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youeditの無趣味~なブログ

無趣味な暮らしの中のパーソナルな物事を
好き勝手に、そして気ままに綴っていきます。

こんにちは、You・Editです。

 

愛車スイフトRSのオイル交換を

DIYでやってみました。

 

手順などは以前の愛車

ZC71S(スイフトスタイル)と

まったく同じ手順で良さそうなので

合間をみて作業してみました。

 

今回はオイル交換のみで

オイルフィルターは

キリの良い〇万kmで作業しようかな。

 

交換するオイルは

モリグリーン製の

セレクションシリーズ。

SAE 0W-20でSP/GF-6A。

ホムセンで3000円弱くらいですが

全合成油でリーズナブルなんです。

 

純正オイルの詳しい品番は分かりませんが

0W-20でSPなら問題ないかと。

 

あと、使い捨ての廃油BOXと

写真にはありませんが必要工具類の準備。

 

愛車のボンネットを開けると

こんなステッカーが

貼ってありました。

 

少し汚い写真ですが・・・ガーン

 

オイルを抜くドレンボルトは

14mmです。

ZC71Sとまったく同じですので

サクッと作業できました。

ちなみにオイルフィルターは65Φ。

 

今回はオイルのみでしたので

2.8~2.9Lくらい。

フィルターを交換すると

3.1Lくらいになるようです。

 

ということで

何も問題なく作業終了。

 

これまでも以前の愛車も含め

DIYでオイル交換してきましたが

自分で作業を行うと安心感があります。

(当然、自己責任ですが・・・)

 

廃油の処理などは知り合いの工場で

処分してくれるので助かっています。

 

好きなオイルを選べて、

あまり時間もかからないので

ついつい自分でやってしまいますね。

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

 

ちなみに以前の愛車

ZC71Sスイフトスタイルの

オイル交換の記事はこちら

 

 

 

 

 

こんにちは、You・Editです。

以前、コストコの
リンツ リンドールの
アソート(ゴールドとシルバー)を
買った記事を書きました。

先日、以前購入したお店とは

別のお店に行ってみると
アソート(ピンク)が
置いてあったので

パートナー(妻)が買ってきたようです。

 

リンツ リンドール

アソート(ピンク)

 

これまで購入した

ゴールドやシルバーと同量の600g。

ショップで量り売りで買うよりは

コスパがいいですね。

 

ちなみに値上がりしていて

3000円オーバーだったようです。

このご時世、仕方ありませんねぇ。

 

フレーバーはダブルチョコレート(左上)、

ホワイト(右上)、ミルク(左下)、

塩キャラメル(右下)の4種。

 

4つのフレーバーが

均一に入っているかは不明です。

(実際に数えていないので)

 

内容量がグラム表記なので

わずかなバラつきはあるかも。

 

ダブルチョコレート(左上)、

ホワイト(右上)、ミルク(左下)、

塩キャラメル(右下)の中身を

チェックしてみました。

 

香りがいいのがダブルチョコレート。

 

他はそれなりの香りでした。

(なんじゃその感想)

 

実際に食べましたが

濃厚かつパンチのある甘さが襲ってきます。

でも疲れた時に1~2粒食べると

頭もスキッとしますね。

 

カロリーも大きいので

一度に食べる量は

ある程度、節制しなくては。

 

なかなかのボリュームなので

1~2日に1,2粒食べても

1カ月くらいはありそうな量です。

 

食べるタイミングや量を間違えないよう、

適度に楽しみつつ消費していこうと。

 

先にも触れましたが、

価格の高騰に驚きました。

 

確かゴールドやシルバーの

アソートを買ったときよりも

300~350円ほど値上がりしていました。

 

前のような価格に戻るのは

いつのことでしょう。。。と考えるのは

叶わぬ願いでしょうか。。

 

ゴールドとシルバーの

アソート記事はこちら。

 

