加していただた皆さま、本当にありがとうございます!
人間関係のマトリックスってなに?って方はコチラ
⇒人間関係のマトリックスとは?
こんにちは、石塚玲です。
2015年10月18日(日)に人間関係のマトリックスのスタディーグループを開催しました。

おかげさまで8名もの方にご参加いただき、会場は満員となりました。
初めて参加された方から、いつも参加してくれる方まで本当にありがとうございます。
みなさんから活発なシェアがたくさん出て来て、とても学びの多いスタディーグループになりました。
以下シェアの一部です。
人間関係は寄り添うことが大切なのはわかるけど、そもそも寄り添うって?
相手を理解したつもりになっていたけど、できていなかった。
苦手な人とは避けるという人間関係のパターンしかなかったことに気がついた。
参加者の方々は年齢も立場も様々です。
なので同じテーマに対してもシェアする内容は様々です。
自分にはない視点や考え方がたくさん出てきます。
そんな多角的な視点を得られるのがスタディーグループのひとつの魅力です。
やはり人間関係は人間関係の中で学ぶのが一番ですね。
僕は人間関係に対して、ひとつの信念があります。
信念と言うとかっこよく聞こえますが、要はただの思い込みです。
それは、「僕は人に恵まれる」ということです。
普段自分自身に対してあまり自信を持てない僕ですが、そんな僕が自信を持って言えることがあります。
それは参加してくれる方のすばらしさです。
スタディーグループは、今年の1月から月1回以上のペースで開催していますが、今まで誰ひとりとして嫌な人はいません。
どうしていつもこんなにいい人ばかり集まってくれるのか不思議に思っています。
僕は自分発で何かイベントを積極的に開催するような外向的なタイプではないんですが、
そんな僕が継続してスタディーグループを開催してこれたのも、ただただ、すばらしいの参加者の方々に支えられてきたからです。
以下、参加者からの声になります。
なぜ、スタディーグループに参加しようと思いましたか?
・スタディーグループに参加して人間関係が良くなってきたのでさらに良くしたい
・テーマが切実だと思ったため
・レイさんケイさんの魅力
・職場でのストレスを減らしたかったので
・友人が主催するから
実際に参加してみて、こころに響いたこと、学べたことは何ですか?
・立場が違う事を改めて気づきました
・ロールプレイで伝わっていると思っていた自分の気持ちが、実は伝わっていなかったこと、相手に伝わるように伝えないといけない
・笑顔を大切にしたいと思います
・職場で、家庭での痛みを投影していたことに気づきました
・友人、パートナーとの関係で大きな学びがあった
スタディーグループに参加したことをきっかけに、これから、どんな変化が訪れると思いますか?
・コミュニケーションで一歩踏み込んでみるようになると思います
・笑顔を増やす
・自分自身との向き合い方に変化がでそうです
・友人、パートナーとの関係、自分の人生に大きな変化があると思う、いい感じ
ファシリテーターに、メッセージをお願いします
・いつも遠くからありがとうございます
・楽しく安全な学びの場を提供して頂いて、ありがとうございます
・応援しています
・楽しかったです、いろんな人の意見が勉強になりました
・今日は沢山の気づきをありがとうございました
・開催して、誘ってくれて本当にありがとう
参加していただた皆さま、本当にありがとうございます!
人間関係のマトリックスってなに?って方はコチラ
⇒人間関係のマトリックスとは?