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

たまに手に入るたび

紹介してきた

バーバリーのハンカチコレクション。

 

今回はレディース1枚ですが

興味のある方お付き合いください。

 

綿素材のハンカチで

サイズは標準的な50cm角。

 

イエローの生地に

周囲をバーバリーチェックで

囲んであり

内側には花柄という仕様。

右隅にロゴのプリントがあり

ホースマークはナシ。

 

柄のアップ。

 

実際の色よりも

薄く映ってしまいましたが

イエローがベースになっており、

周囲にバーバリーチェックです。

 

バーバリーチェックの幅が

すこし狭いのですが

主張を抑えた印象で上品です。

 

広げるとこんな感じ。

 

花柄の主張も抑え気味ですが

その分、ベースのイエローが

とても鮮烈な1枚で

これまでのコレクションの中でも

派手目な部類になるのかな。。。

 

柄とベースのバランスが

絶妙な1枚ですが

バーバリー感はほぼゼロですね(笑)。

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

 

 

こんちには、You・Editです。

 

名古屋の知り合いに

またプレゼントをもらいました。

 

ミッシェル・ブラン エソンシエルの

ガレットアソート3です。

 

名古屋の中日ビルが

4月23日(火)に

リニューアルオープンしたということで

その友人が当日来店したらしく

送ってきてくれました!

 

内容はというと、

右からプレーン、抹茶、瀬戸内レモンの

ガレットが各1個入っています。

 

他にも4個入りのアソート4、

6個入りのアソート6などあるようです。

 

友人は当日店頭に出向いたとき、

同社のマフィンを食べたそうで

とてもおいしかったとのこと。

 

マフィンは冷蔵で日持ちしないので

今回、ガレットをプレゼントしてくれたようです。

 

とりあえず最初は

プレーンを食べてみました。

 

生地からは豊潤な発酵バターの香り。

外はしっかり焼かれていますが

中は程よいしっとり感。

 

発酵バターと小麦の上品な甘さで

コーヒーよりも紅茶が飲みたくなる

そんな味わいでした。

 

瀬戸内レモンと抹茶は

今の段階ではまだ食べていませんが、

とても美味しそう。

 

ミッシェル・ブラン エソンシエルは

ミッシェル・ブランのスピンオフ的なブランドで

フランスの伝統菓子を

日本の食材で作るというコンセプト。

 

公式サイトをみると、

先に触れたマフィンの他にも

ダックワーズやサブレなどもあり、

どれもとてもおいしそうです。

 

こんな素敵なプレゼントをしてくれる友人とは

これからも大切に付き合っていきたいです。

 

ミッシェル・ブラン エソンシエルの

公式サイトはこちら

 

中日ビルの公式サイトはこちら

 

ということで、今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

たまに手に入るたび

紹介してきた

バーバリーのハンカチコレクション。

 

今回は新たに

メンズ(かな・・?)2枚を紹介します!

 

1枚目はこちら。

綿素材のハンカチで

サイズは標準的な50cm角。

 

ベージュの生地に

周囲をバーバリーチェックで囲んであり

内側にはドットプリントと

ホースマークの刺繍。

 

ロゴはありません。

 

柄のアップ。

 

ベージュの生地には

うっすらと格子模様と

ホースマークの透かしが入っていて

おしゃれな感じです。

 

ドットは大小2種のドットで

大きいドットには3種の色使い。

 

広げるとこんな感じ。

 

ドットが小さいので

広げると目がチカチカしますが

周囲のバーバリーチェックと

バランスがとれていて〇。

 

2枚目はこちら。

1枚目と同じく綿素材の50cm角。

 

紺色の生地で

四方に白のストライプ。

右下にロゴの刺繍があり、

ホースマークはありません。

 

柄のアップ。

 

こちらも1枚目同様、

生地に透かし(?)が入っていて、

ホースマークとひし形の図柄が

確認できます。

 

広げるとこんな感じ。

 

2枚合わせて

1つのギフトボックスに

入っていましたので

シワが目立ちますが、

これはご愛敬といったところ。

 

よく見つけるハンカチは

基本的にレディースが多いので

まとまった数で

メンズをゲットできると少しうれしい。。。

 

また、見つけられるといいなぁ。

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

 

 

こんにちは、You・Editです。

 

前回、愛車スイフトRSの

フロントグリルやフォグベゼルを

黒に塗装をするため

バンパー外しの記事を書きました。

 

今回はその続編で、

本題でもあるグリル塗装の記事です。

 

まず、取り外したバンパーから

フロント上部のグリルを外します。

(写真は外したバンパーを上から見た写真)

 

黄色矢印の12か所のツメを外します。

さらに白矢印の3か所のビスも外します。

 

フロントグリルの上部が

バンパー本体から外れました。

 

お次はフロントの下部グリル。

 

下部グリルはツメの個所が多く、

結構しんどい・・・

 

20か所くらいのツメがあり、

そこの引っ掛かりを優しく持ち上げて

慎重に外しました。

 

上部グリルもそうですが

ツメの部分を強くコジると

破損する恐れがありますので

作業は慎重に行う必要があります。

 

下部グリルが外れました。

あ~、疲れた。

 

さらにフォグベゼルの

取り外しです。

 

フォグベゼルは8か所のツメで

バンパーに固定してあるので、

上部・下部グリルと同様に

優しくコジって外します。

 

外したフォグベゼルですが

本体とシルバーのアクセント部分が

別パーツになっています。

 

塗装を行わない

シルバーのアクセント部分は

ベゼルカバーから外します。

 

6か所のツメを外して

ベゼル前方へ向かって

本体から外しました。

 

取り外したパーツたち。

 

中性洗剤で洗って脱脂。

隅っこなどに砂ぼこりが

残らないよう

ブラシなどを使って丁寧に洗った後、

十分に乾燥させました。

 

今回使うのは

サンデーペイントの

水性スプレーのつや消し黒。

 

つや消し or つや有りは

好みの分かれるところですが

自信は「つや消し」をチョイス。

 

ホムセンで1本500円以内で

手に入ります。

 

パーツによっては

2回以上塗る可能性もありそうなので

今回は2本用意しました。

 

最初にフォグベゼルの塗装。

 

不要な段ボールにパーツを入れて

換気の良い場所で

かつ、ホコリの舞わない場所で塗装開始。

 

塗った後は乾燥20分くらい放置。

そして乾いたら、

また塗装を繰り返しました。

 

結果、フォグベゼルは2回塗りでしたが

細かいくぼみなどには

スポットで3回くらい塗りました。

 

つや消しを使用したので

追加で塗装しても

ムラにはなりにくかったです。

 

シルバーのアクセントパーツは

塗装せずそのままにしました。

 

上部グリルの塗装。

 

上部グリルは目が細かいので、

上下に回転させたりしながら

塗り残しが無いように

結果4回塗りになりました。

 

スズキのエンブレムですが

両面テープで付いていて

外した後の両面テープの残りカスが

かなり手強そうでした、、、

 

なので塗装時は

マスキングテープで養生し

塗装後にマスキングテープを

外すことで対応しました。

 

マスキングをした後は

ロゴの形に添って、

カッターナイフで不要なマスキングを

取っておく必要があります。

 

最後に下部グリルの塗装。

 

下部グリルは上部グリルに比べ

そこまで目が細かくありませんが、

両端のくぼみや奥行きがあるため

やはり4回塗りくらいになりました。

 

ちなみにですが塗装の際、

事前に段ボールを用意し、

塗装用のBOXを数個作っておき、

次々順番に塗装しましたので

乾燥時間の短縮もできました。

1つひとつ塗装すると

時間もかかると思います。

 

この後、どのパーツも重ね塗りしているので

完全に乾燥するまで1時間ほど放置して

逆の手順でバンパー本体に取り付け。

 

バンパー本体にパーツを戻したら

前編の記事の逆の手順で

車両にバンパーを取り付けます。

 

この日は比較的天候もよく、

おかげで乾燥も早く進みました。

 

ちなみにパーツの乾燥を待つ間、

フォグランプのユニットを

バンパーから取り外して

レンズの内側を掃除しておきました。

 

↑ビフォー。

 

↑アフター。

ちと角度違いますが。。。

 

正面から見た比較用の合成写真です。

 

塗装作業に1時間ほど要したため、

光の当たり具合が違いますが

左がビフォー、右がアフター。

 

うん、マットな仕上がりですが

引き締まった感じになりました!

 

エンブレムに貼っていた

マスキングテープを外してみると

エンブレムにも塗料がかからず、

しかも外周に塗り残しもなく、完璧!!!

 

これにて作業終了~!!

 

未塗装樹脂部分の

艶や黒さを復活させる製品については

市販品も出ているので手軽ですね。

 

しかし半年~1年ほどしか効果が持続せず、

再度作業が必要な製品が

多いようでした。

 

とくに愛車スイフトRSの

純正グリルは目が細かく、

ここに市販品を塗るために

時間を費やすのがしんどかったので、

自身は今回思い切って

再塗装という手段に出ました。

 

以前の愛車のスイフトスタイルで

フォグベゼルを塗装したこともありましたが

おそらく最低でも5年は大丈夫(だと思う)。

 

時間的な余裕と天候に恵まれないと

作業するのは難しいですが

数年安心できるアドバンテージはデカい。

 

バンパーやグリル、フォグベゼルの

取り外し方などについては

先輩方の作業記事があるので

とても参考になりました。

 

ということで、今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

愛車スイフトRSですが、

個体が10年を超えているため

当然ながら随所に経年劣化があります。

 

特に未塗装樹脂のパーツの

退色と白化が目立っています。

 

特にフロントの上部グリル(ラジエターグリル)、

下部グリル、フォグベゼルの

未塗装樹脂パーツ類が

もともとは黒から少しグレーになっていて

とても気になります。

 

しかし、これらのパーツは

バンパーから取り外さないと

再塗装するのが難しいので、

まずバンパーを外す必要があります。

 

諸先輩方の作業記事を参考にしつつ、

一念発起して作業開始!!

 

まず、念のために

必要な個所に養生を行います。

 

特にヘッドライト回りは

エッジも多いので、

パーツ同士の干渉による傷防止のために

養生テープを貼りました。

(もちろん、両側に必要)

 

ちなみに写真には写っていませんが、

この後の作業のために、

バンパー下にカーペットなどを敷いて

取り外したバンパーの置き場所を確保。

 

フェンダーの裏側にあるビスを

プラスドライバーで外します。

 

写真は運転席側のフェンダーですが

助手席側もあるので

片側1カ所×両側=計2カ所です。

 

写真では位置が見づらいですが

手で触れば、ビスの位置は確認できます。

 

ハンドルを切ってタイヤの方向を

左右どちらかに向けておくと

作業が楽です。

 

次はバンパー両サイドの下。

 

黄色矢印の2か所のクリップリベット。

頭をマイナスドライバーで持ち上げて

引き抜くことができます。

運転席側2か所×両側=計4か所を外します。

 

同じくバンパー正面の下。

黄色矢印の2か所のクリップリベット、

白矢印の2か所のビスを外します。

左右あるので計8か所です。

 

そして左右のフェンダー。

 

タイヤハウス内に手を入れて

優しく外側に向けて外します。

 

微妙な力加減でしたが

優しくジワ~ッと引っ張ると

突然ガコッ!っという感じで外れます。

 

自身はこの部分を外した後、

一度、バンパー側とボディー側の

ツメの位置を観察して

元に戻すときのシミュレーションをしました。

 

最後にボンネットを開けて

黄色矢印のボルト(10mm)を

4か所外します。

 

これでバンパー本体は

白矢印のフックで

ボディに引っかかっている状態。

 

白矢印のフックを持ち上げて

バンパー本体を少し持ち上げながら

手前に引きつつ、ゆっくり外します。

 

これでバンパーは

車両本体から外れますが

愛車はフォグがついているので

コードが突っ張ってます。ガーン

 

ランプユニットの

黄色矢印にあるツマミを押さえながら

コードを下に引っ張ると

ユニットからコードが外れました。

 

はい顔面崩壊!!!!!(笑)

 

この作業、初めて行いましたが

20分程度で外せました。

 

諸先輩方の作業記事を見て

事前に学習してから作業したので

とてもスムーズに進みました。

本当にありがたいですね。

 

バンパーを外すのが可能になれば

ホーンを交換したりなど

色々と楽になるでしょう。

 

今回の記事は

このバンパー外しまでで終了~。

 

グリル塗装については

今回の後編というカタチで

下のリンクからご覧になってください

 

ということで、今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

先日、名古屋出身の友人が

里帰りしたらしく

お土産にこれをいただきました。

 

八byPRESS BUTTER SANDの

和バターサンド きな粉あずき 4個入。

 

自身、初めて見聞きするお菓子で

若い人には人気のようですね。

 

調べてみたところ、

プレスバターサンドがメインで

こちらの八byPRESS BUTTER SANDは

そのスピンオフブランドのよう。

 

八byPRESS BUTTER SANDは

「和」のコンセプトで

他にも和バターどら焼きや

バターだいふくの「ばたふく」

などもあるみたい。

 

この商品内容は

季節によっても組み合わせや

フレーバーが変わるようです。

 

入っていたリーフレット。

上記で紹介した商品ラインナップが

掲載されています。

 

和バターサンド(きな粉あずき)。

見た目はこんな感じ。

 

サイズは直径4cmくらいで

外側はクッキー生地。

 

カットしたらこんな感じ。

 

クッキー生地が崩れてしまってますが、

食べやすいように

柔らかく仕上げてあるためでしょう。

 

公式サイトによると、

外側のクッキーは

きな粉はコク深い黒豆きな粉
焙煎した京風きな粉の
2種でできていて
中は北海道産の大納言あずきを使った
甘納豆と濃厚なバタークリーム

とのこと。

 

食べてましたが

濃厚でくどいバターではなく

しっとり&さっくり。

 

食べすすめていくと、

外側の生地に

きな粉が入っているのがわかりますが、

バターと相まって上品な味でした。

 

和のコンセプトですが

緑茶やコーヒーどちらにも合う、

そんな味わいでした。

 

いろいろ調べてみましたが

本社は東京港区の白金。

 

名古屋との関係は無さそうです(笑)。

 

おそらく空港で買ったのかな。

 

私も羽田などでいろいろ見ますが

時間や趣向の関係で

今まで見たことがありませんでした。

 

他にも地域や季節の限定品もあるようで

パートナー(妻)曰く、

「他の味も食べてみたいね。」

と言っていました。

 

素敵はお土産を買ってきてくれた友人、

大切に付き合っていきたいと思いました。

 

ということで、今回はこの辺で。

それではまた!

 

プレスバターサンドの

公式サイト(オンラインショップ)は

こちら

 

こんにちは、You・Editです。

 

手に入れるたびに

紹介してきた

バーバリーのハンカチコレクション。

 

今回はレディース1枚ですが

新たに手に入れましたので

ちょろっと紹介します。

 

綿素材のハンカチ。

少し大きめの60cm角サイズです。

 

柄のアップ。

四方は紫の花柄で囲ってあり、

縫い目による段差(水色の部分)あり。

 

花柄の内側には

薄紫の単色でバーバリーチェック。

 

右隅にロゴプリントがあります。

 

広げるとこんな感じ。

 

大判サイズのハンカチですが

柄が小さいので

広げると中心部分のチェックが

しっかり主張してイイ感じ。

 

エレガンスですね。

 

ブルーミング中西製の

バーバリーのハンカチデザインは

本国物にはない

独特のアレンジ感があります。

 

残念ながら今となっては

百貨店などで手に入りませんが、

一つひとつに独自性を感じます。

ちょっと自由すぎる面もあるケド・・

 

また見つけられるといいなぁ。

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

 

 

こんにちは、You・Editです。

 

自身愛煙家なのですが

これまでiQOSの記事を

何度か書いてきました。

 

今回、3月13日(水)に発売された、

新型のIQOS イルマ i プライムを

手に入れましたので

早速紹介してみようと思います。

 

個人的なレビューですので

誤りがありましたらご容赦ください!

 

IQOS イルマ i プライム。

カラーはミッドナイトブラック。

 

現時点でもう1色ブリーズブルーもあり

かつ会員限定のワイン(?)もあるようです。

 

付属品はというと

ポケットチャージャーと

ホルダー、充電ケーブル(C type)。

他は取説など。

 

以前のIQOS イルマ プライムとの

最大の変更点は

ホルダーのホームボタンが

タッチスクリーンになったこと。

 

タッチスクリーンになったことで

ホルダーの常態が目視できるようになりました。

 

他にも吸いかけの途中でポーズできたり、

細かな便利機能(残りのパフ数の確認など)が

追加されているようです。

 

ホルダーを充電すると

タッチスクリーンに充電状況が

表示されています。

 

上の写真で取り出すと、

1本分吸える状態ということ。

(フル充電で「-」が2本表示になる)

 

これでフル充電ということになります。

 

ホルダーにヒートスティックを挿入すると

自動で加熱を開始します。

 

タッチスクリーン内の

外周の表示がすべて点灯するまで待ちます。

 

これで加熱完了。

この表示状態なら

2本連続で吸えるという表示です。

 

そして吸っていくと、

外周の残りの表示が減っていき、

吸えるパフ数がおおよそわかる感じです。

 

吸い終わるとタッチスクリーンの表示が消え

バイブレーションが作動して終了。

 

基本的な使い方は

従来のIQOS イルマ プライムと

まったく変わらず使えます。

 

IQOS イルマ プライムの

上位互換機という感じで

あらたな便利機能が追加されたモデル

といった感じでしょうか。

 

他にもいろいろな機能が

カスタマイズできるようで

例えば、加熱スタート時の

バイブレーションのON/OFF、

オートスタートのON/OFF、

バッテリーの節電モードの切り替えなどなど

IQOSの公式サイトでアプリを起動し、

IQOSを接続して細かな設定変更が可能。

 

使い方はそのままで

機能を充実させた感じです。

 

余談ですが、

ポケットチャージャーは

従来品と同じサイズなので

アクセサリー類は互換性があります。

 

試しに自宅のサブ機として使っている

IQOS イルマ プライムのレザーカバ-を

装着しましたがサイズも全く同じでした。

 

そしてこれまで

メイン機として

IQOS イルマ プライムの黒(2台目)を使い、

サブ機として

IQOS イルマ プライムのゴールド(1台目)を

使っていましたが、

今回のIQOS イルマ i プライムを

ゲットしましたので

IQOS イルマ プライム(2台目)をサブ機へ、

IQOS イルマ プライム(1台目)を引退させました。

 

念のため、IQOSの公式サイトで

サブ機へ回した2代目のプライムを

最新のファームウェアに更新しておきました。

(定期的にやった方がよさそうです)

 

アイコスは日本発売になって

10年ということで

節目として登場した

今回のIQOS イルマ i プライム。

 

これからどう進化するのか楽しみです。

 

ということで、今回はこの辺で

それではまた!